ミノスケオフィスコブクロとは?
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[ 175] コブクロファンのためのコミュニティサイト「Team Kobukuro」|プライバシーポリシー
[引用サイト] http://teamkobukuro.com/privacypolicy.php
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[ 176] コブクロファンのためのコミュニティサイト「Team Kobukuro」|ご利用規約
[引用サイト] http://teamkobukuro.com/rules.php
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この項目では日本のフォーク・デュオについて記述しています。子宮を意味する「コブクロ」(子袋)については子宮をご覧ください。 コブクロは、癒し系フォーク・デュオとして2001年3月にデビュー。ミノスケオフィスコブクロ所属。レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。研音と業務提携中。 宮崎県宮崎市出身。O型。身長168cm。宮崎県立宮崎工業高等学校卒業。通称「コビィ」・「主任」・「ケン坊」。 大阪府堺市(現在の)南区晴美台出身。O型。身長193cm。大阪体育大学浪商高等学校卒業。通称「黒ちゃん」・「ロダー」。 ボーカル担当。現在ギターは小渕の担当だが、出会った頃までは、黒田もギターを持ってストリートで歌っていた。しかし、ギターはあまり得意ではない。 Organ, Piano(オルガン、ピアノ)藤井理央(通称りおりお、理央さん等)サポート在歴2002年〜2006年 1998年5月、サニックスという会社のセールスマンの傍ら路上ライブをしていた小渕と、ストリート・ミュージシャンをしていた黒田が、堺市の堺東銀座通り商店街で出会い意気投合。同年9月、小渕が黒田に曲を書いて、黒田に提供したが、黒田のギターがあまりに下手だったのを聞いて、小渕が隣でギターを弾いた事から黒田から一緒に組もうと声をかけた。小渕はこれを「出来ちゃった結成」なのだと「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」出演時に話していた。この時の曲がのちに代表曲となる「桜」である(インディーズ盤「Root of my mind」・5thアルバム「NAMELESS WORLD」に収録)。「桜」を路上で披露した際、観客から「誰の歌ですか?」と問われた小渕は、オリジナル曲というのが恥ずかしくてとっさに「ミスチルのインディーズの曲です。」と答えた。(後に本人に謝罪済み) ユニット名は、2人の名字、小渕(コブチ)と黒田(クロダ)から名づけた。のちにそのネーミングのアイデアは吉本興業所属のお笑いコンビ、FUJIWARAから来ていることを明かしている(過去に心斎橋筋で演奏中にFUJIWARAの原西孝幸にからまれたこともあるらしい)。ちなみに小渕が黒田に初めて作った曲の歌詞カードに「コブチとクロダでコブクロでええか」と書いていたのがきっかけ(子宮の意味があることは知らなかった)。SPOON(スプーン)という候補もあった。フォーク以外もでき、ナイフ(ロック)みたいに鋭くなく、人の心を掬うという意味。 二人の身長差は25cmあり、黒田が大柄で小渕が小柄であると思われているが、前述の通り黒田が193cmと極めて身長が高いため、168cmの小渕が小柄に見えるだけである。 ストリート時代、神戸の三ノ宮で路上ライブをしていると、その日はいつも以上に客が多かった。向かい側でストリート漫才をしているコンビの客を取ってしまったからである。そのストリート漫才をしていたコンビが当時アマチュアだったお笑いコンビのNON STYLEだったという逸話がある。 彼等のファンを「コブファミ」と呼ぶ。これはFM802のDJ・ヒロ寺平が命名した。また、コブクロはファンのことを「スタッフ」「チームコブクロ」ともいう。 所属するワーナー・ミュージック・ジャパンの代表取締役社長・吉田敬が芸能事務所研音の代表・野崎研一郎と親交を持っているため、研音所属の俳優・女優を起用したドラマの主題歌を手がける事が増えている。 2001年3月22日、「YELL〜エール〜」でメジャーデビュー。オリコン初登場10位、最高位4位のヒットとなった(彼らの地元大阪チャートでは、1位を獲得)。この頃は19やゆずに次ぐ「第三のネオ・フォークデュオ」と言った紹介がなされていた。 2003年12月30日、"Live☆Rally 石の上にも2003年"大阪フェスティバルホールを皮切りに全国15公演を行う。 2004年3月24日、メジャーデビュー後、初の映像作品であるDVD「コブクロ!LIVE!GO!LIFE!」を発売。エンドロールに19671人の名前を掲載し、ギネス記録として申請。 2004年9月23日、歌手でタレントの所ジョージと組んでトコブクロ結成。毎朝、ボクの横にいて。 をリリース。 2006年9月27日にはシングル(両A面含む)コレクション「ALL SINGLES BEST」を発売し、オリコンウィークリーチャートで4週連続1位を獲得。累計売上が200万枚を超える大ヒットとなる。 2006年9月30日、テレビ朝日系にて「風」、「Million Films」、「永遠にともに」の3曲の歌詞、世界観を原作にオリジナルストーリーを書き下ろしたオムニバス形式のドラマ「一生忘れない物語」が放送されている。 2007年1月8日から放送中のフジテレビ系月9の速水もこみち出演連続ドラマ「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜」の主題歌「蕾(つぼみ)」を書き下ろし、2007年3月21日に発売。発売2週目の2007年4月9日付オリコン週間シングルチャートで、シングルでは14作目にして初の1位を獲得した。 