塗りとは?

   塗りは難しいですね。折角一生懸命作った作品が最後の塗りで台無しに!!ウウウ何度泣いたでしょう・・・参考になるか、ホントにこれでいいか・・・・自信はありませんが、私の簡単・イイカゲン塗りを紹介します。またのほほん流刷毛の再生・お手入れ、塗料容器も紹介します。
   今ではネットで簡単に、色々な塗りの材料が手に入り、以前とは大違いです。
本当に便利になりました。やってみたい塗りがいっぱいあって、私もこれから少しづつ試してみようと思っています。
   しかし、数年前までは、ホームセンターにある塗料の種類も限られていました。(ここ数年で急に増えてきたように思います)
また塗り方もよく分からず、最初の頃はムラ、タレなど失敗連続でした。今のようにネットで情報を得たり、掲示板やメールで質問する事も出来ず、一人で色々試行錯誤しました。
   完璧な塗りなど出来ませんが、7〜8年前からやり始めて、今でも私が一番よくやる塗りが、このジャブジャブウレタンニス塗りです。
   ウレタンニスをペイント薄め液でジャブジャブ(適当に・・・2〜3倍ぐらいかな)に薄めます。特に最初の塗りは本当にジャブジャブに薄めます、こうすると木目に良く浸透するのです。刷毛でタップリ塗り、その後余分なニスを布でふき取ります。そうです、オイルと同じ様に扱うのです。   どうせふき取るのですから刷毛目など気にしないで、また良く浸透するので狭いところもタップリ刷毛に含ませて塗ると簡単です。
   こうすると塗りムラやタレが起きません。木肌をどう生かすか、皮膜の厚さをどうするかにより異なりますが、私は2度塗り(2度目も布でふき取る)がほとんどです。但し天板や手が触れるような所は、もう少し塗り重ねる事もあります。
   ジャブジャブウレタンニス塗りは、よく木目に浸透し、表面にごく薄い皮膜が出来るので、厚塗りと違い、サッパリ自然な感じで、嫌味がありません。そして薄いとは言ってもウレタンなので、オイルより水や汚れに強いのではないかと思います。
   ウレタンニスはどこのホームセンターでも簡単に手に入り、値段もそう高くありません。
もちろん合成塗料ですが、一度硬化してしまえば極めて安定していて、安全性も高いと言います。最近はシックハウスの問題などから天然塗料が流行です。しかし塗料に限らず、天然=安全と言う訳ではない、とも言います。ウレタンニスはもっと使っていい、使い易い塗料ではないかと思うのですが・・・。
    その刷毛捨てるのチョット待って下さ〜い!!ケチケチ木工術!私の刷毛再生&お手入れ法を紹介しま〜す。   簡単な方法ですから、とっくに誰かが実践しているかなあ〜。我が家のワンコの毛をといていて思い付いたのです(^_^;)
   刷毛を使った後、ちゃんと洗って、干すのが重要です。ちょっとイイカゲンにすると、スグ毛先がくっついて使えなくなってしまいます。毛先が粗くなると塗りにくくなり、最後はデッキ等、野外の荒塗り用になってお払い箱。という運命です。
   画像を見てもらったら分りますね。私が行っている、刷毛の再生&お手入れです。
   丁寧に使っていても、毛先がくっついてしまいます。そんな時は、やさしく櫛でブラシッグです。毛先がとけて櫛通りが良くなります。色々な方向からやさしく梳いてやります。抜け毛も相当出てきますので、なくなるまで梳いてやります。
   画像のように激しく痛んだ刷毛で試してみました。(これはとんでもないですね。写真を撮るために、捨ててあった古い刷毛を探してきました。根元まで固まってると、もう再生出来ません。でも多くは毛先がくっついているのです。)丁寧に櫛で梳いてやると、毛先がほどけて、良い手触りになります。
   しかしこれではまだ毛が広がって使いにくいので、毛をまとめて、毛の根元に接着剤を含ませて、まとめてやります。但しあまり沢山つけると、毛足が短くなって使いにくくなってしまいます。
   毛の根元に瞬間接着剤をつけると、抜け毛が少なくなる、という事を木の工房花みずきさんから教えて頂きました。他にも刷毛の工夫やプロの技満載ですよ。ご覧になって下さい。
   人間の髪の毛のお手入れと同じです。時々櫛で梳いてやると刷毛が喜びます??(笑)使い初めにも櫛で梳いてやると無駄毛を取る事が出来ます。無駄毛を除く場合はやや強く、毛先をほどく場合はゆっくり優しく梳いてやります。但し髪の毛と同じで、ブラッシングし過ぎもまた髪を(毛を)痛めると思います。丁寧に梳いてあげましょう。
   少しでも長い間フサフサの髪を、いや毛を保てるようにしっかりお手入れしましょう(^0^)
  毛先はとけて広がりました。さらに毛をまとめる為に瞬間接着剤を根元につけます。(つけ過ぎないように)
  再生出来上がり\(^O^)/。新品は気持ち良い櫛通りです。使い始めの無駄毛取りにも有効です。
左からジャブジャブニス、スーパーブロンズシェラック、オレンジシェラック、亜麻仁油、木工用ボンドです。
 刷毛の毛先をビンの底の高さにあわせます。木工用ボンドでは歯ブラシの柄をヘラ状に削りました。
