インタビュアーとは?

ハリウッドスターが宿泊しているホテルの応接室。インタビュアー、カメラに向かって喋っている。インタビュアーの後方には椅子が三脚。
インタビュアー「えー私は今、今週末から公開されます映画、『一緒にインポッシブル3』の公開セレモニーの為来日されております、ゴム クルーズさんの宿泊しているホテルに来ています。本日はなんと、この番組のためにインタビューの時間を作ってくれております。えー、もう緊張で朝から何も喉を通りません。実は私、ゴムクルーズさんの大大大ファンでして、昨日は全く眠れませんでした。うまく喋れるんでしょうか・・・。(スタッフから合図を受ける)えっ?来た?来たの?どうしよう・・・」
インタビュアー「あ〜もうどうしよう、はじめまして。今日は忙しいところを本当にありがとうございます。私、田嶋リサと申します、よろしくお願いします。」
インタビュアー「ありがとうございます。私実はゴムさんの大ファンでして、昨日は一睡もできなかったんです(笑)」
ゴム「オーリアリー!? サンキュー ジャパニーズファン アー ベリーカーインド・・・(英語で喋っている)」
通訳「本当ですか、ありがとうございます。日本のファンの方はすごく親切にしてくれるし、いつも熱心に応援してくれるので、僕も今回日本にまた来れたことがとても嬉しく思っています。」
インタビュアー「ありがとうございます。今回日本に来るのが7回目ということなんですが、ゴムさんは今回はどんなところに行かれたいですか?」
ゴム「イエー イエー ディスターイム アイル ヴィズィット トゥ キヨト・・・(英語で喋っている)」
通訳「そうですね今回の滞在では京都に行きたいと思っているんですが、私はお寺にすごく興味がありまして、ですから京都でゆっくり滞在したいと言ったんですが、スケジュールがとてもハードでゆっくりできなそうなんです。ですから浅草に行きたいと思っています。後はショッピングですね。妻にいろいろと買い物を頼まれてるからね。」
インタビュアー「そうですよね、スケジュールがすごくタイトだと思うんですけども。昨日の公開セレモニーのほうはいかがでしたか?」
ゴム「イエー ザ セレモニー ワズ ア ベリー エキサイティング ソー・・・(英語で喋っている。途中からジェスチャーや擬音も加わる)」
通訳「昨日のセレモニーはとても盛り上がりました。私はボートで登場したんですが、会場にはファンの方々が沢山いて、私はその間をすごいスピードでくぐりぬけて行くわけです。そこで花火が何発も上がって私もびっくりしました。とにかく盛り上がりましたよ。」
インタビュアー「えー今日は、間もなく公開いたします『一緒にインポッシブル3』について今日は色々とお話聞かせていただきたいと思ってるんですが・・・」
インタビュアー「まずですね、今回が三作目ということになるわけなんですが、今回の作品の見所はズバリどの辺でしょうか?」
ゴム「・・・(通訳を聞いている)イエー ザ モスト インタレスティング ポイント オブ ディスムービー・・・(英語で喋っている)」
通訳「そうですね、今回の作品の最も面白いと思うところはまずやはりアクションでしょう。今回も殆どスタントなしで撮影したわけなんだけど、ビルからビルに飛び移るシーンがあって、そのシーンの撮影は非常に危険だったんだ。ワイヤーを胸に着けて引っ張られるわけなんだけど、ワイヤーワイヤー、胸に着けるワイヤーといえばブラジャーのワイヤーだけど、たまにサイズが合わないと妙にそのワイヤーが気になって嫌なんだよ。酷い時なんか痛みさえ覚える。でもまさかそこらで外して確認するわけにもいかないだろ!? 家に帰って外してみると、やっぱり痕になってるんだよ。僕はあの痕ができるのが嫌いなんだよ。痣みたいで痛々しいしさ。締め付けられるのって本当に嫌だよね。わかるだろ!?ただでさえ最近嫌なことばかりなのにさ・・・」
インタビュアー「そうですか・・・。えーと・・・、毎回独自の役作りをされるゴムさんなんですが、今回は役作りで苦労された点なんかはありましたか?」
