画面とは?
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スライドボディの「D902iS」は、「スピードセレクター」と名付けられた、クルクル回る十字キーを搭載。2.8インチの大画面上での操作が快適になるとうたう。 2.8インチの大画面とスリムなスライドボディで人気を博した「D902i」(記事一覧参照)。その後継機となる「D902iS」(5月11日の記事参照)は、新たに「スピードセレクター」(5月16日の記事参照)と名付けられた、クルクル回る十字キーを装備したスライドボディのFOMA端末だ。ボディカラーはマゼンタ、ストーン、プラチナ、サファイアの4色をラインアップする。 スピードセレクターは、縦に長い2.8インチ大画面上での各種操作を快適にするために搭載された新機能。アドレス帳やWeb、メール利用時のスクロールを回転する十字キーでスムーズに行えるという。待受時に回転させるとメニューに移行できるほか、あらかじめ設定することで任意のフォルダ内の画像を回転に合わせてランダムに表示させることも可能だ。決定キーはスピードセレクターの回転に合わせて光る仕様。36通りの中から好みの光り方を選択できる。 D902iSにはフルブラウザも搭載され、2.8インチの大画面をフルに使ってPC向けサイトを閲覧可能。スピードセレクターは、フルブラウザのスクロールにも対応する。 日本語入力システムのATOK+APOTは辞書のダウンロードに対応。ほかにも、音楽再生中やメール閲覧中などにもロック可能になったキーロック、音声認証対応のICカードロックなどの機能を搭載した。 記録画素数400万画素の200万画素スーパーCCDハニカムを採用したカメラは、静止画および動画の手ブレ補正に対応。ズームイン/ズームアウトの操作はスピードセレクタで行える。なおICカード機能は待たれていたFeliCaへの対応を果たした(5月12日の記事参照)。 そのほか、各端末情報が一望できる“機種別記事一覧”が新登場〜いますぐパワーアップした携帯データBOXをチェック! 言葉で説明しても、なかなか実際の利用イメージをつかみにくいのが、「D902iS」に搭載されたスピードセレクター。利用イメージを「動画で見たい」という要望が相次いでいる。 回転する十字キー、「スピードセレクター」の搭載で、大画面が使いやすくなったとうたう「D902iS」。読者からの質問で多かったのは「もっさり感」が解消されたかどうかだ。 「大画面をもっと使いやすく」──。こんな思いから搭載されたのが、回転する十字キーの「スピードセレクター」だ。便利さだけでなく、楽しさを追求する機能も備える。 「D902iS」で最大の注目は、新たに搭載された「スピードセレクター」。その使い勝手に関する質問が寄せられている。 ドコモの夏モデルは、902iSシリーズ5機種、902i系企画端末が3機種、702iシリーズ2機種の計10モデル。防水携帯やGPS携帯、HSDPA携帯など、多彩なモデルが用意される。 三菱電機製の「D902i」は、2.8インチの大画面液晶を備えた薄型スライド携帯。日本語入力はムーバ以来のATOKが復活。ボディカラーは4色から選べる。 解像度240×400ピクセルの2.8インチ液晶を搭載した「D902i」。大画面を活かすどんな機能があるのかを見ていこう。 ドコモショップスタッフ応対コンテスト 2007:ドコモショップは“ドコモの顔”、精鋭スタッフが示す「長くつきあえるドコモ」 ドコモはドコモショップ店員による店頭応対コンテストを実施。約1万人のスタッフの中から選ばれた精鋭13人が参加し、接客応対のスキルを競い合った。グランプリはドコモショップ秋葉原昭和通り店の嶋村容子さんが受賞した。 「N905i」と「N905iμ」の発売を控えたNECが、製品説明会を実施した。細分化するユーザーニーズとドコモの割賦販売制度を見据え、特徴のある2機種のハイエンド端末で悲願の国内シェアトップ奪回を狙う。 「D905i」の“ここ”が知りたい(2):プリセットのナビアプリを使いながら音楽を聴けるか――「D905i」 3.1インチのフルワイドVGA液晶を搭載し、FOMAハイスピード、3G/GSMの国際ローミング、ワンセグ、GPSに対応するスライドケータイ「D905i」。ナビ利用時の音楽再生や本体からの外部メモリ内フォルダ編集、のぞき見防止機能などについてチェックした。 ケータイを機能でなく、自分らしさを表現するアイテムとして見てほしい――。KDDIが“人の生活に寄り添うauケータイ”を目指す中で生まれたのが、ブランドとのコラボレーションプロジェクトの「mobile fashion」だ。「携帯電話のための家具」という、新たなコンセプトで製作されたアイテムなども登場するなど、その取り組みは進化し続けている。 jobtxt1 += '匿名|最高25社から査定結果が届く。査定|プロが鑑定するあなたの市場価値'; NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモの新サービスに対応する「ブループラン・バリュー」を発表した。サービス開始は12月5日から。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 ソフトバンクモバイルは、KDDIの「au買い方セレクト」対抗プランを発表。月額基本料をauよりそれぞれ200円安にする「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を11月12日に導入する。 NTTドコモが、PC向けのパケット定額プランを発表。