好きとは?

高校時代から17年の時を経て、30代で再会するふたり・・・中学、高校のころって、全く異性に縁がなかったが、片想いのときめきと切なさに共感を覚える・・
ユウ(宮崎あおい)とヨースケ(瑛太)は17歳の高校生、ユウはヨースケが好きだがヨースケはユウの姉(...
遅れてきたレイトショー@吉祥寺バウスシアター。一週間の限定公開なので観て来ました。実は今年初の邦画鑑賞であった・・・
元記事 2006/3/3 21:34:21http://www.su-ki-da.jp/渋谷、アミューズCQNで鑑賞。う〜ん・・ごく普通のラブストーリーだと思うのでちょっと違った角度から書きたいことを書きます。全般を通して、「映像」、「音」で楽
ある男女の17年に及ぶ愛の行方を描く。17歳時代を宮崎あおいと瑛太が、34歳になってからは西島秀俊と永作博美が演じる。
「好きだ」の一言がいえない二人。高校時代のユウとヨースケの関係はなんだかとても懐かしいものを思い出させてくれる。「...
ずっと気になってはいたのだけど、CMでスピッツの歌をうたってる西島秀俊を見て、「あ、見なきゃ」という思いに駆られ、ご贔屓川崎チネチッタで観てきました。
17歳高校生のユウとヨースケ。17年後に再会した34歳のユウとヨースケ。石川寛監督の前作 『tokyo.sora』 が好きだ、
「初恋」観たかったんですけど、もう終わってしまったのかな?宮崎あおいは最近映画界でも一番活躍してる女優さんなんですよね〜
その時は見逃してしまったのですが、近くの映画館で限定レイトショーをやってたので早速行ってきました♪結構混んでましたよ。『初恋』と合わせて、宮崎あおい特集上映(?)だったようで・・・この映画の彼女は可愛かったですねー。
ヨースケがあのギターの腕前で「音楽で食べていく」つもりだったのが驚きでしたが、突っ込みはその部分だけかな(笑)
うちの高校の孤高のギタリストは、中学時代からのよその学校の彼女と彼のクラスメートの女の子が校門でガチンコ勝負してました^^
こないだ若くない同級生数人で飲んでいる時に、女子チームは「オトナになると“つきあって”とか言わないよね!」でまとまったのに、男子チームは「言うよ!ちゃんと確かめたいもん!!言わない男は危ないぞ!」でまとまったんですけど。
でも、今うちのコメ欄は恋は押せ押せだぜ♪モードで盛り上がってます^^;(ココ見つかったらゴメンナサイ!)
ただのそっくりさんの一般人の可能性もあるんですが、先日、渋谷のミニシアターのロビーで西島っちっぽい人に遭遇しました。
これ、タイトルは「好きだ、」じゃなかったでしたっけ?なんとなく「、」具合が気に入っていて…←細かくてスイマセン、、自分のブログは誤字脱字かなりやらかしてるというのに
えー、当然、我が長崎ではやってないので(ようやく来月「クラッシュ」やるんですよぉ)見てないわけですが、私の密かなお気に・西島さんが出ているんでチェックしてまっております。
つーか私も自分から「好きです」となかなか言えないタイプなんで、それを17年間してる2人、という設定にえらく惹かれました(笑)。
この映画ほぼアドリブ、というか、監督が思っている雰囲気と台詞になるまではOKにならなかった!そうです。嗚呼!
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[ 49] 好きだ、-It's a Wonderful Life
[引用サイト]  http://yaplog.jp/kazupon/archive/349

