だいたいとは?

万博記念公園自然文化園お祭り広場。今日は太陽の搭のお尻の方の下で『ABCラジオ祭り2007』でした。あれだけの人の前で二時間もしゃべったのは初めて。そして11人でトークするのも初めて。やっぱりしゃべりの世界で生きてきた先輩方は素晴らしい。 横で見てて感動してました。
パグ さんからのコメント吉弥さんのトークも素敵だと思います。ちょっと前ですが大阪のNHKの「ちりとてちん」のイベントで染丸師匠さんと松尾貴史さんと落語の良さを熱く語っていらっしゃったのとても印象的でした!
かかし さんからのコメントはじめまして。NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」から落語にハマった初心者、かかしと申します。初めて書き込みをさせて頂きます。最初は草々くん見たさにそれまでもちょこちょこ見ていましたが、ちりとてちんの中で"おとくやん"で喜代美ちゃんがハンドミキサーを購入する回から、草原兄さんのかなりグダグダな、「ありがとうございま???す...」がツボに入りまして、それから毎日楽しく観させて頂いています。今日はABCラジオ祭りだったんですね。天気は良かったけれど寒い中、お疲れ様でした。今回のドラマで落語についてもっといろいろ聴きたくなりました。勢い付いて23日の吉弥さんの「夜のお仕事です」、チケット取っちゃいました。生で吉弥さんが見れるので今から楽しみです☆
我が家では朝見て、昼見て、夜見て、土曜日に一週間分見て、という生活が続いてます。(和田家、いつまでイソウロウでしょうか...)
昨日は小浜を満喫いたしました。朝から箸づくりの現場をいろいろ見せていただき、昼前に小浜駅に着いた草々と合流。昼ご飯は海鮮丼。飯後に食文化館へ行って四草と箸の研ぎだし体験。そしてやっと始まった魚屋食堂前のロケに、出番も無いのに出現してました。 それから明通寺、羽賀寺。写真は明通寺の三重搭です。ちりとてちん室の竹田さんお世話になりました、ご馳走になりドライバーしてもらいまして。濱の湯でひとっ風呂浴びてから、飲み会に参加してまた旨いもんをたらふく…。 そうです、今回のロケに四草と草原の出番は無かったんです。無いのに車で遊びに行ったんですね、だって楽しそうやから。 ええとこやったな小浜、また行こ。
のっこ さんからのコメント小浜という土地は「ちりとてちん」を見なければ全く知ることのない町だったかも知れません。ドラマのおかげで若狭箸のことも知りました。またこちらのブログへのコメントで実際に小浜にお住まいの方々の声も聞けて楽しいです。
今日の一門会、草若師匠には申し訳ないですが、高座での姿は吉弥さんが一番キマってました。さすが本職!素敵です!
今日,朝7時35分くらい,小草若の落語が始まってから,うちの家は,えらいことです。まず,私が涙ボロボロボロ,嫁さんがボロボロボロ,草若師匠がでてきたところで,私の顔は鼻汁まみれ。こんなはよう,こんだけ盛り上がるとは・・・。
ひろすけ さんからのコメント書き込みされている皆さんと同じ、わたくしも本日の第7週目ラストを飾る放送で、涙…涙…鼻水…涙…感動!でした!!!
