シンクとは?
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3Dシンクも、「ゼロ動線」を実現する立体多層構造のマルチシンクです。スライド式のプレートやまな板をセットすることで、ほとんど動くことのない作業を可能にします。特許第3169870号 パン生地をこねるなど、腰をかがめて力を込める作業は低い位置で。また食材を切る場合は、最適な位置を選んで。3Dシンクは調理作業に応じて、身体に自然な高さを3層のリブ構造によって変えることができます。もうキッチンに作業姿勢を縛られることはありません。また、シンクの上で調理、盛り付けもこなすことができるので、狭いキッチンでも効率の悪い作業をすることもありません。思い通りの段取りで、調理作業がどんどん進みます。 4Dシンクは、「ゼロ動線」を具現化した革新システム。従来の「洗う」「流す」のみのシンクから、「調理」「収納」までこなすマルチシンクは、驚くほどの機能性を実感できます。 専用プレートとリブ構造によって、シンクの上スペースを立体活用。食材の下準備、野菜の水切り、料理の盛りつけなどを同時進行できます。洗うだけのシンクから、調理を一極集中するマルチシンクへ。特許第3650352号 これだけ使えるシンクがあれば、いままでのキッチンスペースの問題や調理の手間を、すべて解決します。もちろん身体への負担を軽くし、貴重な時間もかけない。「ゼロ動線」はこれからのキッチンを考える基本です。 Toyo Kitchen Styleのスタンダードである奥行き75cmのキッチンと、4Dシンク、3Dシンクの組み合わせは、広い奥行きはもちろん、シンクの上が調理スペースになるので、狭かったスペースもフルに使いこなせます。もちろん、奥行きがある分キッチンの間口も縮められる。左右の無駄な身体の動きをなくし、ほとんど動かないで作業が可能。シンクをはじめ、いくつものアイデアがひとつになって画期的な「ゼロ動線」が実現しました。 地下収納のある4Dシンクならば、作業の段取りが思い通りに進みます。料理上手なあなたをしっかりサポート。 作業中に使い終わった調理器具の置き場に困る。そのために調理がストップしてしまう。4Dシンクならば、シンクの底を汚れ物の一時収納として活用できるので、使い終わった鍋やフライパンを置いて、段取り良く次の作業に取りかかれます。「ゼロ動線」はそんな作業の無駄や不快感を取り除き、キッチンに立つ方が快適で楽しく調理をするための提案です。またシンクの前にある「ディッシュプレート」も気の利いたアイデアとして好評です。 シンクが調理台になる4Dシンク、3Dシンクならば、すぐ隣にコンロがあっても大丈夫。通常では考えられない配置ですが、調理の動線を中心に考えれば、これほど使いやすいことはないでしょう。スライド式のしっかりとしたプレートが、用途に応じて作業効率をアップしてくれます。さまざまに盛り込まれたToyo Kitchen Styleの「ゼロ動線」のノウハウを一度経験されれば、キッチンの本来あるべき使いやすさを実感できます。 シンクの底面に近づくほど奥行きを広くとった、フラスコのような形状は、上から見た時よりも広くシンクを使うことができます。 2Dシンクシンプルで基本的な機能は十分備わったシンク。2層式で調理台プレートをセットすれば、シンクの上に広い作業スペースが生まれます。 その堅牢さとクオリティの高さ、使い込むほど増すステンレスの美しさは、真似のできないToyo Kitchen Styleならではのものといえるでしょう。 まな板やボウルなどかさばる調理道具をシンク内にセットできるので、そのための無駄な収納が必要ありません。 |
[ 76] TOYO KITCHEN STYLE - Functions
[引用サイト] http://www.toyokitchen.co.jp/products/functions/sink.html