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『tokyo.sora』の石川寛監督が、宮崎あおい、西島秀俊、永作博美、瑛太の4人を主演に迎え、「好き」の一言が言えない男女の17年に及ぶ愛の軌跡を描いたラブロマンス。17歳の頃、同級生のヨースケに想いを寄せていたユウは17年後ヨースケと再会する。
多くの場面でまず空のカットから入り、それから役者を映し出す。そして映し出される役者の姿は横顔からのものが多いのが印象的。その正面から捉えない映画手法と正面から気持ちを伝えきれない主役2人の気持ちがうまくシンクロします。ラストの空だけ雲一つない青空だったのも2人の心の変化を表しているようで面白い。
さらに言えばタイトルが「好きだ。」じゃなくて「好きだ、」というのも意味深ですよね。「好きだ。」とはただ単純に言い切れない微妙な胸の内。これはそれを表したタイトルなんじゃないでしょうか。
このように演出に関しては細かな技が冴え、人とは違ったことをやりたいという監督の意気込みが伝わってくるようです。ただその反面シナリオは目新しさのないどうってことのないもの(な気がする。)なのでこの作品が楽しめるかどうかは、この静かで進行のゆっくりした独特の作風を楽しめるかどうかにかかっているでしょう。僕は少し退屈に感じてしまった。
出演 宮崎あおい / 西島秀俊 / 永作博美 / 瑛太 / 小山田サユリ / 野波麻帆 / 加瀬亮 / 大森南朋
いえこちらこそ、TBさせて頂いてありがとうございます。また重なる作品があればTBさせて下さいね。お願いします。
■監督・脚本・編集 石川寛■キャスト 宮崎あおい、西島秀俊、永作博美、瑛太、小山田サユリ 、野波麻帆、加瀬 亮、大森南朋□オフィシャルサイト 『好きだ、』 「好きだ、」という一言を言えない二人、17歳のユウ(宮崎あおい)とヨースケ(瑛太)。 ヨースケの弾くギターのフレ一ズをロずさむユウ。 二人の感情は、近づき、もつれ、また惹かれ…。しかしある哀しい出来事で、断ち切れてしまう。 それから17年、東京で偶然再会する二人、34歳の
向き合ったり、同じ方向を見たり、少ないセリフは横顔が補完する。霞み、くすみがちの美しい空を随所に挿入して、雲も彼らの心情を語っているようだった。たとえ薄っぺらくても沁みる。17歳のユウとヨースケは「好きだ」と相手に伝えられなかった。そして17年の月日が流れて、
ある男女の17年に及ぶ愛の行方を描く。17歳時代を宮崎あおいと瑛太が、34歳になってからは西島秀俊と永作博美が演じる。
「好きだ」の一言がいえない二人。高校時代のユウとヨースケの関係はなんだかとても懐かしいものを思い出させてくれる。「ユウ」「ヨースケ」と呼び合うからには付き合い自体は結構長いのかもしれない。川原でヨースケがギターを弾き傍らでユウが聴いているという雰囲気がとてもいい。好きな人とは同じ時間を過ごせるだけで幸せなもの。同じ空気を吸っているだけで幸せなもの。と
高校時代から17年の時を経て、30代で再会するふたり・・・中学、高校のころって、全く異性に縁がなかったけど、片想いのときめきと切なさに共感を覚える・・
ユウ(宮崎あおい)とヨースケ(瑛太)は17歳の高校生、ユウはヨースケが好きだがヨースケはユウの姉(小山
暗い室内と田舎の風景。何度もアクセントで青空が挿入されるが、人物は全て逆光なので影絵芝居を観てるような気分に・・・
青春度 [:よつばのクローバー:][:よつばのクローバー:][:よつばのクローバー:][:よつばのクローバー:]
ユウ(宮崎あおい)とヨースケ(瑛太)は同じ高校通う17歳の高校生。ヨースケが川辺で奏でるギターは、同じところばかり練習し、いつの間にかそのメロディはユ....
17歳のユウ(宮崎あおい)は、いつも土手でギターを弾いている同級生のヨースケ(瑛太)に秘かな想いを寄せいていた。ヨースケが同じところばかり弾いていたので、いつのまにかユウもそのフレーズを覚えてしまう。放課後の帰り道いつも傍にいて、素直に想いを伝えられないユウ。
昨日がサウンド・オブ・サンダーだったので、たまには静かなものでも・・・と思い、好きだ、を見に行くことに。。。どうせ、すいているだろうなと思って映画館に向かったら意外とこんでいてびっくり!
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[ 50] 好きだ、 - シネマ通知表 - Yahoo!ブログ
[引用サイト]  http://blogs.yahoo.co.jp/shirahanoya2001/15702838.html



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