下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」と、送受信最大64kbpsのデータ通信が可能な「定額データプラン64K」を提供する。 NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。 KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。 ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。 NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。 ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。 KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。 ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。 イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。 イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。 WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。 ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。 石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味 業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。 1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。 5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。 総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。 |
[ 123] ITmedia +D モバイル:クルクル回る十字キー+2.8インチ大画面──「D902iS」
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0605/11/news038.html
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画面解像度(がめんかいぞうど)とは、コンピュータ等の電子ディスプレイにおける解像度のこと。 なお、「#よくある誤解」を参照のこと。 現在一般に使用されているラスタスキャン型の電子ディスプレイ(以下、ディスプレイ)は、画素(ピクセル)と呼ばれる小さな点を縦横に並べ、それらの点の輝度を別々に制御することで画面を表示している。 従って、同一の表示サイズで比較する場合、ピクセル数が多いほど細やかで綺麗な表示が可能となる。すなわち、表示面上の長さ当たりに存在する画素数(解像度)によって表示の精細度が定められる。例えば、「表示領域の水平長が10cmで水平方向画素数が1000点」の場合と、「表示領域の水平長が20cmで水平方向画素数が2000点」であった場合、画面解像度は同一の10pixel/mmとなる。歴史上、印刷分野においてインチ単位での解像度(スクリーン線数)が用いられていたことから、コンピュータ等もこの単位長さにはインチが用いられており、ISO加盟国においても、解像度の単位は1インチ(=25.4mm)当たりの画素数(単位:dpi(dots per inch)またはppi(pixels per inch))で表示される事が多い。 画面解像度は、ディスプレイの表示性能を測る重要な要素のひとつである。一般的なCRT表示器の解像度は70〜100dpiであり、また、特に解像度を高めた液晶ディスプレイには200dpi程度のものもある。 最近、画面解像度をあらわす単位として、印刷分野の単位と区別する目的でppiがしばしば用いられる。これは、階調表現能力が異なる別の技術に、同一の単位を用いることで発生すると思われる混同を防止する為である。 例えば、印刷の100dpiとディスプレイの100pixel/inchを同じ単位(dpi)で表現すると、あたかも、同じ表現能力であるかのような誤解を生じる。最も一般的な印刷とディスプレイを想定すれば、トナーを用いる電子写真印刷のドットが二値表示しか出来ないのに対し、ディスプレイの画素においては多値表示(例えば256階調表示)が可能であるため、ディスプレイの100pixel/inchのほうが表示能力が高い(情報量が多い)。なお、本稿においては誤解を生じる恐れが無いため、dpiとppiを同じとして記載している。これは例えば1000ピクセルの画像を100%表示すれば1000ドットとなることによる。 また、カラー表示装置やカラー撮像装置において、画素との用語で指すものが、白黒表示が可能な最小単位を指す場合と、その白黒表示を構成する最小単位を指す場合があることに注意を要する。本稿では、前者の意味で記載している。 一般的な、いわゆる15インチ(表示領域対角線長約38cm)の表示器での画面解像度も示す(水平長30.5cm(12インチ)の場合)。近年の携帯機器への比較用として2.5インチ相当のものも示す(垂直長3.8cm(1.5インチ)の場合)。