城戸とは?
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城戸夕果(きどゆか)さんのファンが作った非公式ページ Sorry Japanese only.字の大きさはブラウザのメニューで変えられます。 城戸夕果さんはブラジル音楽に魅入られたフルーティスト(フラウチスタ)。ブラジリアンテイストあふれる日本の仲間とともにブラジル音楽のライブ活動をされています。 なお、このページに掲載されている写真、画像(CDジャケットも含めて)は、とりあえず、城戸夕果さんにお許しをいただいております。 幻の名盤「リオスマイルズ」再発を支援しよう!長い間、生産中止になっていた名盤、リオスマイルズ、城戸さんの歌声が聞けて(1曲だけだけど)あのマルコス・スザーノのパンデイロも城戸さんとの息がぴったり!城戸さんの働きかけで、レコード会社も少し、動き出しはじめてくれそうな雰囲気です。後は、皆さんの後押しです。注文が集まれば、再プレスされそうなので、今すぐ、いろんなところからこのCDの注文を入れて下さい。町のCDやさんでも、また、ネット上の通販でもかまいません。(私はHMVを愛用しています。)皆さん、ご協力お願いします! たちかわさんが掲示板に書いてくれたところによると次の4COLORSライブは六本木サテンドールにて、2008年1月5日(土)だそうです。年明け早々ですね。掲示板もご覧下さい。 4FL改め4COLORSライブが六本木サテンドールにて、11月24日(土)におこなわれました。掲示板もご覧下さい。 n.i.さんが掲示板に書いてくれたところによると、11月17日(土)、銀座スウィングにてライブがあったそうです。 10月13日(土)、銀座スウィングにて、太郎丸さんとライブでした。メンバーは、越田太郎丸(g)、新津健一郎(p)、土井孝幸(b)、木村万作(dr)の各氏と城戸夕果(fl)さん。 六本木サテンドールにて、メンバーは、fl. 井上信平、fl. スティーブサックス、fl. 赤木りえ、fl. 城戸夕果、p. 古川初穂、b. Chris Silverstein、ds. 宇山満隆の各氏です。見に行った方によると4FLでのCDは年内に出るそうです!やったー!それと、次の4FLは11月24日(土)だそうです。また、次の城戸さんライブは10月だそうです。掲示板もご覧下さい。 6月23日(土)、銀座スウィングにて、ライブが行われました。メンバーは、ハーモニカのmatsumonicaさんを迎え、p.新澤 健一郎さん、b.佐藤 慎一さん、dr.ジーン 重村さん、fl.城戸 夕果さん、でした。行った方によると、心地よいサウンドだったそうです。掲示板に感想が書かれていますので、ご覧下さい。 5月19日(土)、銀座スウィングでのライブがおこなわれました。メンバーは、g.越田太郎丸、p.草間信一、b.池田達也、dr.吉田和雄の各氏に我らがfl.城戸夕果さん。どなたか、様子をお知らせ下さい。 メンバーは、おなじみ、fl. 井上信平、fl. スティーブサックス、fl. 赤木りえ、fl. 城戸夕果、p. 古川初穂、b. 八尋洋一、ds. 宇山満隆の各氏。詳しいレポートはそのうちお伝えします。 2007年1月13日(土)、スウィングシティーの越田太郎丸さんと新年初笑い(?)ライブ、行ってきましたよ。メンバーはg. 越田太郎丸 p. 林正樹 b. 箭島裕治 dr. 木村万作 fl. 城戸夕果の各氏。 やはり恒例の「お笑い」MCは健在、城戸さんもお客さんも始終笑いっぱなしでした。もちろん、演奏の息もぴったりでしたよ。 画像上:控えの城戸さん、越田さんとベースの箭島さん画像中:MCの様子画像下:MCではやはり笑いが絶えませんでした。 2007年は1月6日(土)、サテンドールの4FL、行ってきました。メンバーはfl. 井上信平、fl. Steve Sax、fl. 赤木りえ、fl. 城戸夕果の各氏の4本のフルートとp. 古川初穂、b. 八尋洋一、ds. 宇山満隆、各氏のバックアップ陣です。 このメンバーでは3回目とあって、息もぴったり、4本のフルートの圧倒的な音圧に、包まれました。スティーブ・サックス氏の、「ちゃんとした発音」講座も全開でした。そして、重大発表がありました。