定評とは?
|
池上の輝かしい成績 スラムダンクの初めての試合で一番最初に点を決める ルーズボールはクールに追わない 神奈川ベスト5の神を押さえる 中学MVPの三井を押さえる 華麗なドリブルさばきで桜木をゴボウ抜き 桜木のチョップを食らう 仙道が3P撃った時リバウンドが全国トップクラスの天才桜木と ポジション争いをする 三井の唇を切る まだまだある 入ってきたからスタメンから抜けるハメに・・・( ´Д⊂ヽ それはいい!!なんで植草がスタメンなの? >>10 そうだった俺としたことが、それも当然最強 >>12 あれも最強 クールすぎるぜ 池上最強説 山王工業戦でイチノ倉という奴がいるがあいつは 試合早々三井に3Pを決められさらに次の瞬間また3Pを決められてる 山王工業とは日本最強のチームでその中でディフィンス担当と いうことは名前だけは日本最強のディフィンス誇ることになる そんな奴がいきなり決められたうえに更にもう一本決められている そして案の定警戒しているにも関わらずまた3Pを決められてる しかし池上は陵南戦ほ一本しか決められていない しかも魚住4ファウルというショックの出来事のあとなのに たった一本なのだ じゃあ池上は無敵なのかと言うと、違う ちゃんと池上キラーも存在するのだ それはメガネ君である、一番印象に残るのが最後の3Pであるが 練習試合でも何本もシュートを打たれてる 最強の池上が付いているのにも関わらず・・・・ 不等号を使うとこうなる メガネ君>3年の池上>>武藤>>>>イチノ倉>>> >>>>>その他のキャラ 武藤が何故入ってるかと言うと池上のライバルだから うわー!マジいいなこのスレ! こんなスレを待っていたよ・・・ 彫りが深くて眉毛と影の区別がつかない池上最高 池上最強説その2 今度はスティール編だ 今日も池上が鷹の目を光らせてどんどんスティールしちゃうぞ これを見て分かるとうり言わば格下であるのが分かる 陵南VS海南戦を見てみよう神奈川ナンバー1プレイヤー牧から スティールしてるではないか!、しかもただのスティールではない 神奈川ベスト5の神をマークしつつ、さらに残り時間9秒という まさに死の世界中でのスティールなのだ・・・・ そしてもう一つ忘れてはならないのが次期日本一ルカワからの 池上最強説その3 今度は池上のオフェンスについて語ろう よくディフェンスに定評がある=オフェンスの才能がない と言われるが池上に限ってそんな事はない たしかにディフェンスのほうが破壊力はあるが 比類なきオフェンス力も池上には存在する それを何故めったに使わないかのか? それは池上は自分が主役と思っていないからである チームのキャプテン魚住は語る 「池上はおとなしすぎるのが欠点だ・・・欲がなさすぎる チームの主役になれる実力を持っているのに・・・・」 このセリフからも分かるとうり池上は「俺のためチーム」と思っておらず 「チームのための自分」と思っているのだ 脇役スレか 俺は小菅に注目してみる ちゃっかりインターハイでも得点を記録 清田に次ぐ海南次期ナンバー2 >>49 小菅確かにいいよね目がかわいいし 何気に時々でてくるし、神との会話シーンもある 池上最強説その4 次は池上のスピリットについて語りまくろう ただ強いだけでは真の強者とはいえない クールに熱く熱した鉄のような魂で敵のシュウティングガードを火傷させる まず注目したい点は最後の湘北戦である、中学MVPの三井 を一人でマークしろと言われた池上は臆せず「やります・・・!」 試合で点をとりまくるスコアラーであり 前半戦でニ連続の3Pを決め 全国で有名な翔陽が三井にコテンパンにのされ さらに不調とはいえ全国ベスト4の海南戦でもそれなりの結果を残した 三井に対して恐怖せずに立ち向かう ニ連続3Pを見せられたあとなのに 普通の奴ならば中学MVPという肩書きでビビってしまうだろう そしてどんな時でも諦めない鋼の心、海南戦で大黒柱魚住が退場した あとにさらに仙道のスタミナが残り少なくなってきた 会場の誰もが陵南の負けだろうと思った しかし池上は諦めていなかった、エースの仙道が弱音を吐くわけには行けない そこで仙道がみんな元気ずけるために「あと少しで海南に勝てるぞ!」 のセリフに対して「勝とうぜ!!」の名ゼリフが炸裂する そしてその諦めない義の心が奇跡の牧スティールを生んだのだ しかし池上は海南戦で終わる男ではない 湘北戦で越野がルーズボールを惜しくも取れないシーンで 越野が「絶対かってやるぜ・・・!」名ゼリフは名ゼリフを生み そして池上が「勝つぞ!!!」歯を食いしばり乱れたオールバックの前髪から ダイヤモンドのように固い決意が詰まった瞳が見える 牧に「海南の」が付くのと一緒です。 つまり池上は牧と同等の知名度を有しています。 また一つ池上の偉大さが分かりましたね。 学年を強調されてたのは池上ぐらいだよなw 1年とかルーキーならまだわかるけど 漫画用語辞典にものってたけど「3年の池上」だったよ っていうか「池上最強説」書いてる人だれ? あんた最高だよ。そこまで言うとオレも好きになってきたよ池上。 93年ファイナル ディフェンスに定評があると言われたダン・マーリー しかしジョーダンにズタズタに抜かれまくり マニアックなスレなんだろうなあと何気に全部読んだけど面白いなこのスレ。 俺も池上が最強に思えてきたw おはよ! いやー、スレタイワラタよ。>>1は神確定でつね。 俺が好きなのは宮さんなんだが、どうだろ?目立ちすぎかな? あ、あと宮さんは絶対ジョンパクソンがモデルだよね?ね? シュートフォームとかKURISOTSU! なあ・・・池上っていえば、必ず「三年の」ってつくよな。 他校のやつらも、ただのギャラリーも 「三年の池上」だったたよな。 >>69 1年や2年にも池上姓がいるので区別のためとか…… スマン、つまらんかったね 池上最強説その5 前編 今日は池上の信頼度・チームワークを徹底解析 池上がどれだけチームに信頼されているか? まず練習試合の湘北戦を見てみよう 試合開始早々仙道にボールが回る会場が「ワッ!!」っと盛り上がる 次の瞬間、仙道は池上を見ずにパスをする 大切な最初の戦局を陵南は池上にたくしたのだ! これはかなり信頼されてなければできない事だ その証拠に翔陽VS湘北はメガネ、海南VS湘北は清田 新生陵南VS海南はフォッキー、王者山王VS湘北は深津 これを見てもらえれば分かるように すべてエース級の選手ばかりである、池上も上の連中に同等・・いや それ以上の力があるからこそ仙道も絶対の信頼をしてパスを 献上したのだ 次にコンビネーションアッタクである 湘北の練習試合で仙道の空中で後ろを向いたままのミラクルパスを 披露する、越野と植草がこの仙道とのコンビネーションで湘北を 仙道がパスをする瞬間湘北のエースルカワをなんと池上は自分に マークさせるのだ、これにより仙道は超高校級の必殺奥義を完成させる 桜木は丸ゴリ、丸男、ボス猿、ポールなどさまざまなあだ名をつけるが 高砂に「モアイ」と名付けなかったのは何故だろう・・・モアイっぽくない >>73 変なところで投稿しちまった。 「と思わないか?」をラストに付け加えといてくれ・・・ >>73 接触がなかったからな〜漫画中で「こいつ」、「ゴリ!」としか よんでなかったし・・・ 池上最強説その5 後編 さあ池上の信頼度・チームワーク分析後半だ 有名なのが仙道とのコンビのヘルミッショネルズ このコンビは天才仙道、3年の池上のあまりにも豪華な 二人である、合体技は相手との実力が近くなければできない しつこいが池上は仙道と同等以上の力があるのだ 次にリョーチンをへこました越野との死のゾーンプレスだが これは「越野とは実力の差があるじゃないか!」と思う 読者が大勢いたと思うが、しかし池上食えない男 わざと越野に気を合わせてゾーンプレスを行っていたのだ これらから分かるように池上は心・技・体どれをとっても 最強なのだ スーパーマリオブラザーズは女性差別・セクハラ なんで、あんな酷いセクハラ作品が子供たちに大っぴらに売られているのでしょう? まず、男二人が主人公で、捕まるのは女性。これは明らかに女性差別です。 主人公が好色なイタリア人の男。これも子供の教育にはよくありません。 特に二人のあの鼻!!卑猥すぎます。子供が性犯罪オス原因の一つです。 そして敵がクリボーにノコノコ。これらはキノコに亀です。 明らかに男性器を象徴しています。 それにクリボーってなんですか!!クリ○リスと棒を合体させた非常に卑猥なネーミングですよ。 パワーアップアイテムもそうです。キノコに花。これも男性器と女性器です。 しかも、大きくなるんですよ。勃起です勃起。子供には早すぎます。 