なお、一般的に標準の解像度はMacintoshにおいて72dpi、Windowsにおいて96dpi(ただしMacintosh系のアプリケーションにおいては72dpi)である。いわゆるWYSIWYGを実現するには、なるべく標準解像度に近いディスプレイを選択する必要がある。また液晶ディスプレイにおいては、物理的に推奨されている画素数を選択すべきである。 以下の表はピクセル数の少ない順に画面解像度の種類を並べたものである。ただし理論上であって、市販されているパソコンに内蔵のビデオカードでは、1280×1024画素程度を上限とする製品が多い。それ以上を表示するには少なくとも21インチ程度のディスプレイの使用を前提とした、高詳細なビデオカードが必要である。 特定のコンピュータでどの画面モードが表示できるのかは、ビデオ表示回路の構成に依存している。すなわち、表示に必要な容量のビデオメモリが搭載されていて、ディスプレイのインタフェース仕様に合致させた適切なビデオ信号を生成する必要がある。また、ディスプレイは、その表示内容を観察するためだけであれば、その信号を表示できるディスプレイを用いれば十分であるが、その表示内容が含んでいるすべての情報を本来の画面解像度で表示するためには、各画面モードの画面解像度を表示できる能力を備えたディスプレイを用いる必要がある。 一部のアスペクト比については、「16:9」よりも縦が広いことを示す為「16:10(8:5)」と記述した。 コンピュータの分野では、大抵の場合1024×768等の「表示に用いられる総画素数」(以下、表示容量)が、「解像度」(または「画面解像度」、「表示解像度」)と呼称されている。これは、例えばテレビ受像機における解像度(例:水平解像度400本)等の表現とも整合している。しかし、これらは物理的な解像度を意味する用語ではなく、表示可能な画素の「総数」を示す用語であるので注意が必要である。 物理的な解像度とは、像を分解しうる程度(能力)を表現する用語である。すなわち、物理的な像のサイズが定義できるような対象物(画面、印刷結果、写真フィルムなど)に対して、細部の表現力を表す用語である。したがって、物理的な解像度とは、その像の区別可能な最小単位(画面であれば画素、印刷結果や写真フィルムであれば、解像度チャートで像が分解できるライン/スペース)が対象物の単位長さあたりに含まれ得る数によって表現される概念であり、あくまで総数ではなく精細度を表すものである。これに対し、表示容量は、それが表示される対象のサイズをまったく規定していない概念である。表示容量を表現する目的で「解像度」との表現が含まれる用語を用いることにより、本来の解像度を議論する際に無用の混乱を招いており、本来は明確に使い分けられるべきである。 |
[ 124] 画面解像度 - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E9%9D%A2%E8%A7%A3%E5%83%8F%E5%BA%A6
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本シリーズでは、街中、フィールド、戦闘中といったシステムでの区分はなく、読み込みエリアでのマップ的区分があるだけなのだ。ある(FF11とほぼ同じで)。又、戦闘はフィールド上でそのままシームレスに行われる。操作方法も街とフィールド・戦闘中とほとんど同じ操作。街でもフィールドでも戦闘中でも、画面にはパーティーメンバー(プレイヤーが選択することができる3人のパーティーメンバー)が表示される。プレイヤーは味方PTのなかの1人を、任意にリーダーとして選択することができる。フィールド移動中は、リーダーとして選択したキャラクターを捜査することになり、他のPTメンバーはリーダーのあとを追従してくるのだ。フィールド画面は戦闘画面と同じようなステータス表示であり、画面切り替えなしで戦闘に移行する。戦闘中にも自由にリーダーを切り替えることが可能。又、これまで公開されている画面写真や映像を見ると、広大な宮殿や延々と続く砂漠のシーンなど、広々とした場所が多い。そのため、オンラインゲームである『FF11』ほどではないにしろ、個々のフィールドはかなり広めであることが予想される。また、天候や時間によってフィールドのグラフィックが変化している様子も伺える。フィールドを移動するヴァン・バッシュ・パンネロ。仲間もモンスターも同時に表示されている点に注目!!なお、1人や2人だけのパーティ編成も可能。 本シリーズでは装備した武器や盾によって、キャラのグラフィックも変化するが、残念ながら兜や鎧の変更はグラフィックには反映されない。これは『FF10』でも同様だったが、『FF10』では、戦闘シーンのみの変化であった。しかし、今回はフィールドと戦闘シーンの区別がないので、移動中のグラフィックも変化する。 現時点でわかっていることは、画面下部にHP、MP、Status、およびウェイトバーが表示されること。それらは戦闘中のみならず、移動中にも表示されている。又、Status欄には謎の穴がキャラクターごとに3つ存在してていたが、E3で公開したものではなくなっている。詳細は不明だ。 街の人との会話において、メッセージの右上にログと呼ばれるコマンドが表示される。これは画面から消えてしまった前のメッセージを表示させることができるもので、長いメッセージなどを読み返すのに便利だ。 街やダンジョンなどのフィールドは、すべて完全3Dで構築されている。しかも『FF11』と同じように360°自由に視点を動かすことができるという。主観視点(1人称視点)や俯瞰視点(カメラを引いた視点)などで、見ることができ、カメラを上に回せば、天井や空を見ることが出来るのだ。