大使とは?

2008年度カナダ/日本ワーキングホリデープログラムの申請受付は、2007年11月2日をもちまして5000人の定員に達したため締め切りました。結果のお知らせは、こちらをご参照下さい。
カナダ政府は、カナダワーキングホリデープログラムへの関心が年々高まっていることを、大変嬉しく思っております。その関心に応えるべく、現在、日本からの参加者枠を再検討しており、12月中には、このサイトでご案内させていただきます。また、ワーキングホリデーセミナー開催情報も、このサイトにてご案内いたしますので、引き続きご確認下さい。
11月2日付けの振り込み分まで、PPF(プログラム参加費)をお預かりいたします。11月3日以降に振り込まれたPPFは返金、返送の対象となります。
ただし、5000人の定員枠に、確実に入ると保証されたわけではありません。また、定員枠に入ったかどうかの問い合わせには回答できかねますので、予めご了承下さい。入らなかった場合は、カナダ大使館から連絡をいたします。
誤って11月3日以降に振込みをしてしまい、返金ご希望の方は、カナダ大使館広報部WHP係までご連絡ください。連絡方法: Eメール、または FAX:03-5412-6249 にて住所、氏名、電話番号、振込日、振込銀行名、支店名をお知らせください。追って返金の手続きをご案内いたします。
カナダ/日本ワーキングホリデー協定は、日本とカナダの若者が、就労により滞在費や旅行資金を補いながら、互いに相手国を最長1年間訪問し、その滞在を通して相手国の文化に親しみ、カナダ及び日本について理解を深めることを目的としています。従って、フルタイムの就労を目的とする場合は、ワーキングホリデーではなく就労許可証を申請してください。ワーキングホリデー就労許可証が発給される為には、カナダの移民法の要件と、ワーキングホリデー協定の要件の両方を満たさなければなりません。
2008年より日本を含む全世界からのワーキングホリデープログラム参加者に、150カナダドルのプログラム参加費(PPF)が課金されます。これは、査証申請料ではなく、プログラム参加費です。
2008年のプログラム参加者の枠は5000人です。カナダ政府は相互協定に基づき、在日カナダ大使館にて移民法及び、プログラムの要件を満たしたす申請者に対し、ワーキングホリデーの就労許可証を発給します。申請受付は5000人の枠を満たした時点で打ち切られますので予めご了承ください。
カナダ大使館・広報部は、ワーキングホリデープログラムの統括部として、査証部と連携しプログラムの運営に当り、情報提供、申請書受付と予備審査をいたします。
申請書の本審査はカナダ大使館・査証部が行い、審査に通った方には査証部がワーキングホリデー就労許可証発給の通知書を発行し、申請者に郵送、またはメール(e-mail)で送信します。

[ 39] カナダ大使館 - 広報・文化 - 2008年カナダ/日本ワーキングホリデープログラム
[引用サイト]  http://www.canadanet.or.jp/p_c/wh_geninfo.shtml



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