隠すのに用いられるのが星マークですが、それが逃げる、マリオが追いかける、 こういった姿は見せたくないものを無理やり剥ぎ取ろうとするレイプを 連想させます。あぁ、もう言い尽くせません。 大きくなったり、土管に入る、ブラックパックンッフラワーなんて もう言うまでもない下品なキャラクターばかりのこの作品。 女性の地位向上を阻んでいますよ。皆さんもそう思いますよね? >>83 24時間で80行くってのも結構なもんだと思うが。 書き込んでる奴は少ないけど。 池上最強説を書いてるやつバスケのことはあんまり詳しくないだろ。 なんか読んでて恥ずかしくなってくる 「ミスが少なくバスケットを良く知ってる」はずなのに、 その試合で一番アップされたのはミスして宮城にボール取られたところだけの植草とは、 そういや忘れてたけどここ池上専用スレじゃなかった 俺の中で最高の脇役は 1位 池上 2位 武藤 3位 松本 おまえら湘北の第二ガード、度胸のある男、安田靖春をお忘れか? リョータとは小学校からの同期の桜、ともに砂を噛んだ仲だ あだ名、ディフィンスに定評のある池上、3年の池上 一応副キャプテン 陵南でナンバーワンのディフィンスを誇る 声優、緑川光 >112 負けた二校には強烈なシューターがいたからな たしかにはじめっからそいつらのマークに当たってれば勝ってたかも… 池上が最強なのは良く分かったが、最後の湘北戦でメガネ君をフリーにしてしまう 致命的なミスを犯したのも池上だったな… にもかかわらずインハイを見るという晴子に付き合い おそらく疎遠であろう広島の親戚を頼ってまでその望みをかなえてあげた彼女はいい人 おまえら翔陽の次期キャプテン伊藤卓をお忘れか? 藤間のいない時の普通の強豪バージョンの全権を託されてる男だぞ 大栄学園の土屋とかもっと活躍させて欲しかった。 あと堀高校(福井県)のモヒカンがすっげ気になる。 スラダン一番の矛盾は身長と体重があってないこと ゴリがあの身長であの体格で100kgなかったきがする サッカー選手なんか痩せてるようで結構体重あるからなぁ。 カーンが188センチで88キロだからゴリは100キロあった方が自然。 今村にパスしたヤツがエースっぽいが名前が無い。 「今村! (仙道:バシッ) 「何であの高さでカットされるんだ?←コイツ >194 俺、あのセリフ見て 「牧がいなければ、俺だって・・・」 って邪推しちゃった(w たしかに武藤はスラダンの脇役でトップクラスの実力もってるよなw 松本>>>武藤>池上>>長谷川 こんなもんか 三浦台と武里ってどっちが強いのかな? ところで三浦台の花道にダンクされたヤツの名前って村雨だっけ? 安田は越野に全然勝てなかった。彦一も越野さんには敵わないみたいなことを言っていた。 では安田と彦一はどっちが上なんだろうか? 安田はベンチではあるが所詮控えは弱小高校の湘北。 彦一は仮にも強豪高校のベンチ(アイツが選手なのかは疑問だが)。 彦一≦安田<越野くらいなのか? あと宮城に敵わなかった同士として越野と植草と伊藤卓の順位も気になる >>204 かなり分かりづらいけど、もいっちゃんが彦一に【○○のプレイを良く見とけ(うろ覚え)】みたいな事を 彦一が選手と断定できる個所はかなりでてきてるよ 翔陽戦での流川を見てるときとか、姉とのやり取りとかで 長谷川が試合前に便所で三井に対して色々言ってますが 試合中とかなりキャラが違うような気が(;´д`) 植草が宮城にボロボロにやられてるところは可哀相だった。 牧や藤真やピョン吉がどれほど強かったかがわかるな。 脇役度=適度にマイナーであること マイナー過ぎてもちょっと違う 脇役度(海南編) 高↑ 武藤 小菅 なんか予選で清田が綾南のロッカールーム行ったときに 「3年の池上・・・・・・」 とか言ってびびってた。 清田「湘北ついに逆転!!(あれっ。間違えた・・・・)」 越野「湘北が逆転!?」 清田「(ガードの越野・・・・!!!)」 仙道「今何点差?」 清田「(て、天才仙道・・・・!!!)」 魚住「何だお前は?スパイか?新手の」 清田「(主将魚住!!でけぇ!!!) ふざけんな!!海南が陵南ごときにスパイを送るかよ!! 俺は海南のスーパールーキー清田信長だ!!カッカッカ!!」 越野「陵南ごとき!?こんな無礼なヤツはあの桜木以来だな!!」 池上「・・・それで、翔陽の4番はもう出た?ノブナガ君」 清田「・・・あ、今。」 魚住「よし!行くぞ!!」 結果を言えば、125-50でダブルスコアで勝ったんだけど、陵南の点数の内約が 池上:30点 仙道:12点 魚住:8点 デジカメが無いのでカ−ドの裏に書いてあったこと書いときます 身長188cm 体重83kg 陵南高校三年生 バスケット部 Fフォワ−ド 仙道のような派手さは無いが、攻守に優れたバランスの良い選手だ! 特に仙道とのコンビプレイはバツグンで、 練習試合では湘北チ−ムを苦しめた実績を持つ! ●ディフェンスにには定評のある池上の守りの前に、攻めあえぐ湘北チ−ム! このカ−ドが出たら、手札のカ−ドを1枚場に捨てる。 表の絵はアニメの絵をそのまま使っていて少し雑な感じです。 左上に半径5ミリの円があり、その中に池上のチビキャラがついています。 チビキャラはキラになってます。 池上って結構でかいなと思ったらカ−ドのミスだったのか 個人的には「ディフェンスにには定評のある池上」これが付いてただけで満足ですw >特に仙道とのコンビプレイはバツグンで、 >練習試合では湘北チ−ムを苦しめた実績を持つ! 池上最強説と同じような事が書いてあるw バスケは学校でやった程度しか知らんのだが、 バスケのFWって攻めるだけじゃなくて守備も結構やったりするのか? 現在のところ、少年漫画板で一番笑えるスレタイですな 俺はなにげにシュートフォームのきれいな小菅に1ディフィンス入れたい 得点も出来て万能な選手に多い。 つーかサッカーで例えるなってw あえて言うなら攻撃的なボランチのポジションだと思うよ なるほど じゃあ池上は真のオールラウンダーってことか でもオフェンスが上手いって描写が無かったかも 天才池上の失態 有名なのはやはり小暮の3Pシュート、すなわち敗北の要因となってしまった 花道ヘのパスカット。 つまりこの指示にはあまり同調できなかった ということは眼鏡君がこの試合の鍵を握る選手と分かってたということ 池上恐るべし ふむふむ、濡れも小・中・高でやったな バスケのFWって攻めるだけじゃなくて守備も結構やったりするのか? そうすると池上はサッカーで言うと鈴木みたいな選手か ちがいます。池上は例えるならイングランドの貴公子ベッカムです 海南戦池上とのマッチアップは神?清田? どっちにしろ得点力のある選手をフリーにさせてまで牧からボールを奪いに行く度胸、 >>258 気を消して近づいたんだよ んでもってスカウターでも気を拾えきれないほどの一瞬 誰も相手にせず、一日たってから、「必死だな」といってきた場合。そのひとは反論できない同一人物らしい。 つまり>>240,>>247,>>258は同一人物 どっかのスレに書いてあった 池上「あの深体大がオレを・・・・!!」 ドクンドクン 菅平「スゴイ・・スゴイぜ先輩・・・!!」 桜木「このまま負け犬として生きろってのか!?」 三井「そんなことは5番をおさえてから言えバカヤロウ!!」 池上「なめてんじゃねーぞ」 (数分後) ギャラリー「おお!すげーディフェンスだあの5番!」 三井「そんなにはりきって最後までもつといいけどな(プ」 ただし君はオフェンス的には全く無名選手だ 今ここでプレッシャーをかけるつもりはないが池上君・・!! 8得点を狙ってくれ!! 「ディッ!ディッ!ディッ!ディフェンス!!ディフェンス!!」 桜木「うるせぇ!!なんじゃそりゃ!!」 ゴリ「気にするな!桜木!」 和人「いやかなりキビシイが・・・、でも一時は15点差くらい あったからな」 和人「あの5番が奇跡を起こすかも・・・」 女「あのオールバックが・・・5番が・・・・池上が・・・」 ふるふる 女「ステキーーー!!5番!!」 和人「なぬ!?」 赤木(池上… 奴の実力は底が知れん……!!) 赤木(やはり最後までオレたちの前に立ちはだかるのか池上…!!) 魚住がいなくなり福田も使えな、 陵南にほとんど勝機はなくなったと言ってもいい・・・・・・ だが、あの眼はどうだ・・・・・・? それでも池上なら、池上ならきっとなんとかしてくれる・・・・・・!! そういう眼をしている・・・・・・ 桜木「どこいくんだ じい?」 牧「・・・・・・・」「3年の池上って知ってるか桜木」 桜木「知らん」 ----------------!! 