この4人でCDを出すことが決まったそうです。8月頃には出るそうなので、皆さん期待しましょう。さらにもう一つ、次の4FLの日程も決まったそうです。4月14日(土)です。よんいちよんで四フルートの日です。今から予約?? 画像一番上:4本のアルトフルートです。画像上から二番目:スティーブ・サックスさんのちゃんとした発音講座画像上から三番目:井上さんとベースの八尋洋一さんの話で、前の3人は苦笑い画像一番下:バスフルートを入れたアンサンブルもありました。左からスティーブ・サックス、赤木りえ、城戸夕果、井上信平の4氏 12月9日(土)スウィングシティーにて、行われたライブ行ってきました。岡部さんのパーカッションのグルーブ感は城戸さんのフルートをどんどんドライブしていく感じでした。クリスマス曲もありました。池田さんのリースかぶりもありました。20代の遠山さんとの初共演でもありました。とりあえず、まず画像を。 画像左上:メンバーの皆さん。池田さんのキス攻撃で岡部さんも苦笑です。画像右上:ピアノの草間さんとM.C.中の城戸さん。画像左下:池田さん今度は頭になんかかぶり物で登場。画像右下:話をしている城戸さんの後ろで、なにやら遠山さんにちょっかいをかけようとする池田さん 10月7日(土)横濱ジャズプロムナードの鬼武みゆき(p) グレッグリー(b) ヤヒロトモヒロ(per)各氏のトリオにゲスト出演、10月21日(土)六本木サテンドールにて、井上信平(fl) Steve Sacks(fl) 赤木りえ(fl) 城戸夕果(fl)の各氏で恒例の4FLでした。それぞれ、見に行った方の書き込みが載っていますので、掲示板もご覧下さい。 8月19日(土)Swing Cityに行ってきました。出演は、g.越田太郎丸さん、p.新澤健一郎さん、b.早川哲也さん、dr.黒田清高さん、そして、城戸夕果さん。レコーディング前で、録音モードを落とさないようにといつものトークを封印した太郎丸さんでしたが、終盤にはやはり全開となってしまい、城戸さんがつぼにはまって笑いが止まらず演奏に入れないという一幕も。やはり、太郎丸さんと城戸さんの掛け合いは聞き逃せませんな〜〜。もちろん、音の方も最高でした。ギターで繊細に絡む太郎丸さんと、技巧とパワーで絡むピアノの新澤さん、特にLuluはギターの入りや展開、ギターとピアノのさわやかさを聞いていると、個人的にはこのセットが最も城戸さんのLuluらしかったのではないかと思います。次回もM.C.での掛け合い、楽器での掛け合い、是非聴いてみたいものです。ちなみに、デュークジョーダンが亡くなった追悼と言うことで、幻の城戸さんのデビュー版LP「Duke Jordan song book / Yuka」を持ってこられていて、お金を取るわけにはいかないと、希望者に無料で渡してくれていました。私ももちろんいただきましたよ。そのうちディスコグラフィーの方にでも掲載いたします。 画像左上:城戸夕果さん。画像右上:M.C.中は笑いが絶えませんでした。画像左下:幻のデビュー盤と。画像右下:夕果さんと越田太郎丸さん(左)、新澤健一郎さん(右)。 7月29日(土)、スウィング・シティー、行ってきてました。出演は、g.vo.中村善郎、p.奥山勝、b.大森輝作、dr.藤井摂の各氏と我らが城戸夕果さん。 中村さんとは昨年の7月以来、1年ぶりのライブとなりました。今回は、一発目から"Pam Pam"で、奔放なソロがうねりまくり、互いにメンバーが技を出し合い、ぶつかり合い、ソロ合戦で、いきなりヒートアップ、客が一気に引き込まれてしまいました。と思えば、2曲目は"Corcovard"でふっと静かなボーカルでしっとりと歌い上げ、周りも今度は優しいフレーズで応戦です。というわけで、緩急使い分けた演出、有名曲も満載で、これは聞いてお得、満足感ありな、かなり内容のあるライブだったと思います。城戸さんも時に定番フレーズ、はたまた、伸びやかなソロ、たまにはパーカッションと大活躍でした。また、後半は、有名なジョアンの「沈黙」事件の話から、日本のジョアン、中村さんはどうなのかという話で盛り上がったり(舞台で眠って、客席がうけるのは志ん生とジョアンくらい?)、"Voce"のイントロを弾くと城戸さんが歌い出すという話など、MCも盛り上がりました。"Lulu"もやってくれましたよ。 