とりとめとは?
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なんだか最近ネットラジオの聴取日記と化しているのだが、一応、空手とかバイクツーリングとかお絵かきとか、とりとめのないネタの備忘録。 あ、サバゲ用ペットボトルロケット兵装、「P兵器」研究とかも、ごく稀に書くかも(もともとはそれがメイン) 14日は、道場の30代の人間が集まり、先日の大会で大学生たちを倒して優勝した38歳の人を称える集まり。 2時間飲み放題のコースだったので、時間が来たら早々に帰るつもりだったのだが、ついつい話しに熱が入り、帰ったのは2530時になってしまった。 」というドイツ料理&ビールの店。自分の好きなレーベンブロイがたっぷり飲めたし、ドイツ風の料理も美味かった。ハタハタの南蛮漬けが特に良かった。 平日で混んでいなかったこともあってサービスも良く、飲み放題のメニューには載っていないのに、ビールもちょっと飽きたかなぁ、なんて言っていたら「白ワインのジンジャーエール割り」なんてものも出してくれた。 実は、いつの間にか改装されて炭火焼のお店になっていて、店構えが以前よりちょっと高級感が目減りしてしまっていたのだが、出てくる料理は普通の居酒屋などより格段に美味しかったので問題なし。 あと、自家製の「大人のチョコレート」は甘党かつ酒飲みの自分にはたまらない逸品(お持ち帰りもOK)。 こいつは「裏」と付くだけあって、「表」以上にコアな榊原ゆいファン向けの番組であると言えるのだが、今月の「裏VE×れでぃお」はそういう部分を差し引いても十二分に面白いので、ぜひ聴くべし。 一応、簡単に番組解説をしておくと、榊原ゆいとその所属レコード会社「LOVE×TRAX」のプロデューサーであるAP氏による、榊原ゆいのイベントやリリース曲などに関する裏話やインフォメーションを行なう番組・・・・・・と字面だと普通っぽいけど、パーソナリティーの二人が普通ではないので、実際に聴くと全然普通ではないです(w さて、その今月の「裏」であるが、榊原&APによる「祭りじゃ〜!」の言葉から始まったので、当然、「バースデイライブ大成功祭り」のことかと思いきや、AP氏から「わたくし、石が出ました!」と、春先から患っていた尿結石が出た祭りだそうで、オープニングトークはライブの話ではなく、AP氏のあそこから石が出た話(w その後はちゃんとライブの裏話で、例の若本規夫にナレーションをオファーした話から始まり、衣装のこと、舞台のこと、そして当日歌われた全28曲分の解説をしたものだから、約2時間という、ネットラジオとしてはとんでもない長時間放送になってしまった。 中でも最高だったのが、2曲目で使われたある小道具を榊原ゆいが自分で買いに行った話で、ある意味ベタなの行き違いが起こったのだが、あまりにも出来過ぎた話&榊原ゆいならありそうな話で大いに笑わせてもらった。 一方でこのライブに対する非常に真面目な榊原ゆいとAP氏の想いも語られており、2時間という長さを感じさせない内容だった。 今回のライブDVD製作に対する要望は昨年以上に激しく寄せられているそうなので、ライブに行けなかった負け組みファンの自分としては、それだけが楽しみである。 この番組は自分が今聴いている数多くのネットラジオの中で最も気に入っている物の一つなのだが、これまでの自分の記事で「これはオススメ」とか「ぜひ聴いて」とは言ってなかったと思う。 なぜなら、おそらくこのラジオは榊原ゆいについてある程度予備知識があるか、ネットラジオのノリに慣れた人間でないと十分楽しめないからだ。 さて、今回の「LOVE×れでぃお」は10月21日に行われた榊原ゆいのバースデイライブについての話で、リスナーからの感想メールも大量に届き、放送時間は1時間を軽く超えている。 このバースデイライブは榊原ゆいの行なう数多くのイベント中もっとも気合の入っている物で、その1年間の集大成ともいえる。 今はアニソン系のイベントでも武道館やらNHKホールやら横浜アリーナを使うことはあるけれど、ソロライブで1000人以上というのはそうそうない。 