もう考えるだけでウルウルしてきます。徒然亭最高です!!!来週からの新しい展開にも、ますます目が離せません。
今回の小浜ロケ、草原さんと四草さんは出番なかったんですねぇ。それなのに小浜に来てくれはったなんて、福井県民として底抜けに嬉しいっす♪いろいろ堪能して頂けたみたいで、今後の撮影へのパワー構築になっていれば幸いです。
さて、次の徒然亭一門の落語会を楽しみにしつつ、録画しておいた本日放送分のビデオを改めて観させて頂きます。…ああ、また涙です。
たかおぎ さんからのコメントいつもちりとてちん楽しく観ています。魚屋食堂のロケということは、おかみさん役の松永さんとお会いになったのでしょうか。以前、吉弥さんと松永さんは舞台で共演されてましたね。1月に松永さんのナイロン100℃の舞台が大阪でもあるので、そちらも楽しみにしているところです。吉弥さんの舞台のお芝居ももっともっと観たいです。
涙がポロポロこぼれました。三回めともなると落ち着いてみていられますので、ふと思ったことがありました。
吉弥さんのお名前の由来はなんですか?落語初心者なので、変な質問ならすみません...素敵なお名前ですよね。
めぐみ さんからのコメント昨日、午前中ちりとてちんのロケ地を回って、最後に若狭塗箸を買いに行き、箸を選んでいると...なんと!草原さんと四草さんが現れてびっくりでした!!!快く一緒に写真を撮ってもらいありがとうございました。あの後、宮崎に帰ってきました。今朝の放送はウルウルでした。
めぐみ さんからのコメント昨日、午前中ちりとてちんのロケ地を回って、最後に若狭塗箸を買いに行き、箸を選んでいると…なんと!草原さんと四草さんが現れてびっくりでした!!!快く一緒に写真を撮ってもらいありがとうございました。あの後、宮崎に帰ってきました。今朝の放送はウルウルでした。
前にも書きましたが、あの喜代美のおじいちゃんは、とても他人とは思えません。その懐かしい感じと演技を超えた4人の弟子と師匠の関係が、とっても いぃですね。
小草若さんの所で、視界がくもり、草若師匠の所で思わず、正座をして聞いてしまいました。その彼らを温かい眼差しで見守る吉弥さん。流石、それ以上の経験をされているからこそ、為せる技。敬服します。フラッシュバックで、喜代美ちゃんの潜在意識が甦り・・・。素晴らしい展開に興味津々。次週も大いに期待しとります。これからも頑張って下さい。応援しとります。
ハル さんからのコメント「ちりとてちん」 毎日、会社のテレビで昼休みに皆で楽しく観ています。初めて草原さんを見た時、ビックリしてドキッとしました。
私の大好きな人にそっくりだからです。あれ以来気になって気になって……。草原兄さんばかり見てしまいます。
吉弥さんのファンになりました。今度は是非、生の吉弥さんに逢って生の落語が聞いてみたいです。7月に震災にあった新潟の柏崎ですが、いつか絶対に来て下さい。待ってます!
午前中に朝録画したのを見て、昼の再放送を見て、夜になってまた数回前の分から見て、一日中泣きっぱなしでした。
私はしほりちゃんが好きで(スウィングガールズでのコメディエンヌぶりですっかりファンに)、落語が好きで、吉弥さんが好きで、ついでに恐竜が好きで(福井県は勝山の恐竜博物館にも行ったことあります。恐竜マニアにはたまりません!)、「ちりとてちん」はもうまるで私のためにあるドラマのようです。
アルツハイマー病で片っ端から記憶がなくなり、無気力でテレビを見るのも億劫がるようになってしまった母が、「ちりとてちん」だけはなぜか好きなんです(とくに糸子お母さんがお気に入り)。
会社から帰宅して夜、録画しておいたビデオをかけると母も一緒になって喜んで見ています。「ちりとてちん」見る?というとそれまでぐったり横になっていた母がいそいそ起き出して来て楽しそうに笑ったり、泣いたり。
草原さんが出てきたとき、母は「この人はほんとの噺家さん?」と言い当てました。やっぱり分かるものなんですね。
みうら さんからのコメント昨日ラックシステムの「お見合い」を観ました。トークゲストの吉弥さんを「馬侍」いらい生で観ました。エアーで饅頭を食べているのおいしそうでした。
のりぽん さんからのコメントラジオでも、小浜に行かれたお話、楽しく聴かせていただきました。とても楽しい様子が伝わってきました?リフレッシュできたみたいで、よかったですね?
