時期とは?

特許審査着手見通し時期照会は、出願人及び代理人のより適切な権利取得に向けて、出願人・代理人ごとの審査未着手案件(公開前の案件を除く)の着手見通し時期を、庁ホームページを通じて提供するものです。このたび、該見通し時期を第三者でも見ることができるよう、一部機能を拡充しました。年度内に着手見通しの出願については、出願の権利化の必要性等につきご確認いただき、必要に応じて早期審査制度や面接審査制度< PDF 16KB >、情報提供制度の利用をご検討いただくとともに、権利化の必要がなくなった出願がございましたら、審査請求料返還制度を利用いただくことをお勧めいたします。
個別案件毎にウェブページ上での照会可(ただし、リストデータのダウンロードは不可。)。
平成20年1月のデータ更新より、新たに今年度内に着手することとなった案件にフラグを立てるようにしました。
特許審査着手見通し時期照会の提供データの更新を行いました。提供データは平成20年1月15日時点での公開済みの案件で、かつ、平成20年1月15日時点での審査未着手案件に着手見通し時期を加えて提供いたします。既にパスワードをお持ちの方は、以下の照会画面から新しいデータの入手が可能です。
なお、提供データの更新は平成19年度中に4回(4月の更新を含む)を予定しています(更新時以外はデータの追加、削除等は行いません)。更新時期は4半期に一度(4月末、7月末、10月末、1月末)の予定です。データ項目の詳細は特許審査着手見通し時期照会のデータ項目についてを御覧下さい。
データには、公開前の案件を除いた主な審査未着手案件の着手見通し時期が示されています。特許審査部では、着手見通し時期に沿った着手を心掛けますが、実際には早期審査案件など着手見通し時期と異なる時期に着手する案件もございますし、出願人または代理人の方がデータを入手した時点において、既に審査が開始されている案件もございます。そのため、着手見通し時期は、あくまで目安の一つとしてご活用ください。
リスト形式でダウンロードする機能を利用するためには、出願人または代理人本人であることを確認するためのパスワードが必要となります。パスワードの取得をご希望の方は特許審査着手見通し時期照会用パスワードの交付申し込みについてをご覧下さい。 なお、在外者の場合は、特許管理人を経由して特許審査着手見通しリストを入手していただけますようお願いいたします。
自身の識別番号及びパスワードを入力の上、ダウンロードしたい他人の識別番号を入力し、「ダウンロード」ボタンを押下すると、特許審査着手見通しリストがダウンロードされます。他人の識別番号を省略した場合には、自身のリストがダウンロードされます。
1件ずつ見通し時期を照会する機能を利用するためには、パスワード不要です。出願番号を入力して「照会」ボタンを押下すると、書誌的事項と共に着手見通し時期が表示されます。
特許審査着手見通し時期照会をご利用いただくにはJavaScriptが使用可能であることが必要です。また、以下の環境を推奨いたします。
※お使いの環境によっては、ダウンロード時に表示されるダイアログボックスが2回表示される場合がありますが、正常に作動しておりますので、2回とも「開く」または「保存」を押下してください。
なお、下記(2)以外の不具合によりダウンロードができず、データが入手できない場合は上記問い合わせ先までご連絡ください。
照会画面において必須入力項目を入力せずにダウンロードボタンを押下した場合。(「識別番号またはパスワードが入力されていません」と表示されます。)
利用者が入力した識別番号とパスワードが、登録されているものと一致しない場合。(「識別番号またはパスワードが正しくありません」と表示されます。)
データのダウンロードには時間を要する場合があります。ダウンロードできない場合には、しばらく時間をおいてから再度実行ください。
PDFファイルを初めてお使いになる方は、Adobe Readerダウンロードページへ
案件毎の着手時期目安を今年度内、次年度内、それ以降に分けて示す情報です。具体的には、「平成19年4月〜平成20年3月」、「平成20年4月〜平成21年3月」、「平成21年4月以降」と表示されます。
「平成19年4月〜平成20年3月」と記載された案件については、必ず今年度内に着手されると考えてよいですか?
この情報は、あくまでも着手時期の目安を示すものであって、着手時期の保証をするものではありません。審査の進捗状況によっては、今年度内に着手されない案件が生じ得ることを、ご理解ください。
「平成20年4月〜平成21年3月」、「平成21年4月以降」と記載された案件については、今年度内に着手されることがないと考えてよいですか?
この情報は、あくまでも着手時期の目安を示すものであって、着手時期の保証をするものではありません。審査の進捗状況によっては、今年度内に着手されてしまう案件が生じ得ることを、ご理解ください。
年度の途中でデータが更新された後も、依然として「平成19年4月〜平成20年3月」と記載されていますが、間違いでは?例えば、10月の更新後は「平成19年10月〜平成20年3月」となるのではないですか?
より正確な表現を求めるならば、ご指摘のとおりです。しかしながら、着手時期の目安が今年度内であるものに対して、データ更新のたびに、異なる情報を提供してしまいますと、出願人又は代理人において当該情報を利用されるにあたり、利便性の低下が懸念されるため、敢えて表現を統一して提供させていただいております。
現在、提供されているデータが、いつの時点のものであるのか、知りたいのですが。
現在のデータは平成20年1月15日時点のものです。案件毎の着手見通し時期を見直すため、データを取得してから提供するまでに若干の期間を要します。ご了承ください。
年度単位ではなく、もう少し詳しい審査着手予定時期を知りたいのですが、どうすればよいでしょうか?
「特許審査着手状況の問い合わせについて」をご利用ください。なお、半期毎の着手見通し時期を示すことについて検討しましたが、実際の着手時期との整合性に欠けており、却って利便性が低下するため、引き続き年度単位での時期を示すこととします。
識別番号が重複していたため、識別番号の統合手続きを行いました。統合に伴い廃止となった方の識別番号を用いて出願を行った案件について、統合後の識別番号を用いて照会を行うことはできるでしょうか?
一部の案件について、識別番号の更新が自動的には行われないため、統合後の識別番号で照会できない場合があります。ご了承ください。
公開公報には出願人や代理人の名称と共に、識別番号が示されていますので、例えば、特許電子図書館(IPDL)の公報テキスト検索を利用して、出願人名称等により公報を抽出すると、該公報に記載された識別番号を確認していただけます。
A社の識別番号を入力して照会を行ったところ、リストにはA社の案件以外に、B社の案件も含まれていました。どうしてですか?
想定される状況としては、A社とB社の共同出願であること、A社からB社に譲渡又は名義変更されていること等が挙げられます。これら状況に該当しない場合にはデータが適切でないおそれがございますので、上記問い合わせ先まで、具体的な内容を連絡してください。

