呼びとは?

>上の子が生まれた時に夫から「ママ」と言われて、「しょうがないか、でもなんかいやだ」の状態が続き、
次回もふとした夫婦の疑問を投げかけましたらよろしくおねがいします! この回答へのお礼何度も足を運んでいただきありがとうございます(^^)
「奥様は魔女」って「ダーリン」って、ダンナの名前がダーリンだったから、じっさいは「呼び捨て」してんじゃないかな・・?
「奥様は魔女」って「ダーリン」って、ダンナの名前がダーリンだったから、じっさいは「呼び捨て」してんじゃないかな・・?
>「奥様は魔女」って「ダーリン」って、ダンナの名前がダーリンだったから、じっさいは「呼び捨て」してんじゃないかな・・?
ちなみに彼は私の事「ママ」です。「『ハニー』とか呼んでみよう!!」とか言うんだけど、「あーー背中掻いて」(涙)とか誤魔化されてしまいます。
親しい友達には「ダーリンが」です。でこういう場ではご覧の通り、「旦那」かな?紹介するときは、改まった場所では「主人」で軽い場では「旦那」とかかな。
私は子供が居る時でも「ダーリン」って言うので、子供が親に向かって「ね、ダーリン 」とか時々言ってます(笑)
私の周りには結構「ダーリン」派がいて、最近は日本でもダーリンが増えたんだなぁと思ってたんですが、まだ主流には程遠いんですね……
たま〜に、ふざけて「マイ ハニー」とか「マイスウィートハニー」と呼ぶこともあるけど、反応は「あーた、頭でも打った?(´ヘ`;)」って顔でチラッと見てそれで終わり。
「○○ちゃん(名前の省略形、例えば「しんじ」なら「しんちゃん」みたいな感じ)」 ちなみに、この呼ばれ方はあまり好きではない。
「お父さん」「パパ」、機嫌が悪いと「おっきい子ども(←子どものように手がかかるかららしい)」、ふざけてるときは「パーパリン」の事も・・・・(ーー;)
私は「嫁」「かみさん」「女房」「奥さん」などの呼び方が嫌いですから使いませんし(人の配偶者を指す時はさすがに「奥さん」しか使いようがない場合があるけど)、妻も私の影響で「ご主人様いらっしゃいますか?」など電話かかってきたら「居ません、夫ならいますけど」と言うタイプの人間になっちょります、私のことを「主人」などとは死んでも言いませんね。
旦那は「嫁さん」と言いますね。たまに、よそ様のご主人が『ウチの奥さん』と言っているのを聞くと、「良い響き〜♪」と思ったりしますが、
ちょっとした知人や、あまり面識のない人が一緒の時は、「主人」又は「旦那」わたしの事は「妻」又は「うちの奥さん」になります。
わたし、どうしても「主人」とか「旦那」ってテレちゃって言えなくて(今は平気だけど)・・・電話で初めて「主人」って言った時は、驚かれました。(苦笑)
電話を切って主人の方をみると、ニヤニヤしながら「はじめて言った〜〜♪」とからかわれ、わたしがチョップしてやりました。
名前の下に「リン」とつけられるのがすごくイヤらしくて、一度「○○リン」とふざけて呼んで、ものすごい形相でニラまれていらい、呼んでません・・・厳重に封印しました。
わたしは「ねえ」とか「ちょっと」とか呼ばれると「誰を呼んでるかわっからない〜♪」と返すと「そこのお嬢さん」とか「かわいい奥さん」と返してくれて面白いです。
>名前の下に「リン」とつけられるのがすごくイヤらしくて、一度「○○リン」とふざけて呼んで、ものすごい形相でニラまれていらい、呼んでません・・・厳重に封印しました。
私たちもNO.10さんと同じく学生時代から交際期間が長かったので、夫を苗字で呼ぶ癖がついてますね。でも家の中では大抵、夫を「パパりん」私を「△△りんちゃん、△△ぴよちゃん、ぴよちゃん」です。
子供もいないのになぜ「パパ」になったかというと、私がしょっちゅう甘えているので父親になった気分になるらしいからです。
この回答へのお礼marinpiyoさん、いつもまぬけなくだらない質問に付き合っていただいてありがとうございます☆
呼び捨てです(笑)独身時代飲み屋の女の子が『○○ちゃん』と名前の2文字を呼んでたので私は呼び捨て。私の名前も終わりの『子』の部分を抜かされることが多いので。
初めて主人の両親に紹介された時、ちょっと用事があって思わずいつもどおり呼んでしまって…(^^ゞちなみに私の妹たちは『○○ちゃん』って呼びます(笑)年上なのに…
『主人』ですね。憧れてましたから(笑)親しい人には『ダンナ』ですね。カタカナがポイント♪軽〜く『ダンナ』ですね。主人は『カミサン』かな?周りは『かあちゃん』と呼ぶことが多いので(母親じゃないのに)そのうち呼ばれるかな?
