年生とは?

「勉強って楽しい!」という気持ちを育てながら、自分の頭でしっかり考える力を身につけていきます。今後の学力の基盤となる学習だから、基礎力を重点的に養成するとともに応用力の芽も育てます。
また、1年生のお子さまが楽しみながらムリなく取り組める工夫がいっぱいつまったオリジナル教材で、基礎から応用までしっかりと身につき、問題を解けた達成感の積み重ねが学習習慣にもつながります。
上の学年の基礎となる「漢字80字」「くり上がり・くり下がりのある計算」をしっかりと使いこなせる力まで身につける教材をお届けします。
また、1年生のお子さまが楽しみながらムリなく取り組める工夫がいっぱいつまったオリジナル教材で、基礎から応用までしっかりと身につき、
中学年から始まる「理科」への興味は、低学年のうちからはぐくんでおきたいものです。1月号教具「じしゃくじっけんセット」では、中学年で習う磁石の性質を楽しく体験することで、「どんなものに磁石はくっつくか?」といった知識が身につき、「もっと知りたい」という気持ちから理科学習にスムーズに取り組めます。
自分にクリスマスプレゼントが届いたようで、届いたときの喜びが勉強のやる気も高めます。12/20までの特別企画です。
『わかった!』『勉強って楽しい!』というお子さまのやる気を最大限に引き出す工夫満載の教材で基礎・基本をしっかり定着させ、
かたかな・漢字・計算のくり返し練習で、基礎を確実に定着できます。さらに、教科書以外の素材文の読み取りやさまざまな数の考え方の問題で、
担任の赤ペン先生による、一人ひとりに合わせた継続的な指導で、細かいところまで苦手を残しません。がんばりや伸びをほめてもらえるので、やる気が続きます。
※やむを得ない事情で、担任の赤ペン先生を変更させていただくことや、一部別の先生が担当させていただくことがあります。
「生き物」や「自然の不思議」「科学の不思議」など、毎月お子さまの興味を広げる特集で、3年生以降の理科・社会につながる科学的・社会的視点を養います。
くり返し学習が大切な学習内容や、観察・実験などの体験を通して学ぶことで、より身につく学習内容には、時期に合わせた教具をお届けします。
高学年でも伸びるよう、1年生からはぐくんであげたい「思考力・応用力(リテラシー)」と、くり返しの大切な「漢字・計算力」。 「チャレンジ1年生」は、伸ばしたい力別に別売りのドリルのお申し込みを受け付けています。
1冊ずつご購入いただけますので、長いお休みで時間に余裕のあるときや、お子さまのやる気の高まりに合わせて、ぜひお役立てください。
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[ 24] チャレンジ1年生(1ねんせい)|進研ゼミ小学講座|ベネッセコーポレーション
[引用サイト]  http://www.benesse.co.jp/s/material/1/

