公演とは?

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ワイルドバンチのホームページです。ワイルドバンチについてはこちらをぜひごらんください。掲示板では出演者の方のお話もあり、他地区の公演でもりあがっている様子がよくわかります。
<---子ども英語カタログ内ブログ、「ワイルドバンチのアルファベットな日常」アルファベットのお話の数コマまんが(音声付)がアップされています!
<---英検タイムス内、“哲学するブタ”ことPORKYがBACONとくり広げるストーリーのオチ落ちを考えよう!こちらも音声付のマンガです!
メインパフォーマーの小口真澄さんが、アルクの子ども英語(kids com) の2006年10月号より「「ごっこ遊び」から始まる子どもの英語とは-児童英語教師のためのクリエイティブドラマティクス入門-」と題して誌上講座を掲載。
メインパフォーマーの小口真澄さんが、アルクの「子ども英語(kids com) 2003年8月号」の表紙にお子さんと一緒に掲載されています!インタビュー記事もあり。
英語教育書籍出版社アルク発行の「Kids.com」に1年間(2001年)連載されていたワイルドバンチの絵本「アルファベットのお話」に曲をつけ、歌ったり踊ったりゲームをしたりしながら楽しく英語に親しむことができるショー!それが今や巷で空前の大ブームを巻き起こしている?"Easy
ショーはすべて英語で進行しますが、英語がはじめてのお子様でもまったく無理なく楽しんでもらえるショーになっています。アルファベットをテーマにした短い詩に曲と振りをつけ、さらに3人の演技者により全身で表現されますので、英語力に関係なく理解していただけるはずです。また、観客も皆参加して歌い踊りますのでいつの間にか単語やフレーズも覚えてしまいます。
このショーは静かに座って観るものではなく、一緒に歌ったり踊ったりみんなでショーに参加して、体全部で楽しめるようになっています。特に幼稚園〜小学校低学年くらいのお子様にお勧めです。是非1度ご覧ください。
ワイルドバンチのホームページです。ワイルドバンチについてはこちらをぜひごらんください。掲示板では出演者の方のお話もあり、他地区の公演でもりあがっている様子がよくわかります。
小口さんはNHKの「英語であそぼ」のエリックと2人でショーも開催しています。
「このショーは大人向けですか?」といわれるほど、いつもにも増して大人も楽しんだショーでした。
時期的にバザーや行事が重なった方が多かったようですが、見逃された方、ほんとに残念でした〜〜。
ササさん・タカさんのゴールデンコンビ&キュートなマミさんのベストメンバーでした!
ちょうど一年ぶりの公演となり、サポーターもチラシ配布にも力がはいった・・こともありますが
ひさしぶりの公演にもちゃーんときてくださったおなじみの皆様!ありがとうございました。
最後にイスの片づけまでお手伝いいただいた方、時間ギリギリだったのでとっても助かりました。
ササさん・タカさんのゴールデンコンビ&キュートなマミさんがパワー全開盛り上げてくださいました!!
ワイルドバンチの公演は1日1公演となったため、今回から福岡も1日1公演となりました。
オドロシー:マスミさんと、ladybird:マミさんのやりとりはママたちに大うけでした。
入れ替わり立ち代り、いろんな虫さんが歌を歌ってくれたので、みんなよく覚えられたようです。
いらっしゃらなかったのですが、アンケートには「ササさんは?」の声が多かったです。
雪のちらつく寒いなか(時々吹雪・・時々晴?)、ご参加いただいたたくさんのみなさんと一緒にとっても熱ーいワイルドバンチのショーで盛り上がりました!!
第3回公演 2003年11月1日「さざんぴあ博多」1公演、2日「ももちパレス小ホール」2公演 EとFとカレーのお話
今回はカレーブック販売後の公演とあって、カレーのお話はほんとに大盛り上がりでした!
第2回公演は1日だけの2公演でしたが、300名を越すご参加をいただきました!
