方針とは?

株式会社東芝(以下、当社)は、経営理念と自ら定めた行動規範に基づき、社会に貢献し、すべてのお客様からの信頼を得るとともに、当社への期待に応えるべく事業活動を進めていきます。
当社が事業活動を通じてステークホルダーの皆様から取得した個人情報は、皆様の大切な財産であるとともに、当社にとっても新たな価値創造の源泉となる重要資産であることを認識して、個人情報の保護を以下の基本方針に従って適切に行います。
当社は、個人情報保護法および関連するその他の法令・規範を遵守します。また当社は、『東芝個人情報保護プログラム(以下、当社規程)』を制定し、個人情報保護マネジメントシステムを着実に実施し、維持するとともに、継続的な改善に努めます。
当社は、個人情報保護に関する管理体制を確立するとともに、当社規程を役員および従業員に周知し、その遵守徹底に努めます。
当社は、個人情報をお客様に明示した利用目的の範囲内で取り扱います。また、当社はお客様からご提供いただいた個人情報を、お客様の同意がある場合または正当な理由がある場合を除き、第三者に開示または提供しません。
当社は、個人情報を正確かつ最新の状態に保つとともに、個人情報への不正アクセス、個人情報の漏えい、滅失、き損等の予防に努め、情報セキュリティの向上、是正を継続的に実施します。
当社は、お客様からの個人情報に関するお問い合わせ、開示等のご請求に誠実かつ迅速に対応します。
当社は、2000年5月にJIS Q 15001に準拠した東芝個人情報保護プログラムを制定し、2001年4月に日本情報処理開発協会(JIPDEC)より個人情報について適切な取り扱いが行われている企業に与えられる『プライバシーマーク』を取得しています。
当社は、お客様から個人情報をご提供いただく場合、あらかじめ個人情報の利用目的を明示し、その利用目的の範囲内で利用します。
あらかじめ明示した利用目的の範囲を超えて、お客様の個人情報を利用する必要が生じた場合は、お客様にその旨をご連絡し、お客様の同意をいただいた上で利用します。
当社は、次の場合を除き、お客様の個人情報を第三者に開示または提供しません。
人の生命、身体又は財産の保護のために必要であって、お客様の同意を取ることが困難な場合
当社は、上記(1)にかかわらず、お客様からの商品や修理・サービスに関するお問い合わせ等に対し、当社の関係会社や代理店より対応させていただくことが適切と判断される場合に、お客様の住所、氏名、電話番号等を当該関係会社等へ提供することがあります。
この場合、お客様は当社に対し当該関係会社等への個人情報提供の停止を請求することができます。
当社は、保有するお客様ご自身の個人情報について、1)開示の請求、2)利用目的の通知の請求、3)訂正の請求、4)追加の請求、5)消去の請求、6)利用の停止または第三者提供の停止の請求に対応させていただいております。請求様式(書面)等の詳細につきましては開示等の請求手続きをご覧ください。
お客様ご自身の個人情報についてのお問い合わせは、お客様が個人情報をご登録された部門(ウェブの場合はウェブサイトの管理部門)へお申し付けください(お問い合わせ一覧)。
個人情報保護方針全般に関するお問い合わせや、ご登録窓口がご不明な場合には個人情報保護担当までお申し付けください。
本『個人情報保護方針』は、株式会社東芝の日本国内における個人情報の取り扱いに関するものです。当社の国内関係会社、および海外現地法人は対象としていません。
当社がご提供する一部のサービス(当社が運営するウェブサイトのサービスを含む)では、お客様から個人情報をご提供いただけない場合はご利用できないものがありますので、あらかじめご了承ください。
16歳未満のお客様は、保護者の方の同意を得た上で、個人情報をご提供いただきますようお願いします。
当社お客様ご相談窓口等にお電話いただいた場合には、お客様のお申し出を聞き漏らすことがないように、通話内容を録音させていただくことがあります。
当社はウェブサイトにおけるより良いサービス提供のため、クッキーおよびWebビーコンを使用することがあります。詳細はクッキー等の取扱いについてをご覧ください。
当社のウェブサイトにリンクしている他社のウェブサイトにおけるお客様の個人情報の安全確保については、当社が責任を負うことはできません。
重要な変更やお知らせ事項がある場合には当ページにてお知らせします。お知らせをご覧ください。
当社では、より良くお客様の個人情報の保護を図るために、または、関係法令の変更に伴い、個人情報保護方針を改定することがあります。

