ダウンロードとは?
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アップルならではのインターネットの楽しみを味わうなら、世界で最も速く、最も使いやすいWebブラウザ「Safari」をどうぞ。シンプルでエレガントなインターフェイスが特長のSafariのスピードはInternet Explorerの最大2倍。思う存分、ネットサーフィンを楽しめます。 アップルならではのインターネットの楽しみを味わうなら、世界で最も速く、最も使いやすいWebブラウザ「Safari」をどうぞ。シンプルでエレガントなインターフェイスが特長のSafariのスピードはInternet Explorerの最大2倍。思う存分、ネットサーフィンを楽しめます。 というわけで、ページの読み込み時間が短いSafariなら、思う存分ネットサーフィンを楽しめます。 シンプルで洗練されたSafariなら、ブラウザではなく、コンテンツに集中できます。ブラウザの枠の幅はわずか1ピクセル。スクロールバーは必要な場合にのみ表示されます。ステータスバーはデフォルトでは非表示(ページの読込時には、青いプログレスバーがアドレスフィールドに表示されます)なので、Webページの閲覧、表示に必要なスペースをもっと確保できます。 また、Safariには、Google検索フィールドなど、一般的に使われているツールが標準搭載されているので、探しているWebページにすばやくアクセスできます。 Safariほど簡単にブックマークを管理できるブラウザは他にありません。iTunesを使ったことがあれば、Safariのブックマークの使い方はすぐにわかります。ワンクリックで同じウインドウにインターフェイスが開き、iTunesで曲をブラウズ、検索、整理するのと同じように、ブックマークをブラウズ、検索、整理できます。 現在お使いのブックマークの読み込みも、これ以上ないほど簡単です。はじめてSafariを開くと、これまで使っていたブラウザのすべてのブックマークが自動的に読み込まれます。また、後でブックマークを読み込む場合でも、ファイルメニューで「ブックマークの読み込み」を選ぶだけです。 さらに、Safariはブックマークに追加するサイトを探す手伝いもしてくれます。画期的なBonjourテクノロジーを使って、ローカルネットワークのWebサーバに関連付けられているプリンタ、ルータ、Webカメラなどのデバイスを自動的に検出して表示します。 デスクトップに散乱し、気を散らせるポップアップ広告やポップアンダーウインドウにわずらわされることはもうありません。 Safariはデフォルトで、不要な新規ウインドウをすべてブロックします。リンクをクリックすると、新規ウインドウが開きますが、予期しない不要なポップアップに驚かされることはありません。 Safariでは、検索コマンドを使って、Webページのテキストを探し出せます。ブックマークバーの下にある新しい検索バナーに検索したい語を 入力すると、ヒット数が表示されるとともに、灰色表示されたページの上に合致した語が強調表示され、瞬時に見つけ出せます。 Safariのタブブラウズを使って、1つのウインドウで複数のページを開き、切り替えられます。タブをドラッグ&ドロップで並べ替えたり、新しいブラウザウインドウで開いたり、開いているすべてのウインドウを1つのタブウインドウにまとめたりすることができます。 Safariでは、開いているタブの数によって、タブのサイズが変更されます。タブに表示するブックマークを設定したり、前回、Safariを閉じたとき、あるいは終了したときに開いていたタブを読み込んだりすることも可能です。 ほとんどのブラウザでは、インターネットで迷子になりがちです。ネットサーフィンしていると、知らぬ間にはるか遠くに流れ着いていることがあります。そんなときは、「戻る」ボタンを押す代わりに、SafariのSnapBackを使いましょう。SnapBackを使うと、たとえ奥に突き進んでいても、最初に検索した結果やWebサイトのトップページに瞬時に戻れます。 検索結果ページのリンクをクリックすると、検索フィールドにSnapBackアイコンが表示されます。アイコンをクリックすると、検索ページに戻れるだけでなく、最後に閲覧した場所にスクロールしてくれます。 また、SnapBackはアドレスフィールドでも使えます。アドレスを入力後、ブックマークをクリック、またはemailなどのアプリケーションのリンクをクリックすると、SnapBackのアンカーポイントが作成されます。