通訳「いいえ今回はその点に関しては特に苦労はしなかったです。監督と、キャラクターについて話し合っていたし、すごく2人のプランが合っていたからね。プランプラン、プランといえば最近どうしても許せない出来事があってね、付き合って5年の彼氏がいたんだけど、その彼と結婚式のプランを二人で決めている最中に、偶然その男の浮気相手の女性とバッタリ会ってしまってね、もちろん僕は相手が浮気していたなんて夢にも思わなかったんだけど、その男がその時、僕のことを友達だって言ったんだよ。その浮気相手に。信じられるかい?結婚式のプランを決めているのにだぜ。まぁ僕の方が浮気相手だったと言われてしまったんだけど。結局その男とは別れたよ。今でもその傷はまだ癒えてない。何もかも嫌になってる。」
インタビュアー「え?いやいやそんなことないんです。・・・あの・・・ゴ、ゴムさんが・・・おっしゃってるんですもんね!?」
インタビュアー「えっと・・・、今回の作品は、最先端のコンピューターグラフィック技術を駆使したシーンがいくつかあるということなんですが、そのコンピューターグラフィック部分のシーンの撮影はいかがでしたか?」

[ 69] コント『インタビュー』
[引用サイト]  http://www.h2.dion.ne.jp/~rokkan/interview.htm

あいはら 友子/石橋 正次/大石 吾朗/大沢 逸美/大西 結花/岡本 富士太/小倉 一郎
加納 竜/具志堅 用高/倉田 保昭/佐藤 蛾次郎/竹原 慎二/渡嘉敷 勝男/轟 二郎/中島 久之
中島 史恵/羽田 恵理香/速水 亮/布川 敏和/藤森 夕子/穂積 隆信/三ツ木 清隆
1973年、NHK「わたしは海」でデビュー。女優として、TV、映画、舞台で活躍。代表作は、渡辺祐介監督の「刑事物語くろしおの詩」、降旗康男監督の「新・極道の妻たち 惚れたら地獄」など。女優以外にも、ビジネスの分野など、幅広い分野で活躍中。
1967年、新国劇入団。70年、藤田敏八監督の日活映画『若者の砦』でデビュー。テレビドラマ『飛び出せ!青春』で影のある不良生徒役を演じて人気を獲得し、青春スターとして活躍。特撮ヒーロー番組『アイアンキング』の主人公・静弦太郎役でもおなじみ。また、『夜明けの停車場』で歌手デビューし、大ヒットした。現在は舞台・映画などで活躍。子育て問題評論家としても知られている。
1972年のデビュー以来、TBS『スクールウォーズ』、CX『霧の向こう側』『恋人よ』、NHK大河ドラマ『秀吉』など多数の著名な作品に出演。また、SBS静岡放送 『とく報!4時ら』、NTV『情報ツウ(関東版)』『あなたのワイドショー』、TX『いい旅夢気分』などの情報番組に出演するなど、多方面で活躍中。
1982年、「第7回ホリプロタレントスカウトキャラバン」にて優勝。アイドル・歌手として活躍し、「第14回日本歌謡大賞新人賞」「第25回日本レコード大賞新人賞」受賞。87年には『刑事物語 やまびこの詩』などで注目され、女優としての才能を発揮する。代表作はテレビ『水戸黄門』『新・江戸を斬る』『ヤヌスの鏡』、映画『セラフィムの夜』(初主演)など。テレビ・映画・舞台・ビデオシネマと幅広く活躍している。
【趣味・特技】パソコン・ドライブ(A級ライセンス) 乗馬・スキー・スノーボード
1984年にテレビドラマ『家族の晩餐』でデビュー。『スケバン刑事?』にはレギュラー出演し、「風間三姉妹」の長女役を演じ、次女役中村由真、三女役浅香唯とともにアイドルユニットとしても活動した。横浜映画祭では、『台風クラブ』で最優秀新人賞を受賞。現在はバラエティ番組を中心に活動中。
神奈川県出身。1966年、現代演劇協会劇団雲に入団。75年、演劇集団円の設立に参加する。本格派のベテラン俳優で、数々の映画・テレビドラマに主演。主な出演作品は、映画『恋人岬』『刑事物語』、テレビ『その時がきた』『Gメン’75』など。96年まで、現代の子どもたちの悩みや問題をクローズアップした『中学生日記』(NHK)にレギュラー出演する。南先生役で注目を集め、現在も講演活動や著書で教育の在り方を問い続けている。
