お知らせとは?
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Type-S 掲示板におきまして、アップロード可能な画像の最大ファイルサイズが 300KB に増やされました。また同時に、ページ辺りの最大表示数も 1.5MB になりました。 Type-X 掲示板に画像のアップロード機能が追加されました。アップロード可能な画像のファイルサイズは1枚辺り 200KB 以下となっており、アップロード可能な枚数に関しては制限はありませんが、転送量軽減のため1ページ辺りの表示数が 1MB を超えるとテキストリンクでの表示になります。 Type-X では見栄えに関する設定は全てスキンで行っており、画像の投稿フォームや投稿された画像のレイアウトなどはスキンを編集する必要があります。設定方法はRBML リファレンスでご確認下さい。最新のオフィシャルスキンには画像アップロード関係のソースが含まれていますので、こちらも併せて参考にしてください。 L-Series (Type-LF/LK/LL/LS) の各掲示板に画像のアップロード機能が追加されました。アップロード可能な画像のファイルサイズは1枚辺り 200KB 以下となっており、アップロード可能な枚数に関しては制限はありませんが、転送量軽減のため1ページ辺りの表示数が 1MB を超えるとテキストリンクでの表示になります。 ロケットBBSのスキンを作成するためのスキン記述言語である RBML の最新版、RBML バージョン 2.0 (RBML2) がリリースになりました。RBML2 は RBML1 の優れた基本構造はそのままに、RBML1 での問題点の改善と新機能の追加を目的に RBML1 を置き換えるべく開発されました。RBML の最初のリリースであるバージョン 1.0 は2001年12月1日に発表されており、実に5年10ヶ月ぶりのメジャーバージョンアップとなりました。 RBML2 を利用してスキンを作成することで、RBML1 では実現できなかった、より柔軟で強力なカスタマイズが可能になります。RBML2 に関する詳しい情報は、RBML2 リファレンスにてご確認下さい。 投稿フォームのメールアドレス入力欄、URL入力欄を無効にするオプションが追加されました。この設定は携帯電話用の画面にも反映されます。 ただし、掲示板のデザインをスキンで制御している場合は、スキンを編集して入力欄を削除する必要があります。 Type-S のみ実装されておりました RSS フィードが、全ての掲示板でご利用いただけるようになりました。また、この機能は有料掲示板専用機能となっておりましたが、無料掲示板でもご利用いただけるようになりました。 セキュリティ上の理由から Type-S で入室制限を行っている場合は、RSS フィードはご利用いただけませんのでご了承下さい。 最近のスパム (迷惑投稿) の動向としまして、国際化ドメインが利用される傾向にあり、新しいスパム対策機能としまして「国際化ドメインの投稿拒否」機能を追加いたしました。国際化ドメインとは「日本語.jp」などの日本語ドメインや、アラビア文字などの非英語圏のドメインを指します。 この機能は「日本語.jp」や「xn--wgv71a119e.jp」などの Punycode 表記のドメインも同時に拒否することができるようになっています。規定値は「使用する」になっておりますので、お好みに応じて設定を変更してください。 また「検索ロボット避けタグ」の機能が、本日より無料掲示板でもご利用いただけるように変更されました。 現在、ロケットBBSでは掲示板として出力される HTML から HTML4.01 での非推奨要素・非推奨属性の排除を進めております。その一環としまして、今まで非推奨要素の FONT タグで指定されていたタイトルの文字サイズが CSS による指定に変更になりました。 サイズ指定の単位が今までと異なるため、やむを得ず設定が一旦リセットされ 20 ピクセルに指定されておりますので、お好みに応じて変更してください。 また、既定のフォントの指定方法が変更になりました。新しい設定方法では、「指定なし (標準フォント」「ゴシック体」「明朝体」「等幅フォント」に加え、自由にフォント名の指定が可能となっております。今回の変更でへた字・ダサ字は廃止されましたので、ご利用になりたい場合はフォント名を指定してご利用下さい。 Type-X が RBML のラベル NEW および プロパティ new_mark に対応し、投稿後24時間以内の記事に新着表示マークの表示ができるようになりました。使用方法などの詳細は RBML リファレンスでご確認下さい。 なお、マークの更新は投稿や環境設定で掲示板の表示が更新された際に行われるため、厳密に24時間でマークが消えるわけではありません。 互換性確保のために用意されていたスタイルシートを無効にするオプションは廃止されました。代わりに入力フォームやボタンのスタイルシートを無効にするオプションが追加されました。 入力フォームの文字サイズに掲示板の設定が反映されるようになり、メッセージ表示などと同じ大きさの文字サイズで表示されるようになりました。入力フォームの文字サイズに掲示板の設定を反映させたくない場合は、新しく追加された「入力部品のスタイルシート」オプションで「使用しない」を選択してください。 