しかも、この人はデビュー当初からTVアニメのヒロインをやっているようなアイドル声優などではなく、ギャルゲー(っつーかEROゲー)の声を当てながら、そのゲームの曲を歌ったり作ったりイベントに出たり、声優の仕事以外にも振り付けしたりコラムを書いたりイラストを描いたりと、小さな仕事を一つ一つ積み重ね、ようやくこれだけのライブを開けるようになったということだ。 その喜びをファンと共に分かち合おうという、そんなライブに・・・・・・なんで自分は行けなかったかなぁ (TωT) 仕事休み取ってでも逝こうと思っていたのに、なんで空手の大会なんかと重なるかなぁ・・・・・・などと、自分の愚痴は置いておいて、そんなライブに対する榊原ゆい自身の思いや、ファンからの熱い感想メール、そして裏話などが語られるわけだから、テンション上がりすぎて、放送時間が1時間15分になるのは当然といえば当然。 今回それが如実に現れているのが「前だれ」と呼ばれるライブ開始前に注意事項等をアナウンスするナレーション。 ライブ時間は3時間半にも及び、当然誰よりも疲れているはずなのだが、なんと、ライブ終了後には事務所の人達といっしょに後片付けをし、物販の品等を事務所に運び込んでから帰宅したという・・・・・・いいヒトだ、この人本当にいいヒトだわ。 公式HPにうpされる仕事量や彼女のブログを読めば、ライブ前がどれだけ忙しかったか容易に想像できるのだが、自分でライブの衣装を縫ったり、小道具を作ったりしたそうで、もう、どんだけ元気なんだって、感動すら覚える。 兎にも角にも、そんなライブに行けなかった自分としては、ライブDVDの発売を待ちわびている今日この頃である。 アイナメはあきらめて、砂地でのキス狙いに切り替えたが、先々週のような爆釣にはならず、キス×1、メゴチ×1。 実は、年に1〜2週間だけ、落ちギスが爆釣する時期があるそうで、今年は先々週がそれだったということらしい。 まだ昼過ぎだったが、セイゴがあちこちハネていたので、ここでもやっぱりオキアミを持ってきていればとちょっと後悔。 マニアック過ぎて大注目の新番組、「癒されBar若本」の応援バナーはあちこちに貼られているのだが、こんなとこにも貼られていたのには正直驚いた。 荻原秀樹の人徳(?)により、現場レベルでコラボ・・・・・・というか混沌化が進んでしまっている、「ねぶら」&「ほめらじ」であるが、先週より「ねぶら」番組内で放送が始まった、「ノストラダムスに聞いてみろ♪」のラジオドラマであるが・・・・・・メインヒロインの「ストラ」役なのは、「ほめらじ」パーソナリティの風音さんですよ。 残念ながら、ここの公式サイトで「ねぶら」について喋っているのはどうやら風音ではないようだ、残念(w 人の来ない林の奥へ荷物を運び込んでいると(もちろん銃器はケースに入れて、なるべく普通っぽい格好をして)、散歩をしていたらしい地元の人間が遠くからこちらを不信げに見ている。 ヤヴァイかな、と思いそちらに行って、「この辺でもキスは釣れるっすかねぇ」とか話しかけて釣り人を装い事なきを得る(実際に釣りの道具も持っていた)。 パックに書かれていた分量は3〜4人前で、そのまま作ったのだが、自分以外は母親が0.5人前程度食べるだけなので、一人で2.5〜3.5人前を食べたことになる。 とても良い天気なので、よっぽどTigerで行こうかと思ったが、何かと面倒なのでコペンのオーポン走行で我慢する。 1630時に仕事が終わり、呉服町の和菓子屋で母親への土産として店に残っていた酒饅頭最後の6個を買い占める(w この店の酒饅頭はちょっと癖が強くて、自分としては三国の酒饅頭の方が好みなのだが、ウチの母親は断然この酒饅頭が好きだと言う。 土産を確保した後、バイクショップ「赤い3輪車」に寄って、Tiger用ルシファーオレンジのタッチペンと06年仕様のシフトペダル&ブレーキペダルを受領する。 最近ミニバイクが欲しいと考えているので、倉庫の隅でホコリを被っていた100ccのべスパ(17諭吉)がちょっと気になる。 福井市内で食事もしたかったのだが、時間がなくなってしまったのでビックマックを運転しながら食べて済ます。 いつものネトラジランキングだが、やはりトップ10にするととても絞り切れないので、今回から20件となりました。 については、今月はもう内容、テンション、そして何より放送時間の長さが他の追随を微塵も許さぬ突出ぶり。