無くとは?
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36位:高橋陽一先生描き下ろしキャラクター登場――「サカつくONLINE」と「南葛シューターズ」コラボ 39位:「ゲームアーカイブス」にタイトル追加。現行49タイトルもDUALSHOCK 3振動機能に対応 41位:「モンスターハンターポータブル2nd」新情報発表。あのミリオンタイトルの続編は“G”級!――カプコンブース 44位:「エイジ オブ エンパイア III」&「エイジ オブ エンパイア III:ザ・ウォーチーフ」価格改定 夏の暑さも和らいだ昨今、皆様ゲームしてますか? 私はしています。それが標高3700メートル超の富士山頂であっても……。 前回の+D QUICK POLLで「携帯ゲーム機、いつも持ち歩いている?」と、約7000人の方からアンケートを取ってみると右のような結果となりました。ご協力ありがとうございます。現在は、「新型『PSP-2000』、買うとしたらどの色?」というアンケートを取っておりますので、こちらもよろしくお願いいたします。 さて、筆者が意外だなと思ったのは、ニンテンドーDSよりもPSPを普段から手放さないという方が多いということ。その差はわずかながら、PSPの底力を見せつけたものとなりました。もちろん時期やタイトル次第なのでしょうが、確かにPSPもDS同様、通勤途中で見かけることも多い。皆さん普段何をして遊んでいるのか興味が沸きます。 「そもそも持っていない」という選択肢は言わずもがなですが、携帯ゲームを普段は「持ち歩かない」と答えた方が3割に達したことからも、恒常的になにかしらのゲームを遊んでいるわけではなく、“遊びたいゲーム次第”で持ち歩くという、当たり前の結果を導き出してくれました。 言われなくてもそのまんまなのですが、これは重要なことなのです。DSやPSPは持っているが、常に持ち歩いていないということは、家で遊んでいるということでしょうか? もちろん、そういう方もいるでしょうが、普段携帯ゲームを持ち歩かない方は、家でもたぶんたまにしか立ち上げないのではないか……。たまに気が向いた時に電源を入れ、寝転がりながらちょっとだけ遊ぶ。しかも同じタイトルをちょこちょこと。これって、ライトユーザーと呼ばれるユーザー層によくある行動ではないでしょうか。 購入したゲームは数タイトル。ヘタすると、話題になったタイトルとともに購入し、そのタイトルを終えてしまうと、あとはひっそりと部屋の隅でホコリをかぶる携帯ゲーム機……なんてことも。もったいない。その点、両方持って歩いているという剛の者はアッパレです。かさばるでしょうに。 こうしたライトユーザー層にゲームを購入させる動機づけとなる魅力的なタイトルが増えることを切に願います。昨今、ゲームとは判断できないタイトルも増えてきましたが、こういうタイトルが増えたのも、ライトユーザーの選択肢を広げようとした結果なのかもしれません。 さて、かくいう筆者はというと、最近はDSが常にカバンに入っている状態です。ちょっとした空いた時間にちょちょいと遊んでいたわけですが、ついには極所での使用にも挑戦してみました。そこは日本一の山、富士山。しかも目指すはてっぺん! DSミーツ富士山! 富士登山のお供に連れていき、山頂で起動実験。標高3700メートルでも無事起動することを身をもって確認いたしました。任天堂さん、いまさらですが、富士山頂でも使用できましたー。あ、余計な報告でしたね。 好奇の目にさらされながら、ニンテンドーDSで「えいご漬け」と「太鼓の達人DS」に興じる筆者。酸素の薄い中で英語検定を落とし、太鼓で「天国と地獄」を朦朧としながらプレイ。後ろに見えますのが富士火口でございます。夏でも5度くらいしかないので、こんな格好 ちなみに、ピクトチャットを起動してみましたが、当然誰も入ってきませんでした。かなり目立ってはいたのですが、大体は希有な目をされるだけで……。そりゃそうですよねー。持っていく場所を選べというものです。TPO大事。御来光目当てで、深夜からの登山だったのですが、今思うとPSPのGPSレシーバーを利用しての位置測定や、星座確認なんてやれたんじゃないかと、帰ってきてから後悔しています。ワンセグとか入るんすかね? 富士山でも。 マーベラスエンターテイメントから、ニンテンドーDSソフト「赤川次郎ミステリー 夜想曲−本に招かれた殺人−」が2008年2月に発売される。あの恐怖が再びDSで蘇る。 Xbox 360で「塊魂」最新作が登場! その名も「ビューティフル塊魂」。シリーズおなじみの王様が王子がビューティホーになって帰ってきた。転がせ、塊。燃やせ、魂。あのテイストはそのままに、さらに楽しくなった「塊魂」の世界を存分にご堪能あれ。 いよいよ今週発売される「Halo 3」。