   私は、サイコロ・おもちゃ・CDスタンド等の小物にはシェラックや亜麻仁油をよく使っています。ほんのチョイ塗りなのに、刷毛(筆)を洗わねばならないのが面倒くさくて作りました。シェラックなどは無水アルコール(エチルアルコール)を溶剤で使いますが、これは一瓶1000円位で高価なのも理由です。現在まで2ヶ月ほど使っていますが、容器の中の塗料が固まったり、気化して減ったりはしていないようです。但し、全く使わないで数ヶ月放っておくとどうなるか?これはまだ分りません。
   適当なビン、ペットボトルを使って簡単に作れます。フタと刷毛(筆)の棒との隙間はゼリー状瞬間接着剤で固め、さらに液体ゴムを厚く塗って埋めました。これで密封出来ているようです。塗るときは蓋の部分も一緒ですが、そう邪魔にはなりません。
   もっと大きい刷毛用を作ってみようかな、とも考えたのですが、大きな刷毛でガンガン塗るときは、蓋がくっついているのはやはり邪魔かもしれませんね。
   蓋が小さいと刷毛を突っ込みにくくなります。また容器が浅いと毛の部分と蓋が近すぎて邪魔になります。用途に応じて適当なビン、ボトルを探して下さい。ペットボトルの小さい容器で、口が少し広い(画像の左から2番目)ペットボトルが使い易いです。他に良い容器があれば知りたいです。
   刷毛(筆)の毛先、が容器の底にかすかに触れる高さにしました。またいつも毛の根元まで浸かる位まで塗料を入れています。
   木工用ボンドは筆ではなく、ヘラ状にしています。歯ブラシの毛の付いている部分を切り落とし先を平べったくヘラ状に削りました。歯ブラシの柄の弾力が丁度良く、くっついたボンドも簡単に拭き取れます。これも一つ作って置くと便利ですよ。
  切り株鉛筆立てを見て頂いた二人の方から「日焼け防止ニス」についての御質問を頂きました。確かにこのニスの情報は、ネット上でも少ない様です。そこでこの塗料の特徴や、私なりの塗り方を紹介したいと思います。
  アサヒペンの「日焼け防止ニス」だけでなく、ワシンの「白木まもーる」、カンペの「白木用ニス」なども同種の塗料だと思います。その名称にあるように、日焼けによる変色を防ぐ為の塗料です。特にパインなど針葉樹は数年経過するとビックリするぐらいあめ色に変色し、それがまた魅力なのです。しかし、日の当たる窓際だけ色が濃くなって、くたびれた感じになってしまう事もあり、それを防ぐ為に日焼け防止ニスを塗るのだと思います。本来は建具に用いられる事が多い塗料なのでしょう。
  この塗料は水性アクリル塗料で、日焼け防止とともに、全く濡れ色にならないのが大きな特徴です。木口に塗っても色は濃くなりません。また右の画像で分かるように、一般のつや消しニス以上の超つや消しで、乾くと見た目には何も塗ってない様な感じです。
  多くの材は濡れ色になると木目が浮き出し、良い色艶になるのですが、材の種類によっては濡れ色が濃くなり過ぎたり、材の傷やシミが浮き出て、かえって汚い感じになってしまう事もあります。
  我が家の裏庭にある泰山木は成長が旺盛で、数年に一度枝を切り払って、これが私の小物の材料にもなっています。材の白っぽい色合いは決して悪くないのですが、どうもオイルや普通のニスなどとは相性が悪く、濡れ色になるとシミが浮き出して汚れた感じになり、樹肌も暗く沈んだ色になってしまいます。こんな材にはこの日焼け防止ニスの方がいいですね。
  ただ、塗り方はちょっと注意が必要です。一般に水性ニスは油性塗料に比べ泡や塗りムラが出来易く、刷毛塗りは難しいと思います。(って私が下手なだけかな?)さらに、この日焼け防止ニスには白剤が混ざっているので、厚塗りすると粉をふいた様になってしまったり、泡やムラがあるまま乾燥すると白く汚れた感じになってしまうので注意が必要です。
  そこで私は塗り易いように、このニスも水で少し薄め(目分量ですが塗料100ccに50ccほど水を加えている)、たっぷり塗った後ウエス(布)でふき取り、泡やタレを除き、厚塗りにならない様にしています。そうですイイカゲン塗りと同じ方法です。乾いたら、目の細かいペーパーやスチールウールなどで軽く磨いてまた塗ります。白剤が含まれる為、厚塗りすると白く粉っぽくなってしまうので、2度塗りでよいと思います。
  もう一つ注意ですが、この塗料はその名前のように白木材に使って下さいよ。濃い色の材に塗ると、白っぽさが目立ってちょっと不自然です。
  皆さんも試しに使ってみて下さい。但し、塗り方は全く我流ですので、より良い方法があれば教えて下さ〜い
  泰山木での比較。左は日焼け防止ニス、右はオイル(亜麻仁油)。オイルは木目を目立たせるが、シミや傷も目立たせ、また材によっては樹肌も黒ずんでしまう。日焼け防止ニスは全く濡れ色にならず、ほとんど無塗装と同じ雰囲気です。パイン材での比較。左から無塗装、日焼け防止ニス、シェラック、亜麻仁油で、どれも2度塗りです。ダボはラミン丸棒(奥側)と同材で木目に沿って埋めたダボ(手前側)です。
木目に沿ったダボを使うと、この日焼け止め防止ニスで塗った材は、ダボ跡がほとんど目立ちません。(→の所にダボ埋めがあるのが分かりますか?)