画像左上:中村さん。画像右上:城戸さんスマイル画像左下:演奏前はいつも和やかなお二人です。画像右下:MCでも盛り上がりました。 6月26日(月)、Swing Cityでのライブ、行ってきましたよ。出演は、p.国府 弘子、b.八尋 洋一、per.仙道 さおり、fl.城戸 夕果 の各氏と、実は久しぶりな、しかし、よく知った仲間とのライブでした。 のっけの『イパネマの娘』は、よく聞くと城戸さんのCD『Lulu』のアレンジで、ついでCD『アラクアン』から『Pam Pam』、さらに『Lulu』と城戸さんファンには非常にありがたい選曲、今回のバンマス国府さん、本当にどうもありがとうございます。さらにもう一丁ということで、これも城戸さん提供、パットメセニーグループの『Offramp』から『James』でインプロ大会、この曲も最近の城戸さんのライブで演奏されるので要チェックですよ。最後に国府さんの『Pure Heart』から『ラック・イン・ザ・レイン』と『ヴィタミーナ』で最初のステージは締めとなりました。ピュアハートという事務所名から警官に、お姉ちゃんをたくさん雇っているのかと間違われたとか、くすくす笑いを誘うMCも全開でした。2幕目は、国府さんの『ノスタルジア』からスタート、ヨーロッパツアーでベルギーにいた城戸さんのうちを訪ねた話ではじまり、4カ国語を話す(ことにされた?)八尋洋一氏と、仙道さおり嬢が登場、リクエスト曲『サマータイム』を即興で演奏して、八尋、城戸、仙道とソロが回りスリリングな展開へと思ったら、今度は飛び入りで今洋子さんが登場し、その場でキーをあわせて『マシュケナダ』を歌いと、何が起こるかわからないステージとなったのでした。次の『トンボ・ミストラーダ』の途中で、電車の時間もあり会場を辞したのですが、今回は、さすがに気の知れた仲間で内容が異常に濃いライブでした。なお、写真はアイドル3人組とあって、恐れ多くて撮る事が出来ませんでした。 5月20日、銀座スウィングにて、ライブがありました。とりあえず、写真にて報告です。メンバーは、「クラシック・オン・ボッサ」を作って、セールストーク全開のドラム、吉田 和雄さんが招集、ギター、渡辺 幹男さん、ベース、五十川 博史さん、ピアノ、加藤 実 さんに加え、自称東洋一のビブラフォン奏者、出口 辰治さん、そして、我らが城戸 夕果さんが、ツートップをつとめ、「クラシック・オン・ボッサ」にも参加した、新進気鋭の森下 亜希子さんをボーカリストとして迎えました。出口さんの大きすぎる業務連絡とか、ドラムの吉田さんのセールストーク炸裂など、MCも楽しいライブでしたよ。ところで、バイブと、フルート、相当合いますね。同じ音域では、よくハモってくれて、これもまた非常によい組み合わせでした。出口さんのビブラフォンは、本当に東洋一、是非今後もハモってもらいたいものです。なお、ボーカルの森下さんは力強い歌声で今後が楽しみとの吉田さんの弁です。ちなみに、山形の有名なブラジル料理を出すライブハウス「カフェミルトン」に捧げた曲のCD「カフェミルトンへのサウダージ」に入っている、「Miltoniana」は、城戸さんが作り、5本のフルートをオーバーダビングしている作品ですが、これを、ピアノとだけで演奏してくれて、その優しい音色に酔いしれることが出来ました。1本だけど、2本に聞こえるフルートとか、技も入れておられましたが、メロディーがとにかく美しく、聞いているとなんだか非常に優しい気持ちになれます。 画像上:今回はビブラフォンの出口さんがいい味出してました。画像下:ワンフレーズ吹き終わった城戸さん。 2006年5月2日(火)、六本木サテンドールにて、4FLコンサートが行われました。出演は、井上信平(Fl)、Steve Sax(Sax,Fl)、赤木りえ(Fl)、城戸夕果(Fl)、古川初穂(P)、八尋洋一(B)、平山恵勇(Ds)の各氏。いつもの3FLのメンバーにスティーブ・サックス氏を加え、本格的なフルート4本でのアンサンブルです。いつもは、奏者が集まって打ち合わせをするテーブルもお客さんが入り、サテンドールが完全満員となったのでした。城戸さん曰く、初めての本格的な4人の共演で、アレンジもすべて改めて作り直しましたが、その過程がおもしろかったとのこと、その集大成がこのコンサートですが、まだまだ、初めてだから、これからどんどん進化していくでしょうということでした。