東京ゲームショウ2007の直前に来日したBungie Studioのジョンティ・バーンズ氏とジェイ・ウェインランド氏に「Halo 3」の魅力を語ってもらった。 「PGR 4 - プロジェクト ゴッサム レーシング 4 -」体験会リポート:超ゴージャスなレースゲームの最新作をコッソリ体験してきました 世界の大都市を舞台に、スピードと走りの華麗さを競うレーシングゲーム「PGR」シリーズの最新作「PGR 4」が、東京ゲームショウ2007で日本初お目見え。発売に先駆けて、密かにじっくりと遊んできました。 RTSシリーズ「Kingdom Under Fire」の外伝的なタイトルであるアクションRPG「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」。ジャンルが異なるためゲーム内容が気になるところだが、今回は開発を務めるBLUESIDEにデモプレイを交えながら話を聞くことができた。 「タシテン +たして10にする物語+」レビュー:個性的なミニゲームの数々。“鍛”えるのではなく“楽”しもう タイトルだけ見ると、エデュテイメントソフトに思えるかもしれない。確かにその一面もないではないが、実際のところ、その比重はかなり少ない。重視されているのは教育性ではなく娯楽性。タッチペンというインタフェースと数字が作り出した、ユニークなエンターテイメントをご賞味あれ。 「喜屋武さん、これできますか?」(その5):喜屋武さん、ちゃんと注意深く見ていましたか?――「東京ゲームショウ2007」編 毎度おなじみ見切り発車の今回は、東京ゲームショウ2007を舞台に、人の思惑とは得てしてうまくいかないものだというお話。喜屋武さん、知らないうちに見守られ、接待を受けていたの巻。 10月18日〜21日まで、北米カリフォルニア州のロサンゼルスコンベンションセンターで行われた「E for All」に行ってきました。エンドユーザー向けに今年から始まったイベントだけど、いったいどうだったのか? 自由度の高さが特徴のRPG「The Elder Scrolls IV:オブリビオン」は、Xbox 360版に続いて、9月27日にプレイステーション 3版も発売された。東京ゲームショウ2007に合わせて、制作会社であるBethesda Softworksの方が来日したので、そのインタビューをお届けしよう。 「バルドバレット イクリブリアム」レビュー:鉄と硝煙の匂い漂う戦場で育まれる純愛物語――人気美少女ゲームシリーズがPS2に登場 熱いロボットバトルと、女の子たちとの恋愛が楽しめることで人気を博したPCゲーム「バルドバレット リベリオン」が、PS2ゲーム「バルドバレット イクリブリアム」となって移植された。新要素をこれでもかと盛りこんだ本作がどこまでパワーアップしているのか確かめてみました。 「SDガンダム Gジェネレーション スピリッツ」のOP/EDテーマ曲を歌う森口博子さん。非常に盛り上がった東京ゲームショウ2007のステージイベントを終了したあとに、今回の新曲について話を聞いてみた。 少し遅れた冒険者がお届けするヴァナ・ディール奮闘記。幼かった僕もようやくプレイ1周年を迎え、それなりに知識を養ってきたつもりですが、ヴァナ・ディールの世界はまだまだ奥が深い……。これからも日々の精進を忘れずがんばっていきますよ!! まもなくクローズドβテストを予定している「夢世界-武林外伝-」。それに先駆けてテストサーバでこのゲームについて体験することができたので、ご紹介していこう。 「シーマン2〜北京原人育成キット」レビュー:今度は小さな北京原人を育ててみました――こんなヤツに癒されるなんて、く、くやしい……ッ!! 10月に入ったとたん、急に秋めいてきた今日この頃。そんな夜長を(主にひとりで)過ごすのには(いろんな意味で)「シーマン2〜北京原人育成キット〜」がピッタリですよねー。姿こそ様変わりすれど、やっぱりヤツはヤツでした。 ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:ポリゴンに新しさを感じた頃「麻雀ステーション MAZIN〜麻神〜」 実に1年2か月ぶりに、プレイステーションのソフトを取り上げます。「麻雀ステーション MAZIN〜麻神〜」(サンソフト)。麻雀牌と麻雀卓をポリゴンによって立体的に表現した、プレイステーションのローンチタイトルです。登場人物が全員濃いです。 コーエーから発売されたXbox 360用ソフト「フェイタル・イナーシャ」は、近未来を舞台にしたフライングコンバットレーシングゲーム。最先端の技術で表現された反重力レーシングは、ぶっちゃけ、とっても、きっもちい〜っす! |
[ 20] ITmedia +D Games:富士山頂にゲーム無く?
