着るとは?

ウエアは立体裁断のうえ、縫い目が気にならないシーマ縫製だから動きやすさも抜群!ソックスに至っては世界初の無縫製で足型にフィット!
炭入りシャツを着ると、β波が小さくなるのに対し、α波はおおきくなりかつ規則的に変化することが分った。心身がリラックスした状態では、α波が大きく出るといわれている。従って、炭いりシャツを着ると興奮状態が収まり緩やかな心となり、リラックスし癒された状態になるようです。
備長炭の強力な遠赤効果で蓄熱、保湿性に優れ、冬は暖かく、夏は高い放熱、発散効果でサラッとしている不思議なシャツです。
備長炭には、携帯電話やパソコン、電気製品などから出る人体に有害な電磁波に起因する有害と指摘されているさまざまな影響を、軽減する効果があります。
それは炭が水の分子を細かくし、活性化させ、汚れを落としやすくするからです。洗剤を使わないから、洗ったあと、洗剤が衣類に残るなんてことなし。肌の弱い人やアトピーでお困りの方は一度お試しを!
ぬるま湯に塩(できれば天然塩)をひとつまみ入れてもみ洗いしてやると、汚れが面白いほどよく落ちます。あまりにも汚れがひどいところはあらかじめ石鹸で落とします。塩には殺菌漂白効果があるので使用します。
上の「健康」欄で書いたとおり、この炭ウェアは洗剤の代わりに天然塩で面白いほど汚れが取れるので、洗剤を使わなくてもOK!つまり、環境にも体にもとても優しいのです。
備長炭繊維C21NX(特許申請中)は、備長炭を粉にして繊維の1本1本に練りこんであるため、何回洗濯してもその効果は変わりません。
炭のウェアーはグレーの色をしています。このグレーの色は墨の粒子の色で染料はほとんど使っていません。通常布を染める時には、化学薬品と多量の水を必要とし、またこれらが排液となって河川を汚しますが染料を使っていないので、これまた環境によいわけです。
平成17年に岐阜大学医学部で被験者10名に対し、炭のシャツ(炭を着るPLUS)の着用で人体の○○力がどう変化するかを調べたところ、10人全員の○○力が平均で30%アップ。最大で○○力が2倍になった。
岐阜大学と神谷マテリアル岐阜の共同研究の結果は、2005年12月2日に山口県宇部市で開かれた「第18回バイオセラピィー学会」で報告された。
※但し、○○力としているのは健康が増進することを広告することを禁止する薬事法に抵触するために「伏せ字」にしております。
日本アトピー協会推薦の炭ファイバー綿、シルクなど、天然比率70%以上!しかも炭パワーでぽかぽか元気に!
備長炭をはじめ選りすぐった自然素材を最先端のナノ技術で加工し、良質なコットンの中に永久に閉じ込めました。これにより炭の遠赤力、マイナスイオンなどが更にパワーアップし、肌にやさしく健康に役立つ肌着ができました。
「可愛い子には旅をさせろ」といいますが、2006年春休み、4歳になったばかりの双子達は、母を残してひと足先にバリ島へGO!
空港まで見送りに行ったものの、手荷物検査を通過するなり双子達はキャハキャハと走り出し、単身で双子連れ初体験の主人はすでにパニック寸前。誰一人として私の方を振り返ることなく、とっとと出発してしまいました。
最高の縫製技術を誇る国産の備長炭肌着、「炭を着る!」はプレマでも従来から安定した人気のアイテムなのですが、今回さらにバージョンアップした「炭を着る!PLUS」シリーズが登場したのです。
体の曲線にしっくりとなじむ立体構造は従来品どおり、それに加えてやっぱりパワーアップした癒し効果が理由でしょうか。もはや体の一部としか言いようがありません。
もちろん薄手ということもありますが、こんなに着用感がなくて、それでいて全身が癒されるような感覚の下着はかつて出会ったことがありません。ホント、サイコーです!!
