書いとは?
|
12月16日(日)にフレンドピア蒲郡(蒲郡市勤労青少年ホーム)にてホーム祭(フレンドピアまつり)が開催されます。わがG.L.S(蒲郡鉄道模型クラブ)は2階講習室にて、公開運転会を行います。車両(HO・Nゲージ)を持参されますと運転ができます。皆さんお誘いあわせの上お越し下さい。日時:平成19年12月16日(日)10:00〜15:00場所:フレンドピア蒲郡(蒲郡市勤労青少年ホーム) 2階講習室※お車でお越しの方は市民プール駐車場または学校給食センター駐車場をご利用下さい。 ご無沙汰しています、高知県の障害者・高齢者のネットワークグループのマイセルフネットワークです。10月14日に「四万十川ウルトラマラソン」が開催され、これが終わると秋が深まるという感じになります。皆さんの地域はいかがですか?私たちのサークルのホームページも地域情報の四万十川や四国西南の観光情報も少しずつ充実してきました。障害のある方やその後家族に有益な情報を提供しつつ、地域情報などでホームページを訪れた方が障害者・高齢者問題に関心を持つきっかけになればと思っています。よろしかったらときどきホームページをのぞいて見てください。┌――――――――――――――――――――| マイセルフネットワーク|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的|に活動しています。| http://www.gallery.ne.jp/~myself/└┰──────────――――――――┰┘http://www.gallery.ne.jp/~myself/ 10月14日は「鉄道の日」です。この「鉄道の日」を記念して、SL写真の展示および鉄道模型(N・HOゲージ)の運転会を行います。車両を持参されますと、運転ができます。皆さんお誘いあわせのうえ、ご来場下さい。日時:平成19年9月15日(土)〜17日(月・祝) 15日は13:00〜17:00 16日は10:00〜17:00 17日は10:00〜16:00会場:蒲郡市博物館 1階ギャラリー主催:蒲郡SLを守る会 蒲郡市博物館協力:G.L.S(蒲郡鉄道模型クラブ) こんにちは高知県のマイセルフです。連続投稿すみません、前回の投稿にコンテンツを書き忘れました。手話を話題にしているホームページはたくさんありますが、手話の動きそのものを紹介しているページは意外と少なくないですか。原因は手話の表現にどうしても手間と時間がかかることだと思います。私たちのホームページでは、ボランティアさんにも協力していただき、手話を写真のアニメーションと静止画で表現するコーナーを作ることができました。地域特有の手話も紹介していますので一度覗いてみてください。コンテンツとして○読み物 |---アイメイト・バーバリー(盲導犬との絆を綴った感動の体験記) |---事務局長の独り言(毎週更新のブログ)○手話 |---手話しゅわ(日常よく使う手話や指文字を画像とアニメで紹介)○地域情報 |---清流・四万十川(清流・四万十川を紹介) |---川のめぐみ(四万十川の川の幸を紹介) |---四国西南観光情報(四万十川、足摺岬を含む四国西南の観光情報を紹介) |---バリアフリーマップ○自動車 |---車両・税・助成制度(福祉車両や税・助成制度などを紹介) |---障害者の運転免許取得 |---運転免許センター・試験場などがあります。┌――――――――――――――――――――| マイセルフネットワーク|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的|に活動しています。| http://www.gallery.ne.jp/~myself/└┰──────────――――――――┰┘http://www.gallery.ne.jp/~myself/ はじめまして、マイセルフネットワークと申します。マイセルフネットワーク(通称:マイセルフ)は高知県西部に誕生した、「障害者」と「高齢者」を中心とした、ネットワークグループです。高知県の情報化プロジェクトである「KOCHI2001 PLAN」の「幡多四万十デジタルビレッジ構想」の一環として、「障害者のパソコン活用と社会参加」を目的とし、高知県及び地元民間企業の支援により平成9年10月より実験事業としてスタートしました。