パントマイムとは?

パントマイムな俳優さとうゆみ。室内芸・無言劇・マイム劇などのパフォーマンスが好評です。一人舞台・ソロでも、共演(シャンソンやジャズなどとのコラボ、ライブセッション)でも高い評価を得ているエンターテイナーです。
2007年3月と6月、念願の中学校マイムパフォーマンスが実現しました。生でパントマイムを観察してもらい、スタンダードなスキルを簡単に体験してもらいます。近距離での交流を通して、子供達の日常生活での表現力・コミュニケーション力の役にたてたなら。。。本当は中学校教師になるはずだった佐藤の願いです。→沼津第二中学校にて、パントマイムパフォーマンス&体験
2006年は、ホテルやレストランでのブライダルのお仕事が増えました。大阪や静岡などからも声がかかり、Happy!Happy!一生の思い出の1コマを、さとうのパフォーマンスで飾りませんか?式での演技は大好評、後日、お寺の式典行事出演に繋がりました!!地元の中学校でのパントマイム公演にも繋がりました!!!
G.W.「マイムパフォーマーと遊ぼう」と題して、生でパントマイムを体験してもらうワークショップが実現しました!体あそびを楽しく行い大好評!
たまには映像のお仕事もします。プロのスタッフさんの技術に支えられ、言われた通り動きます。もちろん、演出さんの注文を瞬時に理解しなくてはなりません。今回はお笑い・・・・・ではなく、三重県教育委員会が出す、マジメなビデオを収録中です。(かなりお笑い寄りだけど)今回はセリフを使わない撮影のため、パントマイムが役にたちました。このビデオの評価は予想以上に高く、県内大学の教材に使用したいという声もあるそうです。
さとうは長いこと演劇畑に居ました。様々な演出家に学び、様々な俳優陣を観察しました。さとうはコトバの人でもあり、マイムの人でもあり、瞬時に、伝わりやすい方法を選択できるセンスがあります。“半年以内に、クライアントの80%以上がリピーターになる!”こんな、ありがたい現象が起きたのも、本人の一番の強みである、“判断力、適応力”の賜物かもしれません。
 ちなみに、インターネット上の有名なフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、「パントマイム」はこう解説されている。
パントマイム(Pantomime)とは、台詞ではなく身体や表情で表現する演劇の形態。 大道芸(ストリートパフォーマンス)としても多く見られる表現方法で、実際には無い壁や扉、階段、エスカレータ、ロープ、風船などがあたかもその場に存在するかのように身振り手振りのパフォーマンスで表現すること。 単にマイムともいう。パントマイムをする人をパントマイミスト(Pantomimist)・マイマー(Mimer)・パントマイマー(Pantomimer)という。(パントマイマーは日本独特の呼称。)
お仕事の内容的に佐藤よりも適したパフォーマーがいる場合はそちらのご紹介も致します。
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[ 48] パントマイムな俳優さとうゆみ(無言劇・マイム劇・黙劇)
[引用サイト]  http://mymime.cool.ne.jp/



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