アサヒペンの日焼け防止ニス。近くのホームセンターで714円(300ml)でした。これも使い易いように、チョイ塗り用刷毛付き塗料容器に入れました。これで手軽に使えるでしょう。\(^O^)/

[ 99] p47 塗り・刷毛
[引用サイト]  http://www10.ocn.ne.jp/~kouzou/page47.html

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現場一筋18年の職人が書き上げた本屋では売ってない塗り替えガイドブック。塗り替えをお考えのあなたに無料で差し上げます。
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平成18年3月4日各務原市の子苑第二幼稚園でペンキを使ったイベントを行いました。
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岐阜県各務原市で40年地元密着、下請け業者を使わず自社職人で塗り替えを行っていますので、安心、適正価格での外壁、屋根の塗り替え塗装リフォームができます。
はっきりいってボロイ倉庫と狭い事務所ですし営業もいません。
お客さまの家の診断、見積り、お打ち合わせ、施工、管理、アフターフォロー全てわたしが責任をもって行っています。
「なぜ、一人の人間が全て責任をもってリホームするのがいいのでしょうか?」
それは、ほとんどのクレームがお客さまと営業と職人との話し合いや確認の不足からおきています
お客さまが塗ってほしかった所が塗装できない物だったり、「見積りに入っていないので追加工事になります」とかという事がよくあります。
営業は塗り替えリフォーム工事を取ってくるのが仕事です、話のプロですが塗装のプロではありません、後で「こんなはずじゃなかった!」と後悔しないためにも全ての責任は一人で負うのが良いのです。
そして、お客さまの思い出がたくさんつまった大切な家をきれいに長持ちさせるのはあたり前のこと、そのあたり前のことができない情熱の無い職人が多くいます。
わたしたちはそんなあたり前のことを毎日コツコツとしていく塗装店です。
そろそろ減少しているのかな?と思っていたのですが、新聞やテレビのニュースなどでうんざりするほど多くの訪問販売による悪徳リフォーム工事のことが取り上げられています。
最近の特徴としては、高齢者をねらい屋根や床下、屋根裏などつぎつぎに契約していく手口が多くなっています。
若い人はある程度情報を知るようになったので、高齢者から取れるだけ取るという流れになっているのでしょう。
そして 国民生活センターには「訪問販売による悪徳リフォーム工事」だけで年間約9000件の相談電話があるそうです。
くわしくは国民生活センターのホームページの悪質な訪問販売リーフォーム工事のページをごらんください。
この中で 「訪問販売ではできるだけ契約しないこと」というのも大切ですが、
リフォーム工事においてもっと大切なのが(2)の「手間と時間をかけて十分に検討すること」これがとても重要です。
「このままでは家が傾く」などと急いで契約させるのは間違った方法です。
「あの家、急に倒れた」なんて家はありませんから、まわりの人や営業の人と時間をかけて話し合いをしてから契約してください。
その住宅を塗り替える場合は外壁の種類や痛み具合などにより工法も金額ももちろん違ってきます。
ですから隣の家とまったく同じという金額はほとんどありえません。
なぜ、あなたの家にこの工法(工程)が必要で、この塗料で塗る必要があるのか?