1964年、日活『敗れざるもの』に初出演する。子役時代からの芸歴は40年を超える大ベテラン。主な出演作品は、テレビ『俺たちの朝』、映画『オレンジロード急行』、舞台『カッコーの巣の上を』など。個性豊かな独特の存在感を感じさせる役柄で、個性派俳優として地位を確立。俳人としても有名で、句集を出したり俳句教室の講師をこなしたりと本格的に活動している。
広島県出身。1969年デビュー。松竹映画『愛と誠・完結編』で太賀誠役を演じ、人気を獲得する。『鉄道公安官』や『西部警察』の「リュウ」こと桐生一馬など、アクションや立ち回りの多い役柄でも活躍し、さわやかな二枚目俳優としての地位を築く。その他、時代劇やミュージカルなどの舞台、Vシネマ『雀鬼〜外伝〜 東海道麻雀無宿』(主演)など多数出演。『ダウンタウンのごっつええ感じ』など、バラエティ番組にも出演している。
沖縄県石垣市出身。小、中学時代からスポーツが得意で沖縄・興南高校に入学後ボクシングを始める。1974年にプロ入り。76年、わずか9戦目で世界(WBA)ジュニアフライ級チャンピオンのファン・グスマン(ドミニカ)をKOで破り王座についた。それ以来6連続KO勝ちを含め13度にわたり王座を防衛、日本ボクシング界最強のチャンピオンと言われた。実業家としても寿司屋・ラーメン店を開店するなど商才を見せている。
茨城県出身。1967年、TV『丸出だめ夫』で俳優デビュー。同年には『続・組織暴力』で映画デビューも果たす。71年、『悪客』で香港映画デビューを飾り、一躍香港映画界で故ブルース・リーと並ぶスーパースターとなる。以来・70本近くの香港・台湾映画に出演。74年に凱旋帰国してからは、日本でもアクションスターとして活躍する。テレビシリーズ『闘え!ドラゴン』『Gメン’75』で日本中にドラゴンブームを巻き起こした。
1944年生まれ。69年、映画『男はつらいよ』で柴又題経寺の寺男「源さん」役で出演。『男はつらいよ』シリーズで欠かせない存在となり、以後レギュラー出演する。現在は、個性派俳優としてバラエティ番組や舞台・映画を中心に活躍中。
1989年にボクサーとしてプロデビューし、90年に全日本新人王、91年10月に日本ミドル級チャンピオン、93年には東洋太平洋ミドル級チャンピオンに、95年12月にはWBA世界ミドル級チャンピオンという成績を残す。日本人では絶対不可能と言われていたWBA世界ミドル級制覇は話題を呼んだ。引退後はTBS『ガチンコ』ファイトクラブや『走れ!ガリバー君』など数多くのテレビ番組をはじめ、ラジオ番組・映画でも活躍している。
具志堅用高のスパーリングパートナーを務め、1980年、ジュニアフライ級全日本新人王に。81年12月、WBA世界ジュニアフライ級王座に初挑戦し王座を獲得。5度の防衛に成功。戦績は25戦19勝(4KO)4敗2分け。引退後、TBS『風雲たけし城』に出演し「トカちゃん」の名で全国のお茶の間の人気者に。ドラマ・映画では、渋い役からひょうきんな役までこなす天性の勘で鋭さを打ち出し、クイズ番組でも鋭い回答を連発、人気の的となった。
静岡県出身。1954年8月生まれ。73年6月、劇団フジに所属し、芝居を学ぶ。その後、スタントマン・殺陣師を経て、武道全般を会得。78年、NTV『うわさのチャンネル』に初出演し、コメディアンとしての才能を開花させる。また、78年から84年まで、YTV『びっくり日本新記録』にチャレンジボーイとして出演。たちまちお茶の間の人気者に。現在はタレントとして、レポーター、司会、ドラマ出演などマルチに活躍中。
東宝映画「さえてるやつら」でデビュー。その後、テレビドラマや舞台などで活躍。代表作は、テレビドラマ『国盗り物語』『赤いシリーズ』『白い巨塔』『3年B組金八先生』『子連れ狼』、映画『潮騒』『女王蜂』などがある。俳優としてだけではなく、声優やレポーターとしても活躍中。
1994年4月、第1回「シェイプUPガールズ」オーディショングランプリを受賞し、チームメンバーとして活動。マルチタレントとしてバラエティやレポーターなども幅広くこなし、第2回日本DVシネマ大賞では最優秀主演女優賞(昭和博徒伝)も獲得した。