みずき さんからのコメント一度もかかさず見ています。チリトテチン、底抜けに命です。先日近くの大学祭で神大の落研がやってましたの。しかもお題目はチリトテチン! みなと家の若者でした。すごく面白かったです。もう4年生なので…というので「将来はこの道に?」ときくと「親が泣きますよ」「そやね」、なーんて人ごとのように話していたのです(笑)。ところが昨日私は知ってしまったのです。草原さんがまったくその通りの道を歩まれたことを…… もうただただ感動で。草原兄さん、頑張ってくださいね。一生応援していますから。
皆さんおはようございます。私は福井県小浜で爽やかな朝を迎えました。 昨日の大阪での『ちりとてちん』の収録を終えて、四草と車で2時間半。やって来ましたよ若狭に、小浜に。ついてすぐにこれです、カニ。他にも若狭カレイ、グジの刺身…。ほんま美味かったなぁ。ご馳走さまでした。 今日は1日小浜Day。
のっこ さんからのコメント千葉県在住の私は、ドラマの中で登場する「若狭カレイ」、どんな味がするのかとっても気になってます。
明日はいよいよ徒然亭一門の落語会ですね!子草若さんの「愛宕山」がどうなるのか楽しみです。底抜けに笑えるでしょうか?毎朝楽しく見ています。
まるも さんからのコメント吉弥さんの顔絶対見た事あるって前から気になってました。今調べてた後ここにたどり着きました。
思い出しました。新撰組!に出ておられて、「覚えられない顔」の人だったのですね!どうりで覚えられないけど、見覚えのある顔で、納得しました。スッキリしました。
今日は、草原兄さんにお会い出来て、質問攻めで、失礼いたしました。にもかかわらず、ニコニコ笑顔でありがとうございました。
ひろすけ さんからのコメントちりとてちん御一行様ようこそ福井へ!!!今日皆さん小浜でのロケだったのですね。福井のNHKでもロケ中の映像が放送されていました。わたくし福井市内在住につき足を運べないのが何とも残念!明日は貫地谷しほりちゃんや、佐藤めぐみちゃん達の撮影もあるとの事。本日のロケを見られた方々の書き込みを読んで、羨ましい限りです。
でも、草原さん・草々さん・四草さん達がが小浜でロケという事は、一体どんな話の流れになっているのでしょう!?そして小草若さんの書き込み!底抜けに凄いっ!!!
小浜駅からすぐ近くの伊勢屋さんの『くずまんじゅう』 底抜けに美味しいですので是非食べに行ってくださいね。
岡山のきょうちゃん さんからのコメント吉弥さん初めまして。毎日ちりとてちんを録画し、また一週間分を土曜日のBS2でみて、泣いて笑って元気をもらっています。
この番組を見て『落語って面白い!』と目覚めました。いつか、繁昌亭に行って本物の落語を聞いてみたいです。私はコブクロさんが大好きで草々さんが『椿山課長の七日間』『銀色のシーズン』とコブクロの曲が主題歌の映画に出演されるのでそちらもすごくたのしみです。とお伝えください。
小草若さんは以前はもっとお顔がまるかったですよね?スリムになられていてびっくりしました。草原さんが一瞬かわいい顔されるのもツボです。来年まで長丁場ですがどうぞお体を大切に楽しんでください。初めてなのに、超ロングになって申し訳ありませんm(_ _)mぜひ岡山にもいらしてくださいね!
nana さんからのコメントちりとてちんのおかげで吉弥さん、そして上方落語のファンになってしまいました。いいですねぇ!草原さんが四草さんを見るやさしいまなざしがたまりません!