これについてはまた別に書きましょう。 また、井上喜久子&中原麻衣の旧おねがいコンビによるおまえにレインボーは、そんなの自分が聞き逃すわけもなく(w ねぶらはいくらなんでもしょっぱい話をし過ぎですよゴトゥーザ様。ハンメルンのコーナーでは荻さんの話がどんどんくどくなるし(w みなとらじおは新米の相方のフォローで手一杯だったゴトゥーザ様がようやく本領を発揮し始めた感があるので、これからに期待。 コードギアスは映像配信もあったり、大原さやか&新井里美の体を張ったネタは相変わらず面白いのだが、さすがに1年以上も聞いていると申し訳ないけどちょっと飽きが・・・・・・。 あやうく第1回放送を聞き逃すところだったのだが、なんと、小野坂昌也&浅野真澄という危険極まりないコンビによるラジオ番組が始まっていた。 現在の声優界において、シモネタから暴露話、生臭い話に業界批判まであらゆる危険なトークをさせれば男性声優、女性声優のそれぞれナンバーワンである二人がパーソナリティになる訳で、暴走し過ぎるという心配はあるものの、とにかく面白い番組となることは間違いない。 唯一、小野坂昌也の毒が特定の個人に対する批判になった場合は聴いていて気分が悪くなってしまうのだろうが、第1回放送を聴く限りでは、彼の毒舌は主に浅野真澄いじりに用いられていたので全く問題なし。 というか、浅野真澄の方でも色々と危険な発言をするものだから、いい具合に小野坂昌也の猛毒が中和というか目立たない感もあって、なかなかバランスが取れている。 アニスパの電波が届かない地方在住の浅野真澄ファンとしては、隔週とは言え浅野真澄のネットラジオが放送されることは非常に在り難い。 FXはマネーパートナーズ / 転職ならen!アメブロを書いている有名人! / FXならCMS日本支店 サイバーエージェントFX / 今度のMSは化物か!? |
[ 158] とりとめのなさすぎる日々
[引用サイト] http://ameblo.jp/xancrrow/
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すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。 元々さぬきうどんは好きだったけど、わざわざうどんを食べるためだけに香川まで出かけたのは今回が初めて。 これまではレオマワールドに行くついでとかが多くて、子供(うどんよりラーメン党)連れだったから、行きと帰りに1軒ずつ入るのがやっとでした。 子連れでも入りやすい店(お座敷があったり、取り皿が貰えたり、子供用イスがあったり)ばかり選んでいたので、当然行列が出来るほどの人気店には縁がありませんでした。 でも今回は食道楽の女4人組!誰にも遠慮はいらね〜!!ってことで、今まで行けなかったようなお店をチョイスすることにしました。 今回行くことにしたのは山越(綾川町)、田村(綾南町)、なかむら(飯山町)、やまうち(仲南町)の4軒。 本当は谷川米穀店にも行きたかったけど、閉店時間が早いから多分間に合わないだろうということで潔く断念。 住宅街にある小さいお店というイメージだったから、分かるかな〜と心配していたのですが、いきなり大きな駐車場が!しかも第2か第3駐車場まであるらしい… こうなったらもう並ぶしかないでしょー!ってことで行列の最後尾へ… 因みにここにも警備員さんがいらっしゃいました^^; しかも行列はまっすぐじゃなくって、ロープがジグザグに張られていてディズニーランドのアトラクション並みの行列でした。 まあ3大マウンテンやプーさんほどではないけれど、少なくともレオマではこんなに並んだことはないです(^^ゞ 山越と言えば釜玉ということで、「釜玉小」を注文しました。もうお腹ペコペコだったけれど、まだ1軒目なので小で我慢!でっかいちくわ天を乗せても250円でした。 到着時間が遅かったからかな?今度は打ちたてが味わえる朝一に来てみたいな〜と思いつつ、しっかりお土産は買ってきました。 ガイドブックによると13時迄って書いてあるけど到着したのは13時10分位。駐車場にも車は殆んどなく、さっきの山越の行列とは大違い。 