謹告とは?

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このページは、松下電器 ホームアプライアンスグループからのお客様への大切なお知らせページ(謹告 22年〜15年前のナショナルFF式石油暖房機を探しています)です。
ホームアプライアンスグループトップ謹告 22年〜15年前のナショナルFF式石油暖房機を探しています
1985年(昭和60年)から1992年(平成4年)製のナショナルFF式石油温風機及び、石油フラットラジアントヒーターには事故に至る危険性があります。当該対象製品を未点検のままご使用になりますと、一酸化炭素を含む排気ガスが室内に漏れ出し、死亡事故に至るおそれがあります。
平成17年4月21日「謹告」にて部品交換等の実施に関わるお知らせとお願いをさせていただいておりますが、同11月に未点検品において一酸化炭素中毒事故が発生いたしました。対象製品につきましては、現在も全力を挙げて、引き取り回収や、点検修理活動を続けております。
皆様からの多数の情報、ご協力をいただいておりますが、依然として全台数を確認するには至っておらず、ご迷惑とご心配をおかけしております。
誠にお手数ですが、ご使用のFF式石油温風機及び石油フラットラジアントヒーターの品番をお調べいただき、未点検のお客様は、直ちにご使用を中止されるとともに、下記フリーダイヤルまたは、ご購入販売店までご連絡をお願い申し上げます。また、製品を物置・倉庫等に保管されたままの方、ご自宅以外の場所(ご親戚宅・別荘・山小屋・集会所等)でお心当たりがある方、或は、既に廃棄したが、過去のご使用が確認できる方はご連絡をお願い申し上げます。
ご愛用の皆様には、大変ご迷惑をおかけしておりますことを心よりお詫び申し上げますとともに、なにとぞご理解とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
対象製品のお引き取り(1台あたり5万円お支払いいたします)、もしくは無料で給気ホース部の点検修理をさせていただきます。不使用の対象製品も、お引き取りさせていただいております。
対象の機種名、お客様お問い合わせ先等について記載した「チラシ」を印刷される場合、以下から印刷用データのダウンロードが可能です。
印刷用PDF形式ファイル ナショナルFF式石油暖房機を探しています。(PDF形式 517KB))(2007年11月5日更新)
お客様からご提供いただきました氏名・住所・電話番号などの「個人情報」は、対象製品のお引取り、点検修理の目的に利用させていただき、これらの目的のためにお問い合わせ内容の記録を残すことがあります。
お引取り、点検修理を当社の協力会社に委託する場合、法令に基づく義務の履行その他正当な理由がある場合を除き、当社以外の第三者に個人情報を開示・提供いたしません。
本件に関するお客様個人情報のお問い合わせについては、ホームアプライアンスグループへのお問い合せへお願いいたします。
緊急対策のひとつとして、家電や灯油等のご販売店様より、対象製品のご利用者あるいはご利用されている可能性のある方の氏名、連絡先等の個人情報を提供していただき、対象製品のお引取り若しくは点検修理等を推進しています。
この対策における個人情報保護法上の考え方については、石油暖房機の緊急対策に伴い個人情報をご提供いただくことについてをご確認下さい。

[ 22] 謹告 22年〜15年前のナショナルFF式石油暖房機を探しています|ホームアプライアンスグループ|松下電器産業株式会社
[引用サイト]  http://panasonic.co.jp/appliance/info/important/heating/index.htm

