ロールプレイとは?

ロールプレイングゲーム(role-playing game、略称・通称はRPG。コンピュータRPGについては、くだけた略称でロープレとも)とは、元々は戦争シミュレーションゲームから派生したアメリカで考案された遊びで、参加者が各自に割り当てられたキャラクター(プレイヤーキャラクター)を操作し、一般にはお互いに協力しあい、架空の状況下にて与えられる試練(冒険、難題、探索、戦闘など)を乗り越えて目的の達成を目指すゲームの一種。または、このような遊びを行うために作られたルール。様々な設定と制約の元で、空想上の世界で物語の登場人物のように活躍できる。
戦争シミュレーションゲームにおいて、プレイヤーが操作していた戦車や戦闘機、軍団といったユニット(ゲーム上のコマ)を、騎士や兵士個人に置き換え、そこに仮想人格としての信条や個性、能力を付加するとロールプレイングゲームへと繋がる流れになる。
したがって、純粋なゲーム性よりもプレイヤーの演技性がより付与された、ロールプレイングゲームの登場以降のウォーシミュレーションゲームは、予め大筋のストーリーと、プレイヤーへのストーリー上の人物の役割の負担が存在するものは、ロールプレイングゲームの範疇に含めることが多い。[要出典]
ロールプレイ (role-play)という言葉は、文字通りには、キャラクターの社会背景や立場、仮想の人格を含めた“役割を演じる(役割演技)”という意味であり、多くのテーブルトークRPG(後述)では、これを「ライフパス」(出自や人生の遍歴を示す要素)や「性格」「属性」(あるいはシステムによっては「癖」や「趣味」といったところまで)といったルールにより表現しようとしている。同じ「戦士」であっても、豪胆な人物、細心な人物、明朗快活な人物、謎めいた影のある人物といった千差万別な個性を表現することにより、キャラクターは差別化され、一層生き生きとし、仮想世界での冒険の楽しみを増加させるのである。またプレイヤーが温厚で慎重な性格であるのにも拘らず、向こう見ずな戦士を演じたり、狡猾な魔術師を演じたりすることは、それがキャラクターに合致している限り、「上手なロールプレイ」であると見なされる。
かつて、この「ロールプレイ」の意味を狭義に解釈して、仮想の人格を演じることは抑制的であるべきで、キャラクタークラスなどの任務分担を果たすのみで足りるとする主張がネット上にあらわれて(つまりは、ウォーシミュレーションゲームなどへの先祖帰り的主張と言えよう)、日本のテーブルトークRPGプレイヤーの間で議論の元になったこともある。しかし、アマチュアファンの中での主張ということもあり、そうした理論を取り入れた市販ゲームは現れていない。むしろ、今日の市販のゲームシステムでは、ゲーム中やゲーム後に、ロールプレイに対する何らかの評価を行って特典を与えたりと、この定性的な要素をゲームに取り込む工夫をしていることが多い。ただし、その試みにも濃淡があり、ロールプレイを得意とするか苦手とするかというプレイヤーの嗜好によって、システムの好みが分かれることもある。
今日ではロールプレイングゲームからの派生物として、コンピュータを用いて同様のゲームを再現したことに始まるコンピュータゲームの一種、コンピュータRPGが人気である。コンピュータRPGは、コンピュータを用いるというシステム的な制約から、自由度は制限されるものの、本来のロールプレイングゲーム同様に、個性的なキャラクターを操って、架空の世界に遊ぶというゲームの本質は維持されている。それに対して、本来の遊び方はテーブルトークRPGと呼ばれる。
本来のロールプレイングゲームは、ジャンル的にはテーブルゲーム(あるいはアナログゲーム)に分類される。
将棋・囲碁・チェスなどは、その性質から二人零和有限確定完全情報ゲームないしはアブストラクトゲームとしても知られるが、ロールプレイングゲームは、多人数・非零和・無限・不確定・不完全情報ゲームで、かつきわめて具象的なテーマを持つことが基本であり、これらの古典的ゲームとは対極に位置する。特にゲームマスターを配置した、非零和(協力型)の遊びであることは競技としてのゲームの枠を、非限定的な様々な具体的事象を扱うことからは(アドリブによる裁定を余儀なくされるという点で)事前に定められたルールに従うというゲームの枠を、いずれも半ば飛び越えるものであるということができる。
