プログラムとは?
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今回の講演会での新たな試みについてと,皆様への感謝を掲載しております.一度,目を通していただければ幸いです. 詳細版にOSの略称を書き込みました.それぞれのオーガナイズドセッションを構成するサブセッションをブロックとして表示した日程と会議室を一覧できるExcelで作成した図です. ExcelではOnline-Finalプログラムへのハイパーリンクが張られています. それぞれのオーガナイズドセッションの情報とオーガナイザから参加者の皆さんへのメッセージを掲載しております.オンライン版のファイナルプログラムへのリンクも張ってあります.ご活用ください. 印刷版のファイナルプログラムの更新停止以降の修正を反映しています.それぞれのセッションからオーガナイズドセッションの案内へのリンクも張ってあります.ご活用ください. 講演論文集に掲載されるpdf版[2002.11.28版]は更新を停止いたしました.それぞれの発表者がどこのセッションで発表するかが一覧になっています.HTML版はオンライン版のファイナルプログラムへのリンクが張られています.ご活用ください.講演番号の見方はこちら. おかげさまで皆様のご協力によりそれぞれ特徴のある81件のオーガナイズドセッションを企画することができました.そして,620件のご講演をいただく盛大な講演会となりました.この場をお借りして御礼申し上げます. 参加者,講演者,司会者,オーガナイザのそれぞれの皆さんへのお願いを掲載しております. あらかじめ,一度目を通していただくようお願いいたします. 更新を停止いたしました.講演論文集として印刷されるものです.誠に申し訳ありませんが,以後の修正はオンライン版のみ対応させていただきます.部門賞の受賞者については,当日配布される講演論文集をご覧ください. 更新を停止いたしました.オーガナイズドセッションの中を分けてセッション番号を振りました.司会者は,依頼中のものもあります.まだ作業中なので確定情報はファイナルプログラムまでお待ちください. 学会誌「計測と制御」11月号の会告原稿として作成した講演一覧です. 10月15日時点の情報で校了.ホームページではその後の修正も反映しつつありますが, ファイナルプログラムが準備できた時点で更新を停止いたしますので, 常にファイナルプログラムを参照ください. 各講演の頭に『A01-01』というような記載がありますが,これは, A01セッションの01番目の発表ということを示しております. 原稿送付時にはこの整理番号をお使いください 各セッションの時間を掲載しています.講演室の欄に『2P1 13:15-14:15 (60)』というような 記載がありますが,これは,2日目の午後の第1室のセッションで, 時間帯が13:15〜14:15の60分間であることを示しています. それぞれのオーガナイズドセッションを構成するサブセッションをブロックとして表示した日程と会議室を一覧できるExcelで作成した図です. ExcelではFinalプログラムへのハイパーリンクが張られているとともに,5分単位で時間を読み取ることができます. それぞれのオーガナイズドセッションをブロックとして表示した日程と会議室を一覧できるExcelで作成した図です. Excelでは5分単位で時間を読み取ることができます. 20世紀は物に関わる科学技術の発展の時代でした.専門分化した技術が著しく発展を遂げ,それによって大量生産の基盤が構築され,大きな社会貢献がみられました.それに対して,21世紀は複雑化したシステムを対象に問題を解決し,社会に提供していくための手法が求められております.このような複合対象(社会,人間,技術)は縦割りの単一技術では決して解決できるものではありません.この状況に鑑みて,2000年度よりSICEの部門制度への本格移行を期して,これまでのSICEの特徴であった普遍的・横断的技術を種々の分野に適用するための俯瞰的エンジニアリングをさらに重視し,システムインテグレーション部門を発足させました.複雑化する諸問題の解決には,深い専門分野を縦糸にして,それらをもとにシステム構築という視点で横断的に取り組むことが求められているというのが本部門の立脚点です.システムインテグレーションという分野が有益なソリューションを導き出すためには,他学会や他部門の皆さんの協力が不可欠です.10月号の学会誌「計測と制御」(vol.41,no.10)の巻頭言として,新誠一理事から,学会の活性化のために「まずは,1歩から.今,活動している部門・部会の他に,もう1つ活動の場を広げよう」との提案が述べられております.是非,この機会にシステムインテグレーション部門を皆さんの活動の場の1つに加えていただきますようお願いいたします. |
[ 116] SI2002 プログラム情報
[引用サイト] http://staff.aist.go.jp/t.kotoku/si2002/