そこで、「チャレンジ5年生」では、中学での学習の土台となる学力が身につくように設計し、4教科の基礎から応用まで、根本的な考え方からしっかりと理解できる教材をご用意しました。
6年、中学へ向けて学習内容が複雑になる2学期。6年、中学での学習をスムーズに進めるための力を今から身につけておきませんか?
今まで意識していなかった苦手がテストの成績となって現れてきます。しかし、そのまま苦手意識を放置しておくと危険です!なぜなら、3学期からは算数の「割合」など、多くのお子さまが苦手な単元が登場するからです。
そこで1月号では「算数ニガテ解決BOOK」と「割合・円CD-ROM」をお届けします。「算数ニガテ解決BOOK」では算数の苦手になりやすい問題トップ5を学習でき、問題を解くコツをわかりやすく学習できます。
「割合・円 CD-ROM」ではパソコンを使い「割合」や「円」を動画で楽しく学習できます。冬休みこそ、自信をもって3学期・6年生を迎えられるよう準備する絶好のチャンスです。
また、漢字・計算の基礎を定着できる「漢字計算パーフェクトマスター」は1月号で最後となります。是非、この機会をお見逃しなく!
※2007年度内にチャレンジ5年生の受講経験がある場合、すでにお届けしている「漢字計算パーフェクトマスター」は再入会された時に2度目のお届けはありません。
今ご入会いただけると、お子さまの実力を個別で診断し、さらに結果に合わせたドリルと学習のアドバイスがもらえる「冬の実力診断テスト」と、12枚のカードで2学期のまとめができる「2学期まとめチェックカード」をお届けします。「2学期のまとめ」からできる最後のチャンスです!
1月号を「冬の実力診断テスト」と「2学期まとめチェックカード」のセット付きでお届けできるしめきり日は
高学年になる5年生。そろそろ中学以降を視野に入れた学習が必要になってきます。そこで、「チャレンジ5年生」では、中学での学習の土台となる学力が身につくように設計し、4教科の基礎から応用まで、根本的な考え方からしっかりと理解できる教材をご用意しました。
自分で考えて取り組むことができるテキストです。4教科お子さまの学校の授業に合った教科書タイプ別の教材で基本からしっかりと学習できます。
5年生の重要単元を、基礎から応用までしっかり学習できるコース別の別冊ドリル(国語・算数)です。お子さまの習熟度にあわせて「標準コース」と「挑戦コース」よりお選びいただけます。1月〜3月号は5年生のまとめができる特別号です。
年に3回、学力の到達度をはかります。さらに結果のご報告と共にお子さま一人ひとりに合った個別の復習教材で苦手をつぶせます。
※やむを得ない事情で、担任の先生を変更させていただくことや、一部別の先生が担当させていただくことがあります。
学習に対する意欲を引き出すために、わかりやすいノートの取り方や効率のよい勉強のしかたなど、中学以降でも役立つ学習スキルを紹介しています。
中学・高校を見すえた際に高学年でぜひ身につけておきたい4教科の応用力を育成できる教材です。楽しくわかりやすい教材で、教科書を超えた発展的な内容の理解を深め、中学以降につながる応用力を育成します。
「中学を見すえて、高い学力まで身につけたい」「進学塾に通う人たちとの学力差がつかないようにしたい」という声にお応えした、大好評の別売りテキストです。漢字・計算の基礎を固める「漢字計算くりかえしドリル」で、高学年に必要な確かな学力を養うことができます。
ご家庭ではなかなか指導が難しい「作文・表現力」を、小学生に合った独自のステップに沿って学習し、個別の添削指導で確実に力を伸ばしていくのが進研ゼミの「作文・表現力講座」です。「自分の考えを相手に説得力をもって伝える力」が身につけられます。
公立中高一貫校の適性検査に必要な「作文・表現力」を養いながら、編集部の独自取材による学校情報や専門家の分析による「適性検査に必要な力のつけ方」などを学び、受検に向けて準備を進めていけます。
さらに、より実践力を養っていくために「受検対策ワーク」(毎号お届け)や時期にあわせた付録もお届けします。
「適性検査ではどのような出題がなされるのか、どのような採点が行われるのか」を知るために最適の模試です。
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[ 25] チャレンジ5年生│進研ゼミ小学講座|ベネッセコーポレーション
[引用サイト]  http://www.benesse.co.jp/s/material/5/

「6年生を送る会」は、児童会活動の中でも一番大きな行事です。また、卒業式がどんどん儀式化していくなかで、子どもたち自身の手で取り組んでいく「卒業を祝う行事」としても重要です。今年度は3月5日(金)の3〜4校時に行われました。
・各クラス4列程度。真ん中を向く。演技の都合でクラスにこだわることなく座ってもよい。
1年生…体育館に至るまでの廊下。★6年生へのプレゼント。(←当日の朝に渡す)
2年生…体育館のステージ向かって右側のギャラリーに。※ラシャ紙4枚分の大きさ。
3年生…体育館のステージ向かって左側のギャラリーに。※ラシャ紙4枚分の大きさ。花のアーチ作り。※K先生の指示で。
1月25日(月) 職員会議で取り組み案決定。(翌日から準備を開始してください)
さて、六年生を送る会の1年生の出し物ですが、いろいろ悩んだ末、6年生が運動会でやってきた団体演技を順に1年生が実際にやって紹介してみようということになりました。そこで、当時からのビデオで彼らがやってきた団体演技を調べてみると、
ところで、「ミルクムナリ」ってなんなんでしょ。沖縄のおどりで、沖縄の言葉だということは知っていたのですが、言葉の意味はわかりません。そこで、6年生の先生に言葉の意味を聞いてみたのですが、わからないとのこと……f(^^;
まず、「みるくうんけ(弥勒御迎)」のミルクは、弥勒のことなので、関係あるのではないでしょうか。そして踊りの感じから、豊作を祝っているような感じがします。
私は脇から見ていたのでよくわからなかったのですが、正面や見えやすい場所から見ていた先生方からは、今までで一番上手にできていて、見ていて感激してしまったと、好評でした。
ねこバス登場では明るい笑い声がわいて、ミルクムナリでは、感心の声が、そして組体操では、驚きの歓声、最後の「思いでのアルバム」では思わずウルウル状態といった感じでした。
( )今日は私たちが6年生のために心をこめて歌や劇をおおくりしたと思います。
( )みなさん、6年生の首にかかっているペンダントをごらんください。
( )演技の前に6年生からプレゼントがありますので、2年、3年、4年、5年生のプレゼントをもらう担当の人は前に出てきてください。
( )みんなでがんばって作りあげてきた会もいよいよ終わりに近づいてきました。
( )T小のことをずっと忘れないで、中学校に行ってもがんばってください。

[ 26] 6年生を送る会
[引用サイト]  http://shiochanman.com/report/okurukai98.html



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