池上の体に押された訳ではなかった だが桜木はその場に尻もちをつきそうに 岸本「稜南て神奈川の稜南高校?」 テルオ「うちのエースの岸本さんや。俺にバスケ教えてくれたんはこの人や 本当のバスケを」 彦一『くそ・・・!!』 岸本「君んとこに池上君ておるやろ」 彦一「し・・・・・・知ってはるんですか!?やっぱり」 岸本「コレに書いてあんねん。神奈川んとこに」 岸本「稜南の天才プレイヤー池上亮二の華麗なディフェンスは必見だ。 「天才」やて」 池上「俺は誰なんだ?・・・言ってみろ・・・・・!」 松本「何を言っている・・!?、交替させろよ・・・!もう!!」 魚住(行け!!) 松本「はっ!」 ダッ! 松本「池上!!」 池上「おう・・!俺は池上、ディフェンスに定評のある男・・・!!」 田岡「池上!!池上はどこいった!?」 部員「裏で吐いてます」 田岡「またか」 池上「・・・もう辞めます・・・」 田岡「誰でも1度はそう思うんだ」 池上「毎日思ってます!! うっ! おえっ 3年も続けられません・・・」 田岡「・・・口を拭え・・」 中途半端に人気出るとこのスレだめになってくるな このスレに池上らしさが失われるというかなんというか スペイン選手「おめーって奴はそうまでして韓国を勝たせてーのか!!」 アン「よしよしわかったおめーら、この天才が裁定を下してやるよ!!」 池上「てめーのドリブルは見切った」 牧「馬鹿めマンガとは違うぞ!」 バシィッ!(スティールの音) 牧「何・・・・・・・!?」 仙道はいま反応できない 牧はフェイクを1つ入れた 反応できないのに? その相手は仙道ではなく―――――――― 最初スレタイ見たときディフェンスがディフィンスにか・・・・ バスケってルール結構かわるもんなー >>319 なんでそう空気が悪くなる事言うんだ・・・ せっかく良くなったのに・・・・ スラムダンクやDBなど過去の漫画をネタにするほど現在の漫画は魅力が無いのだろうか? いや、そうとは限らないはずだ。 >323 319は褒め言葉だろう。ここの職人?は面白すぎる。 数々の名シーンの登場人物を池上とかの脇役に置き換えるだけでこんなに 「池上のやつ、昔に戻る気だな・・」 「3年になってからはメッキリ減ったが・・・ 2年のころの奴はバリバリのスチール屋だった―― 同人女の意見では池上がすごいんじゃなくて 池上にマークされてたのにそこそこ結果のこした 三井がすごいらしい・・・同人女なの前では ディフィンスに定評のある池上 オフェンスの鬼福田 ↑こいつらナイスコンビだと思う。老け顔とかも。 「もはやインサイドを固めて魚住を潰しさえすれば勝てるチームではなくなった」 「負けん気の強い越野がSGに」 「池上君、オールバックはいつから?」 「去年の夏・・・・・。」 (じゃ・・・じゃあ、まだ始めて1年そこそこ・・・?) ゴクリ 池上「バッカじゃねえの!!何が一緒にだバァカ!!ディフェンスなんてもう俺にとっちゃ思い出でしかねーよ!! ディフェンスなんて単なる守備活動じゃねーか!!つまんなくなったからやめたんだ!!それが悪いか!!」 植草「何が日本一だ!!何が”ディフェンスに定評のある三年の池上”だ!!夢見させるようなことを言うな!!」 池上「植草・・・・・・!!・・・・・・・昔のことだ!!もう関係ねえ!!」 越野「池上サン」 池上「越野」 越野「いちばんディフェンスにこだわってんのはアンタだろ・・・・・」 池上「・・・・・・・」 ゴン・・・・ゴン・・・・・ 田岡「私だ・・・・・開けてください」 ドクン・・・・・・ 池上「あ・・・・・・・」 最後まで 希望を捨てちゃいかん・・・ あきらめたらそこでディフェンス終了だよ 池上「田岡先生・・・・・・ ドクン・・・・・ 池上「田岡先生・・・・・・・・・・・!!」 池上「ディフェンスがしたいです・・・・・・・」 「何や そのアタマはァ!!」 「ケンカ売っとんのか!!」 「岸本ォ 5番ブッ潰したれ5番―――ッ!!」 南「なるほど・・・たしかに」 牧「・・・・・!!」 南「お前がディフィンスに定評のある男や」 池上「・・・・・?」 池上 亮二 河田「今日の豊玉戦見てるときも思ったんだけどよ… 一之倉… こいつお前にそっくりだな」 一之倉「む……」 深津「強引なところが似てるピョン」 河田「あと地味なプレイぶり」 一之倉(…………) 「平均30スティールは30.3スティールの海南・武藤に次ぐ 神奈川2位 MVPとベスト5に選ばれてる あそこでとってなかったら、もうダメだったかもしれないもの!」 「そ・・・そーすか? やはりディフィンス王なんでしょーか?」 池上「ディフェンスに定評のある三年の池上ってどんな選手だと思う・・・」 南「あ? なんや・・・?」 池上「きっとチームで一番ディフィンスに定評がある選手だと思うんだよな」 「俺はそれだ」 「一歩も引く気はねーぜ」 池上「ハァ、ハァ・・・俺の名前を言ってみろ・・・」 松本「?」 観客「す、凄いディフィンスだ!」 ザワザワザワザワ 「仙道が2年になってどれだけ成長しているかたのしみだな」 「私も仙道さん大好き!!」 「やっぱ魚住だよ!!あいつのプレイは見ててスカッとするもん!!」 「池上だ。いつもディフェンス役に徹する池上のディフェンスがあっての ≫351じゃないんですけど ちょっと続けてみたくなったので勝手ながら・・・ 一之倉「こいつ、いずれ大物になるかもな」(ボソ 山王の方々「後半立ち上がりあっという間に220点以上の 差をつけられておきながら・・・ このスレ大事だぞーーーーー! がんばれ池上 その時だった、武藤ファンばかりの2ちゃんに変化が現れたのは。 池上! 武藤! 池上! 池上! 武藤! 武藤! 驚くべき事に板のレス数が池上、武藤で半々くらいになっていたのだ。 武藤「あれはディフィンスに定評のある池上!?」 池上「なーに見てやがんだ!コラァ!!」 武藤「!?」 田岡「池上、お前何か勘違いしてないか?」 「お前のためにディフェンスがあるんじゃねえ、ディフェンスのためにお前がいるんだ」 武里:今村にパス出した結構かっこいい人(多分キャプテン) vs 陵南:菅平 翔陽:高野 翔陽:長野 海南:深津にあっさり抜かれた先輩(カリメロっぽい髪型) 翔陽:3年なのに応援団の人(あの三井だと!?) ……しかし この写真が 表紙に使われることは なかった 山王工業との死闘に 全てを出し尽くした 長谷川は確かに県内でも五指に入るディフェンスをするが…。 パワー、スピード、あらゆる面で 池上の方が定評がある…! 池上氏はマークしていた三井をスタミナ切れでコートから追い出した実績を持つ。 それは一之倉のスッポンディフェンスでさえ奪いきれなかったもの。 しかしメガネ君ってすげーよな。 池上にマークされながらフル出場して20点ぐらい入れてるし。 メガネ君>池上>>>>>>>>三井 「ディフェンスは・・・・・・?」 「決まってるでしょう」 「陵南のディフェンス隊長ですよ・・・」 「・・・・・・!!」 越野「池上と勝負したい? 池上なら今日来てねえぞ 何考えてんだ流川!?」 流川「ちっ・・・」 高頭「池上を倒せるのは…… 武藤! お前しかいない!!」 武藤(はっきり言って…自信無し) 集中して試合には臨んだはずだ だがあの時3年の池上のことがちらっと頭に入ってしまった 忘れたはずの池上を気にし始めた あだ名、ディフィンスに定評のある池上、3年の池上 一応副キャプテン 陵南でナンバーワンのディフィンスを誇る 声優、緑川光 ライター町田「か・・怪物だ・・・あいつは怪物だ!!」 町田「ちょっと聞いていいかな?ほんとうに16歳なの!? バスケを始めたのはいつ!?」 池上「中2の夏です」 町田『じゃ・・・じゃあまだ始めて1年そこそこ・・・・・!?』 田岡「こらこら、あんまり子供をチヤホヤするな、お前ら。いくぞ池上」 町田「あ、待ってくださいよ、監督!!池上君!!、これからオフェンスへの 参加も期待されるけど、どうかな!?」 池上「・・・・・・オフェンスって何?」 町田「し・・・知らないのか!!」 武藤「遮二無二ディフェンスに行くな・・・(ムチャだ) 池上「くそ! 武藤「スティールができなければ。 まわりにいい選手がいればディフェンスに定評が出るのにな・・・。 もったいないな。あの5番・・・ 田岡「伊藤、長谷川、小菅・・・そして武藤。みな陵南に欲しかった人材だ・・・ 構想通りにいってれば、まさに恐るべきチームになっていただろうが 菅平や小菅は控えだから一歩劣るが池上武藤長谷川は普通に強豪高 の準レギュラーなんだし全員結構凄いんじゃない? わざわざ一週使ってスポット浴びせられるのがメインキャラ そうじゃないのが脇キャラ よって 宮益はメインキャラ ギャラリーA「池上ってどれ?」 