この遊び方をとくにコンピュータゲームのRPGと区別するため、英語では「テーブルトップRPG」「ペンシル・アンド・ペーパーRPG」などと呼ぶことがある(テーブルトップゲームとは卓上で行うゲームの意)。日本では一般に「テーブルトークRPG」と呼ばれる。
商業的には、1974年に米国でTSR社から発売された "Dungeons and Dragons" (通称、D&D)が、商品として広く販売された世界初の「テーブルトップRPG」ルールシステムである(その前身である "chainmail" が最初と見なされることもある)。
これら本来のロールプレイングゲームのあり方については、ページを分けて詳述する。テーブルトークRPGの項を参照のこと。
なお日本では、玩具、ゲーム関係の「ロールプレイングゲーム」はホビージャパンが、菓子、パン関係はロッテが商標登録済みである。また、略称の「RPG」もコンピューター・通信関係でバンダイの登録商標となっている。
ロールプレイングゲームの原義は上述の通りだが、日本では、欧米で言うところの(=原義通りの)ロールプレイングゲームより前に、そこから派生したゲームの方が広く普及してきた。
まずロールプレイングゲームの遊び方や世界設定(例えば『D&D』などに登場する魔法やアイテムやゲーム目標など)を元に作られたアメリカ製のコンピュータRPGが1980年代前半に日本でもプレイされ始め、まもなく日本製の製品も登場し人気を博した。さらに、ロールプレイングゲームの入門的な存在であるゲームブックが邦訳・紹介され、一時ブームとなった。その後、ゲームブックはほぼ姿を消してしまうが、コンピューターRPGはパソコンやゲーム機の普及に伴い、売上の点でも内容の点でも大きく成長するに至った。
他方、テーブルトークRPGはそれまで一部のウォーゲーム愛好家が英文のままでプレイしていた程度で、広く知られるようになったのはコンピュータRPGやゲームブックを通してであった。日本語化されての販売もコンピュータRPGの国産化より遅れていたのである。
そのため、ロールプレイングゲームまたはRPGと言えばコンピューターRPGのことを指すものだという認識が、日本では広く定着している(注意:現在では、英語圏でもコンピューターRPGの意味合いでRPGという言葉は普通に通じる)。これらは「ロープレ」と俗称されることもある。今やコンピューターRPGはコンピューターゲームの中でも特に人気の高いゲームジャンルであり、日本の作品ではドラゴンクエストシリーズ、ファイナルファンタジーシリーズ、ポケットモンスターなどがよく知られている。より詳しくはコンピュータRPGの項を参照されたい。
なお、初期のロールプレイングゲームは大半がファンタジーに題材を採った架空世界を舞台とし、モンスターとの戦闘を介して経験値を取得することでキャラクターが成長し、成長することで探索・行動範囲を広げるというものであったため、今日においてもRPGと言えばそういうものと思われがちである。この傾向はコンピューターRPGにおいて特に顕著なものとなっている。
実際には、SFやホラーをはじめとして多彩なジャンルが題材として選ばれている。システム面を見ても、特にテーブルトークRPGではキャラクターの成長はむしろ戦闘によらずミッションやクエストのクリアをもってもたらされるものが多いなど、キャラクターの成長方法一つを取っても作品により多彩である(さらには、『トラベラー』のようにキャラクターが成長しない作品もある)。このように、ロールプレイングゲームを形成する要素自体が初期のものに比べて様々に分化している。
とはいえ現在でも主流となっているのは、戦闘と成長が主体となっている作品で、それも主にファンタジーを題材としたものである。
最近では、テーブルトークRPGの特定の作品を出来るだけ忠実にコンピューターRPG化した作品も制作・販売されている。
メールRPG - 郵便を利用して遊ぶプレイバイメールゲームのうち、一つの作品世界につき1プレイヤーごと原則1プレイヤーズ・キャラクター (PC) の登録を行って遊ぶゲームを「メールRPG」と呼ぶことがある。
モンスターコレクション(トレーディングカードゲームから派生。TRPGとしての作品名は『六門世界RPG』)
ダンジョンズ&ドラゴンズ(アクションゲームやシューティングゲーム(NESのDragon Strike))
メックウォリアー(アメリカでMechWarrior のタイトルで出たものが日本でバトルテックの名称で発売されているものもある)(リアルタイムストラテジー、リアルタイムロボット操縦シミュレーション)