癒し効果の他に、○○促進効果がすごいらしいので、体温が上がるとなると夏の下着としては不向きじゃないの?という不安がありましたが、完璧に杞憂でした。
ほのかな温もりは感じますが、暑いというよりはむしろ癒されている感覚。「炭を着る!PLUS」、夏も快適です!ヤマシタが責任をもってお勧めします!下着としてはもちろん、パジャマやリラックスウェアとしてもばっちり。販売開始したら、数枚買い足さなくちゃー♪
備長炭繊維活用下着「炭を着る」シリーズは大変ご好評をいただいておりますが 一つご注意点がございますのでお読み下さいませ。
備長炭練り込み繊維の特質上、新品をご着用頂きますとすこし「ちくちく」する感じがございます。これは備長炭を粉末にすることによって少し角が出るためで、繊維の異常や不適合ではございません。
このちくちくした感じは、2〜3回洗濯を繰り返して頂くことで解決し、そのあとは非常にしっとりした暖かな、さらにさわやかな着心地を体感して頂きますので、是非ちくちく感を感じられたときにはこのことを思い出して頂き、必要な折には洗濯を重ねて頂けますようお願い申し上げます。

[ 77] 【楽天市場】高機能炭繊維「炭を着る」:京都太秦しぜんむら
[引用サイト]  http://www.rakuten.co.jp/uzumasa/448114/485286/

ウェアの下に着る衣服を通称「インナー」と呼びますが、着る順番がキチンと確立されています。
一番先に着る下着とも言えるインナーを正式名称で「ファーストレイヤー」と呼びます。
裸 → ファーストレイヤー → セカンドレイヤー → アウターレイヤー → スノーボーダーの外観完成
インナーとは、この「ファーストレイヤー」と「セカンドレイヤー」を一緒に言い表す事が多いです。
衣服の素材を考えるに当たって、この「インナー」と言い表す事はとても都合がいい事になります。
外気温が低い事もあり、中には汗なんてかかないと思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
人間は汗をかき、その汗が蒸発する際に起こる「気化熱現象」を利用し、体を冷やします。
これは、体内の細胞、タンパク質等が熱で死滅しない様にする為の防衛機能とも言えます。
現時点での人間の生活習慣には「衣服の着用」という道徳的マナーが存在します。
衣服に求められる条件の中に「肌触り」、「吸湿性」などという事柄があります。
この条件をクリアしている衣服素材の中でもっともポピュラーな材質が「木綿」です。
この木綿は主に「Tシャツ」、「トレーナー」等に使用されているのは皆さんもご承知の通りでしょう。
先述した「汗をかく」という事柄を加味してみますが、体から発せられた汗はこの「木綿」素材のTシャツやトレーナーに吸収されます。
ご想像通り、体温が適温になっているのにも関わらず、依然として衣服に吸収されたままです。
結果、体が適温になっているのにも関わらず、気化熱現象は続く事になるのです。
世の中で広く流通している木綿素材の衣服が適さないとなると、結構困る事になってしまいます。
スノーボードのインナーに求められる条件と人間の発汗機能を正しく機能させるための条件を考えてみましょう。
スノーボードのインナーに「吸湿性」だけでは足りません。同時に「乾燥性」も求められる事になります。
この3つの条件をクリアしている素材は「ポリエステル」という合成繊維です。
そして木綿が混入している、もしくは100%木綿素材のトレーナーの代わりにポリエステル100%で作られる「フリース」
いくらスノーボードの為とは言えど、あまり多額のお金を使うのもどうかと思います。
求めている性能をある程度クリアし、価格を抑えた物を選ぶのが当サイトの信念でもあります。
ただし、専門で売られているスノーボード用インナーの暖かさはユニクロを遙かに凌いでいます。
価格もそれなりにしますが、性能を取る方はショップに行って専門のインナーを購入して下さい。
このサイトではコストパフォーマンスを重視しているため、ユニクロ製品をご紹介しています。
繊維に特殊な空間を取り、その中に多量の空気を持つため、体が発した熱を外部に逃がしにくい構造になっています。
