地平線とは?
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おおっ??? まだ番組開始16分ですが、KDさん早々に登場するのでしょうかっっ??う〜〜ん、宇崎さん、民族音楽について熱く語っています。世界のおもしろ楽器大紹介。ロンメルポット、ならせない宇崎さん、耕史くん。笑 水に指を濡らして湿らせて、音がでましたっっ。オランダ原産。次、キハーダ。中南米の楽器。現代版のビブラポッド登場。鳴らしてうれしそうな耕史くん。かわいらしいっっ。笑 あれ。えりかちゃん、与作、微妙〜♪ 笑い声、DAIさんの声まじってない?? 次、スプリングドラム。おお〜〜〜〜!!欲しいっっっこれっっ。てか、えりかちゃん与作しらないんじゃない?笑 楽器だからKDさん登場かと思ったけど、出てきませんね〜。残念。 CM。CMあけは耕史くんのマジックショ〜。ああ〜〜、今日の、わかったよねっっ。耕史くんが宇崎さんの山におくの映ってた!! バイバイのあとっ、きました、KKD。『Set Out』歌ってるの初めて見ましたっっっっっ!!! 音数がシンプルですっ。苦笑 着歌フルの、作り込んだ音とかなり違うのは、3人での演奏ですから仕方ないですね。うわ〜〜、シャウトなDAIさん、鼻のあたりにすごく力が入ってるように見えるっ。笑 おぉ〜、からっだ〜に、が健さんでその先が耕史くんだったんですね〜。やっぱりこれ歌詞ほしいな〜。歌詞見ながら聞きたいな。KKDの新譜に入るといいな〜。 高幡のお不動さまの五重塔が提灯のあかりで浮かびあがった昨夜、その五重塔の周りを囲む水路にメッセージを書いたキャンドルを浮かべてきました。キャンドル一つ500円。笑 Love and Peaceっていい言葉だねって言うノエルに、LoveとPeaceがあれば人は生きていけると思うし、LoveとPeaceがなければ人は生きていけないと思う、と話してみました。繋いでた手が大きくて、もうこどもじゃないな〜なんて思ってしまった満月の夜。 でもいつになっても私にとってノエルはこども。実家に帰ると私も両親にとってこどもですもんね。笑 早くお風呂はいりなさいよ〜!なんて言われますもん。爆 がっちがちだったってライブで言っていた、初回収録時のオープニングから今日も始まりました。SILVAさんは耕史くんと舞台共演してたんですね。ちょっと親しげな感じもありつつ、スマートなトークですね〜、耕史くん。ほ〜〜、SILVAさん、今は歌うクラブDJさんなんですか。へぇ〜〜。DJさんがちょ〜〜〜かっこよく歌まで歌ったら、そりゃすごいことになっちゃうんでしょうねぇ。 はい、22:23そろそろ最後のCMでしょうか?? このあと手品コーナーです。また来週〜、バイバイ〜〜って手を振ったら、やっとK.D さん出番ですね。あ、下調べしてなかった。今日は何歌うんでしょう。KKDですよね?? お、、、きょうはバイバイありません。SILVAさんからゲットしたプレゼントの紹介の後、いきなりはじまりました、♪In my hands 横向きのカホーンにミニシンバル。健さんのスイートJAM仕様のセット。DAIさん、ライブのアンコールできてた、クリームソーダのアニバーサリーTシャツ。まだ髪は長めで黒いです。健さんパンツがライブの時といっしょ?? 濃いめのグレーの。気持ち太めストレートの柔らかそうな。3人のボーカルがとってもいい感じに聞こえてくるのに、手元アップとか、ほんの微妙だけど映像と音がずれる。ちょっときもちわるい。。。苦笑 今回はカホーンの音も聞こえてきますね。って、終わっちゃったよ。笑 やっぱ短かすぎだよ〜〜!!ものたりな〜〜〜〜〜いっっ!!!笑 真っ赤ですね。笑 オフィシャルサイトも、ニューアルバム etunankara仕様にあちこちかわっています。イメージカラーは赤?? 来年2月発売予定の、K.D earth のLOVE SONG集『EARTH』の予習?をしようと『クロスオーバー』を買いに行ったのですが、売り切れだったので、シリーズ1作目で、文庫が発売になっていた『クロスロード』を購入してきました。普段、恋愛小説は読まないですからね〜、どんな感じなのか興味はあるのですが、開いてみて、、、 読めるかどうか自信がないです。。。 中身が、、横書きなんです。文字も、網かけ?になっているのか、なんか、読みづらい。もともと携帯小説ですから横書きなんでしょうね。ターゲットの年齢層の方々からはとっても読みやすいと好評なんだそうですけど、、、私、ちょっと違和感が。。。。苦笑 ターゲットの年齢層じゃないですからね。。。。 [PR]壁紙 デスクトップショッピング社長ブログメーリス関連キーワード「耕史」をfreemlで検索する! |
[ 61] 地平線
[引用サイト] http://yaplog.jp/kanare/
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地平線会議は、探検・冒険から登山、旅、さらには民族調査やボランティア活動まで、世界を舞台に活動を続けている行動者たちのネットワークです。発足は1979年8月。設立当初は、大学探検部・山岳部の出身者をはじめ、国内・海外のフィールドでの体験をかさねた人たちが中心メンバーでしたが、しだいに一般の人たちの参加も増え、現在では、ごくふつうの勤め人から主婦、リタイヤ組まで、多彩な顔ぶれが活躍しています。 会員制をとらず、事務所も置かず、会則もないなど、あくまでも個人の集合体であるという立場をとっているのが、大きな特徴。すべての活動が、有志の手弁当によって運営されています。 1979年9月から毎月欠かさず発行されてきた「地平線通信」が、各メンバーを結ぶ唯一のきずなです。