オヤスミとは?

2007.11.24. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 声に出して読む「星の王子」
2007.10.12. ううじん「おめでとう ありがとう」&安宅浩司「それでいいんじゃないかと」 ダブルレコ発ライブ「おめでとう で いいんじゃないかと」
2007.6.9. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 「続・星の王子 前編」 + 2007.6.16. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 「続・星の王子 後編」
2007.11.24. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 声に出して読む「星の王子」
よい子のみなさんこんにちは。好評のオヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ「星の王子」、今回は「声に出して読む」です。満点の星の下で奏でる音楽、聞こえるコトバのコラボレーション秋の大三角形が。もちろん雨天決行。よい席はお早めに……
「星の王子」。あ、そっか。北区王子のプラネタリウム=「星の王子」。演劇を中心にしていた僕たちがリーディングと呼ばれる本読みを本格的に始めたのは、池の上陽水氏の聖地、池の上でした。氏のオファー自体が感激です。今回はアウェーの地、王子ならいっそ自分の作品だけでなく、名作「星の王子さま」に挑戦しよう、僕たちなりの方法で。だって、あのオムトンさんと一緒なら怖いものはない。オヤスミレコード、オムトン、そして我々アール・ゼロ。3っつのチカラは王子の星を取る。ホンヨミ王子に。あの陽水氏との赤い星の誓いのためにも。第五回目を迎える「星の王子」おめでとう。ご一緒できるオムトンさん、ありがとう。(アール・ゼロ とーる・ながさわ)
R/ZERO by 1missing……1990年発足のワンミッシング・とーるが、演劇の枠を超え創設したパフォーマンスユニット。今回はさらに超越したメンバーを集めて言葉を贈る。
○三木アキ子: 2000年頃、とーるが首をつっこんでいた世田谷パブリックシアターの企画に協力。
○加藤マサミ: 20世紀末、ワンミッシングの劇公演に参加、星の王子さまには一番の人材。
○「ずにあ」: 聖地池の上で出会った謎の男。わかっているのはベースマンであること。
このほか、きの&やす、韮沢明、ボニー小野、他の錚々たるクリエイターが星の下へ。今回は、自信作「Liar in the Lamp」をプラネタリウム・ヴァージンで、さらに名作「星の王子さま」をお贈りします。
無垢に連なるリズムで紡ぐ、弾むようなミニマル・ミュージックの心地良さ。柔らかな音色で綴られる、牧歌的な童謡にも似た温もりと懐かしさを覚えるメロディーが美しく結び合うスリーピース・ガールズ打楽器バンド。リズミカルに跳ね回るマリンバと、プリミティブな響きのジャンベやコンガなどによる軽やかな音の連なりは、時にはポップに、時にはミニマルに、時には民族的に、また時には可愛いらしく、と様々な表情を見せてくれます。シンプルな美しさに満ちた、なんとも愛しい響きは、ミニマル・ミュージックやムーンドッグ、児童音楽と聞くと反応してしまう人はむろん、全ての世代の人にとって、きっと忘れられないものになるでしょう。
omu-tone……女性3人からなる、打楽器アンサンブルバンド。主にマリンバ、ジャンベ、カホン、コンガなどの打楽器を使い、シンプルに心地よい音づくりを目指している。2003年より活動開始。工場、公園、アートスペースなどで、自由きままな演奏活動を続ける。2004年自主制作1stアルバム「オムトン」発売。2007年2ndアルバム「sima2studio」発売(ミディクリエイティブ)。
(満席の場合入場をお断りする場合がございますのでなるべくご予約ください。)
JR京浜東北線「王子」駅北口、すぐ左に見える17階建ての高いビルの6階。
「北とぴあ」方面の階段を上らずに直進すると直通エレベーターがあります。
渋谷から……東京メトロ銀座線→「溜池山王」乗換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約30分)
八王子から……中央線快速→「四谷」乗り換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約1時間)
2007.10.12. ううじん・安宅浩司 ダブルレコ発ライブ「おめでとう で いいんじゃないかと」
ハンバート×2、今野英明等のサポートで活躍中のギタリストであり、9/14に初アルバム『それでいいんじゃないかと』を発売した安宅浩司。素朴で繊細なギターと優しい唄声、オヤスミレコードの天然看板娘ううじん。アコースティックギター&ワイゼンボーンの卓越したスライドプレイと、温かみのある歌声で注目を集めるおおはた雄一。2007年秋、あ行3大ミュージシャンがお届けする440史上最大級の脱力レコ発ライブだ!