なぜ、この金額になるのか?ということをじっくり話し合うのが大切です。
「近所で塗り替えをしていて、足場を運ぶ運賃が安くなるので20万円安く塗り替えします」とか
「使用する塗料を限定して安く仕入れできるので安く塗り替えできます」
などといううたい文句で塗り替え工事を契約しようとする業者もいます。
しかし、塗り替え金額で一番お金がかかるのが人件費ですから、どれも間違っています。
こんな努力は「少しでも値打ちに塗り替えを提供したい」と思っている業者なら当然していることです。
塗り替えはオーダーメイドで金額が不透明ですからこの金額を分かりやすくお伝えしていくのも、わたし達塗り替えリフォーム業者の使命のはずです。
また見積り金額から大幅な値引きをする塗り替えリフォーム店も問題がありますね、最初から値引きした見積りを提示すべきです。
よく聞くことですよね、3社で見積りをとるとどんなことが分かるのでしょうか?
壁の材質に合った塗料を使う業者と何も考えずに「塗り替えならこの塗料」という業者
塗り替える壁面積だけの業者と窓などの塗らないところも含めた面積の業者。
屋根を塗り替えるので「隣の家に迷惑をかけないように」足場を高めに算出する業者とごく普通の足場の業者。
塗料を塗る回数や壁や屋根の劣化に応じた工法をする業者とただ色を塗る業者
すべての項目で一式○○円という見積りは問題外、あなたの家の診断書と塗り替え仕様書(どんな塗料でどんな工法で塗り替えするか)が一緒に提出してもらうことも大切です。
そして始めから「予算が○○円ぐらい」とか「あそこの業者は○○円だからもっと安く」なんてことは言わないほうがいいですね、どうしても仕事を取りたい業者はいくらでも安くしますから、実際に施工する職人の手抜き工事につながったりします。
また、何でもかんでも「単層弾性塗料」をすすめる塗り替えリフォーム業者がいますが、この塗料は1回塗りで結構きれいな仕上がりになりますので注意して見積書を見てください。
他にはリフォーム業者の免許証である「建設業許可」がある塗り替えリフォーム店のほうが安心です。
500万円以下の軽微なリフォームには免許が必要ではありませんので、ほとんどの悪徳リフォーム店はこの建設業許可が無い業者ですから。
最近、塗り替えした屋根や外壁などの塗膜を保障する塗装業者やリフォーム店が増えています、もちろん良いことですが保障の内容が大切なのです。
雨漏りや剥がれの保障だけであれば安い塗料でも7,8年できます、本当は色の退色やチョーキング(指でさわると塗装の粉がつく)ひび割れ、サビの発生の保障もするべきです。
またお客さまが傷をつけてしまった!なんてものも治してあげたい、それが本当の保障かと・・・
また最近は、手抜き防止のために3回塗りなら3回とも色を変えて塗り替えをする業者もいますし、お客さまからそのような要望を言われることもあるようです
でもわたしは2回目と3回目(中塗りと上塗り)は同じ色か相当近い色で塗り替え塗装をしたほうがいいと思います
なぜなら色があせていくと違う色が出てきてしまうからです、同じ色で塗膜の厚みがあったほうが良いからです。
でも手抜きが心配でしょうから、塗り替え塗装した全ての場所に細かい保障をしてもらえば良いのです。
実際にあった話ですが、知人が大手塗り替えリフォーム店の下請けをしていました、外壁の塗料は塗り替えリフォーム店から購入して塗り替えするのですが(この塗料が相当高額)外壁や屋根以外(木部、鉄部など)は普通の安い塗料(3年も持たない)で塗装していたようです。
作業する職人は仕事が無いと工賃が安くても無理して仕事をしようとしてしまいます。
このような塗り替えリフォーム業者は外壁や屋根だけの保障しかしていないか、他の部分も保障していたのであれば後々大変なクレームがくることでしょう。
もういちど言いますが細かい内容の保障を聞き、提出してもらってください、
建坪35坪ぐらいの一般的住宅で屋根の塗り替えが無しで10年ぐらい保護する塗料で塗り替えをしても100万円を越えることはありません。
じっくり時間をかけて素敵な塗り替えを成功させてください。
名古屋市などからの施工地域外からお問い合わせをいただいておりますが、あまり遠い地域ですと高速料金などの無駄な経費をいただかなければなりません。
アフターフォローなどを考えてもあまり遠方ですとすぐに対応できないのでお断りしております。
必ず、あなたのお住まいの地域にも安心して任すことのできる塗装屋さんがいるはずですので、じっくりと探されてください、また施工地域外の方でも紹介できる塗装屋さんがいる場合は紹介させていただきます。
いろいろ親身になってくださりありがとうございました。本当に感謝しています。
塗装に関しては、その他色々の会社からの営業が多々ありましたが、今思うと本当に大野さんにお願いして良かったと思います。
事務的な仕事ではなく、家の事を考えてくれ、そして話しあい、おまかせするのではなく、僕たちもいっしょになってやりとげた気持ちになりました。
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[ 100] 岐阜 塗装 外壁塗り替えは各務原市で40年親子二代塗装職人 大野塗装
[引用サイト]  http://www.ohnotosou.com/



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