実験事業終了後はメンバー自らが「テレワーク」をキーワードにパソコン・インターネットを活用し、障害者の新しいライフワークの創出とともに、より具体的な就労と社会参加へ向けての取り組みを行なっています。よろしければ、一度私たちのホームページをご覧ください。┌――――――――――――――――――――| マイセルフネットワーク|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的|に活動しています。| http://www.gallery.ne.jp/~myself/└┰──────────――――――――┰┘http://www.gallery.ne.jp/~myself/ 世界でもっとも注目を集めている古生物学者の1人、中国・西北大学の舒 徳干(シュ ドゥガン)教授(生命の海科学館名誉館長)が、中国をはじめ世界で発見された貴重な化石から解き明かされてきた生物の進化史について、最新の研究成果をもとに講演します。 世界的に有名な方ですので、現在、全国から参加希望が寄せられています。世界的に最新の生命の源話しについて聞くことのできる非常に貴重な機会ですので、みなさまもぜひご参加ください。http://www.nrc.gamagori.aichi.jp/news/shu200703/ 東三河で活躍する市民活動、ボランティア活動、NPO活動などの団体の情報を集めた「東三河市民活動情報サイト」。ちょっと固い名前だぞ!ということで、皆さんに親しまれ、愛されるような愛称を募集しています。優秀賞として5,000円の図書カード、特別賞として3,000円の図書カードです。奮ってご応募ください。詳細は、東三河市民活動情報サイトの「耳より情報」をご覧ください。http://genki365.net/gnkh02/pub/sheet.php?id=1760 子供が自分をまもるために、まわりの大人は何ができるかを学びます。11/15・22・29(毎水曜日)全3回フレンドピア蒲郡・午後1時 〜 2時30分●参加費・・無料(どなたでも参加できます。●定員20名(定員を超えた場合は抽選)・・・ただし、利用者登録が必要です。●持ち物・・筆記具持参申し込みの期限●11月10日(金曜日)申し込み連絡先●フレンドピア蒲郡(69−3815)お問い合わせ先●生涯学習課(66−1167)CAP(子供への暴力防止)大人ワークショップ 障がい者支援グループいきいきビーンズ主催の”夢おいかけて”映画会のお知らせです。今年の映画は 「マラソン」です。10/1(日)蒲郡市民会館・中ホール1回目上映 AM9:30開場 10:00開演2回目上映 PM1:30開場 2:00開演●一般900円(当日990円)●中学生以下・障がいのある方600円<バリアフリー映画会>とは・・・目の不自由な人のためのシーンボイスガイド(午後のみ)と、補聴器のための磁気ループの設置をご用意しております。主催●いきいきビーンズ 共催●蒲郡市後援●蒲郡市教育委員会/蒲郡市社会福祉協議会協賛●蒲郡手をつなぐ育成会/蒲郡肢体不自由児・者父母の会/蒲郡精神障害者地域家族会本作のモデルである実在の人物ぺ・ヒョンジンさんは、2002年、19歳でチュンチョン国際マラソン大会に出場し、自閉症という障がいがあるにもかかわらず、健常者でも困難なフルコースを2時間台で完走し、世間を驚かせた。5歳の心を持つ20歳の青年チョウォン役に、「春香伝」「ラブストーリー」のチョ・スンウが丁寧・繊細に演じています。映画のほかにもお楽しみが盛りだくさんの映画会です。当日チケットもあります。ぜひ、みなさまのご来場をお待ちしています。 告知用掲示板「知っとい亭」がリニューアルオープンしました。機械的な迷惑投稿を避けるために「スパム防止用ガードキー」を導入しましたので、この知っとい亭に投稿するときは、「スパム防止用ガードキー」の欄に「ktt」と入力してから、「送信ボタン」を押してくださいね。よろしくお願いします。書いてっ亭事務局からのお知らせでした。http://ktt.nrc.gamagori.aichi.jp/ |
[ 83] 書いてっ亭かわら版『知っとい亭』
