ポッターとは?

在庫のある書店様を、お客様にご紹介いたしますので、ご希望の場合は、postmail@sayzansha.comまでご連絡ください。
静山社の日本語翻訳版「ハリー・ポッターと死の秘宝」(仮題) については、発売日が決まりましたら当サイト等で発表いたします。
サンケイリビング社主催の第1回「ミセスが選ぶBOOK大賞」でハリー・ポッターシリーズが「私の日常を忘れさせてくれた本」部門で金賞に輝きました。全国の本好きのミセスの12,500件の投票により決定しました。このBOOK大賞には他に「子ども・孫に読んであげたい本」、「夫に読んでもらいたい本」部門があり、ハリー・ポッターシリーズは「子ども・孫に読んであげたい本」部門でも入賞しました。
読み始めたらなんにもしたくない。食べる間も寝る間も惜しい。あたりが暗くなっても気がつかない。夜が更けても明け方になってもまだ読み止められない。
「ハリー・ポッターと賢者の石」を最初に読んだ夜のことを、私ははっきりと覚えています。ロンドンの小さなホテルの一部屋で、ベッドに腰掛け、夜が白むまで読み続けました。夜が明けきったとき、私はその本の出版社に電話していました。「この本の版権を下さい」と。
あれから9年が経ちました。ハリーは17歳になろうとしています。そしていよいよ最終巻の英語版が今年の7月21日に出版されます。「ハリー・ポッターと死の秘宝(仮題)」です。その日から日本語の翻訳が始まり、来年のいつか、私のライフワークが終わる日が来ます。
この本を愛して下さり、金賞、入賞に選んで下さった皆様にお礼を申し上げます。どうぞ日常を忘れて読んで下さい。どうぞお子さんやお孫さんに読んで聞かせてあげて下さい。できればご主人様にも読ませて下さい。そして来年、私といっしょに物語の完結を祝って下さい。
弁護士から転身した異色の画家、ダン・シュレシンジャー。画集に収められた約80点にのぼる色鮮やかな作品は、ダンの人柄をそのまま反映し、優しさと温かさに満ちている。ハリー・ポッターシリーズの翻訳者である松岡佑子の友情溢れる書き下ろしエッセイが、ダンのエピソードを紹介している。
「Harry Potter and the Deathly Hallows」の原書が、2007年7月21日(英国夏時間0:01)に発売されましたが、原著作者に無断で、その翻訳をインターネット上で公表するなどといった行為は、原著作者の著作権を侵害
サンケイリビング社主催の第1回「ミセスが選ぶBOOK大賞」でハリー・ポッターシリーズが「私の日常を忘れさせてくれた本」部門で金賞に輝きました。
ホグワーツ校指定教科書「幻の動物とその生息地」「クィディッチ今昔」のお問合せが多いので、在庫がある書店さんのリストを載せました。ご参照ください。
1986年に患者さんと家族、遺族、専門医、医療関係者および一般 の方々が集って、患者・家族の支援団体(非営利の会則組織)として、日本ALS協会が結成されました。

[ 199] 静山社
[引用サイト]  http://www.sayzansha.com/jp/



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