また、ユニクロ独自のドライ組織を有しているため、汗を乾かす性能も大いに期待出来るTシャツです。
スポーツ選手がよく着用している「パワータイツ」の効果が期待出来そうです。
● これは普通のフリースよりもコンパクトな「マイクロフリース」と呼ばれるフリースです。
重ね着を加味すると普通のフリースでは少々着ぶくれダルマになってしまうため、これを選びました。
ちなみにハーフジップタイプ(首もとのチャックが胸元まで)が良いと思います。
これだけで結構熱くなります。パークで遊んでいるとかなり汗をかきますが、しばらくしても寒くならずに快適に過ごせています。
-10℃よりも低い気温のゲレンデの場合ですと、この構成では少々役不足になります。かなり寒いです。
その場合は、Tシャツの上に長Tシャツ(これもユニクロで格安)、フリースの重ね着、ボクサーパンツの上に長タイツ(ユニクロで格安)の装備で挑んで下さい。
実際試して頂ければ納得して下さると思いますが、一応頭でっかちな事も書いておきます。

[ 78] ウェアの下には何を着る? - Boarder's heaven
[引用サイト]  http://www.boarders-heaven.com/html/fs/inner.html

ゴルフウエアが機能性、実用性を持っているのは当たり前。そのうえで「ゴルフはファッションだ!」がアダバットの“主張”です。
冬場のゴルフは寒くて苦痛?いえいえ、暑すぎる夏よりいいし、オシャレができると考えれば逆に楽しいのでは。
暖かくなった日中。これまで紹介した薄手の機能アウターに薄手の機能インナーを着て体を動きやすくします。一方、ニット帽、ネックウオーマー、ハンドウオーマーなどでフレキシブルに寒暖の対応をする。どうです?夏よりもいろんなバリエーションが楽しめると思いませんか?そうなれば「You must be a dab at Winter Golf(あなたも冬ゴルフの達人だ)」それではまたお会いしましょう、ひとまずサヨウナラ。
クリスマスのプレゼントは決まりましたか?今回はギフトにもピッタリの手袋と、ハンドウォーマーを紹介します。
左手はゴルフグローブをしていますが、右手は裸、パットなど手や指の感覚が大切なこともあるだけに暖かくしておきたいところです。手はズボンのポケット?ノータックのシャカパンには似合いません。やはり手袋。手首のニット部分には蓄熱保温機能と帯電防止機能を持ったサーモキャッチWを採用しています。デザインもインパクトがあって存在感あり!
ハンドウォーマーも優れもの。筒状のウエストポーチ型になっていて、ショットの後は両側から手をすっぽり。ファスナー付きのポケットにはボールやティ、マーカーが入れられます。ショットのときは後ろに回して…。便利で、しかもスタイリッシュ。
ネックウオーマーだ。上に防寒アウターを着ているとタートルネックセーターにしか見えない。ところが実際には肩までしかない。蓄熱保温機能と帯電帽子機能を備えているから、暖かいうえにインナーを着るようなもたつきもない。首と肩、ゴルフで冷えを感じやすい部分の集中暖房というわけだ。アウターを着たまま着脱ができるから、プレー中熱くなったり、昼食時など“スポッ”と脱いだら同伴者もビックリだ。
もっとシンプルに、という人にはネック&イヤウオーマーがいい。こちらも蓄熱保温機能と帯電防止機能付き。使ってみたら手放せない、真冬のゴルフも快適にプレーできる。
ゴルフ用の帽子、あなたはキャップ派、ハット派?ではなくて、今回のお勧めは第3の選択肢、ファッショナブルなニット帽です。
シャカパンに合わせて、暖かくてカッコいいアイテム。ウールとマイクロアクリルとのブレンドで、ウールのようなソフト感を実現しながら、手洗いOKというのがうれしい。
アダバッドが提供するのは2種類。タイプAは、大胆なサルーキーがインターシャで施されたもの。アダバットファンには特にお勧め。何てったって、目立ちます!ゴルフがうまそうに見えます!
タイプBは、シンプルだが編地に特徴があり、ボリューム感を持たせている。タウン用に、カミサンや彼女と共有なんていかが?冬のアウトドアスポーツ全般に使えます!