ギャラリーB「あれだよあのオールバック!!」 ギャラリーC「キャー池上さーん!!」 池上「・・・・・・!!(フッ)」 武藤「(フッ)」 池上「いーや、やってやる!!この試合中に一本!」 武藤「おう、やってみろ!!やれるもんならな!!!」 観客「熱くなってきたぞ!!2人ともライバル意識むきだしだ!!! 実際武藤と池上って対戦したのかな?かなり通好みのバトルだよな。 例えるならクリリンvs天津飯みたいなカンジか?w 翔陽の長谷川一志 海南大付属の武藤正 湘北の木暮公延 しかしその中でも・・・私は陵南の池上亮二に 池上に比べると、無糖ってなんでレギュラーなのかさっぱりわからん・・・ 多分普通の高校に進学していれば余裕でエースになれた素材なんだろうけど。 池上のセリフってどんなのあったっけ。 「なめてんじゃねーぞ」と、魚住の引退宣言(代理)以外に。 自分の中で正当化された…オレにはディフェンスより 優先するものはないからです その日からオレに変なアダ名がついた >>465-7 ナイスディフェンス! 「ねめてんじゃねーそ」は、越野だったような気がする・・ 読み返して池上の初セリフ調べたら桜木に対する 「ん?」 これが最初 そして次のセリフ、桜木に向かって 「変な頭だな」 茂一「ただ・・・こんなとこで満足してもらっちゃ困る! 池上、仙道を抑えてみてくれ!」 池上「(ニヤリ) やりましょう・・・」 外野「池上さんにかわってから仙道、何もやらしてもらってないぞ!!」 それをいつもチームメイトで見ているとはいえ あれだけうまく封じ込めるとは・・・ 池上め 鶯(?「5番池上亮二」 客 「池上!!池上!池上!!池上!!」 高頭 「武藤と互角の戦いをしてさらに株が上がったな。なぁ武藤。」 相手はまさかこの短期間にディフィンス出来るようになってるとは 思いもよらないからフリーで攻めてくる 田岡「どうだね池上君」 「ワクワクしてこないかね」 池上「オヤジ・・・・・何をやったらいいんだ?」 田岡「ほっほっ」 小菅「おお。池上さん。まさかオールバックにするためにポマード塗りたくって遅刻を? 武藤「はははw 「なんだ今のは〜!?」 「空中でなんかいろいろ動いたぞ!?」 「陵南にとんでもねー奴がいる!」 「5番!」 「池上?池上亮二だと?」 「あの5番知ってるんですか?先輩!?」 「ああ・・・髪型がオールバックだから分からなかったが・・・! あいつは3年前に全中に出場した、MVPのあの池上亮二だ!」 「池上亮二!!あの池上亮二か!!」 「こりゃつええ!!陵南はやっぱとんでもねーチームになってるぞ!」 「ディフィンスに定評のある池上!」 「ガードの越野!」 「スタミナのある植草!」 「それに控えセンター菅平!」 「池上・越野・植草・菅平!!陵南強い!!」 山王「なんでこの池上ってヤツが使われてるんだ?」 「わかんね」 「ディフィンスに定評があるからだろ。」 「明日は俺がやらせねーぜ。こんなオールバックに取られてたまるかよ。」 池上「ぬおっ」 トラベリング!! 初心者としてバスケ部に入部して以来 ドリブル・パス・地味な基礎練習を続けてきた池上 その彼にとって うろ覚えだが 「フェイクの時のボールが無防備だ、おめーは」 あれだけ完璧に見えた沢北のプレーも お前等知らないと思うが海南の武藤ってアニメじゃダンクをかましているんだ・・・ これがネタじゃねえところがスゴイ よって武藤最強 >>504 それ知ってるw だけど精神面ではアニメの武藤はとてもじゃないけど池上の 木暮エ−−−−−−−−−−− うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお この時の桜木の嬉しそうな顔と青田の顔が良いねえ メガネ君最強 こうなったら信じようぜ、絶対勝てるさ 池上「海南やら武里やら言うとったな、お前。あんな言い方したらあかんで。 この辺のお客さん『陵南は雑魚なんや』思てしまうやろ? 湘北やろ?お前ら」 赤木「陵南か・・・?」 田岡「おいコラやめんか、池上〜〜〜〜ッ!!何をやっとるーっ!」 池上「ちっ・・・」 田岡「ス・・・スマン君たちケガはないか?」 池上「なんであやまんねんカントク。こいつらがウチを侮辱したんやで」 宮城「バーカてめーらなんか眼中にねーんだよ」 池上「身のほどを知れや雑魚が!その本見てみいボケ!!」 総合評価 AA 陵南 沢北「なるがいいさ」 「”サワキタ”のいない日本でな」 「夏が終わったらオレは池上姓だ」 諸星「いいディフィンスだ!湘北はパスを回すばかりで攻めきれない!」 土屋「尊敬するで・・・池上」 牧 「こういう時は池上しかない」 魚住「流川はお前の相手じゃねえ。しかし桜木が恐ろしい高さで飛んでくる。 へたくそなスティールで逃げるんじゃねえ! 体を張れ!! むかっていけ!!! その眉の下の陰はそのためにあるんだぁっっ!!!!!」 クローゼットの奥から昔集めてたスラムダンクのカードダスを 引っ張りだしたんだが、池上カードなかったYO! 「いったん髪をおろしてからまたオールバックに!?」 「1mくらい伸ばしてるぜ多分!!」 「あいつは高校生じゃねえ!!」 田岡「湘北はこの池上を考えただけでもいつもの倍は疲れるだろう。 パスを出すにしろ、シュートにしろ、池上を常に計算にいれないといけない。 藤井「あの陵南の5番の人にボールがわたっただけで館内がどよめいてんの! 何なの?晴子、あの5番の人」 晴子「あー、あの人はね、陵南の三年の池上さん! 去年あたった時は二年だったあの人に完全にやられたっていってたわ。 あれほどの選手は見たことがないってお兄ちゃんが言ってた・・・」 松井「あのゴツイお兄さんがそこまで言うなんて・・・相当な人ね!」 魚住「田岡先生、あなたの連れてきたオールバックの男は、 ディフェンスに定評のある男になりましたよ」」 陵南にいいペースをもたらしているのは池上だ 奴が敵のパスをことごとく拾ってくれるからだ 魚住・・・ 堂本「深津!5番につけ!」 野辺「俺がこれほどボールを取られたのはお前以外ではそいつだけだぜ深津・・・・・ 池上って首から上あのままでスーツ着ても社会人で通用するよな。 リゲインのCMとか似合いそうだ。 田岡「桜木を締めだす!池上!」 池上「はい?」 田岡「仙道と交代だ」 池上「・・・!!」 田岡「桜木をマークだ」 陵南高校バスケ部の練習は質・量ともにケタ違いにキツいことで知られている 毎年春には各中学のエース級としてならした連中が そんな彼に部員達の信望は厚かった 「気合いを入れていきましょう、池上さん!」 「ディフィンス頼みますよ!池上さん!」 観客「なんだ あのディフィンスは!?」 高頭「よく走る・・・ 運動量だけなら牧をもしのぐぞ・・・ 三年の、この池上君は・・・」 牧 「・・・・・・」 池上「見よ!ディフィンス王の実力!」 池上「いくぞ、速攻!!」 観客「おおーっ!まだ点が入らないぞ!」 「池上スゲエ!」 「今度は陵南チャンスだ!」 高野「このディフェンスだ!」 永野「このディフェンスで陵南は勢いづいてくる!」 弥生「池上得意のディフィンスね!」 番組中半分近く三年の池上さんが登場するという凄い回がある つーか昨日スカパーで偶然みたらソコだったんだけどな… 「このポマードのしかしたらスタイルがビシッときまるかもしれへん」 「毒!?」 「ほお〜あいつなかなか悪どい・・・」 >>537 てめーの敗因はたった一つのシンプルな答えだ 「てめーは池上を怒らせた」 いわく「オーガ」いわく「地上最強の生物」 その名も「ディフィンスに定評のある池上!」 カイジネタは分からん。誰か頼む ジョジョネタ 田岡「無理だ。いま補欠にいるおまえだって、攻めることはできない。」 「ワシだってなんとかしたいんだけど」 魚住「チラッ」 田岡「奴に期待してはだめだ。池上はオフェンスはしない」 魚住「何?フォワードじゃないのか、こいつ」 「攻めても得点をとることはできないかもしれない。だが魚住よ、ワシは守る方法は知らないんじゃ」 「この試合、もう攻めるしかない」 >>542続き 田岡「だから池上はだめだって、話しかけるな。彼は絶対オフェンスはしない」 魚住「なぜですか?」 魚住「池上、俺はなんでもする。もし試合にでて俺をサポートしてくれるなら、なんでもする」 田岡「魚住やめんか。奴はオフェンスをするとかそうゆう性格ではないんだ」 「『池上』と言う名前を聞いたことはないのか?」 「奴はディフェンダーなんだ」 魚住「?」 田岡「池上のフルネームは池上亮二、覚えてないか?新聞、TVでも報道されたぞ」 「彼は子供のときから原因は知らないけど、一つの癖を持っている」 「いや、癖というより症候群。