新規投稿フォームの位置が掲示板上部、別画面に加え、掲示板の下部に表示できるようになりました。 24時間以内に投稿された記事に「NEW」マークが表示されるようになりました。マークの初期色は赤になっていますが、環境設定画面で自由に指定することが可能になっています。なお、マークの更新は投稿や環境設定で掲示板の表示が更新された際に行われるため、厳密に24時間でマークが消えるわけではありません。 その他、レイアウト調整やページ移動リンクの変更など、多数の仕様変更が行われました。 8月24日の仕様変更でシンプルタイプでの返信の扱いに関しまして変更が行われておりましたが、混乱を招く可能性があるため元の仕様に戻されました。ただし、既に返信として投稿された記事の配置に関しましては変更されませんのでご了承下さい。 記事表示部分のテーブルや吹き出し、入力フォームの不透明度を 100% 〜 10% の間で指定できるようになりました。この変更に伴い「透過テーブルスタイル」は廃止され、「透過テーブルスタイル」が使用されていた場合は、「テーブルスタイル」+「不透明度 70%」として扱われます。 Type-S がリリースされた2001年当初は、ブラウザ側のスタイルシートの実装が進んでおらず、スタイルシートを使用した際にブラウザのバグなどで正しく表示できない場合がありました。このため、掲示板側でスタイルシートを無効にするオプションを用意しておりましたが、このオプションは廃止されることとなりました。 既にブラウザ側でスタイルシートの対応が普及しており、不具合を引き起こす一因にはならないこと、そして掲示板のデザインのほぼ全てがスタイルシートを使用して指定されるように変更になったため、スタイルシート無効の状態では正しい表示ができないことが廃止の理由です。 とは言え、今までのスタイルシート無効の場合の表示が好みの方もいらっしゃると思いますので、表示の変化の大きい入力フォームやボタンなどのスタイルシートの使用のみ選択できるようになりました。規定値はスタイルシートを使用する設定になっておりますので、お好みで変更してご利用下さい。 その他、罫線の太さやフッター部分の文字サイズ、レイアウト調整などの仕様変更が行われております。 掲示板下部のフォームから、記事の編集・削除に加え、アップロードされた画像のみの削除が可能になりました。 アップロードされた画像のサムネイル表示の際、画像の境界線は表示されないように変更になりました。 記事表示スタイルでシンプルタイプの表示に関しまして、記事の表示順序が他のテーブルスタイルなどと同じ順序で表示されるようになり、携帯電話画面とも共通の表示となりました。以前と同じ順序で表示を行うには、返信機能を無効にしてご利用下さい。引用機能は使用できなくなりますが、変更前と同じ状態でご利用いただけます。 入室制限時のパスワードの認証方法が、クッキーを利用した方法に変更になりました。この方式はリアルタイムの認証が可能で、クッキーを利用するためネットワーク上にパスワードを送信することもなく、より便利でより安全にご利用いただけるようになりました。 この認証方式ではブラウザのクッキーの利用が必須となっております。クッキーが利用できない場合は警告が表示され正しくページ間の移動ができませんので、下記の FAQ をお読みになり、クッキーが利用できるよう設定を調整してください。 認証後はページの右上に錠前のアイコンが表示され、このアイコンをクリックすることで認証に関する情報や、ログアウトのリンクが表示されます。一旦、認証が完了すると、ログアウトを行うかブラウザのウィンドウを閉じるまでパスワードの入力は必要ありません。 各入力欄の最大入力可能文字数の制限が、掲示板以外の用途として使用する際の使用方法 (特にスキン使用時) を限定する要因になっており、検討しました結果パスワード欄以外の maxlength 属性を廃止しました。 従来は安全性のためにこのような入力可能文字数の制限を設けておりましたが、maxlength 指定によるセキュリティ向上効果は低く、実際の安全性のチェックはプログラム内部で行っているため、maxlength の指定は不要と判断しました。 先日行われました環境設定画面のバージョンアップで、ブラウザのクッキーが利用できない状態で無理に環境設定を行った場合、設定データや書き込み内容が破損することのある問題を修正しました。 環境設定を行って掲示板の表示がおかしくなったり、設定データや書き込み内容が消失してしまった方がいらっしゃいましたら、できる限りデータの修正をさせていただきますので、サポート掲示板までご相談下さい。 なお、バージョンアップ後の環境設定ではブラウザのクッキーの利用が必須となっております。正しく環境設定を行うには、ブラウザの設定でクッキーが利用できるように調整してご利用下さい。 Type-S におきまして、環境設定画面のバージョンアップが行われました。変更点は以下のようになります。 今まで全て1画面で表示されていた情報を、「掲示板の情報」「特殊処理」「設定の変更」「記事の管理」「拒否履歴を表示」のタブに分割しました。これにより画面あたりの情報量が減り、処理能力の低い PC で問題の出る可能性が減りました。 パスワードの認証方法が変更になりました。