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0708/29/news006.html
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>でも、イジメを見ているだけの人間、イジメを見て笑っている人間なんて、イッパイいますヨ。 >もし、自殺されてしまったとしても、少々過激ですが、私は自然淘汰されたものと考える。 >そんな、人の命・親から貰った命を簡単に捨てれる様な人が、その後社会の為になる歯車になりうるでしょうか。 社会の秩序維持のためにはイジメによる多少の犠牲もしょうがない。謂わばイジメは必要悪なんだ。 結果、淘汰されたかどうかは存じませんが、自然淘汰されることを、いやあなたが加担したんだ、それをご存知の上でいじめてる。 確実に言えることは、あなたはあなたがしなければこの世に存在しなかったであろういじめを行っています。 社会にいじめが氾濫してるから、いじめを見てみんなが笑ってるから、そのいじめは起こったんじゃない。 別に私が何を言おうが、貴方の行動を止める権限も意思も無いですから、今まで通りその崇高な目的に向かって、頑張ってください。 >私は、いじめっ子は、マア言ってしまえば、犯罪者のようなものだと思ってます。言ってしまえば、ですが。 言ってしまえば、ですが。と後述しておりますので、まぁ自覚も少なからずあるのでしょうが。 言葉遊びは辞めましょう。それは余りにも極論過ぎます。犯罪と言うのは刑法によって、判断されるものであって、そんな簡単に断言出来るものでは無いはずです。 日常に溢れているイジメ、いやがらせを、安易に犯罪にククル事は、全く賛同出来ないです。勿論、行き過ぎたイジメは犯罪であってしかるベキですけど。 でも、イジメを見ているだけの人間、イジメを見て笑っている人間なんて、イッパイいますヨ。 最近のTV番組でも、笑いの為に芸人をドツいたり、叩いたり、他者を馬鹿にしたり、自分を自嘲したりといった事が、流れない日はありません。それを見て楽しい(笑える)と思う人がいるから、芸人はそれで笑いをとり、TVもそれを流すのです。 まぁ貴方の様な立派な考えの方は、そんな番組を見て笑うなんて、不謹慎な事はされていないんでしょうが。 自身が可愛いのは当たり前、だから人より大きく、偉く、かしこく、強くありたい。その一番簡単な解決法が「いじめ」です。 私は(ある程度までの)イジメを傍観してるだけの人間は、良いとも思わないが、悪くは無いと思います。 貴方が、そんな風にしないでも強く生きれる人間なのなら、いいじゃないですか。いじめている人間を「あぁナンテ、可愛そうな人間なんだ」と思えばいい。 「いや、いじめられてる人も救ってあげたいんだ」と言うのは、驕りが過ぎますね。少々お節介です。 その人にとって、精神的に強くなれるチャンスかもしれない。世の渡り方を知る機会になるかもしれない。 そんな、人の命・親から貰った命を簡単に捨てれる様な人が、その後社会の為になる歯車になりうるでしょうか。 理想論では、世界は回りません。性善説、性悪説でも、考えられません。万物は、表裏一体。 「女王の教室」見てください。イジメについてのドラマでもありますので、お薦めいたします。 何事もそうしたいという意思があってこそ、初めてそうしたい方向へと物事は進むもの。一歩ずつ。一歩ずつ。 現実世界では我が周囲の方々に、ネットの世界ではこのように広範囲に、いじめは強い意志の力で無くせるんだということを、お知らせしている訳ではありますが、それもこれも、何よりもイジメをなくしたいと、純粋に、また単純に、そう思うからに他なりません。 でも、あなたは、そんな勇気ある行動を起こしている私を黙らせようとしています。「黙って見てろコノヤロー」という具合に。 勇気あるとは、誰も言ってくれないので、自分だけは自分を褒めてやってる。決してけなしたりは致しません。 これは、自分が自分として、この世に生まれて来たからこそ、できる特権なのです。どんどん使いましょうよ。 