なんでも『ディフェンスしたくなる症候群 >>543続き 田岡「オモチャを買ってもらえば、オモチャをディフェンスしてしまう」 「電話を見れば、電話をディフェンスしてしまう。時計を見れば、時計をディフェンスする」 「ディフェンスしなくてはいれない性癖なんだ」 「10歳の時、近所のポルシェをディフェンスして6ヶ月入院させられた」 「高圧の電信柱をディフェンスしたこともある」 >>542 別に面白いんだけど 田岡とか無理に口調かえなくてもいいんじゃあないか? 何度突き落とせばあきらめるんだ・・・ 後半開始早々のゾーンプレスで20点差・・・ しかし池上の連続スティールで這い上がり・・・ 「もちろんだ!!去年まで俺たちと同じユニフォームでプレイしてたんだぞ。 ちょっとおっかなくて近寄りがたかったけど・・・今みたいに何も言わず 「前半だけで25スティールやられてるんだぞ!!池上一人に25スティールだ!! 50スティールやるつもりなのか!?」 武里の8番「今村!」 バチィッッ!!!! 武里の8番「!!」 弥生「池上君♥」 彦一「ナイスカーーーーーーーッ!」 武里の8番「なんであの高さで取られるんだ!?」 弥生「ナイスディフィーンス!イカスわー♥」 彦一「なんであんなディフィンスができるんや!アンビリーバブルや!」 観客「あっという間にまた2点!こりゃ止めようがないぜ!」 ザコA「ギャハハハハハッ!バカヤローあんなヤツ楽勝だよ楽勝!」 ザコA「あいつをさんざん抜きまくった後よ、オレは言ってやったよ」 ザコA「そーだろ?渋いだろ?」 「ギャハハハハハハ」 池上「のけ」 ザコA「ひいっ!」 ザコA「な・・・何だあいつは・・・」 得点35 リバウンド17 ブロックショット4 という恐るべき数字を残した魚住は その風貌のみならず、その活躍によっても 怪物の名をほしいままにしていた そして一部ではその魚住よりも高い評価を得る ディフィンスに定評のある池上は ───凄さを知った 合宿で2万回のスティール練習をしてきた桜木は今 池上のディフィンスの凄さがはじめてわかった 桜木自身まだ気づいていないが それは───2万回やる中で常に思い描いた自らの理想のイメージと ぴったり重なっていたのだった 「ち…この池上のDは一瞬も気が抜けねーぞ!!一点差の勝負所みてーにプレッシャーかけてきやがる!!おまけにゴール下で小菅が目を光らしてやがる!こりゃちょっと奇襲はキビしい」 越野「そんな・・・相手の弱みに付け込むようなことしなくても、勝てますよ池上さん!」 池上「越野・・・・・・あの文字が見えねえか?」 池上「陵南のプレイヤーなら甘ったれたことを言うな」 越野「は、はい!(オレとしたことが・・・)」 黒服「散れ散れ!ここは戦場なんだ、戦場で後ろから撃たれたという兵士がいるか? いたら物笑いのタネにされるだけ・・・・・・・ バキネタ 池上「趣味悪すぎるぜ。せがれのディフェンスのぞき見るなんてよぉ」 父 「クス、クスクスクスクス、オモシロイを言う」 「挑まれたメスに背を向けて震えることを、ディフェンスと呼ぶなど、バスケット始まって以来のことだろうぜ」 「あれこれと世話をやきたがるだろう。毒にも薬にもならん。駄菓子のごとき助言。いらぬ世話をッッッ」 池上「えっっ」 強くなりたければ、ディフェンスしろ!!! 「朝も昼も夜もなくディフェンスしろ。食前食後にその肉をディフェンスしろ。 「飽くまでディフェンスしろ。飽きはてるまでディフェンスしろ」 「ディフェンスして、ディフェンスして、ディフェンスし尽くせ」 「飽き果てるまでディフェンスさせつつも「足りぬ」雌であれ…」 梢 「・・・・」 父 「祝福するぜ。二人とも」 武藤「全国にはおめぇより強い選手はいるのか?」 池上「いるよ。中学んとき一度も勝てなかった奴がいる」 武藤「名前は?」 越野「そんな・・・相手の弱みに付け込むようなことしなくても、勝てますよ池上さん!」 池上「越野・・・・・・あの文字が見えねえか?」 池上「陵南のプレイヤーなら甘ったれたことを言うな」 越野「は、はい!(オレとしたことが・・・)」 「なに 知らん!? ちゃんと勉強しろ言うたやろ!? まったく・・・・・・ブツブツ 見なさい あの横断幕を。」 「池上・・・!!」 「過去16年間 3年の池上はMVPを逃したことはない! ディフィンスに定評のある池上といわれる所以よ!!」 昨日、平塚総合体育館行ったんです。体育館。 そしたらなんか中からものすごい池上コールでうるさいんです。 で、よく見たらなんか張り紙してあって、 県大会決勝リーグ 陵南−湘北とか書いてあるんです。 もうね、アホかと。馬鹿かと。 イ・ケ・ガミ!! イ・ケ・ガミッ!! とか言ってるの。もう見てらんない。 お前らな、池上のトレカやるからその席空けろと。 池上ってのはな、もっと渋く応援するべきなんだよ。 主役級のキャラがいつボ−ルを奪われてもおかしくない、 そんないぶし銀のプレイがいいんじゃねーか。サラサラヘアーは、すっこんでろ。 で、やっと座れたかと思ったら、隣の翔陽の応援団が、 あのな、ペットボトルなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。 得意げな顔して何が、イッイッイッイッ、だ。 お前は本当にイッイッイッイッと言いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。 お前、本当は陵南志望だったんちゃうんかと。 シャックは鋼鉄の巨体を持ってる アイバーソンは全身バネのカタマリ 池上亮二はオールバック これはこいつの才能だ ディフェンス スティール これが今のオレの手持ちの武器だ 少し・・・いや、かなりさびしいが・・・ 田岡「今のプレーを頭の中で再現してみろ。仙道がシュートした・・・(外す)ここでうちの攻めは終わった この後にスティールをお前が決めたらどうなる? まず山王の得点がなくなる・・・そして陵南に速攻のチャンスが生まれる つまり−2点が消え、+2点のチャンスが生まれる。 わかるか池上。お前がスティールを取れればそれは・・・ 池上「ムサシ・・・・・・・」 流川「たけぞうじゃねーかどあほう!」 って全然池上関係ないじゃん。 オレは校内マラソンでは陸上部の奴にも負けたことはない 試験中に猛烈に腹が痛くなった時 気を失うまで我慢し通したこともある 池上「フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン そやからうちの練習はオフェンス1にディフェンス9くらいのもんや そらあ批判もあるけどな そんでええのや・・・その方が どうも主旨を勘違いした奴らが増えてきたな。 ここはディフィンスに定評のある池上の魅力を語るスレだぞ。 職人さんたちが、次なる段階に進むべく模索中ってとこかな? いずれにしても俺自身はROMしかできないんで、 魚住「あいつ・・・・スティールしようと思ったんじゃねーか?」 「右45度の位置で」 仙道「右45度?」 「試合なんかカンケーなしに」 田岡「あいつ・・・・大人になったな」 魚住「いや・・・・」 湘北ではなく陵南が全国に行ったとして 陵南 vs 山王 になったとする。 我らが池上さんは誰をマークするんだろ。 豊玉 対 陵南 ならいい勝負だと思う P 植草 対 板倉 SG池上 対 矢島 SF仙道 対 ピョン吉 初めはこんなかんじだが、仙道がピョン吉にやられて P 植草 対 板倉 SG越野 対 矢島 SF池上 対 ピョン吉 池上がピョン吉に殴られてもディフェンスをやめず、 ピョン吉のシュートが入らなくなり、陵南の勝ち 陵南vs山王はかなり厳しいだろうな。 てか陵南は(越野と植草と福田のせいで)マンツーやるチームじゃないだろう。 ゾーン作って我らが池上と仙道があちこちヘルプに飛んでく形になると思う。 そして松本がフリーになって 池上「しまったあああっ!」 陵南は山王のフルコートディフェンスを破れない。 越野と植草で深津と沢北をかわすのはちょっとムリ。 >>604 ピョン吉って南のことか? なんでピョン吉? カリメロじゃなかったか? 菅平、 長谷川、 そして武藤 みな手強い脇役だった しかし神奈川の脇役共が主役のように見える程に・・・ 池上のおかげで綾南は湘北よりディフィンスのいいチームなんだろうな。 池上>>>>>>>>>>赤木>仙道>三井>魚住あたりか? 「福田を下げたか…武藤」 「池上につっかけろ、フィニッシャーをコートから追い出せ」 「オフェンス!」 「なんだと!?」 桜木「なんだとルカワ てめーこそどきやがれ!!」 奈良「いいから池上に入れとけば間違いない! 池上だ桑田!!」 