痛快とは?

「痛快!エブリデイ」では、毎回視聴者プレゼントを行っています。 プレゼントとなる物は、宿泊券から季節の食材や衣料品まで色々と日替わりになっており、番組内で告知しています。
放送日・商品名・住所・氏名・年齢・電話番号をお書きの上、上記までご応募ください。
締め切りは、放送翌日の消印のものまで有効とさせていただきます。 当選者の発表は番組内で行っていますが、当選者が多数の場合は発送をもって発表にかえさせていただきます。
※頂いた情報は、番組制作委託会社に必要な範囲の個人情報を含め頂いたご意見等を提供する事があります。お預かりした情報は、プレゼント発送後に速やかに削除致します。
ではあなたが経験した怒りを大募集しています。こちらのフォームからご応募ください。
※頂いた情報は、番組制作委託会社に必要な範囲の個人情報を含め頂いたご意見等を提供する事があります。尚、お預かりした情報は、それぞれの募集締め切り後、速やかに削除致します。また、送付いただいた手紙、写真などは返却できません。
月曜日:「男がしゃべりでどこが悪いねん!」桂南光+桂 ざこば・桂 きん枝・中田ボタン・大平サブローのレギュラー陣とゲストが“男ばかり”でお送りする関西最強のトーク!ほかではありえない番組!?です。
火曜日:「ニュースバラエティ 朝からオネエでどこが悪いのよ!」本日のニュースを、一般紙・スポーツ紙それぞれで、扱いの大きかったものをランキングで紹介。今日のニュースヘッドラインを一気にチェック!
それらのニュースをオネエたちが、かたいネタから芸能ネタまで他では見られない独自の目線でニュースを掘り下げていきます。
水曜日:「水曜特集」毎週ちがった内容のスペシャルが見られるのも『エブリデイ』ならでは。あらゆるジャンルから、時代のトップをいく情報とエンターテイメントをお届けします!
木曜日:「モーレツ!怒りの相談室」暮らし・お金・学校・役所・子育て・近所づきあい…数えだしたらきりがない毎日の「怒り」を大募集!エブリデイ名物「怒りの相談室」、FAXは06-6313-0800まで。
金曜日:「一膳めし屋 こんとい亭」関西テレビのスタジオに〜こんとい亭〜という料理屋が新装開店!!なんと喜味こいしさんがレギュラーメンバーに加わり、この店では新・金曜メンバーが予測不能のトークを繰り広げます!既存の“料理番組”にはない、新型“食のバラエティ”さらに毎週大物ゲストをお迎えして「今食べたい」ものを、とれたての旬素材を使って最高の料理人がおもてなし!“小粋な”トークで大いに盛り上げます!

[ 127] || KTV || 関西テレビ放送 [ 番組 痛快エブリデイ! ]
[引用サイト]  http://www.ktv.co.jp/b/everyday/