[ 31] 東芝:個人情報保護方針
[引用サイト]  http://www.toshiba.co.jp/privacy/

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この文書はウィキペディア日本語版の公式な方針です。多くの利用者に支持されており、すべての利用者が従うべきだと考えられています。必要に応じて編集することは可能ですが、その変更はコミュニティーの合意を反映している必要があります。大きな変更を加える場合は、先にノートページで提案してください。
ウィキペディアの目的は、信頼されるフリーな百科事典を――それも、質も量も史上最大の百科事典を創り上げることです。
この目的を達成するために、ウィキペディアには基本方針とガイドラインがあります。基本方針とガイドラインには、まだ発展中のものもありますし、もはや定着して議論の余地がないものもあります。
ウィキペディアで活動する際に、すべての方針に目を通す必要はありません。しかし、この節であげるものは、経験に基づいて築かれた、ウィキペディアにおける基本的な方針ですので、できるだけ早く把握してください。五本の柱では、ウィキペディアの5大原則を簡潔に説明しています。併せてお読みください。
中立的な観点に基づいて記述されなければなりません。すなわち、異なった観点について公平に好意的に表現しなければなりません。
ウィキペディアの信憑性を確保する為に、記事に加える情報は検証が可能でなければなりません。まだ人類の知識となっていない独自研究は載せないでください。
ウィキペディアは GFDLの条件下でライセンスされるフリーな百科事典です。著作権を侵害しているものが置かれてしまうと、誰もが再配布できる本当のフリーの百科事典を創る事が危うくなったり、場合によっては法的責任を問われたりします。詳細は著作権を参照してください。
百科事典を創り上げること、これ以外に目的はありません。詳細はウィキペディアは何でないかを参照してください。
ウィキペディアの参加者は、異なる国籍・文化を持ち、大きく異なった観点を持っています。百科事典作りを成功させていくためには、他の人との協力関係が必要です。協力関係を築くためには、他の人に対して敬意をもって礼儀正しく接することが重要になります。
ウィキペディアでは、合意によって大部分の方針が決まります。この合意は難しい質問が飛び交う公開の討論によって作られたものもありますし、単純に確立された慣習の結果として発展したものもあります。ゆえに、(このページも含めて)ウィキペディアの方針関連のページでの記述は、時間経過とともに発展していくコミュニティの規範となることを意図しています。
方針についての提起と討論は、Wikipedia名前空間上のページやノートページで行われます。メタ・ウィキメディア、チャット、メーリングリストなどで議論が起こることもありますが、方針の採用にはウィキペディア本体での合意がなければなりません。もし、方針が論争の元となる可能性がある場合には、採用の前に議論する必要があります。
慣習に基づく方針の見極めは難しいことがあります。その方針に特に反対がない場合、コミュニティの注意を長期間十分にその方針決定に向けるのは困難かもしれません。このような場合には、その慣習を適切なページに文書化しておくことが最善でしょう。文書化されていれば、その慣習についての議論などの基点となります。また、必要なときに、その文書をリンクとして提示することが可能になります。
もしも、その文書に書かれているものが慣習に基づく方針かどうかを簡単に見分けたい場合、その文書のノートを見てみるとよいでしょう。ノートが存在しないか、ほとんど議論されていない場合には、慣習に基づくものか他国語版の文書を訳したものです。
あなたはウィキペディアの編集者です。ウィキペディアには、編集長はいませんし、百科事典の日々の進行の監視や承認をする中央のトップダウンのメカニズムもありません。その代わり、活動的な参加者が発見した内容やフォーマット(様式)の問題を、編集したり修正したりします。つまり、参加者は筆者と編集者を兼ねます。
大部分の方針やガイドラインは、このように個々の利用者が編集したり、議論したりするときに実施されます。方針の中には、守らせるために管理者が一時的な投稿ブロックを行う場合もあります(特に荒らし行為への対処)。
Wikipedia:荒らし(ノート / 履歴 / ログ)(事典の発展を阻害する行為の禁止と対処方法)
Wikipedia:中立的な観点(ノート / 履歴 / ログ)(どんな視点で書くか、内容上での中立性)
Wikipedia:検証可能性(ノート / 履歴 / ログ)(記述内容の情報源を明示することの大事さ)
Wikipedia:独自研究は載せない(ノート / 履歴 / ログ)(独自の考えを発表する場ではない)
Wikipedia:プロジェクト間の移動(ノート / 履歴 / ログ)(要約:「何でないか」に該当するが有用な情報の扱いについて)
Wikipedia:曖昧さ回避(ノート / 履歴 / ログ)(要約:項目名がぶつかったときの対処方法)
Wikipedia:画像利用の方針(ノート / 履歴 / ログ)(要約:画像・音声ファイルの扱いについて)
ページの削除や編集の禁止のような悪用されるおそれのある機能は、コミュニティで信任された管理者のみが実行できます。管理者がこれらの機能を使う場合には、次のような方針に従うことが求められます。
以下に挙げるガイドラインも知っておくと良いでしょう。Wikipedia:ウィキペディアでやってはいけないことも目を通してください。
Wikipedia:説明責任(ノート / 履歴 / ログ)(要約:既存の項目に大きな変更を加えるときはログインする)
Wikipedia:自己参照を避ける(ノート / 履歴 / ログ)(要約:ウィキペディアのことはWikipedia名前空間に書く)
Wikipedia:出典を明記する(ノート / 履歴 / ログ)(要約:適切な出典や引用元を提示する)
以下は、公式な方針の試験段階に入った草案です。まだ公式な方針として決定していませんが、すべての利用者が従うべきだと考えられています。
以下は、提案中の方針もしくはガイドラインの草案です。慣習から実効性を持っているものと、ウィキペディアのコミュニティに受け入れられていないものとが混在しています。

[ 32] Wikipedia:基本方針とガイドライン - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%96%B9%E9%87%9D%E3%81%A8%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3



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