池上って副キャプテンだったのか・・・ そういや海南の副キャプテンって誰だ? まさか・・・・・・!! で、池上が仙道のかわりにカリメロを倒す 南「しもうた。このチームの本当のエースは7番やない。ディフェンスに定評のある5番や」 いやいやお前等。高砂どころの話じゃない5番がいるぞ。 木暮(途中復帰の三井を除くと3年は赤木と木暮だけなので) 池上(木暮と同様、もしくはディフェンスに定評があるため) 花形(実力的に) 高砂(魚住を退場に追いこむ) バスケ知らないからよくわからんのですが。 フォワードって攻撃重視のポジションではないのですか? 池上フォワードなんですが…。 >>637 俺も同じ疑問を持って質問したがフォワードは守備も上手くないといけないとか返された気がする ポイントガード:ミス多いのでダメ。トラベリングとかしてるし。 ・・・え? これじゃただの使えない奴だって? バスケはサッカーと違って5人しかいないしコートも狭いから普通全員攻撃、全員守備。 攻撃と守備がわりとはっきりするし。 っていうかフォワードが別に攻撃重視のポジションで無い事はスラムダンクを読めば 普通分かる。ネタか? しかしそんなオフェンス重視の若い連中の中で 定評のあるディフェンスに徹する池上。 カコイイなあ。 ポジションの入れ替わりの頻度、ポジションが入れ替わったときの安定性。 その両方が、サッカーなんかより高い。 フィールダー4人は全員、守備ができるほうが絶対いい。 にしても、一ノ倉は、最初ちょっとやられたけど、前半通して三井は抑えたじゃないか 一之倉は前半5分〜前半終了まで確かに完璧に三井を封じたが、 これは三井マークに専念し、全ての力を集中することができたからである。 ポジション的に考えても、やはり池上が他のヘルプに走らざるをえない。 三井をちょくちょくフリーにするのも仕方が無いことと言えるだろう。 もし、もう一人のフォワードである福田に もう少しディフェンス力が備わっていれば、歴史は変わっていたと断言できる。 >>658 そういえば牧が 「湘北は福田のついてる桜木のとこがちょこちょこ空くんだが 「陵南は桜木のついてる池上のところがちょくちょく空くんだがな…赤木が上手くカバーしてる。 一方で魚住を抑えながら…たいしたもんだ」 魚住がナンパしようとして「オ、俺と、お、お茶、お茶・・・」 とブルってるときに、 「俺とお茶しない?」 池上はそっち方面にも定評があるからな。 銭型「池上はとんでもないものをスティールしました・・・・・あなたの心です」 ×池上・・・。本当はあいつの方がキャプテンに相応しいんどうな。 ○池上・・・。本当はあいつの方がキャプテンに相応しいんだろうな。 >>637はヒキコモリの可能性が高い 普通に学校いってれば、小、中、高と学校の体育でバスケやるはず 俺だって体育でサッカーやったけど、全員(キーパー除く)攻撃状態だったしな (ちなみに俺自身はバスケ部) 運動音痴系のやつだと、案外分かんないかもしれないよ それでも池上に惹かれてこのスレに来てるってことじゃねーか つーか、ポジションなんてテキトーだったし。 疲れてくるとなかなかディフェンスに戻ってこなかったりしてな。 637は、サッカーのフォワードと勘違いしてるんだろうけど、 5人しかいないんで、サッカーと同じ役割分担では、 人数が足りないのです。 例えば、バスケのセンターは、サッカーでいえば、 センターバックでもありセンターフォワードでもあるわけ。 植草と越野のどの辺が池上より優れているのか知りたい。 チビで特に取り柄のないアイツらを使ってるのはなぜだ? >池上 定評のあるディフィンス、ボールを最後まで追わない程度の執着心 ・・・正直、どっちもどっちだな 池上「スティール フン」 安西「ぐあっ やはり桜木は通じないか 赤木!その3年を抜け!」 池上「ゴール下でスティール!!」 赤木「ぐおっ いつの間にこんなわざを!?」 安西「でーーい 流川!!流川だ!!」 池上「トラベリーーーング!!」 今日のスラダン再放送は池上が目立ってる! あの三井をいともやすやすと封じている…。池上最強説が証明されたな! >池上 定評のあるディフィンス、ボールを最後まで追わない程度の執着心 いや、これってあきらかに越野が一番いらんだろ 桜木には小僧といわれ 三井にはチョロイといわれる越野・・・。 ダンプカーの牧を止めようとした負けん気の強さは認めるが そんな越野だからこそ萌えるんだ…ッ 確かに池上はいい。 その気持ちは分かるが越野の事も認めてやってくれ…ッ! 魚住「オレたちゃ別に仲良しじゃねえし、お前らには腹が立ってばかりだ。だが・・・池上は最高だ!」 池上亮二 平均 25.3スティール、12.3リバウンド、4.0トラベリング。 山王A「立派な数字だ」 「ランナーの帆走をいたしますのは、池上亮二巡査長。 『俺のディフィンス人生はここで完結する』と、意気込み十分です。」 明日のガードは「3年の池上君」はね 「ディフェンスに定評のある池上」と言われている選手なんだそうだ 「三浦台にあの流川を止められる奴がいるかな?仙道クラスじゃないとあいつはちょっと抑えきれないぜ」 池上は高見の見物です。 >>725 「池上のすべて〜池上の21スティール〜」 のことか? とっくに予約したが 池上「大好きです!今度は嘘じゃないっす! 魚住「ああ、びっくりしたぜ池上のヤツ。「ディフェンスが」ってことね 小菅「ポテンシャルて何やねん日本語でゆーてや オレバカやしわからんわ」 高頭「あっ・・・ああスマン潜在能力だ 陵南の秘めた力・・・」 武藤「陵南のスティール王は3年やないけ」 牧「無名高にありがちやな 大物新人の加入でポッと出てきたチームってとこか?」 高砂「けっこでかいやんけ183cm」 宮益「これなんて読むんや? 池上君といって1m83cmの身長と、 それに似つかわしくないスティーラーで将来を期待される1年生だったわ 当時の安西流はガチガチのシステマチックなバスケットで有名だった 大学界きっての名称は白髪鬼の異名を持つスパルタコーチとして 知られていた。 「池上!!!! オマエなにか勘違いしとりゃせんか? スチールのためにチームがあるんじゃねえ チームのためにスチールがあるんだ。わかったのか?わからんのか?」 「はい!わかりました!」 「じゃあ奪取20本いってこい」 『くそ〜〜〜〜〜冗談じゃねえ!! 大学入ってまでなんでこんな軍隊みたいなことさせられなきゃなんねーんだ!! 練習も妙に基礎的だし こんなチームは俺には合わねえ!! もっと野性的にプレーができるチームじゃないと俺の持ち味(スチール)が潰されちまう!! アマゾンで俺のスチールがどこまで通用するか・・・すぐには通用しなくてもいい でも1年か2年・・・ いや絶対なってみせる!!自信はある!!アマゾンで俺の才能を試すんだ!! その時が来たんだ!!!!!!!!!』 他人のネタ批判してる暇あったら自分で盛り上げろ、と。 シャックは鋼鉄の巨体を持ってる。 アイバーソンは全身バネのカタマリ。 池上はリーゼント 武藤は80年代アイドルのような顔 一の倉はえなりかずき!! これはこいつの才能だ。 田岡「池上の見せ場はディフェンスばかりだ。これがどういうことか わかるか、池上?」 池上「天才?」 >>746、751さん ^_^評価したりするよりもネタを作るのって難しいからね〜。 恥ずかしがらずに勇気を出して突っ込んでみればいいんじゃない? ネタ→突っ込み (*^о^)うまくいけば参加してて楽しいYO! ネタは評価されるものだし、面白い、面白くない という意見がでるのは当然のこと。 756の言い分もわかる。。 でも評価する側にも言い方ってのがあると思うんだよな。 例えば「面白くないよ」「つまんね〜」よりも ≫XXX(Xは任意の数字) 何事も少し言い方を変えるだけで、ずいぶんと聞こえが違ってくるもんだよ。 また〜り行こうやヽ(´▽`)/ 「ひとり日本人でがんばってるじゃねーか見直したよ。」 安西「・・・・・・・まるで成長していない。だいたいなんだこの部族は? 「なんとか6点差までつめよったか…」 「これでまだ勝負は分からんぞ」 「陵南は前半は完全に池上に救われたな」 「凄かったな、あの5番の連続スティール」 「あれ、誰なんだ?」 「陵南は植草、菅平だけじゃなかったんだな」 「ディフィンスに定評のある男、3年の池上亮二だ!分かったか!」 「俺達もあいつのスティールにやられたんだ」 まあたしかに 惰性でだらだら続いて残りが埋まってしまう良スレなら スラダンのようにスパっと終わってしまうのもありだと思う。 でもそれも嫌だからオレも気合いの入ったの考えてるよ。 最近のでは>736みたいなのが好きだな。 