受講とは?
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・パンフレットご希望の方は、当センターへご連絡ください。2年以内に講座を受講された方、または1年以内にパンフレットをご請求の方には当センターよりお送りいたします。(本学学生・生徒を除く)。パンフレットは、年2回(8月上旬、3月上旬)作成しております。 ・講座受講の申込み受付は先着順です。定員に達し次第、締め切りますのでお早めにお申込みください。 ・同日申込み分で、残席数に対し定員を超えるお申込みがあった場合は、抽選とさせていただきます。 ・本学学生は、日本女子大学生協窓口(西生田・目白)でもお申込みができます。受講料を添えてお申込みください。 ・申込み締切講座の「キャンセル待ち」制度は、原則はありません。ただし、特定の講座のみ「キャンセル待ち」を受け付けています。詳細につきましては、当センターへお問い合わせください。 ・受講申込みと所定の受講料全額の払込みをもって、原則、受講手続き成立となります。 ・本学学生・生徒は受講料が半額になります。例外の講座はご案内ページに記載しています。 ・受講料の他、講座により、資料代、テキスト代等が必要です。各講座のご案内ページでご確認ください。 ・受講申込み後、キャンセルする場合には、至急当センターまでご連絡ください。ご連絡がない場合、受講料全額をお支払いいただくことがあります。 ・納金後キャンセルの場合、次の手数料を差し引いて受講料をお返しします。キャンセルの ご連絡をいただいた後、所定の「返金願書」をお届けいたしますので、ご記入、ご捺印の上、返送してください。(手数料が受講料を上回る場合には、お返しできません) *ご連絡受付は当センターの開室日、開室時間中といたします。(FAX、メールの場合、翌開室日扱いとなることがあります) ・受講手続き成立後(受講料お支払い後)の他の講座への変更は原則としてできません。 ・受講料の入金確認後、1週間程度で「受講証」をお届けします。入金後約10日以上たっても届かない場合、当センターまでお問い合わせください。 ・本学学生・生徒の方で、日本女子大学生協 窓口でお支払いの場合、「受領書(受講証)」を「受講証」の代わりといたします。 ・講座で出席を確認いたしますのでご協力ください。当センターの参考資料とさせていただきます。 ・講座で配付した資料は、当センターでお預かりしております。欠席時の資料をご希望の場合は、受講証をご持参の上、お受け取りください。なお、資料の保管は当該期終了までといたします。 ・お申込みをいただいた方には、講座初日に当センター受付で、現金にて販売いたします。 ・開講日が近くなってからのご注文、キャンセルは対応できない場合がありますのでご了承ください。 ・講師の急病・事故等により、やむを得ず休講する場合があります。休講になった回は、原則として振り替えを行います。休講の場合、当センターよりご連絡いたしますが、ご連絡が間に合わないこともありますので、予めご了承ください。また、天候等による休講は開講の2時間前までを目処に決定いたします。受講者の方にはご連絡いたしますが、ご不明の場合は当センターまでお問い合わせください。 ・受講者数が一定人数に達しない場合(おおよそ10名)等は、開講を取りやめる場合があります。その場合、及び講師の病気などセンター側の都合で講座が開講できない場合は、受講料をお返しいたします。 ただし同日申込分で、残席数に対し定員を超えるご希望があった場合は抽選とさせていただきます。 ・講座で使用する資料、テキストは、原則、当該講座受講者以外の方にお渡し、販売することはできません。 |
[ 70] 「公開講座」受講のてびき
[引用サイト] http://www.jwu.ac.jp/exl/jyukounotebiki.html
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| サンプルレッスン・レベルチェックについて | 校長メッセージ | 受講のお申込み| 1:受講申込期間 2:サンプルレッスン 3:受講申込手続き(レベルチェック) 先着順の受け付けで定員に達し次第締め切ります。また、申込者数によってはクラスが成立しないことがあります。あらかじめご了承ください。 サンプルレッスンを実施いたしますので、お時間の許す限りご参加頂き、コース内容、クラス指導方針・方法、実際のクラスの雰囲気を体験してください。 ご受講希望コースのレベルチェックとしまして、過去2年以内に取得されたTOEICスコアをお知らせください。 過去にTOEICを受験されたことのない場合、又はご受験が2年以上前の場合には、コースご受講お申込前にレベルチェックを受けてください。 レベルチェックに際しましては、レベルチェック実施日程表をご確認頂きまして、ご希望の実施日/時間をご確認の上、前日までにレベルチェック申込書をメール送信してください。 