変わらずに呼び捨てですが(笑)子供には『お父さんにお願いしなさい』『お母さんにやってもらいなさい』ですね。
買い物に出かけた時や、旅行先などで名前を呼ぶと目立ちますね(笑)家族連れはなぜか『お父さん・パパ』ですから。お店に人に笑われた事もあります。何となく見た目で私が尻に敷いてる感じに見えるのでしょう(/_<。)
私はニュージーランド人の夫で二人とも英語+日本語両方OKですが、呼び合うときは「ハビー(ハズバンドの略)」と「ハニー」です。子供が出来てもパパ+ママではなくこのままにしようねと言っています。って英語じゃあんまり参考になりませんね、すみません。ちなみにお互い日本人に紹介するときは「僕の妻」「私の夫」と言っています。
母は嫌がっていますが、私は「主人」と呼ぶのは抵抗があります(だって私は召使じゃないし)。でも改まったところでは、ダンナと言うのは気が引けて、意に反して「主人」が口から出てきます。
普段は私が旧姓を使っているので、それを知っている人の前では、夫のことは「○○」(←今の苗字)と言います。
どれもしっくり来ないんですよね。「ダーリン」も、「私日本人だし...」って照れくさくて、とても言えません。
関西で夫が妻を「うちのヨメ(orヨメハン)」と呼ぶのにはびっくりしました。でももうなれちゃいましたけど。妻が夫を呼ぶときは「おとーちゃん」かな。
>母は嫌がっていますが、私は「主人」と呼ぶのは抵抗があります(だって私は召使じゃないし)。でも改まったところでは、ダンナと言うのは気が引けて、意に反して「主人」が口から出てきます。
子供ができてからは、「お母さん」が多くなりました。(ママ、パパって言われたくないから極力そう言い直させてるから?)
ちなみに相方は私のことを、以前は「○○くん」(年下のくせに!)、今は「お父ちゃん」(そんなには離れてないよ!)と言っています。よそ行きで、「××(名字)はいつも帰りが遅いんです」なんて言ってたときはどこの人のことなのかと思ってしまいました。
>よそ行きで、「××(名字)はいつも帰りが遅いんです」なんて言ってたときはどこの人のことなのかと思ってしまいました。
○○ちゃん、です。これは、付き合っている頃から呼んでいる呼び方です。理由は、いつまでもお付き合いの精神を維持したいからです。
"嫁"です。うちの嫁さん、という言い方もします。理由は、最も客観的で、本人を歪めて伝える事が無いだろうとという事からです。
>"嫁"です。うちの嫁さん、という言い方もします。理由は、最も客観的で、本人を歪めて伝える事が無いだろうとという事からです。
我が家では、お互いに「お父さん」「お母さん」と呼び合っています。これは教育上の理由でわざとそうしています。ようやく言葉を覚え始めたばかりの子供がいますが、子供に父親のことを「お父さん」と呼ぶのだということを教えるためには、自分達が率先してお互いをそう呼び合わないと、覚えてくれませんから。
私は、友達など気の知れた人には「旦那」、目上の人や知らない人(セールスマンなど)には「主人または、夫」と呼びます。本人には「パパ」、「愛称」、「ハニー」と呼んでます。なぜ「ハニー」かというと、英会話の先生が彼氏を呼ぶときに「ハニー」と言っており、かっこいい!!と思いましたが、所詮日本人と外人は違います・・・ただ恥ずかしいだけですが、二人だけのときなので良しとしてます(笑)今は子供がいるので、「パパ」が多いです。友達のだんなさんは奥さんのことを「ちゃーちゃん」と呼んでました。なんでも、子供がママと呼べなかったとき「ちゃーちゃん」と呼んでいて、そのまま今も子供もだんなさんもそうやって呼んでるそうです。
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[ 150] 配偶者の呼び方 - 教えて!goo