って優香 >>736 武藤「陵南のスティール王は3年やないけ」 牧「無名高にありがちやな >>768 新人が大成したと考えてはダメかな? 俺が言ってもしょうがないけど・・・ バスケットをよく知っている植草のミスした回数→(802) 伊藤!伊藤!(1001) 大人しすぎるのが欠点の長谷川(322) 沢北がいなけりゃエース張れる男松本(67) いいぞいいぞ小菅!(673) 宇宙人宮益(410) 赤木はいいから流川にWチームだ池上(905) 今村の総得点→(6) 注・()内の数字は予想です 今村とは武里のセンター(予想) パスしたヤツの方が若干目立ってる(多分キャプテンっぽい)。 が、コイツには名前が無い。 田岡の回想 三年前、池上が陵南に来ることが決まって全国が夢でなくなった。 県で一番スティールの上手い中学生がうちに・・・・・ その頃から俺はリクルートに力を入れはじめた。 池上が3年になった歳がチャンスだ!武藤と組ませればスゴイコンビができあがるぞ! 構想どおりいけばまさに恐るべきチームになっていただろうが・・・・ PG 伊藤(失敗) SG 佐々岡(失敗) 木暮も宮益も越野も植草も印象に残ってますが池上だけは記憶の片隅にもありませんでした。 こんな私でも池上信者になれるでしょうか。 「武藤ぉ、お前が目障りだったんだよ!ガキの頃からディフェンスをするのも お前が指図しやがる。どこにでも出てきて三年づらしやがる!」 「テメェも三年になったんだろ?この綾南でよぅ!」 「武藤ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっ!!!!!」 池上のプロフィールから、ジャンプ未発表のイラストカット、 名場面、名ゼリフを総特集! 池上亮二の全てが明らかに!! 池上「毎日思ってます!! うっ! おえっ ・・・3年も続けられません・・・」 田岡「・・・口を拭え・・」 池上「・・・・自分はただ3年なだけだって陰口叩かれてるのも知ってる」 田岡「・・・・・・・!!」 田岡「この田岡茂一が綾南の監督に就いて10年− 初めて今年チームと心中できる男を得たんだ 「池上ー 池上ー! なー池上ー 次の数学の・・・」 「池上? へ? 私?」 「そ あんた あだな池上! 池上「老け! おい! そこの老け!」 牧「ん?」 池上「お前だよ。他に老けてるやつがいるか? 武藤はどこだ 教えろ」 オレはただディフィンスがしたくて来たんだ。 武藤だろうがお前だろうがオレにとっちゃどっちでもいいんだ本当は。 さあ言えよ」 牧「武藤・・・? なんなんだおめーら、武藤のどこに惚れたんだよ」 池上「いいからさっさと言え」 菅平「池上さんの言ったことがわかんなかったのか?老け。早く言え!」 牧「6対1・・・・・・ ヒキョー者だな?お前ら」 池上「こいつ・・・相当あたまワリーな・・・」 菅平「何考えてやがんだ、結局言わなかったな。 馬鹿が・・・」 武藤「誰だそいつは?」 池上「ああお前か。 お前の居場所がわからなくてよ」 武藤「目立ちすぎだ池上・・・」 それはですね、武藤と戦うためにチーム揃って 海南まで来たのに見つからないから 牧さんをしめたってことですよ。 テルオ「なんや彦一 お前 身体でかくなったら態度もでかくなったんちゃうか・・・?」 「お前て・・・」 「テルオ君・・・テルオ君ゆうて昔はわいの舎弟やったやないか」 「ディフェンス教えたったんもわいやぞ」 「そんでテルオの豊玉はIH出れるんか?」 テルオ「・・・・・!!」 「出られへん・・・」 魚住「オフェンスをしろ、池上。そして全国制覇を目指そうぜ」 池上「ヤダ」 魚住「なにぃ、なぜだ!」 田岡「目標は全国ベスト4!!」 「お前たちが陵南の歴史を塗りかえるんだ!! いいな!!」 「今まで通りのスタイルを貫く」 「スティール&トラベリングでベスト4まで進んだろうやないか」 山王を一瞬倒せると思わせただけでも彼らには拍手を送りたい 打倒山王をはたせるのはお前しかいない池上 桑田「陵南の監督はあの人ですか?木暮さん 強豪の監督には見えないな・・・」 木暮「イヤあの人はただの顧問の先生だ・・・ >>826 案外、読み返さなくてもできるよ。 うろ覚えだから微妙に間違ってたりして 「負けん気の強いムードを盛り上げられる越野」と「バスケットを良く知ってるミスの少ない植草」じゃ 池上「『ディフェンスに定評のある池上』ゆうてな 初めて牧を止めたときは わいのディフェンスは絶賛された 菅平「当たり前て 牧止めることかてすごいことですやん」 池上「はたから見とる人間はすぐ慣れるもんや」 何年たっても8点以上取られんのはお前のディフェンスのせいじゃ スティール&トラベリングじゃあかんのや 池上「はは この間までほめとったんちゃうんかい 完封せな納得せえへんのや 3年はいささか疲れたわ 菅平「見たか豊玉!これが神奈川ナンバーワンスティーラー3年の池上だ!」 池上「武藤よ…お前の方が数倍強かったぜ…!」 彦一「だって福田さんがやられたとき…真っ先にドリブルしたやん!トラベリングとられたけど…オフェンス意識が芽生えたのかと…」 岸本「ええがな 無茶かっこええやん稜南 毎試合30点ゲーム、スチール&トラベリング最高や!! 近くでみたいんや」 池上、私はお前にオフェンスを教えることは出来るが、眉毛と目頭をつなげることは出来ない それは立派な才能だ 伊藤「すごいディフィンスするなこの5番。しつけー。武藤以外のFならとっくに取られてるところだぜ。」 藤真「彼は今年もいるよ」 各脇役の最大の見せ場集 湘北編 木暮(脇役?) 当然陵南戦の3P。解説せずとも分かるだろう。 角田 11巻160P 高野 「ウチでも1・2の高さを誇る花形さんと高野さんが二人そろってブロックされるなんて!」 ↑ココ 陵南編 越野・植草 12巻176P、もしくは越野は「絶対勝ってやるぜ…」 菅平 「ダメだ!あの控えセンターには荷が重過ぎる!」 ↑ココ 池上 「3年の池上だ!ディフェンスに定評のある池上を神に!」 ↑ココ 海南編 高砂 「あいつを素人とは考えない。赤木級のプレイヤーのつもりで戦う」 ↑この時のアップ 武藤 高野「海南のあのボックスは強力だな!牧・清田・武藤・高砂の4人で湘北にほとんどシュートすらさせない!」 池上「魚住・・・・・・・ お前 中学のとき緊張したか?」 魚住「全中か? どうだったかな・・・・・・」 3年の池上だ!ディフェンスに定評のある池上を神(ジン)に! を普通に3年の池上だ!ディフェンスに定評のある池上を神(カミ)に! 次は角田だろう。何気に翔陽をラストで抑えたメンバーの一員だし山王戦にも出てる。 ここから下のヤツらは見せ場は特に無いな >872 ・作品におけるウェイト スタメン五人>木暮>安田>桑田>ガムテープ16番>石井>角田>潮崎>13番 安田 土足軍団にクレームor豊玉戦ペースダウン 潮崎 流川に対し高校のレベルを思い知らせる発言 やっぱスラダンで一番印象に残ってるシーンは 武藤が池上のことをあつく語ってるとこだな。 最高だった。 それにしても武藤、全国ニ位のチームのスタメンで 二年の全国大会の時もベンチ入りしてるんだから相当な実力者なはずだが 得点シーンが皆無、山王の沢北がいなければエースの松本なんて得点シーンはおろか ヘたれシーンばっかり 三井「それでかな、夢の決勝の時のマンツーマンディフェンスの相手は いつも池上だったんだ。 小暮「それでどうなった? ディフェンスに定評のある池上part2 ライバルは武藤の池上 池上だ・・・仙道がいなけりゃエース張れた男だ ディフェンスに定評のある3年の池上 スティール2本目 スティールを数えるのが本かは分かりませんが。 三井の回想シーンで武石中が優勝したときの三井のスティール。 そのときの三井はまるで池上が乗り移っているようだ。 単行本の話の間にある一コママンガっぽいので印象あるヤツ 「まるい背中大会」「書きやすい・・・!」 オレはここを少年漫画板きっての良スレ だと思っている。何度笑ったことか。 しかし次スレはいらないと思う。 >>907 その気持ち分かる、それに良スレのままで終われるし 次スレいるならキャラを変える? このスレは盛りあがったが再び池上スレ立てても絶対廃れる。 次は松本あたりがいいと思う。メガネ君とかはメジャー過ぎる。 得点シーンがほとんど無い 最後の流川の花道へのパスをカットできない、など) ちなみに最大の見せ場はダブルクラッチ 裏をかいて藤真 真面目な話、こいつか森重だろ 脇役スレ―― こいつはネタにならなきゃだめなんだ とりあえず沢北、松本は180〜185、河田は190〜197ってことは予想つく。 野辺と位置の倉見当がつかん。漫画にそんな描写なかったよな? 