フルート4本でのアンサンブルは非常に厚みがあり、また、それぞれの個性そのままに音質が違って、豊かな音質でした。アルトフルート4本での厚みのあるソロや、城戸さんと赤木さん、井上さんとスティーブ・サックスさんと、2人づつ組んでのギグもありました。特に井上さんとサックスさんの組では、2本のバスフルートが共演し、「Two Base Blues」ならぬ「水道管」ブルースとなっていました。ちなみに、サックスさんは、「sax」を持つことなく、フルートに専念しておられました。城戸さんは、いつもの通り、豊かなボリュームのある包み込む音で、高速ソロを響かせておられましたよ。 皆さんも、次回、またこの4FLがありましたら、いろいろな色のあるフルートの音のシャワーに身を浸してみてください。 画像上:演奏中、4人で緊急打ち合わせ。画像中:4本のフルートがそろい、4人4様の音色が楽しめました。左からスティーブ・サックス、赤木りえ、城戸夕果、井上信平の4氏。後ろには、ベースの八尋洋一氏とドラムスの平山恵勇氏。画像下:今回、スティーブ・サックス氏が新しく加わり、大歓迎の図です。 新年、2006年1月7日(土)六本木サテンドールにて、3FLコンサートが復活しました。出演は、井上信平(Fl)、赤木りえ(Fl)、城戸夕果(Fl)の3本のフルートを古川初穂(P)、八尋洋一(B)、宇山満隆(Ds)の3氏がバックアップ。「フルートのアンサンブルはきれいだ」とは、思わず発した井上さんの弁ですが、フルートが3つも集まって、それぞれ個性がぶつかりあると、えもいわれぬハーモニーとなるんですね。フルート好きの人は是非この音の中に身を沈めてもらいたいものです。 画像上:フルート3人がそろいました。わけあって、肩寄せ合って吹いてます。画像中:スコアをめくる3人。息ぴったりだけど三人三様なところが象徴的です。画像下:城戸さん直筆1stセットの曲順。この日は3セットありました。真ん中の「Rieさん」の部分は赤木りえさんのソロ「悲しい酒」です。 10月8日(土)は銀座スウィングで、ヴォーカルの前田優子さんとの共演でした。が、すいません。見に行くのを忘れてしまいました。(情けない....。) というわけで、どなたか、見に行った方、掲示板の方に書き込みをお願いします。 8月27日(土)銀座スウィングは、チェロの柏木広樹さん、ピアノ青柳誠さん、ギター鈴木よしひささん、ドラムス市原康さんというはじめての顔合わせでした。それぞれのソロ曲を出しあって、大セッション大会となり、楽しい中にもスリリングなライブでした。 画像左:「きっかけ」を待っています。画像右:M.C.中。メンバーの皆さん隠れてしまってすいません。ピラニアは刺身も美味しいなどという話をしています。 ついに活動再開された城戸夕果さん、復帰第2弾は、7月2日スウィングシティーで、中村善郎さんのサポートをされてました。早速伺いましたので、そのときの様子をとりあえずご覧ください。(ひょっとするとライブレポートが出るかも?) 画像左:今回の主役、ギターとボーカルの中村善郎さんと城戸さん。画像右:メンバー(左からコモブチキイチロウさん、中村善郎さん、黒田清高さん、城戸夕果さん)と。M.C.中。 お休みをとられていた城戸夕果さん、6月頃から活動再開だそうです。掲示板にも、ライブ情報が載っていますので、ご覧ください。 デビュー時からのオリジナルアルバム集。すべて、廃盤や生産停止品となってしまいました。現在、中古の出物を探すくらいしか入手方法がありません。 ベルギーでどんな音楽を育まれるんでしょうか?帰国ライブ情報はいち早く掲載したいんだけど、休業状態です。掲示板の方が迅速な情報が書き込まれますので、そちらをご覧ください。 一緒にライブしている方などのリンクです。切れてるページの修正や公式ページが開設されたものなど追加しました。 このページの製作、管理は田口勝志(つるつる亭やかん)が行っています。画像の使用については城戸夕果さんに、直接、承認をいただきました。お問い合わせはつるつる亭やかん()まで。 |
[ 89] 城戸夕果非公式ファンページ
[引用サイト] http://homepage1.nifty.com/yakan/kidoyuka/