「やっぱりもう終わってるよ」と半分あきらめていたのですが、「麺はあるけどダシがもうないんよ。醤油で良かったら」とおっちゃんが言ってくれました\(^o^)/ ホント美味しかった!!この時間に来てこんなに美味しいんだから、やっぱりここも次回はもっと早く来て、今度はかけを食べてみたいな〜と思いました。 私達が食べている間にも次から次へ人が入って来て、おっちゃんに「もうダシがないけんしょうゆなら」と言われ、しょうゆうどんを「美味し〜♪」と喜んで食べていました。 3軒目は飯山町のなかむらの予定だったのですが、ガイドブックには14時までと書いてあったけど1時半頃到着した時にはもう玉切れでOutでした(>_<う〜ん残念!次回に期待しましょう!! 地理に詳しい人が見たらかなり迷走してる感じがするかも知れないのですが、実はお店の位置関係がイマイチ掴めなかったので、とにかく閉店時間の早い店から順番に行くことにしていたんです。 ここも県外ナンバーや観光バスが停まってました。県外は大阪とか関西が多かったです。やっぱり食い倒れの町の住民だけに食にこだわるんでしょうか? 実はこの3軒目に入る前に、さすがにうどんばっかりは飽きてきた(早過ぎ?)から天ぷらとか食べたいよね〜って話してたんです。 下調べではここには天ぷら類も豊富ということだったから期待していたのに、店内にはトッピングらしきものは見当たらず…またしても時間が遅過ぎたんですね(トホホ)ここも次回に課題を残したお店でした。 田村では「かけ」の予定が「しょうゆ」だったし、やまうちは一番人気という「ひやあつ」にしてみたものの、私達の感想は「猫舌の人にはいいかもね」ってな具合で^^; そろそろ熱〜いおダシも飲みたくなっていたので、当然目指すは「天ぷらうどん」!ということでガイドブックをパラパラ… まずは長田へ…長田といえば「釜上げ」ということは当然覚えていた筈なのに、なぜか天ぷらうどんを求めて入った店内に、天ぷらは…無かった(>_< 本当は天ぷらうどん以外はもう欲しくなかったんだけど、店内シーンと静まりかえっていてうどんをすすってるお客さん達の視線をビンビン感じて、そのまま出ることが出来ませんでした^^; 「どうか小縣家に天ぷらうどんがありますように」と願いながら釜上げうどんを無理やり口に詰め込んで、いざ小縣家へ! ここも何度も来たことがあるけど、大根をすりおろした記憶しかないです。天ぷらなどのサイドメニューの記憶は全然ありませんでした。 もう今度は天ぷらうどんがなかったら食べずに出よう!と決めていた私達。運よく入ってすぐがお土産コーナーになっていたので、お土産を見る振りをしながら店内のお品書きをチェック! 地元では天ぷらうどん600円は安い方、というか600円で天ぷらうどんは食べられないような気もしますが、 それにセルフで好きな天ぷらをてんこ盛りにトッピングしたかった天ぷら欠乏症の私達には最初から出来上がってくる「天ぷらうどん」では満足出来るはずもなく… 長田でお客さん達の冷たい視線を気にせずに食べずに出てきていたら、ここの「天ぷらうどん」に飛びついたかも知れませんが… お腹もいっぱいになり、うどんにも飽きた私達は、天ぷら欠乏症から立ち直るべく気分を変えるために「小洒落た場所」へ行ってみようということになりました。 せっかく香川まで来たんだから、高松でお買い物をするか、レオマで遊ぶか、それとも金比羅観光でもする?と話しながら車を走らせていたら… やっぱり『天ぷらうどん欠乏症』が解消されてなかった私はスーパーで海老天・かき揚げ・ちくわ天・カニカマ天などどっさり買い込んで、さぬき土産の半生うどんを使って念願の「天ぷらうどん」を作って食べました。果たしてそのお味は… 動画ブログコンテスト開催中! Yahoo!ブログ賞5万ポイントを含む総額1000万円分Yahoo!ポイント贈呈! ブログパーツを表示するためには、JavaScriptを有効にする必要があります。JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。 |
[ 159] Yahoo!ブログ - エリどんのとりとめのない日常
[引用サイト] http://blogs.yahoo.co.jp/erieridondon
