時代とは?

11月11日(日)時代屋北松本店が長野県北松本市白板にオープンいたしました! 12月22日(土)には時代屋4号店が東京お台場にオープンいたします。 今後とも時代屋グループをよろしくお願いいたします。
時代屋がおススメする日本全国のお祭りをご紹介します!! 時代・歴史好きの皆さん、是非、足を運んでみては・・・
日本ではじめて、『歴史時代書房』と銘打った専門書店。いわゆる『専門』と銘打っている堅苦しい書店ではなく、ゲームあり、遊びあり、茶屋もありのエンターテイメント型の書店です。時代・歴史マニアはもちろん、そうでない方でも楽しめる新しいタイプの専門書店です。
松本市白板1丁目9-31(興文堂跡地)※JR大糸線(通称 北アルプス線)北松本駅より徒歩10分
東京ビッグサイトにて開催されるイベント【恐煌謹言 参ノ太刀】に時代屋も参加いたします!!イベントに参加される方々のお越しをお待ちしております。
11/16(金)〜18(日) 代官山フェスティバル2007 猿楽祭連動企画 【天下『布』武プロジェクトin代官山 戦国ART祭】で開催されるサイン会整理券を時代屋神田小川町にて配布しております。三先生方(平田弘史先生・黒鉄ヒロシ先生・正子公也先生)の各書籍をお買い上げいただいたお客様に配布中。この機会をお見逃しなく!!
10月29日(月)、時代小説作家「鈴木輝一郎先生」がご来店されました。鈴木先生といえば、最新刊『戦国の鬼 森武蔵』が好評発売中です。オリジナルPOPも頂きましたので、店頭でご覧ください。鈴木先生、ありがとうございました!
爽やかな秋晴れのもと、秋山香乃先生・鈴木英治先生の合同サイン会が行われました。 ※詳細はイベント情報のページへ!
秋風どころか残暑の厳しい折、神田小川町店で風野真知雄先生のサイン会を開催致しました ・・・
茶屋にて『歴史クロスワード(戦国編、三国志編)』を無料配布中!正解者の方にはアイスコーヒーを1杯無料で振舞っております。
サイン色紙を頂戴し、「マサムネくん」との写真撮影にも快く応じていただき、奉公人一同感激至極でございます。
大人気商品の合戦ゲーム「川中島の戦い」を、「川中島の戦い (風林火山・炎上セット)」として、ネット販売(先着20名様限定)いたします。
4月19日(木)より、東急ハンズ・新宿店(タイムズスクエアビル7階)に時代屋が出店致します!!
コミック「ワイド鬼平犯科帳」35巻セットをお買上げ頂いた先着5名の方に、オリジナルZIPPOライター【非売品】をプレゼント!

[ 137] 歴史時代書房 時代屋
[引用サイト]  http://www.jidai-ya.com/

平安神宮について | 歳 時 記 | 時 代 祭 | 平安の祈り | 崇 敬 会 | 桓武天皇1200年祭ご祈祷とお祝い | ご 婚 礼 | 神苑拝観 | 自然の煌き | ご参拝案内 | リンク集と更新情報
時代祭は、平安神宮の創建と平安遷都1100年祭を奉祝する行事として、明治28年に始まりました。明治維新によって著しい衰退を見せた京都の町おこし事業の集大成として平安神宮が創建され、そこに寄せられた人々の熱意の象徴として、まったく同じ意志のもとに創始されたのが時代祭です。
その意志は、京都の誕生日10月22日に「一目で京の都の歴史と文化が理解できるものを」「京都をおいて他にはまねのできないものを」というもので、京都人のこころいきと誇りがふんだんに織り込まれています。
時代祭行列は、京都全市域からなる市民組織「平安講社」(全10社)によって運営されています。当初は6列、人員500名の規模でしたが、現在では明治維新時代、江戸時代、安土桃山時代、吉野時代、鎌倉時代、藤原時代、延暦時代の7つの時代を18の行列に分けて1列ずつ担当しているほか、江戸時代婦人列、中世婦人列、平安時代婦人列は京都の5花街が輪番でご奉仕されるなど、総勢で約2000名もの人々が参加する一大行列となっています。
また、1万2000点にもおよぶ調度、衣裳、祭具は綿密な時代考証が重ねられ、京都が1000年の間、都として培って来た伝統工芸技術の粋を集めて復元された本物で、まさに生きた時代絵巻が繰り広げられるのです。
つまり平安神宮のご祭神、桓武天皇と孝明天皇のご神霊に京都の市中を巡行していただき、市民の暮らしぶりを親しくご覧いただくことと、京都全市民が心を一つにゆくさきの平安を祈る祭礼、それが時代祭なのです。
時代祭執行を1週間後に控え、本年の行列の主な参役に選ばれた平安講社員(京都市民)約500名がご神前に行列の無事執行を祈願します。
また、この日午後3時からは境内で京都市地域女性連合会会員300名による「時代祭奉祝踊り足固め」が行われます。
2基のご鳳輦に御霊代をお遷しし、午前9時に行列を整えて神幸列が本宮を進発、行在所に向かい、午前10時頃建礼門前在所に到着します。
全行列到着後、御鳳輦を大極殿へ奉安し、延暦文官参朝列の三位が代表で祭文を奏上します。続いて御霊代をご鳳輦より本殿にお遷しして祭典を終了します。
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[ 138] Jidai-matsuri 時代祭 / 平安神宮
[引用サイト]  http://www.heianjingu.or.jp/03/0101.html



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