会場にてううじんの「おめでとう ありがとう」をお買い求めの方に限り、ううじょ(ううじん女子バージョン)の「おだやかな暮らし」スペシャルCDRをもれなくプレゼント!!
2007.6.9. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 「続・星の王子 前編」
ブラジル音楽などの様々な要素を、独特な解釈と姉弟ならではの息の合った演奏で表現する。
3歳〜エレクトーン教室へ行く〜おニャン子クラブ/YMO等を好んで弾く〜ドラムを始める〜24歳〜作詞作曲を始める〜今に至る。
2005年より東京、湘南、ハワイを中心に活動を始める。土や風、手のぬくもり、日常の小さなことを、シンプルでそのままの音を大切に、ジェームス・グッダールのギターを弾き唄う。
2007年10月12日、オヤスミレコードより1stアルバム「おめでとう ありがとう」を発売予定。
(満席の場合入場をお断りする場合がございますのでなるべくご予約ください。)
JR京浜東北線「王子」駅北口、すぐ左に見える17階建ての高いビルの6階。
「北とぴあ」方面の階段を上らずに直進すると直通エレベーターがあります。
渋谷から……東京メトロ銀座線→「溜池山王」乗換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約30分)
八王子から……中央線快速→「四谷」乗り換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約1時間)
2001年結成後、4枚のミニアルバム制作や数々のコンピレーションCDに楽曲を提供。
ジャンルにこだわることなく、コトバと豊かな表現を大切にした唄を目指している。
……この日は星の王子様に会えると聞いています。北の王子さま、どうか私たちを美しい夜空に導いてください。お礼に心をこめて唄います。(ayuko)
大所帯バンド「モダーン今夜」結成後、並行して「ことり小屋」「Lynn」他、様々なソロ活動開始。最近では絵本や雑誌コラムを手がける。
「カセットコンロス」のメンバーであり、小野リサやsaigenjiのサポートでも活躍のヤマカミヒトミ(sax/flute/pianica)と、ビッグバンドmiggy+を率いるほか、アレンジャー・作曲家としても人気の宮嶋みぎわ(piano)による、ジャズ・ブラジル音楽をベースにした色彩感あふれるオリジナル音楽を奏でるデュオ。
……引力は、きっと星だけでなく、わたしたちにもあるのでしょう。だから、こうして会えたのですね。嬉しい。(永山マキ)
ボサノヴァ歌手の木下ときわと、ギター・作詞作曲の新美博允によるユニット。1stアルバム「DOIS MAPAS」が多くの支持を集め、さまざまなメディアで紹介される。2004年9月にはミニアルバム「1.9.0」を柏原譲(フィッシュマンズ)との共同プロデュースにより発売。2006年5月にはアルバム「極東組曲」「AGUAS
……満天の星空を廻りながら歌えるなんて、天女みたいな気分かな。わくわくしています!(ときわ)
(満席の場合入場をお断りする場合がございますのでなるべくご予約ください。)
JR京浜東北線「王子」駅北口、すぐ左に見える17階建ての高いビルの6階。
「北とぴあ」方面の階段を上らずに直進すると直通エレベーターがあります。
渋谷から……東京メトロ銀座線→「溜池山王」乗換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約30分)