最初の一度だけパスワードを入力すれば、二度目以降は環境設定画面と他のページをパスワード入力なしで行き来できるようになりました。 二度目以降の入室時はブラウザのクッキーを利用してパスワード認証が行われており、入力の手間を省きつつより安全に認証が行われています。一度入力したパスワードは、ブラウザのウィンドウを閉じるか、ログアウトを行うまで有効です。 「記事の管理」画面で記事の削除に加えて、添付ファイルのみ削除できるようになりました。 RBML モードにおける環境設定画面のアドレスが、ノーマルモードと共通のアドレスに変更になりました。RBMLモードの環境設定画面にリンクされていた方は、速やかにリンク先アドレスを変更してください。 現在は旧アドレスには移動した旨のメッセージを表示しておりますが、約6ヵ月後にメッセージは削除する予定です。 今回のバージョンアップ以降は環境設定でクッキーの利用が必須となります。パスワード認証後もパスワード入力画面に戻ってしまう場合は、クッキーが利用できないようになっていますので、ブラウザやセキュリティ関連のソフトの設定でクッキーが利用できるよう変更してください。 Type-T におきまして、環境設定画面のバージョンアップが行われました。変更点は以下のようになります。 今まで全て1画面で表示されていた情報を、「掲示板の情報」「特殊処理」「設定の変更」「記事の管理」「拒否履歴を表示」のタブに分割しました。これにより画面あたりの情報量が減り、処理能力の低い PC で問題の出る可能性が減りました。 パスワードの認証方法が変更になりました。最初の一度だけパスワードを入力すれば、二度目以降は環境設定画面と他のページをパスワード入力なしで行き来できるようになりました。 二度目以降の入室時はブラウザのクッキーを利用してパスワード認証が行われており、入力の手間を省きつつより安全に認証が行われています。一度入力したパスワードは、ブラウザのウィンドウを閉じるか、ログアウトを行うまで有効です。 「記事の管理」画面で記事の削除に加えて、添付ファイルのみ削除できるようになりました。 今回のバージョンアップ以降は環境設定でクッキーの利用が必須となります。パスワード認証後もパスワード入力画面に戻ってしまう場合は、クッキーが利用できないようになっていますので、ブラウザやセキュリティ関連のソフトの設定でクッキーが利用できるよう変更してください。 Type-LS, LL, LK, LF の各掲示板におきまして、環境設定画面のバージョンアップが行われました。 変更点及び注意点は5月28日の Type-X の内容と同じですので、詳しくは5月28日のお知らせをご確認下さい。 Type-X におきまして、環境設定画面のバージョンアップが行われました。変更点は以下のようになります。 今まで全て1画面で表示されていた情報を、「掲示板の情報」「特殊処理」「設定の変更」「記事の管理」「拒否履歴を表示」のタブに分割しました。これにより画面あたりの情報量が減り、処理能力の低い PC で問題の出る可能性が減りました。 パスワードの認証方法が変更になりました。最初の一度だけパスワードを入力すれば、二度目以降は環境設定画面と他のページをパスワード入力なしで行き来できるようになりました。 二度目以降の入室時はブラウザのクッキーを利用してパスワード認証が行われており、入力の手間を省きつつより安全に認証が行われています。一度入力したパスワードは、ブラウザのウィンドウを閉じるか、ログアウトを行うまで有効です。 今回のバージョンアップ以降は環境設定でクッキーの利用が必須となります。パスワード認証後もパスワード入力画面に戻ってしまう場合は、クッキーが利用できないようになっていますので、ブラウザやセキュリティ関連のソフトの設定でクッキーが利用できるよう変更してください。 新しいスパム対策機能、「スパムトラップ」が実装されました。スパム業者に対応されることを防ぐため詳細は公開いたしませんが、その名の通り「罠」を仕掛けてスパムを回避するための機能です。 テストの結果、現時点でのスパムは 90% 以上のブロック率となっており、自動書き込みソフトにターゲットを置いているため、通常の投稿では全く副作用がないのもこの機能の特徴となっております。この機能は全ての掲示板で有効となっており、解除はできません。 Type-S 以外の HTML 形式の掲示板では、バージョンアップ以降に書き込みや環境設定が行われた時点で、この機能が有効になります。すぐにこの機能を有効にするには、環境設定を行ってください。その際、設定を変更する必要はありません。 携帯電話画面のタイトル下にコメントを掲載できるようになりました。必要に応じて環境設定画面の「携帯電話の設定」でコメントを入力してください。 入室制限時のパスワード入力画面に掲載されるコメントが、携帯電話用画面にも表示されるようになりました。 アップロードできる画像の最大ファイルサイズが 100KB から 150KB に、画像の最大保持期限が1年から無期限に、それぞれ変更されました。 アップロードできる画像の最大ファイルサイズが 100KB から 200KB に、画像の最大保持期限が1年から無期限に、それぞれ変更されました。 |
[ 33] ロケットBBS - お知らせ
[引用サイト] http://www.rocketbbs.com/info/