弊社は、平成15年5月15日以降、ジャーナリスト寺澤有氏が事実無根の記事を執筆した、また武井前会長に盗聴されたとする同山岡俊介氏の記者会見は誹謗中傷であるなどと、両氏を批判するコメントをホームページに掲載致しました。
事実と異なるこれらのコメントにより両氏の名誉を傷つけたことは誠に遺憾であり、大変なご迷惑をおかけしたことをここに心よりお詫び申し上げます。
「寺澤氏が十分な取材・調査をせず、引き続き同内容の記事を掲載した結果、事実無根の報道や謂れなき誹謗・中傷により弊社の名誉・信用が毀損された」
「寺澤氏が十分な取材・調査をせず、引き続き同内容の記事を掲載した結果、事実無根の報道や謂れなき誹謗・中傷によって弊社の名誉・信用が毀損された」
「寺澤氏が、窃取され改竄された虚偽の情報であることを知りながら、これを悪用して報道したことは、社会の公器であるマスメディアとして、断じて許されざる行為」
「何処で、何時、誰が、どのようにして、といった基本的事実を記載できない寺澤氏の『記事』なるものは、弊社の信用を傷つけることを唯一の目的とする風説の流布と同じもの」
平成15年5月29日付<「東京アウトローズ」山岡編集長は中川容疑者による改竄資料を事件師に売り歩いた人物>
「山岡氏は、当社恐喝未遂事件で逮捕された元社員中川一博容疑者が盗み出し改竄した情報を、事件師グループに切り売りすべく奔走した人物です。5月30日の記者会見は、同氏自身の警察による刑事責任の追及を逃れようとする見え透いた茶番劇である」
「山岡氏の行為は恐喝未遂事件に加担していると言っても過言ではありません」、「山岡氏は、弊社および武井会長からいわゆる地上げに絡めて暴力団関連企業に30億円の支払いがあったと主張しています。寺澤氏が、弊社と暴力団との深い関係、ジャーナリストとの間に裏顧問契約のようなものが存在すると指摘しています。両氏は、弊社と警察や暴力団との癒着に関するものがあるとも言っています。これらの、記者会見でおこなわれた、事実無根の主張を並べ立てる卑劣極まる行為」
「記者会見は、山岡氏が自身の刑事責任追及を逃れるための茶番劇であり、事実無根の誹謗・中傷を繰り返した、許されざる犯罪行為」、「寺澤氏は中川一博容疑者により盗み出され改竄された情報にもとづく山岡氏の主張を、事実確認もせずに掲載した」
「中川容疑者が持ち出した内部資料と称したものを基に、何ら十分な調査・取材もせず、あたかも事実の如く記事を掲載するとともに、同容疑者を『正義の企業告発者』であるかのように取り扱って、弊社の名誉・信用を著しく毀損した一部マスコミ及び執筆者らに対し、既に損害賠償事件を提起しました」
「寺澤氏が独断と偏見に満ちた記事を掲載しています。十分な取材をしようともせず記事の掲載を急いだ同誌の横暴極まる姿勢」
現在、両氏に対し円満に和解させて頂くための申し入れを致し、損害賠償などについて誠意をもって対応させて頂く考えでございます。
弊社は、再びこのような不祥事が発生しないよう、その原因究明にあたるとともにコンプライアンス(法令遵守)体制の抜本的見直しに着手し、既に全社を挙げた定期的研修及び法令チェックを開始しております。
今後は、全役職員に遵法精神の更なる徹底を行い、社会に開かれた透明性のある会社への転換をめざして参りますので、皆様からの一層のご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
私は、武富士の代表取締役会長に在職当時、平成15年5月中旬頃から同年7月上旬頃までの間、ジャーナリストである寺澤有氏及び山岡俊介氏の武富士及び私の盗聴事件への関与に言及した記事に関し、同社のホームページ上に、同氏らに対するいわれのない誹謗中傷を掲示することを了承いたしました。
私は、武富士及び自らが盗聴事件に関与していたのにもかかわらず、事実を隠蔽しようとし、ことさらにこのような行為をしたのですが、これらの行為は、法律上違法であるばかりでなく、武富士の代表取締役会長の職にある者として、絶対に行ってはならないことでした。
私は、山岡俊介氏及び寺澤有氏がこのような理不尽な非難・攻撃により、その名誉に傷を負った上、精神的な苦痛を受けたことについて、衷心より陳謝するとともに、両氏の名誉を回復し、及び精神的苦痛を慰謝するため、できる限りのことをいたす所存でおり、そのため必要な措置を取るように弁護士に指示をいたしました。心あるところをお汲み取りいただきたく、伏してお願い申し上げます。
末筆になりましたが、重ねて陳謝いたしますとともに、二度とこのような違法な行為を行わないことをお誓い申し上げます。

[ 23] 謹告
[引用サイト]  http://www.takefuji.co.jp/kenkai/comment040310.html



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