八王子から……中央線快速→「四谷」乗り換え、東京メトロ南北線→「王子」 (約1時間)
オヤスミ・メール予約 teba@oyasumi-records.com (先着50名)……ボブテイルで前売りチケットの引渡し&郵送(海外も可)もします。 3/2 完売しました。2のスタパ店頭売りをご利用下さい。
前略、良い子のみなさんお元気ですか? 「美曲・美声が人を救う」がモットーの休眠会社オヤスミレコードの伝統的イベント「440で222(ヨンヨンマルでニャンニャンニャン)」もおかげさまで第4回を迎えました。折りしも今年は猪年。又来ん春を待ちながら、毎日地鶏の水炊きを囲んでいる私です。さて今回の参加チームは……。
空、海、木々、草花、土、風・・・地球(earth)のアート(art)を感じさせる歌を、様々な音楽に乗せて表現するギターと歌のユニット。児玉薫の優しく透明感のある声、関口慎悟のメロディアスなギター、自然と聴いている人の中に入ってくる楽曲。優しく、懐かしく、力強く、そして大きな響きをもっている。現在はドラムの中島mitchie道博、ベースの田中啓介が正式メンバーに参加。また、サポートメンバーとして月球のキーボーディスト塚本亮を迎え、精力的にライブを行っている。
ボーカル寺尾の柔らかく、一本筋の通った意志を感じさせる個性的な歌声は、一度聴くと忘れられず、誰もが引き込まれてしまうインパクトがある。日常の中の心象風景から、旅先で経験した異国の景色、雰囲気に感じたことまで様々な事柄を音楽で伝えたいという気持ちが込められた楽曲を唄う。言葉とメロディーを彩るのは、様々な音楽をルーツに持つギタリスト寺沢拓敬(ジョニー)。ジャズを基調とし自由自在に動き回る個性派ベーシスト楠井五月。繊細で洗練されたメロ
ディーを奏でるピアニスト武田玄也。そしてパーカッシブでコンテンポラリーなリズムを刻むドラマーKUMA。さらには全てのサウンドの鍵を握るNKDが、その細心かつ大胆なプロデュースワークで独特の音世界に昇華させている。
静岡の誇る最強ソウル男女デュオ。たった一本のギター・カッティングだけでなぜあれだけのグルーヴを生むのか、抜群のハーモニーと抱腹絶倒のパフォーマンスを是非体感して下さい。猫好きで有名な二人でもあるが、折りしもこの日はshin君の誕生日。彼らこそ、まさにニャンニャンニャンの申し子だ!
帰国子女三人組、ほあしあき(vocal)・森俊介(guitar)・数井塁(percussion)による音楽団。ギターとパーカッションによる音数を抑えたグルーヴ感とスペイシーな心地良さを、温かくやわらかい歌声が包む。pops、jazz、bossa、soulなどジャンルにとらわれない音楽を奏でている。今回は鍵盤にレゲエキーボーディスト鈴木潤を迎え、メンバー一同大興奮だ!
す、素晴らしい! 皆さん、もし良かったら絶対来てくださいね。合言葉も忘れずに・・・
2006.6.3. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 「星の王子 前編」 + 2006.6.17. オヤスミレコード・プラネタリウム・ライブ 「星の王子 後編」

[ 104] オヤスミレコード・NEWS
[引用サイト]  http://www.oyasumi-records.com/news.html

磯山さやか<セカンドハウス>にてコ スプ レ 露 出!!深 夜 番組で お っぱ い 出 し ちゃった!