上の私の投稿で『草原さんが一瞬かわいい顔される・・』と書きましたが四草さんの間違いでした。m(_ _)m
今晩はこんな気分です。赤です、レッドです、We are redsですよ。うちにある赤いものを集めてみました。ほんまおめでとうございます。ただの優勝じゃないですよ。 1993年Jリーグの開幕戦「ガンバ対レッズ」私は万博のスタジアムで見ました。大学生の頃。春日丘高校でサッカー部やった私はスタンドで懐かしい顔に挨拶しながら、地元茨木でプロサッカーの試合を見られることに喜んでました。その試合ガンバが勝ちました。その年のレッズは最下位。それからJ2に落ちた歴史も抱えて、去年Jで優勝。しかしACLの範囲は広い、ホーム&アウェイやから、移動と試合消化もキツい中、とうとうアジアで一番になりました。 いやぁ、あの開幕戦から14年。日本のクラブが世界の舞台に上りますよ。私はレッズのサポーターやないけれど、今晩は気持ちいいなぁ。
先日、会社の同僚から「お前に似た奴がNHKに出てるから、いっぺん観てみ。」と言われ、『ちりとてちん』を初めて観ました。吉弥さんでした。自分ではそうは思わんのですが、周りから言われると妙に親近感が湧き、NET検索でココに辿り着きました。吉弥さんのプロフィールを拝見して、ビックリ。
歳、近い上に生まれも2ヶ月しか変わらんやん。更に親近感が湧いとります。大阪育ちの私は吉弥さん同様、小学生時代からフォワードとしてサッカーをし、大学生時代は大学が近いこともあり、ガンバをよく万博に観戦に行ったものでした。今日のレッズは最高。アジア王者に!!世界の舞台で暴れて欲しいものです。
okano さんからのコメント吉弥さん、We are redsをありがとうございます。さきほど埼スタから戻り、BSで録画中継を見終わったところです。
える さんからのコメントはじめまして!「ちりとてちん」を見て、吉弥さんのファンになりました。吉弥さんに、テレビで毎朝会えることを、楽しみにしています。もちろん、このブログもチェックしますね!!
『ちりとてちん』を撮ってるスタジオの隣、副調整室の一角。記録の栗又さんの机の隣はお菓子コーナーとなっとります。ここに飴やチョコレート、スナック菓子に和菓子…差し入れされた様々なお菓子たちが並びます。 ここにふらっと立ち寄り、ちょっと考え、ひとつふたつを選んで口へ。 ほっとする時間。
ひろすけ さんからのコメント『とりとてちん』を拝見していると自分なりに落語の事を少しずつ勉強できて嬉しいです。今週もいろいろ勉強させて頂きます!
『お菓子コーナー』羨ましい!家にはそんな洒落たコーナー見当たりません。吉弥さんの『ちょっと考え』ってところで僕も『ちょっと考え』ました(笑)。
今月福井で落語会されるんですね!『ちりとてちん』始まる前に福井のNHKでバンバン宣伝してました!絶対生で拝見したい!でも抽選になるようで、気合入れてハガキ書いて、気合入れてポストに投函してきました!
ぱむ さんからのコメントちりとてちんが始まってから、吉弥さんのスーツ姿やジャージ姿が見られて楽しいです。草原兄さん、ばっちりはまってはりますね。これからも楽しみです。
「ちりとてちん」を見て、桂さんの演技と噺の上手さに惚れ惚れして調べてみましたら、本物の噺家さんだと言うから、感慨深いのも、当たり前ですよねぇ。(苦笑)
自分の田舎では、なかなか生の落語に出会える機会が少なく、今は「ちりとてちん」での桂さん方の噺を、毎日、楽しみに拝見しています。
NHKの連続テレビ小説は、撮影がかなりハードだとお聞きしていますので、健康にはくれぐれも留意なさって、これからも楽しい噺をお願いいたします!
「ちりとてちん」を見ていて、「この人だけは本物の噺家さんに違いない」と思ってました。声のまるみやわらかさ、物腰や眼差しに表れる表情の確かさ、噺の旨さ、思わず番組ホームページで調べました。やっぱり噺家さんだったんですね。
私は子供の頃から、父が古典落語好きで志ん生さんの落語のテープを聴いて育ちました。ですから落語は大好き。
堺の若旦那 さんからのコメント今週号の「ステラ」(関西版)表紙は徒然亭四兄弟です。思わず買いました。
1ページから4人の座談会これは必見です。番組の裏話しなど・・・読んでると4人が噺家のようですね。(関西版以外はわかりません)
のりぽん さんからのコメント仕事の合間の『お菓子』って、なんだか心をホッとさせてくれます?次の仕事に対してやる気が出たり。仕事の合間のちょっとしたしあわせです?
と、過度に大きな独り言をほざいてから、ひとつふたつ…まぁ、みっつでもよっつでも好きなだけつままはったら?