[引用サイト] http://www.nrc.gamagori.aichi.jp/center/cgi-bin/ktt/aska.cgi
|
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。 昨日稽古場で都内で活動する、とある劇団(ここ、一応は演劇集団っていう呼称つかってるんだ・・・・・念のため)の主催者であり、作家兼演出の女性から、ある頼まれごとをされた。 しかし、稽古期間は1ヶ月程度。それも小屋入り直前のままならぬ状況を想定し、その期間ほとんどの時間を芝居の稽古より本番に向けての事務的作業に時間を奪われることを思えば、その代役に与えられた稽古時間は実質2週間程度だろうか? 去年のちょうど今頃、水妃プロデュースという企画でご一緒させて頂いた女優陣に一斉メールで詳細を送り、今は返信待ちの最中である。 もともとこの劇団は僕が一時期だけ所属した劇団と交流がある団体で、当時からその劇団名と代表のお名前は知っていた。 だから共通の知り合いの名前、それも懐かしい面々のお名前がどちらともなくポロポロと出てくるのが不思議な気分であり、またつかの間だったが妙に楽しかった。 自分では、もう「捨ててしまった」「忘れてしまった」と言ってもいい位、過去に出会いつかの間触れ合い、そして擦れ違った人達が急に脳裏に蘇ったのだった・・・・・・・。 そう・・・・・その(僕が所属した)劇団で最後に上げてもらった舞台は三軒茶屋の《スパーク1》という劇場というより、小さな多目的スペースだった。 当時の僕(というより今現在もか・・・・・?)は演技の考え方の不一致によって周囲とまったく馴染もうとせず、自分で顧みても《浮いた存在》であったと思う。 私生活では、当時付き合っていた彼女とも別れ、しかし僕自身は未練たらたらでなんとか本番に彼女が以前のように足を運んでくれないかと願っていたりもしたものだ・・・・・・。 とにかく眠れないくらい落ち込んでいた。なんと情けない時代だったろう。(時代というほど昔でもないくせに!笑) 休憩中、小雨舞う街中をうろつき回った時の、やるせない、でもなにかしら先に繋がる希望を得ようと、無意識に見上げた246沿いの高速から流れてく埃の匂いや 今、稽古中の舞台作品に一緒に参加しているやつがある日、信じられないくらいの日焼けした顔で稽古場に現れた・・・・・・。 歩いていかなくてもいいけどさ、ある日パッとした思いつきで電車飛び乗ってどこいらの田舎町で何日か過ごしてみたい。 そう、次の「実験劇場」で書こうと思ってる脚本は≪世の中からその存在すら忘れ去られた田舎町≫が舞台なんだよね。 そこには自らの時間を止めてしまった人々がひっそりと生活しているんだけど・・・・ある日、一人の少女が迷いこんできて不思議な交流を始める。 先日5月27日、不慮の死を遂げたZARDの坂井泉さんについて、最近は、いわゆる「ヘアヌードプロデューサー」として名高い高須基仁さんの寄稿が6月13日の夕刊フジに載った。 ビートルズにジョージ・マーチンがいたように、名プロデューサーが彼女のストイックな考え方に力を貸した。 レコーディングは彼女とエンジニアの二人だけの密室作業。絶対音感の持ち主は、セルフプロデュースの天才でもあったのだ。 僕が以前にこのブログの中で、自らの戒めを含め書き残した「芝居に対し、もっと素直になるべき」という言葉がこの先人の生き方の一貫に、こんなにも改めて実感できる・・・・・。 「芸術ではないのだから」と自らの創作活動に明確な基準と理想を見出し、高須さんいわく「言葉と言葉をアナログで紡ぐ」ことに一喜一憂した坂井さんのアーティシズムに素直に感動を覚えた。 こんな言い方は人並みだが、彼女の描き続けた世界観も、それから本来であればこの先も続いたのであろう展望も、それは彼女の残した作品の中に生き続けるのだろう。 先日(とはいえ、大分前だけど・・・・・)僕が世話になってるアクター21というメソード演技のワークショップが主催したプレゼンテーション「第五回実験劇場」が幕を下ろした。 たった2日間の公演なのに「幕を下ろした」なんて大袈裟な表現に思えるかもしれないが、実際携わってる役者やスタッフにとってはこれ、通常の公演1本作るのより難儀なモノで・・・・・。 