[ 120] ロールプレイングゲーム - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

  この項目には性的な表現や記述が含まれます。閲覧はご自身の責任で行ってください。免責事項もお読みください。
性的ロールプレイ(せいてきロールプレイ、Sexual roleplaying)は、性行為においてある種の役割を演じる性的嗜好を指す。
本来は心理学において、治療や自身の問題行動の自認のために行なわれる人間関係の再確認がロールプレイと呼ばれる。日本ではごっこ遊びという呼び方で子供の遊びとして認識されているものが概念的に近い。
性的ロールプレイと言った場合、基本的にはポルノ映画やアダルトビデオなどに見られる役柄が典型と言える。医師と看護師、看護師と患者、看守と囚人、教師と学生、上司と部下、強盗と被害者、などの役割をパートナーと演じることにより、性的興奮を高めるものである。こうした性的な役割は普段人々が抱いている妄想の実現や、現実の力関係の逆転、タブーを犯す歓びを擬似的に得ることを主な目的としている。通常の性行為でも用いられるが、SMプレイにおいても、主人と奴隷という役割を認識しやすくするために何らかのロールプレイになることが多い。また役柄は人間に限らず、動物(犬など)としたり、椅子やベッドなど非生物にすることもある。より雰囲気を楽しむためにコスチュームプレイの側面も持つ。性風俗産業においてはSMクラブやイメージクラブと呼ばれる店で行なわれることが多いが、近年は単なるコスチュームプレイになっていることも少なくない。
  この項目には性的な表現や記述が含まれます。閲覧はご自身の責任で行ってください。免責事項もお読みください。
性風俗において、俗にコスプレ、コスチューム・プレイと呼ばれる行為は、女性が特定の職業を想起させる制服、あるいはセーラー服などの中学生・高校生を想起させる服を着て、男性の性欲を掻き立ててプレイする事を指し、コスプレという言葉の一般的認知とともに広がった。もともとのコスプレ(以下「原義」と表記)では(コスチュームを用いてキャラクターを)「演ずる」という意味の「プレイ」であるのに対し、性風俗用語では「性的プレイをする」意味の「プレイ」である。(原義について、詳しくはコスプレの記事を参照)
具体的に使われる服装としては、特定の職業として看護士・警官・スチュワーデス・エレベーターガール・レースクイーンなどの制服・ユニフォーム、学生時代を想起させる服装として学生服・体操着・スクール水着、その他にスーツ・レオタード・水着が用いられる事が多い。
風俗嬢が着用してプレイに活用する事もある。特に、イメクラ(イメージクラブ)などでは、イメージプレイをする手助けとして、片方もしくは双方がコスチュームを着用してのプレイを行えるようにしている店も多い。また、アダルトビデオの中には、アニメやゲーム等のキャラクターの衣服を模した服装、すなわち原義のコスプレをテーマとしたものもある。
従来、このようなプレイ全般を指す場合は制服物といっていたが、コスプレという用語が一般に定着するに及びコスプレ物という呼び方に置き換えられる事も多くなった。
また、いわゆるブルセラショップやアダルトグッズショップの中には、各種制服・体育着等の延長線上として、これらと共にアニメやゲームのコスプレ衣装を取り扱う店も増えている。その出来も年々よくなっており、店の中には半ばコスプレ衣装専門店のような状態で、指摘されなければアダルト系グッズの取扱店だと気づかない事もある。
ただ、こうした店で取り扱うものは性的プレイで使う事が前提となっている商品であり、いわゆるコスプレイヤーが着ている服に比べると縫製が雑で使用しているうちにほつれて分解したり、極端に露出度が高かったりする事が多いというのは念頭に置いておくべきであろう(このような衣装に不満がある場合で且つ中古品ではなく新品でもよい場合は、企業・団体・学校などで指定している制服・ユニフォーム・学生服・体操服などを除き、一般的な衣料品店(レオタード・スクール水着・競泳水着などは衣料品店ではなくスポーツ用品店で取り扱っている場合もある)などでも購入できる)。
コスプレ衣装であっても下に下着(水着や体操服、一部のユニフォーム下着はサポーター)を着用する事が多いが、性的プレイの内容やプレイをする本人及びパートナーの興味で着用しない場合もある。
性風俗業界の中には、いわゆるおたく層を取り込むためというべきか、おたく色を前面に出したイメクラも現れた。
そうした店では「原義としてのコスプレ」が根底要素となっていて、アニメやゲームのキャラクターの衣装を着用した風俗嬢とのプレイが基本であり、また風俗嬢もアニメやゲームに精通した女性を起用しているなど、風俗嬢と客、双方の趣味嗜好がマッチするため比較的快適にプレイができる傾向がある(もっとも、お互いの趣味嗜好が合いすぎて意気投合し、話し込んでしまううちに制限時間が来てしまい、全くプレイができなかった、という笑い話もある)。
現在は、このような形態の風俗店が全国各地にできており、業態もイメクラだけでなく、デリバリーヘルス等でも行われている。最近ではコスプレ系飲食店、特にメイド喫茶の急増もあり、メイド系を意識した店舗が増加傾向にある。また、風俗嬢(特にソープ嬢)によっては、非おたく向けの店であっても、自前でコスプレ衣装を持ち込んでのプレイが可能であったり、おたく的趣味を公言している場合もある。

[ 121] 性的ロールプレイ - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A7%E7%9A%84%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4