せっかくナイロン系のシャカパンですっきり、スポーティーに決めたのに、クラシカルな革ベルトはいただけません。オシャレ度も半減してしまいます。
そこでアダバットからのお勧めは、ゴム地の編み込み型を採用したベルトです。シャカパン専用に開発されたものですから、ナイロン地でも滑ることなくジャストフィット。しかも伸縮性があるから、ゴルフスイングなどの運動機能もサポートしてくれます。また、昼食後の少しおなかが出た状態になっても、苦しくないし快適に午後のプレーに入れます。
色は黒とベージュ、白とグレー、赤とベージュの組み合わせで3種類。パンツの色に合わせて楽しんでください。
真冬のアウトドアはこれで決まり。調湿保温機能を持った中綿(エアロファイン)を使った、軽くて暖かいブルゾンとパンツの上下だ。調湿保温機能のある中綿は珍しい素材で、見えないところまでこだわるアダバットならではの製品だ。
ブルゾンは、撥(はっ)水加工を施したマット素材を表地に使用。身ごろのキルト変化やポケットフラップの合皮使い、またボタンにまでこだわってオシャレ度をアップ。薄いけれども防寒性能は抜群でインナー1枚で十分。帽子などの工夫でタウン着としても楽しめる。
パンツも、合皮使いやキルティングの切り替えなどブルゾンとのマッチングにこだわった逸品。しかしダウンブルゾンやダウンベストとの相性も申し分なく、アンダーパンツ要らずというのもうれしい。
表地と裏地で異素材を使い、機能性をアップさせるのはアダバットの真骨頂。その極め付きともいえるのが、いずれも裏地に蓄熱保温素材を使ったブルゾンとシャカパンの上下だ。薄くてアッタカ。
ブルゾンはさまざまな動きにも対応できるように、背中のアクションプリーツや前身ごろの切り替え部分には撥(はっ)水ジャージ素材を使っている。また、袖の取り外しができ、寒暖の対応にもオシャレな重ね着にもOK。
シャカパンは、表地に撥水加工を施したソフトなストレッチ性を持った素材を使用。蓄熱保温裏地にもストレッチ性を持たせ、はき心地は抜群だ。サイドのポケットを少し斜めに振ることで、スコアカードなどの出し入れもスムーズ。デザイン、機能ともにNICEパンツだ。
軽くて温かくてオシャレ、といえばアダバットのダウンベストだ。ブルゾンと同じコンセプトだから、表面はマット(ツヤ消し)なキルティング仕様で、裏面は光沢のあるフラット仕様のリバーシブル。表と裏で色も表情もまったく変わるこだわりのダウンベストだ。基本的には表面がタウンで、裏面がゴルフプレー用だが、こちらはこだわる必要はない。袖なしだから袖の部分でもうひとつのオシャレ=着こなし方、合わせ方が楽しめるからだ。ベーシックなインナーとの組み合わせだけでなく、トレーナーやセーターと合わせてもグッド!また、ボーダーニットインナーとノータックパンツとのスタイリングは、冬場のゴルフシーンではイチ押し。軽くてスイングに何の影響もない。両面ともはっ水性だから少々の雨ではびくともしない。
ダウンブルゾンがブレークしたのは昨年。今シーズンのアダバットは一段と進化、なんとリバーシブルで登場だ。表側は、よりタウンユースを意識したツヤ消し(マット)のキルティング面に。裏面は光沢のあるフラットな面にすることで、シャープでスポーティーな表情に。ゴルフのプレーダウンとしてもぴったりだ。
アダバット・ダウンは、ワールド独自のダウン噴き出し防止の特殊技法を採用。気になる羽毛の噴き出しが格段に抑えられている。また超軽量“極軽”も大きな特徴だ。表が黒なら裏はカーキー、ベージュならオレンジ、カーキーなら茶の組み合わせ。1枚で2枚分の活躍は確約されたも同然だ。
シンプルなデザインは、街で着るため。そしてレインウェアとしては、究極の素材が使われている。「ゴアバリア2」アダバットとゴアテックス社が追求してきたレイン素材の集大成だ。ゴアテックスは、ゴワゴワ感があり堅い印象を受ける。しかしこの「ゴアバリア2」は超ソフトタッチで柔らかい。ゴアテックスの特長でもある抜群の耐水性に加え、防風性、透湿性はさらにバージョンパップ。もちろん保温性もバッチリだから、この1枚があれば、インナーは1枚で十分。雨中、ゴルフのプレーには最適だ。パンツのサイドポケットには、グローブが着脱できる機能もあり便利。究極のシャカパンといっても過言ではない。
ブルゾンはリバーシブルで、表面はツヤなし(マット素材)、大人っぽさを演出しながらもシンプルなタウンユースとして最適だ。裏面は光沢感のある素材を使い、ゴルフプレーでは「目立つ」存在になる。背中に豪華な刺しゅうも施してあるからなおさらだ。
パンツはマット素材と光沢素材の掛け合わせ。だからブルゾンが表、裏、どの面がきてもOK。ポケット口にあしらった合皮が、よりスタイリッシュに見せてくれる。ファスナー付きのサイドポケットはスコアカード対応。ブルゾンもパンツも当然、ストレッチ性と撥(はっ)水機能は標準装備。ボルドーなどの色目なら、練習場で熱い視線を浴びること間違いなし!