各実施日/時間帯には実施可能定員があり、ご希望日時にご予約できない場合がございますので、お早めにご予約いただくとともに、必ず第3希望までお知らせ下さいますよう、お願いいたします。 各コース、受講申し込み者数が最少実施人数(コースにより4〜6名)に達した場合に開講が決定いまします。 上記、開講決定日に、受講お申込の皆様へ「コース開講のお知らせ」、そして「受講料等支払のご案内」、「ご受講に際してのご案内」を発送いたします。 ※何らかの事情により、上記お知らせ・ご案内が郵送されない場合は、至急、当キャリアカレッジまでご連絡ください。 03-3254-7100 ) 「受講料等支払のご案内」をご確認の上、下記期日までに必要な入学金・受講料を指定銀行口座宛お振込みください。 受講申込書のご提出、及びコース受講料(含入学金)のご入金確認をもちまして、受講手続きの完了となります。 受講開始日は、コースにより異なります。コーススケジュールをご確認の上、ご出席ください。なお、教材は受講開始日、クラス開始前にキャリアカレッジ受付で現金にてご購入ください。 ご受講コース開講日前日までに所定の書面によりご受講契約解約のお申出があった場合は、以下の額を事前解約手数料として除いた残額を返還いたします。 但し、事前解約手数料は3,000円を下限、15,000円を上限とします。尚、この場合、入学金は返還しないものとします。 コース開講後、所定の書面により継続受講辞退の申出があった場合は、申出日をもって解約終了させ、残余受講料から以下の額を解約手数料として除いた残額を返還するものとします。 |
[ 71] 神田外語キャリアカレッジ - コース受講までの流れ
[引用サイト] http://www.kandagaigo.ac.jp/kgcc/bz_lecture/flow/
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集中講座を受講された後、各自の努力でフォトリーディング・ホールマインド・システムを活用されていることと思います。 弊社では、受講生の方へこれまで以上にフォトリーディングのスキルを使いこなして頂くために、再受講クラスを増設いたしました。 ご自身でお持ちになる書籍を持参していただき、それを教材として技術面を復習していきます。そのため読書会的な進め方になります。 フォトリーディング集中講座では、教材となる書籍を中心に講座が進めましたので、「自分の本ではどうすればよいのか」という疑問もお持ちかもしれません。その疑問はこの2時間再受講クラスで解決できます。カリキュラムは、Step1からStep5までを、インストラクターからの説明を聞き、実際に受講生の方が説明を受けたエクササイズを行う形で進めます。 すべて終わった後には、質疑の時間を設けています。そのためインストラクターに直接疑問点を質問できるよい機会にもなります。 6時間 再受講クラスとは、たった6時間でフォトリーディングの全ステップを復習し、活用できるようになるまで導く講座です。 短時間で効率よくフォトリーディングを習得できるので、忙しい方や、早く効果を得たい方におすすめです。 (但し、昼食代、水代など、 実費分として5, 250円、エグゼクティブコースは26, 250円ご負担いただいております。)、 ただ、6時間再受講クラスは、すでにフォトリーディング集中講座を受講した方を対象に、短期間でフォトリーディングを復習し、日々の生活に活用できるように導く特別クラスです。ゼロからフォトリーディング習得を目指す方を対象とした、集中講座とは別枠の講座であるという点をご理解ください。詳しくは、6時間再受講クラスのページをご覧ください。 また、担当する講師は、開発者のポールシーリィ氏から新しい技術を学ぶために2005年5月に渡米して研修を受けています。2005年5月以前に、フォトリーディング集中講座を受講した方にとっては、最新のフォトリーディングの技術を短時間に習得していただくことができます。 今後講座のコースを増やします。その結果、フォトリーダーの便宜をよく考えた上で、廃止する事がよいと判断した場合は廃止します。現時点では廃止する予定はありません。万が一廃止することになっても、弊社Webサイトで告知後6ヶ月以上の期間をおいて変更します。 フォトリーディング2時間再受講スケジュール|フォトリーディング6時間再受講スケジュール | Paraliminal およびパラリミナル、EasyLearn および イージーラーンは米国ラーニング・ストラテジーズ社の登録商標です |
[ 72] フォトリーディング2時間再受講
[引用サイト] http://www.photoreading-japan.com/kouza/kouza01.php?kouza_kbn=2