僕は通算3回目の参加であり、しかも今回は役者としての参加は色々あって辞退したのに激しく疲れた・・・・・。1本の台本を書き上げ、なんとか役者と形にして、衣装を用意して、小道具作って、やっと小屋入りしたかと思えば裏方作業山積み! くたくたになったが、一日休んだだけで今度は本公演の稽古が始まった・・・・・。(今度はちゃんと役者で出るよ。) この「出口のない海」っていう作品、それ自体は横山秀夫さんっていう作家さんが書き下ろした小説がベースになってたんだけど・・・・・。 去年(2006年)に市川海老蔵さん主演で映画化されたし、わりと有名な作品なだけに改めて戯曲化する僕自身も役者陣も沸々とプレッシャーを感じつつのスタートだった。 実験劇場という、役者が力試しを行うことを目的とした特殊な主旨の無料公演の場合、一様に「台本を 書こう」と思っても、そこにある程度の制約を己に課さなくてはならないと思っている。 そういった逆境の中で、いかに一歩でも上を目指すか?また終わった後、先に繋がる成果を各自に与え てやれるのか? 第一に、芝居の稽古の延長上にある発表の場である以上、出演者全員に同じだけの「見せ場」を用意し て、個々が演じる役に「やり甲斐」をもたせてやらねばなるまい。 よく「実力のないうちは稽古場で先輩の芝居を見取ることで勉強しろ」などと、絵に描いた餅のような発言をする先人にでくわすが、僕のような若輩者でも言わせて貰えば「じゃあ、貴方はそれだけで芝居が勉強できるって本気で信じてるのですか?」という感じだ。 役者は自身が与えられた役を愛し、台詞を喋り、板の上で実際に演じることによって始めてその快感や難しさを知り、成長するものなのではないかと思う。 だから本を用意するうえで、その役者の力量なんて考慮に入れる必要はないと思う。皆が平等に「良い役」をやれば良いのだ。やり甲斐のある「良い役」を。 第二に自分が書き手として描きたい世界観より、むしろ役者一人ひとりの個性を引き立たせて映し出すような設定や構成を心掛け、なおかつ観客にも楽しんでもらえるストーリー運びになるよう試行錯誤を繰り返さねばなるまいということ。 彼らと私生活で接していると、僕のほうから「あっ!今のそれ、頂き」と声をあげてしまいそうな言葉やリアクションが山程あった。また実際に頂いたりもした。(笑) 書き手である自分のほうから彼らに歩み寄っていけばいい。そして、劇中のシュチュエーションが彼らの身に実際に起きた時、実際の彼ならどんな言葉(台詞)を喋り、どんな行動をとるかをイメージし、生き映すように活字に変えてゆくことだろう。 その言葉が役者の心をゆさぶってくれたなら、自身は書き手として最高の仕事をしたと自負できるのだが・・・・・。 彼らにとって最も扱いやすく、心にヒットする言葉であるなら、いわゆる芝居の技術が追いつかない彼らを名優に変える魔法になるのだ。 自分が欲しているのはいわゆる芸術的な世界観でなく、小さな子供からお年寄りまで楽しんでもらえるような娯楽でよいのだ。 「こういうふうだと演技臭いのではないか?」とか「リアルな演技に映らないのではないか?」とか余計なことに捉われすぎている。 現在お世話になってるメソード演技のワークショップ「アクター21」で、以前一緒に稽古させて頂いていた宮本彩音さんから案内を頂き、代々木八幡の青年座劇場まで新人研究発表公演を観に行ってきました。 この「永井愛さん」僕もかつて、ある演劇養成所にて卒業公演でこの作家さんの台本を上演した経緯があり、何だか感慨深い気持ちになって・・・・・。 老舗の高級和菓子食ったみたいな気分に浸りつつ、俺も駄菓子屋でもんじゃ食う感覚の芝居を追い求めるのさ!(なんじゃ、そりゃ!さっぱり解らん、この例え・・・・・) ・シナモロール特集から、とってもキュートなブログパーツ「シナモン」と「キティ天使&小悪魔シリーズ」が登場! ・蛯原友里や押切もえも登場するYahoo! FASHIONのウェブマガジン『ESTIE』などから、最新情報をブログパーツでお届け。 |
[ 84] Yahoo!ブログ - いっ著、書(い)こうか!
[引用サイト] http://blogs.yahoo.co.jp/koutarou30go/MYBLOG/yblog.html