たちの悪いキャラロールプレイヤーというのが存在します。時としてゲームに参加しなかったり、混乱を招くだけの行動等をするプレイヤーのことです。そして、このようなプレイヤーによって、キャラロールの有害さが論じられることがあります。
けれども、この問題は、キャラクターロールプレイが問題なのでしょうか。“なりきりプレイ”がTRPGにとって有害のでしょうか。それとも、他に原因げあるのでしょうか。
私は過去に、仲間である他のPCを殺害したプレイヤーを見たことがあります。また、私自身、仲間に追われる身になった“たちの悪いPC”をやったこともあります。無論、場の雰囲気は悪くなるし、ゲームを台無しにしてしまいました。
まず、前者。仲間(パーティーメンバー)を殺したPCの話しです。それは突然起きました。 あれはダンジョン探索の後、あるPCが別のPCを仲間から十分に離れた場所に連れ出すと、おもむろに襲いかかり殺害しました。
加害者PCと被害者PCとは、殺害以前に何らかの確執があったのかもしれません。文句を言われたとか。または、パーティー編成上、加害者にとって被害者が邪魔な存在だと考えられたのかもしれません。詳しい経緯はだいぶ昔の話なので忘れましたが、そのプレイヤーは、キャラクターの視点で物事を考えていたのは確かです。ゲーム的な視点で仲間のPCを殺す動機がないからです。
その後、加害者のキャラクターは、事を上手く誤魔化しましたが、他のプレイヤーらは、自分のPCが知らなくともプレイヤーは知っているわけで、気まずくなったこのパーティーは町に着くと解散しました。
そして後者の私の場合。町の有力者に、屋敷に出たモンスター退治を依頼され、その屋敷に保管されていた「お宝」に目がくらんでしまい、それを盗み出したのです。しかし、犯行は露見し、当然、町の警備隊と仲間だったPCらに追われるはめになりました。
私は、PCに可能な限りの逃走を試みさせました。もし、私がそのPCなら、そうするだろうと思う行動をです。
つまり、キャラクターの視点で物事に対処しました。しかし、ゲーム的にみると、シナリオはそっちのけで、逃走劇に終始してセッションが終わりました。結果的にシナリオは台無しになりました。
私も彼もキャラクターロールプレイヤーでした。ゲームを台無しにしました。しかし何故キャラロールプレイヤーは、このような問題を起こすのでしょうか。何故、自らがその過ちに気付き、止めようとしないのでしょうか。
また、本当にキャラロールをした事が原因で、こんな酷い結果を招いたのでしょうか・・・。キャラロールが原因なのでしょうか。
これは、問題となったプレイヤー(私と彼)の反社会的な欲望や野心、我が儘が原因となって起きたことです。個人の勝手な欲求や我が儘な行動をPCにやらせたのです。
もともと、ゲームを台無しにするような行動というのは、PCにしろプレイヤーにしろ、人間として恥ずべき行動ではありませんか。非道な行いです。上記の例を見て下さい。こういうのを犯罪と呼ぶのではありませんか。こういう人を犯罪者というのです(あ、私か(笑))。
犯罪は、どういう理由にしろ肯定されるものではありません。しかし、私を含めた多くの“たちの悪いキャラロールプレイヤー”が困った行動を起こしています。何故でしょうか。彼らは、性根からの犯罪者なのでしょうか。
原因は、本来プレイヤーにあるはずの責任が、「キャラクターロールプレイの名の下」にキャラクターに責任転嫁されうやむやにされるためです。
見事な「責任転嫁」です。キャラクターロールプレイの名の下にキャラクターに罪をなすりつけ、自分を正当化できると考えているのです。
これは、人をナイフで刺し殺した犯人が、「私が殺したんじゃない。私の手が勝手にやったのだ」とっているのと同じです。
キャラクターロールプレイというのは、このような論理・屁理屈でプレイヤーの我が儘や欲求を実現し、しかもその責任をうやむやにできる道具として悪用されているのです。そう、私も知らず知らずの内に悪用していました。
確かに、初めからならず者を作ろうとして作ったわけではないでしょう。でも、そのような我が儘な性格のキャラクターを作り上げたのはプレイヤーのはずです。
悪人になる可能性があるキャラクターを作っておき、実際に悪行を実行させているのにも関わらず、「キャラロール」だからその罪は許されるという論理は、「キャラクターロールプレイ」というものを完全に誤解しています。
この論理を用いると、TRPGというのは、他人の迷惑を省みず、自分の我が儘や欲望を無責任に実現させるゲームであることになります。
キャラクターロールプレイとは、プレイヤーの責任をキャラクターに転嫁する道具ではありません。TRPGを楽しむための方法です。
世の中に“たちの悪いキャラロールプレイヤー”はいません。いるのは、キャラロールを勘違いした“たちの悪いプレイヤー”のみです。

[ 122] キャラクターロールプレイ
[引用サイト]  http://www.din.or.jp/~sakurai/trpg/charol2.htm



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