アドレスフィールドにSnapBackアイコンが表示されたら、アイコンをクリックするだけで、瞬時にアンカーポイントに戻れます。ですから、お気に入りのニュースサイトのアドレスを入力しておけば、リンクを次々とクリックして記事を読んだ後、SnapBackアイコンでニュースサイトのトップページに戻れます。 Safariでは、オンラインフォームにゼロから入力する必要はありません。Safariの自動入力フォームが、アドレスブックの情報や以前入力した情報を基に、オンラインフォームに入力してくれます。 Safariがあなたに変わって名前、住所、郵便番号、emailなどの情報を入力します。また、アカウント名やパスワードの自動入力を選択することもできます。もちろん、すべて暗号化された安全なフォーマットで保存されます。 数多くのWebサイトから、最新ニュース、情報、記事を調べ、読みやすい検索可能な記事要約を表示してくれるRSS。Safariに標準装備されているRSSリーダーは、お気に入りのサイトの新着記事やブログの投稿を知らせてくれるので、見逃す心配がありません。 RSSフィードを提供しているページにアクセスすると、SafariのアドレスフィールドにRSSアイコンが表示されます。アイコンをクリックすると、シンプルなRSSフィードが表示されます。RSSフィードをブックマークに追加すると、前回のアクセス以降に追加された更新記事の数を知らせてくれます。SafariではRSSの表示をカスタマイズできるので、記事の長さを調整したり、日付、タイトル、情報ソースごとに記事の並び替えやフィルタリングを行ったりすることができます。また、RSS表示内の検索フィールドを使って、関心のある話題に関連する記事を見つけ出すこともできます。このように、すべてSafariだけで行えます。 入力するテキストフィールドが小さすぎて読みにくい。もっと書きたいことがあるのに。そんな風に思ったことはありませんか。どちらの場合でも、Safariなら、フィールドの隅をドラッグするだけで、Webサイトのテキストフィールドのサイズを変更できます。フィールドのサイズを変更すると、それに合わせてWebページの流し込みが行われ、スペースが確保されます。 何を閲覧したかは自分だけの秘密にしたい。そこでSafariは、オンラインで何をしたか他人に見られないようにするプライベートブラウズをご用意しました。プライベートブラウズをオンにすると、Googleの検索結果、Cookie、アクセスしたサイトの履歴、ダウンロード履歴、入力したオンラインフォームの情報などが保存されなくなります。 プライベートブラウズをオンにしないでインターネットを閲覧した場合には、「Safariをリセット」を使って、キャッシュを空にし、インターネット閲覧履歴、フォーム、検索履歴を消去できます。ワンクリックで白紙の状態に戻します。 Safari 3から、どんなコンピュータでも安心してインターネットを楽しめるようになりました。アップルのエンジニアは、使い始めたその日から、Safariを安心して使えるようにデザインしました。 Safariでは強力な暗号化が使われているので、初心者でも個人情報の安全を確保できます。セキュリティ保護されたサイトを閲覧している場合、ブラウザの右上にカギのアイコンが表示されます。セキュリティ保護されたサイトの情報を知りたい場合は、カギのアイコンをクリックすると、そのサイトのセキュリティ証明書が表示されます。 Safariは、SSL2、SSL3、次世代のインターネットセキュリティであるTLS(Transport Layer Security)をサポートしています。Safariでは、これらのテクノロジーを使って、安全で暗号化されたチャネルを確保し、個人情報の盗聴を防ぎます。さらに、Safariでは、シングルサインオンのKerberos、X.509個人証明書、NTLMv2などの独自のプロトコルを使って、セキュリティ保護されたサイトにログインできます。 Safariはまた、自動プロキシ構成、FTPプロキシ、Webプロキシ(HTTP)、Secure Webプロキシ(HTTPS)、ストリーミングプロキシ(RTSP)、SOCKSプロキシ、Gopherプロキシなど、ファイアウォールがネットワークで送られる情報をコントロールするためのサービスである、さまざまなプロトコルをサポートします。 Safariは標準ベースのオープンソースレンダリングエンジンを搭載しています。 詳しく見る |
[ 94] アップル - Safari 3 パブリックベータ
[引用サイト] http://www.apple.com/jp/safari/