1993年10月4日より放送開始。桂南光と関純子が番組の司会を務める。家庭の主婦を主なターゲットとしており、社会問題、日常生活、流行アイテムなど様々なジャンルの情報を取り扱う。ただし、芸能界で起きたゴシップといったジャンルの話題は扱わない。
このローカル番組は、かつて同放送時間帯において関西No.1の視聴率を誇っていたのだが、2004年5月10日に読売テレビ(ytv)で、情報バラエティ番組『なるトモ!』が月曜から木曜(後に月曜から金曜)の同時間帯で放送開始されると、瞬く間に視聴率が低迷。『なるトモ!』が連日最新の芸能ニュースを扱っているのに対し、『痛快!エブリデイ』では芸能ニュースを一切扱っていないのがその一因となっている。これに対抗すべく、同番組も同年10月より火曜と金曜に実施していた生中継を廃止するなど、企画を大幅に変更し、視聴率獲得の巻き返しを図っている。
また、毎年8月ごろには「エブリ寄席」が放送され、主に漫才、コント、落語、大喜利が行なわれる(これは事前収録のため、この時に南光・関などが夏休みを取っている)。南光曰く、大喜利の司会は大変らしく、メンバーが司会者の言うことを聞かないのだとか。桂雀松、桂小枝、桂雀々以外は月曜日の男がしゃべりでどこが悪いねんのレギュラー出演者である。
この番組の放送時間中、同じフジテレビ系列局である東海テレビは自社制作の番組『ぴーかんテレビ 元気がいいね!』を、フジテレビ他では『ハピふる!』を放送している。
祝日には、平常11:10 - 11:25に放送される通販番組『昼ショップ 買物検討使』を休止し、スペシャルと称して11:25まで放送することがある。
情報カメラ(通常、梅田阪急グランドビル)からの映像の中で、蜂のキャラクターが踊る。そして風船が破裂し、『痛快!エブリデイ』のロゴが表示される。
月曜に行われる企画。通常はゲストも含めて男性出演者のみで、1週間のニュースを振り返る。その合間に小話を織り込んだり、出演者のキャラクターに合わせて話を振ったり(「犯罪ネタは中田ボタン」など)、南光曰く「大喜利」状態で繰り広げられる(これはエブリ寄席の大喜利でも見られる)。ただし、女性に関係する問題を取り上げるときなどに限り、関も参加する。同曜日のみ全編生放送。
桂ざこば(番組内で激昂、号泣することがよくあるため、生放送にも関わらずラテ欄に「ざこば号泣」などと予め書かれることが多い)
火曜に行われる企画として2007年4月3日からスタート。関ジャニ∞の丸山隆平と、お笑いコンビのNON STYLE・天津を新レギュラーに迎えておくる。2007年3月末までの火曜の企画「南光・ピーコの気になる?!」のコンセプトはそのまま残し、教育・お金・医療問題など世間で気になる情報をお送りする。また、丸山隆平が昭和時代の懐かしい物を紹介するVTRコーナーもある。「南光・ピーコ - 」時代から続いている後半コーナーの「江原啓之 心の処方箋」は継続される。また、江原啓之が生出演する場合は全編「心の処方箋スペシャル」として放送される。また「辛口ピーコのファッションチェック」や「おネエがしゃべりでどこが悪いねん!」も不定期で実施する。
水曜に行われる企画。毎回一つのテーマを元に特集を組む。年末には、その他の曜日も巻き込み「アカンデミー大賞」が開催される。
木曜に行われる企画。一般市民たちが社会に対し抱いている疑問や怒りの声を、この曜日を使い調査し、相談に乗る。視聴者たちから送られてくる怒りの声は、国、地方自治体、社会保険庁などの公に対しての声、架空請求詐欺やその他詐欺行為など、一部の悪徳業者が行っている犯罪紛いの商行為に対しての声が多い。コメンテーターを務めるゲスト出演者が2名、弁護士が1名いずれも週代わりでスタジオに登場し、彼らが視聴者たちの相談役となる。この曜日で怒りのスペシャリストとしてレポーターを務める中井雅之は、ゴミの不法投棄、自転車の路上放置、公道での路上駐車などが行われている現場へと赴くことがある。番組の放送中も、FAXを通じ視聴者たちから怒りの声を募集している。紹介された怒りの声に対し送られてきた反響FAX(私も似たようなことがあった、など)は、番組の終了直前に読み上げられる。
この企画で一般市民たちの意識と役所に勤める公務員たちとの意識の差異が明らかになることが多く、司会の南光も毎週「役所はそんなところです」とコメントするという状態である。
金曜に行われる企画。大阪市北区にある架空の「一膳めし屋 こんとい亭」を舞台に行われる。番組のレギュラー出演者が、客として来店するゲスト出演者が好みとする食材を調達し、和食、洋食、中華の3人の料理人が考案したメニューの中からひとつを選んでスタジオで調理する。
かつて火曜に行われていた企画。芸能人が日本各地を訪れ、温泉やグルメなどを嗜むというもの。ハイヒール・モモコとその夫、子供たちがゲストで出演することが多く、実質準レギュラーという状態になっていた。
そして番組のオープニングと後半に、関西各地から中継するコーナーを内包。夫婦漫才のかつみ・さゆり、「あるある探検隊」でブレークする前のレギュラー、後にM-1グランプリを受賞するブラックマヨネーズらがこの曜日の中継レポーターを担当していた。
かつて金曜に行われていた企画。家庭の主婦のため、暮らしに役立つ情報を毎週この日に紹介していた。関西各地の商店街や百貨店、スーパーからの中継コーナーも内包し、六車奈々やマイク仲田らが担当していた。
この番組自体を舞台にしたドラマが番組内で制作、放送されたことがある。番組宛てに何者かからの脅迫状が届き、その犯人を南光を始めとする番組レギュラー陣が突き止めていくというストーリーで進行する。実際にレギュラー出演者陣が自身の役を演じた。
司会の桂南光は、主に番組のオープニングにて、この番組のタイトルを「つっかい!エブィデイ」と発音している。この影響か、視聴者の主婦から「息子がテストで『痛快』という漢字に『つっかい』と読み仮名を振ってしまった」という苦情が寄せられたことがあり、これを受けて南光も一時期は「つうかい」としっかりと発音するようになった。しかし数週間でまた元に戻ってしまい、以来そのままの状態である。南光曰く、家庭でのストレスを発散しているため、このような発音になってしまうとのこと。
木曜の「モーレツ! 怒りの相談室」で、社会保険庁に対する市民の怒りが毎週取り上げるほどにまで多かった時、社会保険庁の担当者が「意見が全く反映されず、残念……」と返答するのを耳にした出演者が「○○事務所のやり方がおかしいのとちゃうか!」と声を荒げ、激怒するという場面があった。
2005年9月9日に、毎日放送で放送されている番組『ちちんぷいぷい』のメインパーソナリティ・角淳一がこの番組にゲストで出演した。この回ではアイキャッチのBGMに『ちちんぷいぷい』のBGMが使用された。そして、今度は『痛快!エブリデイ』の司会者である南光がその日の『ちちんぷいぷい』にゲストで出演。『ちちんぷいぷい』の冒頭30分で『痛快!エブリデイ』についての特集が組まれ放送されるなど、この日の両番組は異なる放送局の番組同士ではあるが、制作委託会社が同じJワークスであったためか、結ばれたその協力関係を窺わせるものとなっていた。その後、南光は2006年4月より『ちちんぷいぷい』水曜のレギュラーも務めるようになった。
この「痛快!エブリデイ」はテレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています(ポータル テレビ/ウィキプロジェクト 放送番組)。

[ 128] 痛快!エブリデイ - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%97%9B%E5%BF%AB!%E3%82%A8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%87%E3%82%A4



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