そういえば昨日(11/12)、見学者に向けて吉弥さんの指マジック(?)やってくれましたよね!みんな大爆笑でしたよ!!これからも体調に気をつけて収録頑張ってください!
「ちりとてちん」毎日見てますよ!吉弥さん、エエ役もらいましたねぇ。それにしても落語のパロディが随所にちりばめられてあって、目耳が離せません。弟弟子のよね吉さんも出演されていて、吉朝ファンとしては嬉しさ倍増です。今、師匠の「愛宕山」を聞きながらカキコしております。お体に気をつけてお仕事してください。
またよろしかったら、こちらの会へもご出演くださいませ(先月、文我さんと九ちゃんとの二人会をやっていただきました。26回目でした)。
今日の午後は奈良県の王寺町、ギャラリー名和屋さんでの落語会、すごいお家でした。ギャラリーと聞いて勝手に抱いていたイメージとは全く違う、歴史のあるお宅。150年前に建ったんですって。見てください、台所にはかまどがあるんですよ。控え室に用意してもらった部屋からは大きな蔵が見えてるし、落語の世界にぴったりのお宅でした。障子を取っ払った幾つかの畳の部屋に、あふれるくらいのお客さん。家のもつ雰囲気とお客さんの熱気にのせられての落語会。楽しかった。 『ちりとてちん』を楽しみにしてくださっているお客さんの声も聞きました。当ブログのコメントにもたくさん書き込みしてもらって嬉しいかぎり、ありがとうございます。
のりぽん さんからのコメント歴史あるお家ですね。こういったお家、大切に残していって欲しいです。今日もたくさんの方が落語を聴きに来られたみたいで、本当によかったですね?
今日、ある講演会に行ったのですが、そこで講演された先生が『ちりとてちん』を毎日ご覧になってるみたいで、「これからますます面白くなりそうですね。楽しみです。」っておっしゃってましたよ?こういった声、あたしのまわりでもよく耳にします?
ひろすけ さんからのコメント吉弥さん、いろんな処で落語をやられているんですね。最近落語に興味を持ち始めた初心者としては、なんか身近に感じられます。ぜひ福井でも落語会を開いて頂きたいです!
先週の『ちりとてちん』は泣けました。感動しまくりの一週間。草原さんは本当に師匠さんの事が好きなんすね。そして落語の事も。『あはむとぞ思ふ』を何度も口にしていたシーンは、俺、男泣きしてしまいました。めっちゃカッコ良かったっす!まー君!ますます落語に興味を持った一週間でした。
今週も『ちりとてちん』楽しみにしています!吉弥さんもお忙しいとは思いますが、お体に気を付けて下さい。
やまてだい さんからのコメント小学校、中学校と大学が同じのKです。あなたがこんなに活躍なさっていることを、「ちりとてちん」で初めて知りました。あなたの芸名すら知らず、テレビを見ていて出ていることに気づきました。関西を離れてながく、実家にもなかなか帰れず、情報がなかったのです。とてもとても懐かしくお顔を拝見しております。中3の時、同じクラスで色々しゃべったことなど思い出しております。チャンスがありましたらまたぜひあなたの落語を見に行きたいです。今は青森に住んでおります。こちらで公演することはないでしょうか。ますますのご活躍、お祈りしております。
毎日見ております、連ドラ。上方の女噺家さんの話だと期待して見始めたのですが・・・。けれど大阪に来てやっと落語の話になり、吉弥さんも登場されて毎朝楽しみに!それにしても草々さんって、噺お上手ですよね〜役者さんなのに。それにしても、あの「じゅげむ」には討ち死にしそうになりましたけど(苦笑)。
以前、米朝師や枝雀師のお元気な頃は東京でも落語会が結構ありましたので、草々さんの「愛宕山」でついそれを思い出しました。最近は上方の噺家さんをなかなか聴きに行く機会が無くて残念。
今日11月8日、師匠吉朝の命日。あれから二年が経ちます、早いなぁ。 先日神戸の徳本寺にて三回忌の法要がありました。師匠の位牌の前で焼香したけど、それでもまだどこかにいてはる感じがする。不思議。
ところで、「ちりとてちん」見てますよ。調理器販売のしどろもどろさ加減がなんとも言えん、うまかったで。頑張ってね。勿論本職の高座もね。
9日の「ちりとてちん」草原さんが、うれしそうにしあわせそうに「瀬をはやみ〜」と詠うところ、涙が出ました。
Jupiter さんからのコメント『連続テレビ小説』を以前から見ていました。今回も「ちりとてちん」を・・・あれ?見たことのある人が・・よ〜く思い出してみると、3年前の中越地震の時、‘子ども達に笑いを!’と私達の保育園(長岡市)を訪れて下さった桂吉弥さん!