[ 44] 特許審査着手見通し時期照会について
[引用サイト]  http://www.jpo.go.jp/torikumi/t_torikumi/search_top.htm

ロードスターの場合、点火時期はノーマルがコンピューター制御ですので、それを生かしてコントロールするのが普通ですが、1600ならエアフロ全開、1800なら原田の点火時期補正ユニット、で終わりにしている事が多いようです。
ため原田のユニットを使う人が多いのだと思うのですが、これがなかなかの曲者です。原田に問い合わせても「あくまでも進角させるためのものです」との答えしか返ってこなくて、マップのどの領域を読んでいるか
は分からないそうです。確かにタイミングランプで調べるとマップのどの空気量とも違う進角の仕方をするのですが、基本的には吸入空気量のかなり小さいところを読んでいるような進角の仕方をするのです。当然全開時の点火時期とし
フルコンはハルテックから点火時期のみコントロールできるのがでています。13万くらい。もちろんモーテックでも良いですが点火時期用としての設定がなく高くつきます。キャブの点火時期用としてはフリーダムコンピューターが一番じゃないでしょうか。安いから。ハーネスとセンサー類を入れても15万くらいで済みます。スロポジ×回転数でマップが書けるので、スロポジのセンサーを活用して、補正をいれたより細かい制御が出来ます。
フリーダムについてはリンクページからRジャンキーさんのHPへ飛んでいってください。ツワモノぞろいです。
円位)、自分で作るかです。ロムはロードスター情報にこだわらずに、あちこちのショップに問い合わせると、安く買えるロムもあったりします。ただロムのデータ自体を希望どおりに書いてもらえるかどうかは不明です。点火時期は仕様で大きく変わるものですし、燃調のセッティングとの兼ね合いもありますからねぇ。
で、今のところ私がどうしているかというと、ITCをいまだに使っているわけです。ITCはサブコンですからずいぶん低レベルの制御しかできません。サブコンの「コン」はコントローラーの「コン」であり(「コンピューター」ではない)もとのデータは変えることなく、補正をかけることでガスの量や点火時期を変化さ
それでも、もとのデータを知った上で、どう補正されるのかが分かっているなら、サブコンでも結構遊べます。
のジグザグした点火時期がかえって何かを教えてくれそうな気がします。フルコンは今の状態で何が足りないのかはっきりしてからにしようと思います。
プラグで点火されてすぐに「爆発」するのではなく、時間をかけて燃焼していきます。一方でピストンがATDC
ばいいのですが、そうでないときには火種がなくても自己着火します。ドライバーにはカチカチとかチリチリという音となって聞こ
ッキングが起きてしまいできないことがあるわけです。特にハイコンプやハイブースト、ぎりぎりまで薄く詰めた
空燃比などではレギュラーは使いにくいのです。そういったエンジンではない場合ではレギュラーで良いのです。点火時期が進みすぎているためにハイオクを使用しているエンジンの点火時
4:ピストンスピード 高回転になるほど早く点火することになります。ただ、単純に回転数の上昇した割合だけ早くなるわけではあ
よくノッキングの出るぎりぎりまで進角すると一番パワーが出る、といいます。これはMBTがノック領域の中にある場合の話であって、そうでない場合(ノッキング限界の高いエンジンや高回転)ではMBTまで進角させてもノッキングが出ないわけですからノック手前までひたすら進角するのはナンセンス。
しまうのでノッキングが起きません。ノッキングは指標にならず、エンジンの調子を見ながら進角していきます。進角しすぎると回転が重くなる、と言われます。空燃比が濃いときとは違う感じの回転上昇の重さです。
と、油温や水温も追って変化し上がってきます。でも異常燃焼がおきた場合でもエンジンは熱くなります。いつ

[ 45] 点火時期
[引用サイト]  http://members.at.infoseek.co.jp/mbwmatuzaki/spark_timing.html



お気に入り



  • track feed
    • seo