この世には、こんな簡単な特権をも使わずに、いじめられ、そしてこの世をはかない、自分を否定して、死んでいく者も居るのですから。 あなたはあなた、今現に、こうして意見を送って寄こしてるように、「黙って見てろコノヤロー」という思想を広めてます。 だから、当方は、そんな無駄な手間を掛けずとも、あなたが端から他人を制止しなきゃいいじゃない、と言ってるのです。 あなたがそうして頂ければ、あなたから始まった他人への介入というものは、確実にこの世からひとつ無くなるのです。 >今頑張らないでどうするんだと言いたい。君が見返すチャンス、そのいじめっ子を見下ろすチャンスなんて、君のその広い世界に無数に存在するんだよ。 私は、いじめっ子は、マア言ってしまえば、犯罪者のようなものだと思ってます。言ってしまえば、ですが。 「犯罪者に犯罪を止めようよ」と言ってみて、もし聞いてくれたのなら、これはラッキー。だって、その人がする犯罪がこの世から抹殺されるのですから。 そりゃ、犯罪者ですから、「止めようよ」と言って簡単に止めたりはしないでしょうけど。そういう意味で言えば、あなたの言うとおり、この世から犯罪はなくならないというものなのでしょう。 しかし、かと言って、犯罪を無くしたいとは思いますが、犯罪が無くなったら気持悪いとは思いません。 まあそれも人それぞれですけど。いじめられてたあなたが、いじめられてる方の見方になってあげないんだな、って感じがするだけです。 刃物を持った犯罪者に立ち向かって亡くなった人や、イジメから逃げ出せずに結局は自殺する人。数えたらきりが無い。 止めろと言って止める犯罪者、止めない犯罪者の区別無く、私は、「止めろ」と言ってますが、言っても止めない人には立ち向かわない方がいいでしょう。殺されるだけです。相手は止めろと言って、止めない犯罪者なんですから。 「戦争を止めろ」と言って戦争を止めてくれたら、それは、この世から戦争がひとつ無くなることを意味します。 題名:俺、頭悪いんで、[8]さんの具体策を簡潔にまとめて、もらえます? 殴る蹴る、落書き、弁当取られは当たり前の学生生活でしたが、それに耐えてきた時間と折れなかった心は私を確実に強くしてくれた。 「いじめは本当は無くせるんだよ」なんて言葉は余りにも軽くて片腹痛いです。社会の中のあらゆる環境で存在するいじめ・いやがらせを無くす方向に動くことは、現実から目を背けてる様にしか見えないです。 いじめを受けている子には「頑張れ」はNGだそうですが、今頑張らないでどうするんだと言いたい。君が見返すチャンス、そのいじめっ子を見下ろすチャンスなんて、君のその広い世界に無数に存在するんだよ。 いじめ・いやがらせが全く無くなった世界、争いごと・喧嘩が全く無くなった世界を、本当によ=く想像してみて下さい。気持ち悪く無いですか? 人間は良いところも悪いところも含めて人間なんです。性悪説・性善説なんかで、偏っちゃいけない。万事万物はいつでも、中庸なんですから。 >結論は誰だって「いじめは無くした方がいい」って答えですし、既にわかってます。 現に否定的な意見ばかりを貰ってますから、残念ですが、なれ合いたくてもなれ合えない。 なれ合って、イジメがひとつでも無くなるのなら、この掲示板を立ち上げた意味もあるっていうもんなんですが。 あなたがどっちを向いてるのかが分からないと、何時間議論したって議論する意味がありません。 あなたはどこか他のサイトへ行かれるようですが、本音で言って、そう思います。 この対立した両者が議論しなくて、いったいこの世の中、誰と誰が議論するというのでしょう。 私にしてみれば、「イジメは無くせる」ということを理解してもらって実践してもらえるかどうかの、瀬戸際であって大チャンスなのです。 でも、あなたはイジメに対して傍観者のようですから、私と議論する意味は無いのでしょう。 労力を割いて、私の意見を「イジメは無くせない」としたところで、何の意味も無いからです。 そして、私が「いじめは、一人ひとりが止めれば無くせる方向へと近付くのだ」と、声高に主張し、そして誰かひとりが共感したとなれば、そこでまたいじめはひとつ無くなるのです。 