前回同様、エネルギッシュで楽しいショーは、子供の目をキラキラにしてくれました。
★アクションがオーバーなので子供がクギづけになってみていてよかった。
★動きがおもしろく、英語がわからなくても動きや表情でわかるようになってた。踊りもたくさんあって、おどりや歌が大好きな娘はとても楽しんでいたようだった。大人もとっても楽しかったです。
★家の子は全く英語は解らないのですが、ダンスやお話などすごく楽しそうに参加していて英語に関係なく楽しみました。
★大人がみていても楽しかった。ショーの中で強弱があり、あっという間の1時間だった。
★おどりも歌も楽しくてスピード感があるので子供にはあきないと思った。
★同じフレーズをくりかえし、ダンスも身振り手振りが大きかったので子供もわかりやすかったようです。
★おもしろかった。たのしかった。うたもダンスもとても生き生きして、思わず親のほうも一緒にやってしまうくらい楽しいショーでした。また参加したいです。
★子供が楽しそうだった。1H近いショーでも最後まであきずにみていた
★ショーという形式が新鮮でした。「英語を教える」とか「習う」「教え方」などというような従来のワークショップとは全く違うところがとても印象的でした。
★全然英語を知らない息子ですが、子供が飽きずに集中していたのがすごいと感動しました。私は英語が不得意ですがそれでもとーってもおもしろかったです。もっともっと見たい!子供ももう終わりなのーと残念がっていました。あっという間の1時間でした。早く次がみたいです。楽しみにしています。
★とても楽しかった。いつも踊らない子供がおどっていてうれしかった。
★入るときは泣いて嫌がっていた子供が泣き止むどころか笑い転げひきこまれて楽しんでいた。
素晴らしいのは企画、ストーリー作成、パフォーマー、イラスト、観客、、すべてが良い具合に溶け合ってなんとも言えない家族的な雰囲気を醸し出していることでしょう。準備、練習、多大な時間を費やし当日に使うエネルギーは相当なものでしょう。この値段でこれだけのショーが見られるのはとっても嬉しいです!赤ちゃんも、小学校高学年の子も、まったく英語が初めてのお子様も、ばりばり英語をやっているお子様も、それぞれのスタンスで楽しめるショーなのです。これはたくさんの方に見ていただきたいな!
「Kids えいごの広場」の「われら英語ピープル」のバックナンバー第1回分(現在の記事の右側にリンクがあります)にワイルドバンチのイ ンタビュー記事が載っています。以下記事より。
◆三浦さん:もともとは絵本なんですよ。最初、私とイラストをやっているアライとでユニットを組んで、ワインのラベルやカードを作ってたんですが、せっかくだからもう少し個性を出せるようなものを、ということで、アルファベットを題材にした絵本を作ることにしたんです。
難しいストーリーは書けないけれど、昔から大好きだった英語の言葉遊びを使って、アルファベットのお話くらいならできるんじゃないかなって。その絵本が今のワイルドバンチの英語劇のもととなったんです。
NHKの、BS放送「ニュースウォッチ」という番組で「児童英語教育加速中」という特集内で紹介されました。(海外向け「NHKワールドTV」内でも放送されました)
西日本新聞にワイルドバンチのこと、福岡公演が開催されることを写真入りで大きく紹介していただきました。
福岡の育児情報誌リトル・ママに公演前にはイベント情報として、また公演後には公演のレポートを写真入りで掲載いただきました。
サンレイクかすや ※いつもの会場と違います。交通アクセスは下表参照。
(メールの場合のみ今すぐお申込いただけますが、受付確認メールは11月26日以降となります。)
1)参加者全員のお名前、2)お子様の年齢、3)代表者の電話番号、メールアドレスなどの連絡先、
をご記入の上、上記アドレスまでお申込みください。追って受付確認メールをお送りします。

[ 93] ワイルドバンチ福岡公演応援ページ
[引用サイト]  http://www.kajakaja.net/sakurak/wb/