[引用サイト]  http://oshiete1.goo.ne.jp/qa402307.html

「松雪さん」と何の抵抗もなく呼べてしまう美しさと、蒼井優ちゃんの素晴らしさと(あっ、蒼井優は「ちゃん」呼びだ)……。『フラガール』は文句なく泣ける映画です。
「○○さん」と呼ばれたとき、どう感じますか。「距離がある感じで寂しい」? それとも「敬われている感じ」? この「さん」呼び、ふと考えると、すごく深みのある呼び方の気がする。たとえば、先日、日本アカデミー賞の最優秀監督賞・作品賞を受賞した『フラガール』に主演した松雪泰子。まるでアグネス・チャンみたいに、それが名前の一部のように、誰もが「松雪さん」と呼ぶ。井筒監督までも、本人を前にするでもなく、映画を鑑賞した後のコメントとして「松雪さん」と普通に言っていた。この呼び名はかつて、何かのCM出演時のもので、そのまま世間に浸透したような気がするのだけど、公の人なのに「さん」呼びとは、特異なポジションである。『フラガール』では、立ち姿だけでも説得力のある美しさだったが、エンドロールで専属ヘアメイク1名と専属スタイリスト2名がついていることを知り、妙に納得だった。こうした徹底した「品質管理」が、圧倒的な美しさへの畏怖もこめて、「さん」呼びさせるのだろうか。でも、「さん」呼びは、畏怖・畏敬ばかりではない。他にどんなケースがあるかを考えてみた。まず思いついたのが、「マッチさん」。これはジャニーズの後輩たちが、テレビでそう呼ぶことに、一般人も影響されたものだろう。だが、ずいぶん年下でも、「ヒガシくん(東山)」「木村くん(キムタク)」と呼ぶジャニーズ内ルールにおいて、明らかに「マッチさん」は異質だ。そういえば、「ジャニーさん」も、さん呼びか。これは、共に「エライ人なのに、愛称のせいで馴れ馴れしくなっちゃう」ことへの抵抗としての「さん」だろうか。「マッチ」「ジャニー」でいったん身近に落としたものを、「さん」で上げる方法の気がする。続いて、スポーツ界では「王さん」。長嶋茂雄の「ミスター」はアイドル的呼称だけど、王さんは、きちんと大人の人として、ちょっと距離感がありつつ、敬意のある「さん」呼びに思える。さすがに面と向かって王さんに、「ワンちゃん」と言える人は、ほとんどいないはずだ。「所さん」。番組名に冠してあったのが原因だろうが、ほのぼのテイストで、身近っぽさのある年長者としての「さん」呼びだろうか。最近は、タモリもかわいげのある無責任なじいちゃんキャラとして、遠くて近い「タモさん」になっているし。思えば、自分の場合も、もっと仲良くなろうとする相手には、距離を縮めるために「○○ちゃん」と呼ぶか、ニックネームで呼ぶことがあるが、それをとびこして、昔からの友人などは、気恥ずかしさも手伝って、あえて他人行儀に距離を置いて「さん」呼びしている。可愛さ半分、照れやからかい半分で、6歳の娘も、姪も甥も、ペットの金魚も、やっぱりときどき「さん」呼び。そう。「さん」呼びには、畏敬や憧れがある半面、親しみや照れもある、遠すぎも近すぎもしない不思議な距離感があるように思うのだ。「さん」呼びって、そう悪いもんでもないと思いませんか。(田幸和歌子)
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[ 151] 「さん」呼びは嫌いですか? | エキサイトニュース
[引用サイト]  http://www.excite.co.jp/News/bit/00091172078097.html



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