またこういう形でお目にかかれたことにとても嬉しさを感じ、そして人と人とのつながりを改めて実感しました。
あの時の落語・そして子ども達の笑い顔は今でも忘れられません。本当にありがとうございました。また、吉弥さんの「生」の落語にお目にかかれる日を楽しみにしています。これからも頑張って下さい。
のりぽん さんからのコメント今日の放送、うるうるってきました。会社でお昼の休憩時間に見ていたので、涙をこらえるのに必死でした?
みかん さんからのコメント「ちりとてちん」今日もよかったです!涙しました。徒然亭メンバーそろいましたね。これからの展開もとても楽しみです。寒くなってきたのでお体に気をつけて下さい。
とこちゃん さんからのコメントちりとてちんは愛と感動の名作ですね。春日丘高校でサッカ−ボ−ルを蹴っていた吉弥さんがこんなに凄い演技をする役者になるとは夢にも思いませんでした。素晴らしい才能だと思います。更に応援の気合いを入れたいと思います。頑張って下さい。
【収録内容】誓願寺・祇園・安井金比羅宮・六道の辻?高台寺?清水寺・北野天満宮・鞍馬山?貴船・錦市場?新京極

[ 30] 桂吉弥のブログ・だいたい毎日日記
[引用サイト]  http://www.kichiya.net/blog/index.html

今回見ていただくのはお久しぶり竹村センセイのCMです。このCM私はもちろん記憶にないわけですが当時とても流行ったんだそうです。このころのCMには良く竹村センセイ出てらっしゃいました。最近は何をなさっているのでしょうか?
このCMは数ある竹村もののなかでも白眉の出来であります。ぜひとも見ていただくことにしましょう。どうか最後までお付き合いいただきます(三越顧問風)。
さて、このCMの魅力は何も私が言うまでもなく竹村センセイのお人柄そのものであります。どうですか?1カット目の画はキャプションにも書いたようにお顔は拝見できないのにどっからどう見ても竹村センセイです。この一見無意味な1秒ほどのカットは非常に重要なんです。ま、真相はCM冒頭の無音部分(CMは冒頭の1秒必ず無音にしなければいけない)を埋めたい&内容は竹村センセイの噺で最初から行きたい、という案の両立の結果だとは思うんですが。ちなみにこの「一見無意味カットで冒頭の一秒を埋める」という手法は80年代の前半くらいまではどのCMにも意外とよく使われていたようです。これはその無意味カットが内容にまで重要な意味を持たせた珍しい例です。
まるでクラブでのオジサンのぼやきのように粛々とCMは核心に近づいていきます。この静止画からはわかりにくいものの竹村センセイの「だいたいやね日本の〜」というくだりでのセンセイの手つきはハエを追い払うかのような手つきです。それに対して向かって左側の女性が最初は面白くなさそうな顔をするも、センセイからお叱りをいただいた後に微笑む、というのは不自然ではないのでしょうか。このCMはSMプレーでしょうか。
パリジェンヌ、ですよ。どうしてここでパリジェンヌなんでしょうか?しかも「ああた、パリジェンヌなんかどう?」ですよ。「たとえばパリジェンヌはどうなの」という意味なのになぜか予定調和のようにCMのはじめからセンセイの隣にたたずんでいるパリジェンヌ(と思わしき外国人女性)に対してこの言葉は実に不自然。ま、私の考えすぎなのかもしれないけど、そもそも何で対比にパリジェンヌなんだろうか。いろいろ考えあぐねたが結局パリジェンヌ、という言葉が一番すわりが良かったのではないかという疑惑。ニューヨーカーじゃ男だか女だかわからんし。やっぱ私の考えすぎだね。