和央ようか率いる宙組のために、世界的なヒット・ミュージカル「ジキルとハイド」の作曲家である、ブロードウェイのフランク・ワイルドホーン氏が全曲書き下ろす新作ミュージカル。台本・作詞を担当する小池修一郎とワイルドホーン氏とのワールドワイドなコラボレーションによる舞台。このような日米合作は宝塚歌劇では初めてのことであり、画期的な試みとなる。
爛熟のハリウッドから、パリを経た人気カメラマンと女流作家の恋の逃避行。やがてファシズムと戦うスペイン内戦に巻き込まれ、平和を求める戦いに加わって行く。ヘミングウェイ、ロバート・キャパ、リリアン・ヘルマンといったロスト・ジェネレーションの芸術家たちをモデルに、平和を求め、ファシズムと戦った男女の愛の物語を描いた作品。愛が平和を築くことができるかを問う、強いメッセージ性を持った超大作ミュージカル。また、第92期初舞台生のお披露目公演となる。この公演をもって和央ようか、花總まりが退団する。
1936年ハリウッド。「カルメン」を下敷きにした新作映画「スペインの嵐」の制作発表パーティーが開かれる。主演スターのエレン・パーカーや、エスカミリオ役の現役闘牛士ヴィセント・ロメロらが、居並ぶ。と、そこへ原作の戯曲を書いた社会派の新進劇作家キャサリン・マクレガーが現れ、自らの戯曲が改ざんされていると非難する。キャサリンはプロデューサーのマークたちと大喧嘩するが、そんな彼女の写真を撮る男が現れる。パリの風俗を撮影した写真集で一世を風靡しているカメラマンのジョルジュ・マルローその人であった。ジョルジュはエレンの愛人としてハリウッドに滞在していた。キャサリンはフィルムを返せと言うがジョルジュは拒絶する。
怒ったキャサリンは、マリブ・ビーチのジョルジュのアトリエまでフィルムを取り返しに行く。そこで見たジョルジュの未発表の写真の持つ社会性に、キャサリンは驚く。実はジョルジュはパリジャンではなく、ポーランド生まれのユダヤ人であり、母国の混乱を逃れパリに辿り着いたのだった。アメリカの知識人らしいキャサリンのものの見方を、ジョルジュは現実に即さない理想論だと諭す。キャサリンは、反発を越えて、ジョルジュに尊敬の念を抱いて行く。二人は、再会を約束して別れる。
折からスペインでは、ナチス・ドイツのオリンピックに対抗して、バルセロナで人民オリンピックの開催準備が進んでいた。スペイン共和国の文化省のカレラスは、マークたちを開会式に招く。闘牛士のヴィセントは、開会式に出場することとなり、興味を覚えたジョルジュは一同と共にバルセロナに赴く。
開会式のリハーサルたけなわの時、突然、一部のファシストである軍人がクーデターを起こし、内戦が始まったことが伝えられる。人々がパニックに陥る中、オリンピックの中止が決定する。人民オリンピックを快く思わないナチス・ドイツが、裏で画策していたのだ。スペインの存続を掛けた戦いの火蓋が切られたことを知って、ジョルジュは、その行方を記録しようと計画する。一方、世界作家会議に出席する為スペインを訪れたキャサリンもバルセロナに入り、二人は再会する。
ジョルジュは闘牛士を捨て、一人の民兵としてファシストとの戦いに参加するヴィセントの取材を重ねる。人民委員のアギラールは、キャサリンに共和国側の宣伝への協力を要請し、ジョルジュの写真も、世界中のメディアに発信される。風雲急を告げるバルセロナで、理想を実現しようとする二人の男女は、恋の炎を燃やし出す。しかし、内戦が呼び起こす歴史の渦は、二人を巻き込んで行く・・・・・
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[ 94] TAKARAZUKA REVUE 公演案内
[引用サイト]  http://kageki.hankyu.co.jp/revue/06/01cosmos/index.html



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