ゴルフプレーに最適なナイロン系素材の「シャカパン」。アダバットは“フル装備”で提供しています。素材はストレッチ性、透湿性、防水性、撥(はっ)水性を兼ね備えました。生地の表面には微妙なシワ加工を施して、さりげなくカジュアル感も演出しているので、タウン着としてもまったく違和感がありません。サイドポケットはスコアカードもゆったり入り、ティー指しも標準装備。
そして、このパンツの最も優れた特長は「ボール拭(ふ)き」が付いていること。着脱式でボールホルダーにもなるという優れものでセルフプレーでは強い味方に。もちろん業界初の“かゆいところに手が届いた!?”機能で、1本持っておきたいパンツです。
通称「シャカパン」。昔のレインウエアを思い出してください。着て歩くと「ガサガサ」音がした記憶はありませんか。それが“進化”して「シャカシャカ」になり、街着としても使われるようになって「シャカパン」になりました。もっとも今は、名前だけ残ってほとんど音はしません。それどころか、運動機能を考えたパターン技術とストレッチ性で快適なプレーを保証するまでになりました。
これからのシーズンは特に肩が冷えない半袖のシャカウエアがおすすめ。インナーには異素材のボーダーを合わせることでさらにファッション性が増し、タウン着としてもOK。秋にふさわしい機能性とファッション性を両立したスタイルです。
この秋は「プレッピースタイル」がキーワードになります。「プレッピー」とは、アメリカの名門大学の学生や、入学を目指している学生に支持されているスタイル。80年代以降に登場した、アイビールックに若々しいテーストを加えたファッションや、上質の服をさりげなく着くずすなどが特徴です。
それをゴルフファッションとして提案しているのが「アダバット」。ボトムでは、イージーパンツ風ではきやすく、(これが重要なのですが)シルエットもキレイなノータックパンツ。ポロシャツは、二重襟(エリ)にして「おっ、やるねー」と思わせます。そして、ベストは上品なニット。しかもリバーシブルでゴルフはもちろんタウン着としてもOK。上品、上質でさりげないがアダバット!です。
秋は半そでポロシャツとベストのコーディネートが楽しめる季節でもあります。まずポロシャツは「アダバット」のゴルフウエアにしかない、オリジナルの二重襟です。エリは立てても良し寝かせても良し、しっかりと好みに合わせて自己主張してください。素材には、軽くてストレッチ性のあるダウXLAを採用。動きやすく、吸水速乾機能も優れています。
そして極めつきは、リバーシブルのベスト。ニットのリバーシブルはかなり珍しく、これも「アダバット」ならではのこだわりといえます。表面はアーガイル柄を採用、胸のモチーフをワッペン風刺しゅうにしたことでタウン着でもOK。裏面はボーダー柄。どちらも、着こなし、着まわしが楽しめるデザインです。
クラブだけでなくファッションにもこだわってみませんか?サルーキ犬のマークでおなじみのアダバットを展開する(株)ワールドの長元明氏に格好良いゴルフファッションを指南してもらう「アダバット・長元の明日何着る?」を毎週掲載します。
まだまだ暑さが残るこの時期、綿パンがイチ押し!それも従来のツータックではなくノータックパンツが格好いい。
これまではプロゴルファーの影響やゆったり動きやすいことから、ツータックが主流でした。「アダバット」のノータックパンツは、素材は綿・ナイロンですが、ゴワゴワ感が全くありません。それに、かなりのストレッチ性があり、運動するには最適。細身で見た目も格好良く、ウエストはストラップ・ひも付きでサイズ調整が自由自在。スコアカードを入れたり、ティーがさせるカーゴポケットが付いているのもアダバット・ブランドならではの気遣いです。パンツをノータックに変えてイメージチェンジをしてみては。
BMWシニア&レディース 明日何着る? 近藤智弘 福嶋晃子 宮里藍 横峯さくら 上田桃子 山梨ジュニアゴルフ選手権 日米大学ゴルフ選手権

[ 79] スポニチ Sponichi Annex スポーツ アダバット長元の明日何着る?第1弾
[引用サイト]  http://www.sponichi.co.jp/sports/special/golfersheaven/golf_adabat/kijilist.html



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