竹村センセイはパリジェンヌの「ワタシ、コレダケ」にはコメントを返してあげません。しかもいきなり「世界の常識はこ れ だ け、これだけ持つことですよ」と来ます。しかも静止画でよーく見てもらえるとわかるのですが、センセイがこのコメントで掲げているIDカード(だと思う)はどうやらパリジェンヌのもの。パリジェンヌからこのIDカードを分捕る場面はCMでは写されていませんが、センセイが持っているのは確実にこのパリジェンヌのもの。それにしても勝手にIDカードってことにしたけれどこれ、って何なんだろう。私やみなさんは静止画でじっくりと拝んでいるので「IDカードっぽくねえ?」と見当がつくし、「『これだけ』持って歩ける、それで用が済むもの」なんてIDカードかクレジットカードしか思い当たらない。しかも最後のNaからこの商品はどうやら「従来の商品より優れたパウチ機」であることがわかる。これってパウチ機売るためのCMになってるんだろうか。IDカードはパウチするもの(なのかな?)という前提で作られたのだろうか。もしやセンセイを出したかっただけかw
東京は市ヶ谷の駅を降りてすぐの路地にあるこの会社。昔からどうにもCMがおかしいのである。このCMをはじめ、このサイトでかなり前に紹介した岡本太郎先生の恐怖ホラーCM、それに一時期は意味なくどこかの原住民の人を出しているCMなどを打っていた。まあ確かにシュレッダーやらパウチというのはオフィスユース以外にはほぼ需要のない商品であるし、そういったもののCMはどうしてもイメージCMにならざるを得ないのはわかるがいまいちその方向性がわからない。しかもこの商品やその前述の原住民がでてくるものは具体的な機種のCMである。年始CMの雄であった三田工業のCMもイメージCMなのだがいちおう具体的な機種を謳ってあったのでそういうことだろう、と解釈しておこう。しかしイメージCMにしては意味不明なのだ。到底イメージがアップしているとは思えないものばかりである。私は小学生のときにかなりのジャネットファンで、そのジャネットの出ているJALのCMを見るためにTVに釘付けな時期があったのだが、そのときに私が目安にしていたのがMSシュレッダーのCMであった。つまりスポットでえらいこと流れていたのだ。そのCMもなんか簡単なアニメが妙な歌を歌いながら踊っているだけのものでイメージアップを考えて作ったとは思えないものである。そんなCMをスポット中流していた、というのも今になってはちょっと理解不能だったりする。わけのわからなさ、というものを売りにするCMというのはいくらでもありうると思うがここの会社のわけのわからないCM,というのはそれが簡単に笑える類のものでなかったりするのでちょっと始末が悪いと思う。このCMだって何度も見ているとどうも後味が悪い類ではないかという感じがする。確信犯的に商品とは関係ない内容だったり、受けを狙うというのともこのCMはまた少し違うのである。要するに会社の言いたいこととそれを映像にするときになぜかそこに大きな乖離を生んでしまうのがこの会社のCMの特徴なのだ。岡本先生のホラーCMもシュレッダーの会社なのになぜかコピーが「明日の日本が見えますか」である。まあシュレッダーというものを作っている以上環境問題なんかについても一言あるわけでそのあたりからの発展なのだろうが一般人には理解不能だったりする。と、言うのは私の勝手な予想。
とかいろいろ御託を並べてみましたが結局このCMは「竹村ワンマンショー」ということです。BGMも一切ないし、Naも最小限に抑えられています。竹村センセイを出したかっただけだと解釈しました。竹村センセイは世相を斬っている→世界についても詳しいだろう→みんなを叱ってもらおう(ここで飛躍)→日本人を叱るのだから世界の常識に詳しくて英語の出来るセンセイにはぜひ世界の常識を教えてもらおう→世界だから、う〜んパリジェンヌだな とか言う流れでCMを作ったのでしょう。このいい加減な姿勢こそが良きCMを生む大事な姿勢だったりしますw英語がペラペラでTV番組で世相を斬っている(竹村健一世相を斬るっていう題名ズバリの番組が当時存在した)センセイに世界の常識を語ってもらうといういかにも普通のCMなのにどうしてここまで面白く出来るのか謎である。これが細川隆元や森田実でうまく行ったのだろうか。