このように美しいグラフィックで再現されたイヴァリースの世界を自由に動き回り、リアルな冒険を楽しめるのだ。もちろん、街の中でも自由に視点を変更し、カメラワークを操作することができる。このように、リアルに再現された街並みを好きな角度から見ることが可能で、同じ場所でも視点を変更すれば、まったく異なる風景を見ることができる。これを利用すれば、複雑な構造のフィールドや町をでも迷わずに歩きまわることができる。もちろん、フィールドに隠された宝箱や抜け道などは、うまく視点を変更しないと見つけにくいような工夫がなされていることだろう。路地裏などに秘密スポットがあることは間違いない!!左のスクリーンショットはリアルタイムのイベントシーンの映像。ステータスが表示されていないので、カメラは回せない。右のスクリーンショットは戦闘画面。画面の切り替えなしで戦闘に移行している。また戦闘中でもカメラを360°自由自在に回せる。カメラの動きは、FF11よりゆるやかな感じ。スティック押し込みで自分の背後にカメラを戻せる。戻る時に微妙にタイムラグがあって、ゆらっと戻る。 画像が小さくややわかりにくいが、『FF8』以降、少しずつ採用されてきた「ピント」システムが今回もバッチリ採用されている。例えば、下の画面写真。背景のポイントがボケていて、人物の顔を強調する映画のような演出硬化になっているのだ。背景がぼやけ、人物にポイントがあっているという構図は、人間の目で見た風景に近い。つまりこの演出は映画のようにスクリーンを通してではなく、プレイヤー自身の目で場面場面を見るという、より視覚的、直接的な効果を与えてくれる。 イベントシーンなどを見てもらえればわかるように、フォントが非常にカジュアル(?)なフォントだ。このようなところにも松野氏率いる第4開発事業部の細部への拘りが垣間見える。このフォントは『FF12』の公式サイトのトップページのFLASHでも使用されているフォント。これはゲーム中のフォントと同じもの。背景が空色なのでかわいらしく見えてしまうが、実機のゲーム中では黒帯部分に字幕として使用されるので、もっと自然な感じに見えるはずだ。 |
[ 125] FF12 攻略 画面 FF12.org −ファイナルファンタジー12(FF12)攻略サイト−
[引用サイト] http://finalfantasy12.org/mobile_0301001000000.html
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三菱電機製の「D800iDS」は、ダイヤルキー部分にタッチパネルディスプレイを採用した2画面ケータイ。ライフスタイルに合わせて選べる「3キーモード」「6キーモード」「10キーモード」の3つの操作モードのほか、「2タッチ入力」「5タッチ入力」「手書き入力」という3つの文字入力を採用するなど、幅広いユーザー層を狙う。 三菱電機製の「D800iDS」は、ダイヤルキー部分にタッチパネルディスプレイを採用した2画面ケータイだ。CEATEC JAPAN 2005で「2画面ユニバーサルデザイン携帯」として参考出展された試作機が、この度、晴れて製品化された(2005年10月の記事参照)。 2画面ケータイ「D800iDS」。ダイヤルキー部にタッチパネルディスプレイを搭載する。カラーバリエーションはホワイト、ブラック、シルバーの3色 最大の特徴は“2画面”であること。端末上部のメインディスプレイ、端末下部のタッチパネルディスプレイともに2.2インチTFT液晶を備える。文字入力は「2タッチ入力」「5タッチ入力」のほかに、タッチパネルならではの「手書き入力」を採用し、普段使い慣れた入力方法で利用する場合は5タッチ、直感的に操作したい場合は2タッチ、手書きなど、好みに合った入力方法を選択可能だ。 タッチパネルにありがちがな“ボタンやキーを押せているか分からない”との不安には、振動デバイス「フォースリアクタ」を内蔵することで対応。ボタンやキーを押した時の感覚を再現している。 またD800iDSは、ライフスタイルやよく使う機能などのニーズに合わせた、「3キーモード」「6キーモード」「10キーモード」の3つの操作モードを用意。3キーモードは「電話」「メール」「カメラ」といった最低限のメニューを、6キーモードは「電話」「メール」「iモード」「アプリ」「ツール」「設定」といった標準的な機能を表示する。10キーモードは、従来の三菱電機製端末と同様のキー配置となっている。 プリセットアプリは、2画面ならではのものを搭載。画面をなぞってボールを打つ3Dゴルフゲームのほか、ニンテンドーDS用ソフト「右脳鍛錬ウノタン」のモバイル版を用意した。同じ2画面、タッチパネルということで、ほかにもニンテンドーDS用ソフトのモバイル版が登場することが考えれる。 このほか、キーの上をカーソルが自動で移動する「オートスキャン/ステップスキャン機能」を備えており、外部スイッチと外部スイッチ接続ケーブルを用いることで、タッチパネルに触れることなく端末の操作が行える。なお、外部スイッチは市販品を、接続ケーブルは単品オプション品の購入が別途必要となる。 カメラはメインが有効130万画素CMOSセンサ、サブが有効10万画素CMOSセンサを装備する。iモード、iチャネルには対応するものの、ミュージックプレーヤーは搭載しておらず、着うたフル、おサイフケータイ、メガアプリ、プッシュトーク、デコメ絵文字といったサービスにも対応していない。なお、試供品としてスタイラスペンが付属する。 そのほか、各端末情報が一望できる“機種別記事一覧”が新登場〜いますぐパワーアップした携帯データBOXをチェック! 