あなたも同じように、「いじめは、一人ひとりが止めれば無くせる方向へと近付くのだ」と、声高に主張すれば、誰かひとりが共感するに至って、そこでまたひとつイジメは無くなるのです。 あなたは、以前から「私は・・・そう思う」とは書かずに、「みなさん・・・そう思う」と他人の視点から書かれます。 でも、みなさんが引くかどうかは、あなたの知るところじゃないんじゃないの。 結論は誰だって「いじめは無くした方がいい」って答えですし、既にわかってます。 ただ他人のいじめと大事な誰かと引き換えにされた時にあなたはどちらをとられますか? また、あなたは尽くしましたか?もしそうだとしたらあなたは何の為に尽くしたんですか? 人間(他人)に対して「コントロール」なんて言葉を使うのはあなたが「いじめは悪い」という 当たり前の答えに辿り着き、他人より優位に立ったと勘違いしている証拠だと思います。 適当に話しかけてすいません。でもそこまで厳格になるとみなさん引いちゃいますよ。 甘ったれた青臭い問いでしょうが、最後にお暇でしたら上の問いに答えて欲しいです。 あなたの返答次第で、久間さんではありませんが「しょうがない派」の私の考えも変わるかもしれません。 >>人は周りの環境によって自分の考えを曲げねばならない時もあります。 そして、答えを出していないもの同士で論議して、答えを出さず、答えを欲しがらないのですね。 答えを出していない人と議論したり、答えを出していない人が音頭を取っている掲示板がいいのなら、ここじゃないですね。 音頭を取るあなたがそれを主張しながら同時に不特定多数の人間に議論させようとするのは間違っています。 それを見ている傍観者は、「そうか、いじめは自分が止めれば無くなるんだ」と気付きます。 そんな人が、ひとりひとり集まれば、いじめはなくせる、という方向へと確実に近付いて行きます。 そして、あなたの周りのいじめてる誰かに「いじめを止めろ」と言ってくれますか? そう、あなたがいじめをするかしないか、いじめをなくすかどうか、に価値があるのです。 あなたが、「いじめを止めない」と言うのなら、「やめてください」と私は言います。 あなたが、「いじめを傍観する」と言うのなら、「とめてください」と私は言います。 そして、自分をコントロールできた人は、周囲の誰かをもコントロール可能となるのです。 まったく面識も無く接触もできない人が、いじめていることを取り立てて、「だから、いじめは無くならない」と論じたところで意味が無い。 そんな人の存在は、自分がどのようにあがこうとコントロールできないのですから、時間の無駄なのです。 人間は群れたがり、また群れた時に想像力を失い、少数派を見下したがるものです。 いじめられる側が動かなければダメです。相手から解決してくれるなんてありえないんですから。 でもいじめるやつは想像力欠落のダメな奴らだと認識するべきではあります。 いじめは人の心が原因で起こるものです。自分と違う物、仲が良くない者、自分より弱かったり大人しかったりする者、を対象にいじめと呼ばれる行為を実施します(他にも遊びでやっている事がいじめになる場合すらあります)。 基本的にいじめは自分が楽しいからやるものだと思います(相手が必死に逆らうのを多人数でする) しかし、中学・高校になると先生では呼び出して注意程度しか出来なくなります。 確かに先生で止められる事も見て見ぬ振りの方もいらっしゃるようですが。 いぢめについて話し合おうよ。色々理由もでてくるし、皆思うこといってスッキリしよう!! そして、これを読んでいるあなたも、あなたひとりでいじめをしないことを決断できます。 いじめがいじめを呼び込む負の連鎖じゃなくて、このような正の連鎖によっていじめは撲滅へと近付いて行くのでしょう。 と、そのように自分をコントロールできないようなことを言う方に、私はいじめを止めさせることはできません。 だから、正確に言ってしまえば、自分をコントロールできる人はいじめを止められる、となるのでしょう。 |
[ 21] いじめは無くせる?無くせない?
[引用サイト] http://www.kachijiten.com/debate/argument001/