当初はガリ版刷りの葉書でスタートしましたが、86年の第75号からB5版4ページ(ときどき増ページあり)のワープロ打ちというスタイルになり、現在に至っています。地平線会議からのお知らせや旅先からの便りの紹介、エッセイ、イラストによるその月の地平線報告会の案内、前月の報告会のレポートなど、多彩な記事を掲載して、毎月10日過ぎに発行されます。全国に散らばる約700名の読者による通信費カンパによって支えられています。 毎月1回、東京青山にあるアジア会館で開いている報告会で、96年の6月には、記念すべき通算200回目を迎えました。旅先で撮ってきたスライドやビデオを上映したり、じっくり話を聞かせてくれたり、ときには現地で使っている民具や民族衣装の現物をもってきてくれたりと、なまなましい旅の体験に直接触れることができるのが魅力。また、年報『地平線から』などの出版物の完成時には、発刊を記念する「地平線大集会」も数年おきに開催され、96年7月に東京ウィメンズプラザで実施した「200回記念大集会」も大盛況でした。 地平線会議設立の大きな理由として、日本人の海外渡航者数が急増するなか、世界各地で積み重ねられている貴重な「地球体験」を記録として残して出版していこうという、大きな目的がありました。その成果が結実したのが、当初は「年報」として毎年刊行されていたA5サイズの書籍、『地平線から』です。ところが、増えつづける行動の数にとても取材・編集が追いつかなくなり、6冊目からは区切りのいいところで数年分をまとめて出すというスタイルになりました。現在編集中の9冊目からは、情報として行動記録を追いかけるのをやめ、書き下ろし中心の読み物として再出発をはかることになっています。なお、これまで『地平線から』が担ってきた情報の集積という役割は『地平線データブック・DAS』が引き継ぎ、88年から95年にかけてのデータをまとめた1冊目が、96年8月に刊行されました。 90年の4月から、大手パソコン通信ネットのニフティサーブのなかに「地平線HARAPPA」という交流の場をもうけ、地方在住のメンバーと東京とを結びながら、アクティブに活動を続けています(ニフティのパティオは2002年4月に閉鎖しました)。また、95年10月にはインターネット上にいち早く「地平線会議のホームページ」もオープン。地平線通信や地平線報告会のレポートをはじめ、発足当時の趣意書が読めたり、現在休止中の「地平線放送」の実況中継の一部が聞けるなど、地平線会議の現在の活動と過去の歴史が一望できるようになっています。97年7月には、インターネットを使って写真展を実施する「地平線WEBギャラリー・Spice!」も開設され、[写真展・地平線発]を側面から支援しながら、少しずつ展示が始められています。 |
[ 62] What is the Chiheisen Kaigi
[引用サイト] http://www.chiheisen.net/idxchihei.html
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町の南側には広い平原盆地がひろがっている。町のはずれのその風景は、以前に小さな漁村で見た光景とオーバーラップした。草のまばらにはえる砂の平原は、まるで海原のように、そこには何もなく、水平線ならぬ地平線がそのむこうにひろがっている。町から一歩出ることは、何もない海原に挑戦するような勇気がいる。 私たちのジープ部隊は、町の外にひろがる草原の大海原に飛び出して行った。見わたすかぎり山もなく、地平線のかなたまで何もない。 空にはところどころ厚い雲があり、空は晴れているもののスコールのような雨が降ってきた。草原の草は短くまばらで、マンダルゴビまでの山の道と比べるとハイウェイのようである。 3台のジープは全速力で南に向かって砂煙をあげて爆走した。平原には低い起伏があり、それはまるで海原のうねりのように、私たちのジープは上下した。並行して走る私たちのジープはその起伏の影を出入りした。並走していたソメヤさんの緑のジープが起伏の影に入り、いつのまにか見失ってしまった。私の持ってきた無線で、お互いに連絡をとっていたものの、起伏の影で無線もとどかず、心配しながらも一応、南に向かった。そのうち、ベージュのジープも起伏の陰に姿を消した。 湖が前方に見え、そのほとりにベージュのジープが待っていた。それを追って緑のジープも現れた。時刻は午後1時過ぎで、ここでランチにすることにした。地面にシートをひいて、パンやご飯、りんごやシトロ(サイダー)がならべられた。 サンペルガバとオトゴンさんが準備をしている間、井上くんはケン玉を取り出して、パフォーマンスを一同に披露した。トゥメンバイヤーもケン玉にトライしたが、なかなかうまくいかなかった。彼は執拗にやっていたが、サンペルガバさんに食卓につくようにたしなめられた。 ランチを終えて、ジープごとにメンバーの記念撮影をして、また草原の道を南に向かって走りだした。しかし、すぐに道をはずれ、草原の中を走り、いくつかの谷を越えて、大きな川筋を横切り、西に向かった。ゲルもいくつか見え、岩山を通りすぎた。 本当に何もない草原である。360度の地平線。そこに私たちのジープ3台しかいない。地図でみると3,500フィートの大平原盆地のまっただ中だ。車は地平線に向かって突っ走っている。 前年の旅では、ゴビの北側の山地と平原盆地の間を通って旅をしたため、平原盆地の中でもどこかに山地が見えていたが、ここではまわりに何も見えない。私たちは今、モンゴル中央の広大な平原のまっただ中にいる。 |
[ 63] 地平線
[引用サイト] http://www.dino.or.jp/mongol/tr95/tr95_304.html
