ミルクとは?
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6年間の修行?後、「誠意」「熱意」「創意」を身上に・・・家業のホリカワミルクショップを引き継ぐ。 新鮮な「能登ミルク」の季節ごとの風味にこだわり、多くの人達に食べてもらいたいとの思いからこのフレーバーは生まれました。基本中の基本のフレーバーです。 使用している崎山いちごは、能登の恵まれた大自然の中での露地栽培なのでビタミンCを非常に多く含んでいます。 抹茶の渋味と香りの良さが程よくマッチしています。抹茶にはミネラル、カフェイン、タンニン、ビタミンが豊富に含まれており、身体に有効に働いて美容と健康を保つのに役立っています。お茶処・金沢では定番フレーバーです。 このフレーバーに使用されている「天然塩」は、能登半島の最先端、珠洲市で製造されており、天然塩に欠かすことの出来ない美しい環境の中、珠洲市の伝統的な技法によって製造されます。 ミルクとマッチングする事で、「バター飴」や「塩飴」のような、昔懐かしい自然の味わいをお召し上がり下さい。 当ショップでは、搾りたてのミルクのことを、「生きているミルク」=生乳(せいにゅう)と呼んでいます。ジェラートの原料となるホワイトミックスベースも、当ショップで製造しています。「能登ミルク」 のコクを生かしつつも、後味さっぱりに仕上げています。 ジェラートには食べごろがあります。完全に凍結する前の液体でも固体でもない状態。この状態に一番近いのが作りたてのジェラートです。作りたてのジェラートは、舌触りがとても滑らかで、新鮮な生乳の風味、フレーバー素材の味が口の中いっぱいに広がっていきます。 「能登ミルク」を使用しているため、当ショップのジェラートには、骨粗鬆症を予防するカルシウムが多く含まれています。他にも、眼に良いビタミンAや目の荒れを防ぐビタミンB、カロチン等も豊富なので、これらの栄養素を効率よく取れるバランスの良い栄養食品にもなっています。 基本の「能登ミルク」はもちろん、地場産の特産品、旬の果実、旬の野菜を加えた作りたてのジェラートを提供しています。 飼料工場へ、そして工場で配合し農家へと分別管理して届けた配合飼料を給与しています。 大自然、能登半島に大きな牧草地を所有している「本物の牛乳を作りたい!」と夢を持った酪農家を選定、 「人間の都合」に合わせず、あくまでも「牛」のペースで、牛達のストレスのない毎日をバックアップしています ポジティブリシト制度の導入により、動物性医薬品・農薬・抗菌性物質等の規制が厳しくなり、より安全性が高まりました。また、より安全性の高い、北陸地方初!のNON−GM(非遺伝子組み換え)・PHF(収穫後農薬不使用)飼料を100%使用し生乳を生産しています。 この生乳を専用ローリー車で集乳し、工場では厳重な分別管理のもとで製造し、安全性の高い牛乳としてお客様のお手元にお届け致します。 牛達も梅雨から夏にかけて「夏ばて気味」で、夏以降はどんどん乳脂肪分が上がって行きます。 |
[ 98] 能登半島のおいしい牛乳「のとミルク」
[引用サイト] http://www.notomilk.com/