人って,ある出来事や現象を一言で定義したがったり,それらが起こった理由を追求したがったりしますよね。でも,その定義や理由を越えるものってありますよね。卑近な例で言えば,外国人が理解しがたい「日本人のホンネとタテマエ」とか。日本人性というか,精神的なものも絡むから難しい。←というか,もう言葉捨てられてないし。
柴咲コウさんが,自分が歌っている歌の具体的な解釈はしたくない,イメージを大切にしたい,と言っていたのを聞いたことがあります。上記の大岡さんの言葉は本当に難しくて,それを「イメージ」と言ってしまうとまた違ってくるのでしょうが,ともかくもあらゆる物事の原初的なもの(人が一切手をつけていないもの)というのは,地球全体の生物に普遍的なものであり,それに触れるというのが生物同士のコミュニケーションへと繋がってくるのかもしれませんね。
おはようございます。初めてコメントさせていただきます。ちょうど昨日の朝にある所で小出さんをお見かけしました。あとで小出さんだと気づいたのですが…ちょっと元気がなさそうな感じでしたが、元気になられましたか?お体に気をつけてお仕事がんばってください。
かなり具合が悪かったそうですね…無理だけはなさらないように気をつけてください。
早織さんのノートには、今回の一文からかみるといろいろと考えさせられるようなことが書かれてそうですね。今回の一文も人とコミュニケーションをとる際に必要になる言葉について書かれてるみたいだけど、正直良くわからない…だけど、わからないからって考えることをやめたら何も学べないと思う。しっかりと今すぐじゃなくても良いからゆっくり考えて答えを見つけることが良いと思う。
言葉というのはコミュニケーションの一手段として素晴らしいものであると同時に厄介なものでもあるのでしょう。
今更二朗、上では復活されているようなので、う〜む、活字離れですね〜、ばかりだと字を書くという事が少なくなっています。
きっとそのコトバは今のコイデ君には必要のないコトバ。人間関係うまくいってる、人にコトバが届いてると感じているからなのでしょう。
でもまた何時か、そのコトバが必要になる時がくるかもしれない。その時のためにコイデ君はノートに書き留めているのかもしれません。
何処か『爆発』しちゃったりしてませんか?お蕎麦にじゃなくてお傍にいてあげられなくてご免なさい。お早い『快気祝い更新』待ってますよ。(祈)
記憶力には自信のあった私。ノートやメモを取ることを極端に嫌っていた為、文房具代は安くあがりましたが、歳とともに記憶が抜け落ちている現在、残っているものはかーなーり少ないんです。トホホ、、、(哀)
まぁそれはさておき、大岡信先生の言に拠れば、このブログは地球一周分の手間ひまがかかっているということになるんですよね?私の想いはキチンと伝わってますよね?早織ちゃんの想いを私はちゃんと理解できてますよね?すごくね?なんかすごくね?(熱)
はっ、いかんいかん。暴走モードスイッチOFF。言葉を捨ててばかりか?の自問に勝手にお答えさせて頂くと、
美しい言葉を持ってる人類は偉大。でも傲慢になってはいけない。愚行に走ってもいけない。日本語のやわらかさ厳しさ力強さ素晴らしい。頭の中で繰り返し繰り返し書いてみる。自分に語ってみる。素晴らしい。
健康な身体とココロがあれば幸せの鼓動が聞こえてくるよ。無理をせず...といっても無理をしなくちゃいけない場面ばっかりかな。ふーっってほんの少しやっかいなヤツを吐いてみる。ちょっと元気になるかな。
熱を出して横になっていると気が滅入りますよね。静かな部屋に一人、時計のカチカチが妙に気になったりして。まるで何かのカウントダウンの様に追い立ててくる。外へ飛び出したくなるってモンです。あ、幼い頃は、熱を出すと家族が優しくなるので、ちょっと嬉しかったりもしましたが。メロンも喰えたし。
暑い日が続きます。くれぐれも、お身体には御慈愛下さい。勿論、早々の快復を願っていますが、焦らずにゆっくりとお休み下さいませ。お大事に。
熱出てるんですか!?ブログ更新されてるぐらいやから大丈夫だと思いますが無理はしないで下さいね(^_-)
何の為?・・・病人の気持ちを知る為です。病気になって周りの人のありがたみがよく分かりました。最近はやってませんけどね(笑)
かく言う私も近頃テンション・リダクションで鬱状態が続いてました。しかし!熱にも負けずブログを更新する早織ちゃんに触発されて、空元気でも頑張ってみようと思いましたよ(≧ω≦)b

[ 105] オヤスミ-小出早織ブログ「かたっぽなくしたてぶくろ」
[引用サイト]  http://blog.oricon.co.jp/koidesaori/archive/47/0



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