今更だが、こうやって脇役の話題で熱くなれるのも 作者の描き分けの上手さがあってこそだよなあ、と思った。 ヤマオーなんか全員ボーズなのにみんな違う顔だし。 顔がかぶってるのって武藤と豊玉の監督くらいじゃないか? 俺的にまとめると 深津・・・180 野辺・・・195 松本・・・184 河田・・・192 沢北・・・186 オレ的には 深津・・・180 野辺・・・199 松本・・・184 河田・・・196 沢北・・・187 あと野辺がコートにいるにもかかわらず名朋の監督が「唯一寛よりでかい奴」と 丸男を指して言っていたので野辺は森重と同程度であると推測。 池上「オレが2点で仙道が14点…これはどー考えても仙道にばっかりパスしてオレにはくれないからとしか思えん!ひーきだ!だからパス!」 魚住「お前は得点で仙道に勝とうだなんて思うな」 越野「10年早いっすよ」 池上「ぬ!?おのれ・・・!」 流川と花道以外の翔北の一年はみんな小さいよね でも何故か二人がフォワード 身長170だったら中学バスケでもガードだよな 次スレは無くていいと思うが、>958はワロタ。 特徴ないくせに、すごくインパクトのあるスレタイだ・・・。 中学では170だったら地元ではフォワードでしたが? ってゆーか今リア工で170ジャストでパワーフォワードやってますが? 少し前にキャプテン論争が出てるからマジレスすると、 主将 副将 湘北 赤木 小暮 陵南 魚住 人数が大して多くないから山王と海南以外は全部年功序列。 なので山王と海南以外の4番は「3年生で一番上手い」って意味で、5番は 「3年生で2番目に上手い」ってだけの意味で5番=副将ってワケじゃない。 山王と海南は人数が多すぎるから実力依存。 だから2年なのに神と沢北の番号が若い。 ポールが5番なのはPFとして河田にオールラウンダー以上なんだろう。 ちなみにNBAでは番号が若い≠実力がある なので、得点王とかエースガードは番号が7か10なのでつ。 池上、松本、武藤など スラムダンクの影の実力者を語るスレッド 前スレ「ディフェンスに定評のある池上」 >>965 高砂副なの?そういう描写は記憶にないけど それとも武藤副主将説は鼻から否定? 角田「お父さんはな、高校のとき高校バスケ最強の山王工業と試合して勝ったことがあるんだぞ〜」←嘘ではない もうスレも終わりそうだが… 29巻128ページ (流川が見開きで「今日ここでお前をたおして行く」と言った次のページ) ポールの親父とイチノ倉の姉貴がいるぞ 山王の父兄ご一行だろうか。 俺の予想では沢北を応援してるおばさんとその横のヒゲは松本の両親 >982 翔陽と豊玉を除けば 基本的には7の方が扱いがいいな。 ところで海南の7って誰だっけ? 藤真「もちろん安田のパスを読んでたなど100%ないな 次のプレイを予測したとも考えられん」 藤真「頭で考えてやったことじゃない」 花形「・・・・・・・ 奴の肉体が・・・・いや・・・・・ このスレッドは1000を超えました。 もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。 |
[ 135] ディフィンスに定評のある池上
[引用サイト] http://homepage2.nifty.com/pdness/Diary/2ch01.htm
|
RSSでスピーディーに手軽に最新情報をチェック。仕事依頼、会議室の発言などの新着情報をRSSで発信しています。 匿名さんの初回の投稿からその後のレスを拝読して、何か引っかかったようで釈然としないものを感じて気になりましたが、このまま黙っておいた方が良いのかどうか迷っていたけど、皆さんのレスを読んで再びレスさせていただく事にしました。 匿名さんの文章には説明不足な面も多々あるので推測で考えなければいけない点も多いのですが、>…この業界全体を覆うケムリにむせてきたので。とか、>…有名税・・なんて言われたら嫌に決まってますでしょうので。<と言う事も言葉足らずでよく理解出来ません。 定評あるサイト否に関わらず、信用度とは又別問題ではないかと正直思います。どんな世界でも人間のする事なので、何かの間違いや行き違いや悪意がないとも言い切れません。 これまでも、トライアルを受けたのにそれっきり音沙汰がないとか、代金の未払いとか現実にはうんざりする程掲示板でも拝見していますし。 匿名さんはSOHO歴は長いのでしょうか?まだ慣れない初心者なのでしょうか?その変も文章からはさっぱり分からないのですが。 もし、場数を踏んだプロならどうしてそんなに早々と諦めて泣き寝入りするのでしょうか。悔しいですね、とにかくやれる事はやってみなければ。 匿名さんの省きすぎの文章ではなく、もっと詳しく書いてもらえれば的確なレスもしやすくなるのではないでしょうか。 うちでは「電話口で名乗らない人」、「玄関ののぞき窓に映らないように隠れる人」の応対はしないことにしています。 「買い取ります」と言われた時点で請求書の締め日や支払日を確認しないというのがすごく不思議です。その時点ではなくても、今からでも確認されたらいかがですか? まぁ私なら無駄な労力使わず、もともとトライアルだったんだからなかったことで、とすっぱりあきらめると思いますけど。 普通に働いていても(匿名さんのおっしゃる普通がどういうものかは判りませんが)嫌なことやトラブルは日常的に起こるものだと思いますけど。 会社勤めをしていれば少なくとも「報酬がもらえない」ということはないでしょうが、取引先とのトラブル、上司とのトラブル、同僚とのトラブル・・・例をあげたらきりがありませんね。 言われたことを言われたとおりにすればいい仕事ならともかく、自分で責任を持って仕事をしていればいろいろありますよ。そのたびにその業種に愛想をつかしていたら、そのうちする仕事がなくなってしまいますよ。 >きっとベテランの人ほど良いクライアントとつながっているはずなので質の良いお仕事とお仕事相手にめぐまれて、このような不快感はあまり体験しないことと思います。 ベテランの人もいろいろなトラブルを経験して、それで防衛策を学び、クライアントとトラブルが起こらないようにしているのです。 「関係」というのはお互いのものですからね。あなたにとって最悪のクライアントとトラブルを起こさずにうまくやっている人もいるはずです。 事情はよくわかりませんが、匿名さんの中ですっきりしていない点が気になります。あきらめるならあきらめる、催促するなら催促するで、方針を決めたほうが自分のためになると思います。 この業界に愛想をつかすのも、また何事も勉強、この程度の失敗も覚悟の上ととらえてやるのも、ご自身の勝手ですが、未練を持ったままではどちらにしてもマイナスにしかならないんじゃないでしょうか。ボランティアではない以上、仕事をした事実は絶対なのだから、報酬をもらう権利は絶対にある、というくらいの信念でやらないと、自分の納得する報酬がもらえないばかりか、仕事をすること自体に喜びや価値を見出すこともできなくなる気がします。 相手の非常識は非常識、自分のミスはミスとして、粛々と対応することもまた、「普通に働くこと」の1つではないでしょうか。 トライアルの分を買い取りたいと言われる位なので、才能がなく見込みのない人だとは思われず、確認ですが、今回の件でほとほと愛想をつかしてSOHOの道を本当に断念する決意なのですか。 SOHOスタート時から躓く事が多いと後々憂鬱になるのは当然で、 人にはそれぞれに運、不運や向き向きもあるし、良いクライアントに恵まれないなどで挫折を感じたりして少なくない人が辞めてゆかれるのかもしれませんね…この事はいつ自分達の身にも起こらないとゆう保障はなく、明日は我が身かもしれません。その事は皆無意識の内に持っていると思います。 匿名さんの気持ちは固まっていて、SOHOは諦めて社会に戻られて普通に働こうと思い、トライアル分を買い取りたいと言われた金額も大きくなく、交渉の手間等を考えると諦めても良いと思っている様なのでその事についてとやかく言う事はないんですが、普通の社会人として再就職されても嫌な事や我慢の多い日々かもしれないけど、そんな中からも些細な喜びを見つけるようにしてそれなりにエンジョイして、ストレスを溜め込まないようにして下さい。 「男は(女も)タフでなければ生きられない、優しさがなければ生きてゆく価値がない。」と昔、何かのCMで流してましたが、その事を念頭において頑張って行こう!!! |
[ 136] 定評あるサイトなのに。 - SOHOビレッジ
[引用サイト] http://www.sohovillage.com/forum/1093857337?b_start:int=10