「“誰にでも使いやすい”と“かっこいい”を両立させた携帯電話を開発できないか」──こんな考えから生まれたのが2画面携帯電話。開発意図や特徴について開発陣に聞いた。 キーボード部分をタッチパネルにすることで、ボタンの数や大きさ、レイアウトを自由に変更でき、UIに柔軟性を持たせられる──。こんな発想から生まれたのがドコモの2画面携帯だ。 CEATEC JAPAN 2005の三菱電機ブースには、キーボードがタッチパネルの2画面携帯や、発表されたばかりの「Music Porter II」が展示されている。 NTTドコモは三菱電機と共同で、ユニバーサル携帯向け用途を想定した2画面携帯を試作、CEATECに参考出展する。ディスプレイの1つはタッチパネルでキーボードとして使う。 ドコモショップスタッフ応対コンテスト 2007:ドコモショップは“ドコモの顔”、精鋭スタッフが示す「長くつきあえるドコモ」 ドコモはドコモショップ店員による店頭応対コンテストを実施。約1万人のスタッフの中から選ばれた精鋭13人が参加し、接客応対のスキルを競い合った。グランプリはドコモショップ秋葉原昭和通り店の嶋村容子さんが受賞した。 「N905i」と「N905iμ」の発売を控えたNECが、製品説明会を実施した。細分化するユーザーニーズとドコモの割賦販売制度を見据え、特徴のある2機種のハイエンド端末で悲願の国内シェアトップ奪回を狙う。 「D905i」の“ここ”が知りたい(2):プリセットのナビアプリを使いながら音楽を聴けるか――「D905i」 3.1インチのフルワイドVGA液晶を搭載し、FOMAハイスピード、3G/GSMの国際ローミング、ワンセグ、GPSに対応するスライドケータイ「D905i」。ナビ利用時の音楽再生や本体からの外部メモリ内フォルダ編集、のぞき見防止機能などについてチェックした。 ケータイを機能でなく、自分らしさを表現するアイテムとして見てほしい――。KDDIが“人の生活に寄り添うauケータイ”を目指す中で生まれたのが、ブランドとのコラボレーションプロジェクトの「mobile fashion」だ。「携帯電話のための家具」という、新たなコンセプトで製作されたアイテムなども登場するなど、その取り組みは進化し続けている。 jobtxt1 += '匿名|最高25社から査定結果が届く。査定|プロが鑑定するあなたの市場価値'; NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモの新サービスに対応する「ブループラン・バリュー」を発表した。サービス開始は12月5日から。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 ソフトバンクモバイルは、KDDIの「au買い方セレクト」対抗プランを発表。月額基本料をauよりそれぞれ200円安にする「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を11月12日に導入する。 NTTドコモが、PC向けのパケット定額プランを発表。下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」と、送受信最大64kbpsのデータ通信が可能な「定額データプラン64K」を提供する。 NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。 KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。 ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。 NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。 ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。 KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。 ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。 イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。 イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。 WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。 ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。 石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味 業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。 1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。 5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。 総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。 |
[ 126] ITmedia +D モバイル:2画面+タッチパネル+手書き入力──DSケータイ「D800iDS」
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0701/16/news055.html