そう考えると何も考えていないようで(申し訳ない)じつは明光商会は微妙な計算をして人選をしているのだろうか。それとも天賦の才か。っていうか明光商会がCM作っているわけじゃないだろうという問題はさておきにしても、実に感心である。明光商会なかなか侮れない。同じく1981年にはキッコーマンの「デリシャスじゃなくてデリ〜シャスよ奥さん」というやはり竹村健一のCMがはやったが竹村度はこちらのハロパーのほうが濃厚である。たとえて言うなら癖のあるチーズのような竹村センセイを一般人にもわかりやすく受けそうな感じでアレンジして食卓に出したのがキッコーマンなら、この臭みのかもし出すうまさがわからんやつは食わなくていいといわんばかりの男気全開のCMを打ってくる明光商会、なかなか侮れない。

[ 31] だいたいやね
[引用サイト]  http://page.freett.com/secrets/haropar.htm

あなたの街の姉妹都市は? 皆さんは知っているだろうか。私は全く知らず、自分の住む東京都江東区のホームページを調べてみると、カナダのサレー市というところだとわかった。へぇ、聞いたこともなかった。姉妹都市といえば、それにちなんだイベントや学生間での交流があったりするイメージ。私の地元、名古屋市はメキシコシティと姉妹都市だったので、給食にタコスが出たりしていた。さらに調べてみると、東京都は、ニューヨーク、北京、パリ、ソウルなど合計9都市と姉妹。つまり10人姉妹! かなりの大世帯じゃないか。全然知らなかった。姉妹都市は、つまりは都市同士が提携して「仲良くしましょう」という約束で、きっかけは実に様々なようだ。奈良市と西安のように歴史的なつながりがある都市、浦安市とオーランドのように共通の産業がある都市のほか、自然環境が似ていたり、住民同士の交流がきっかけになる例もあるようだ。特に法律上の縛りや契約などはなく、両都市で提携書を交わすレベルでめでたく「姉妹」になるらしい。「姉妹都市」だからってなにも都会である必要はなく、市・町・村や県・区、どの自治体レベルでも姉妹都市提携を結んでいる。でもなぜ「姉妹」なのか。「兄弟」ではダメなのか?いろいろな説があるようだが、どうやら「都市」がいわゆる女性名詞であることが要因らしい。外国語にはたいてい名詞に性別が割り当てられているが、それが「都市」は女性なのだ。試しにフランス語、ドイツ語、ラテン語、アラビア語など性別を持つ言語を調べてみたが、どれも女性だった。ロシア語など、一部例外もあるようだが、都市は基本的に女の子なのだ。でも名詞に性別がない日本においては、そんなことお構いナシの例もある。宮崎県、鹿児島県、沖縄県が関連する提携では、力強さを希求して「兄弟都市」と称されることがあるらしい。兄弟のほうが強いのか!? さらに「姉妹」では上下関係ができてしまうため、「友好都市」という呼び名にしている例も、特に中国との関係においては多数ある。上下関係……なんとなく、お国柄が表れている解釈な気がする。でも「友好都市」だと血縁関係がないわけで、ちょっと関係が薄まる感じがしますねー。姉妹のほうがいいかな。つまりは都市同士が仲良くしましょう、ってのが姉妹都市の本質。海を渡って国境を越えた姉妹がいるなんてなんだか素敵じゃないか。偶然訪れた海外の都市が自分の土地の姉妹都市だった、なんてコトがあるかもと思うと、それだけでわくわくする。みなさんも自分の街の姉妹都市、調べてみませんか?(さくら)
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[ 32] だいたい「姉妹都市」ってなんだ | エキサイトニュース
[引用サイト]  http://www.excite.co.jp/News/bit/00091163248191.html



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