2007年2月28日に同じレコード会社の所属である、絢香と組んだスペシャルユニット「絢香×コブクロ」としてのシングル「WINDING ROAD」を発売。 2007年3月13日、「ALL SINGLES BEST」が第21回日本ゴールドディスク大賞でアルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。 2007年11月7日に15枚目シングル「蒼く 優しく」を発売。そして、同年12月19日には、通算6枚目のオリジナルアルバム「5296」を発売予定。 東京で初めて路上ライブをした際、人が全然集まらず「東京の人は冷たいな〜。」と思っていたら、実は大雨で渋谷が冠水して大変なことになっていた。次のハチ公前での路上ライブでは人が100人以上集まり「俺らすごいやん!」と思っていたら、実は郷ひろみの路上ゲリラライブ (GOLDFINGER '99) だった(黒田は背が高く、野次馬の中で頭一つ飛び出ていたため、テレビで見て自分がすぐわかったらしい。これが初のワイドショーデビュー)。 コブクロがメディアに出るきっかけになったのは、京都で路上ライブをしているときに、森脇健児から「自分ら歌うまいなあ。ラジオで歌って見いひんか?」と声をかけられ、KBS京都に出演したのがきっかけである。 毎年和歌山市内で開催されるコブクロ恒例のライブがある。これは『ファンフェスタ』と呼ばれており、全国各地からファンが訪れる。和歌山にはコブクロの所属事務所があり、デビュー前から和歌山県内で多くのライブを行なってきた。それ故、和歌山はコブクロの二人が『第二の故郷』と呼ぶ場所となっている。もともとは野外ライブとして和歌山マリーナシティで行なわれていたが、現在では同市内にある和歌山ビッグホエール(屋内会場)で行なわれている。 多くのミュージシャンとの交流がある。佐藤竹善とはスターダストレビューの「木蘭の涙」をカバーもしている。また馬場俊英の再デビューシングル「ボーイズ・オン・ザ・ラン」のレコーディングにも参加。 ちなみに、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は自身のアルバム「MUSIC MAN SHIP」でカバーしている。 同じレコード会社所属の絢香とはミュージックフェアでの共演をきっかけに、「WINDING ROAD」という楽曲を共作した。この曲は2006年夏のライブにて初披露され、コラボレーションユニット「絢香×コブクロ」として、2007年2月28日にリリースされた。 2001年11月24日、フジテレビ系「ミュージックフェア21」にて初共演。小渕が渡辺の歌の中で最も好きな「悲しいね」を、黒田とともに3人で熱唱。この共演が、小渕の曲提供へと繋がる。 また2003年8月9日の渡辺の西武ドームライブで、オープニングアクト(YELL、blue blue、風の3曲を歌う)を務めた。その後のライブ本編にもゲスト出演し、「YOU 〜新しい場所〜」および渡辺の「いつか きっと」を3人で熱唱。 ※2006.8.23に「さようなら ありがとう 〜天の風(アマノカゼ)〜」として再レコーディング、リリースされた。 「サヨナラ サヨナラ」サウンドプロデュース 2006.1.25 シングル「サヨナラ サヨナラ/gerbera」収録 「三つ葉のクローバー」 『一緒に曲を作ろう』という提案から始まった初の共作。この曲は双方のライブで歌われている。 「心の中へ」 Troubadour Night Special!で小渕がシークレットゲストとして馬場と共演するにあたって作られた。 「大切なもの」 女優である高畑充希の歌手デビュー曲を小渕がプロデュースした。カップリングの「ひとつだけ」は馬場俊英(作詞・作曲)との共作。 『Million Films』NTT西日本電報イメージソング・カルビー ポテトチップスCMソング『忘れられない一枚』篇 『HUMMING LIFE』新潟県選挙管理委員会 県知事選挙にみんな行こう!!キャンペーンCMソング 『風』・『永遠にともに』・『Million Films』テレビ朝日系ドラマ『一生忘れない物語』ドラマシナリオ原作曲 2006年9月29日の21STREETで卒業する事になり、約4年半にわたるレギュラー番組に幕を下ろした。 トコブクロ -「毎朝、僕の横にいて。」をセッションして発売。WONDAのCM曲になり、コブクロアレンジver.が「MUSICMANSHIP」に収録されている。 ゆず -路上出身デュオとしての先輩。2005年11月にはFM802の企画にて初対談を果たし、Podcastingで5週に渡って配信された。 成海璃子 - 「ここにしか咲かない花」が主題歌となった日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」で主演。それ以降、「桜」の宣伝CMに出演するなど交流が深い。 速水もこみち - 2作連続で彼が主演したドラマの主題歌を担当した。また、5thアルバム「NAMELESS WORLD」ではリリース前のテレビCMにも出演している。 saku saku - デビュー初期からコブクロ専用のコーナーを設けてた程(一時期は準レギュラーとも呼ばれた)昔から親交が深い番組。今は昔ほど出演機会は減ったものの度々出演している。 この「コブクロ」は、歌手に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています(P:音楽/PJ芸能人)。 カテゴリ: 日本の歌手グループ | ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト | コブクロ | 歌手に関するスタブ |
[ 177] コブクロ - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%96%E3%82%AF%E3%83%AD