【趣味・特技】スノーボード(3級)・ゴルフ・スキューバダイビング(PADI)
1989年にフジテレビの『パラダイスGoGo!!』に乙女塾1期生として加入し、アイドルグループCoCoのメンバーとしてデビュー。CoCo解散後はタレントとしてソロ活動し、バラエティ番組や舞台などで活躍中
大映20期ニューフェイス。テレビ「仮面ライダーX」で主役デビューし、一躍スターになる。主な出演作品は、「おさと」「花友禅」「女の一生」「華の別れ」(以上テレビドラマ)。その他映画「戦国自衛隊」、「鬼平犯科帳」、「椿姫」など多数。趣味はゴルフと野球。柔道二段の腕前。
15歳でジャニーズ入り。1981年、テレビドラマ「2年B組仙八先生」(TBS)でデビュー。1982年、本木雅弘と薬丸裕英の3人で「シブがき隊」として「NAI・NAI16」で歌手デビュー。その後は「踊る大捜査線」「7人の女弁護士」など数多くのテレビドラマ、映画、舞台に出演し、書籍「涙のち笑顔」を書き下ろすなど多方面で活躍している。
1990年、コンテスト「日本美人大賞」で準グランプリを受賞し、翌年、同コンテストの上位入賞者で結成されたC.C.ガールズの初代メンバーとして新人賞を獲得する。96年にC.C.ガールズを卒業してからも精力的にタレント・女優業をこなし、「おもいッきりテレビ」などで活躍中。
代表作は、映画『ゼロの焦点』、テレビ『飛び出せ!青春』『裸の大将』、舞台『芝桜』『まかしときなはれ』(歌舞伎座)など多数。個性派俳優としてだけでなく、『バックトゥザフューチャー』のクリストファー・ロイドなど、アテレコ俳優としても活躍。ベストセラー『積木くずし 親と子の二百日戦争』は社会現象に。2007年4月からは演技・舞踏・歌を専門とする「NAA(日本アルティスタアカデミー)」の校長・講師を務める。
【経歴】俳優座養成所3期生として入所 劇団新人会 劇団新劇場(主宰) 六本木オフィース所属 オフィスばん所属 平成13年 マウスプロモーション所属
NHK連続テレビ小説「すずらん」、 TBS「3年B組金八先生」・「水戸黄門」、テレ朝「暴れん坊将軍」、 ABC「新・部長刑事CMでも才能を発揮し、歌手としても活躍している。また、バイクレーサーとしても知られている。1987年にレースデビューし、1995年 ・スパ24時間レース参戦(レビン)クラス優勝成績を上げている。
14歳の時テレビの人気シリーズ「高速エスパー」の主役・東ヒカルに抜擢され、一躍少年少女の人気アイドルに。その後、「ウルトラマンタロウ」で西田次郎隊員役として活躍するなど、清廉なイメージで数々のテレビ番組に出演。時代劇にも進出、生真面目な武士や町人を演じ、貴重なキャラクターとして活躍。歌への意欲も旺盛で、甘くソフトな歌声は特に女性に人気があり、中でも「秋冬」は、30万枚の大ヒットとなる。
劇団文学座出身。NTV『飛び出せ! 青春』の河野先生役で一世を風靡する。その後、映画『青い山脈』、TBSドラマ『日本沈没』に出演。近年では言わずと知れた食通番組「食いしん坊!万歳』でお茶の間の人気者に。
1983年、劇団NLT俳優教室に入所。映画『廃市』で主演して注目を集め、85年に日本アカデミー賞新人賞を受賞。時代劇・現代劇で幅広い役を演じ、さわやかな二枚目俳優として人気を獲得。父のジェームス三木の血を受け継ぎ、多方面で才能を発揮。2007年1月テレビ東京の時代劇「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」では、片岡源五右衛門役を熱演。
TBS『柔道一直線』で女優としてデビューし、TBS『大岡越前』『水戸黄門』、CX 『時を駆ける少女』、CXTV 『悪魔の手鞠唄』など多くの代表作がある・CMにも多数出演。情報番組のレポーターや司会を務めるなど幅広く活躍中。
1982年4月1日、『ときめきTouch Me』(SMSレコード)でデビュー。資生堂のCFに出演。CFでは、CX 『笑っていいとも!』 『俺たちひょうきん族』など多数の代表作にレギュラー出演している。現在もドラマ・バラエティー・舞台と幅広く活躍中。

[ 70] 国際ジャーナル_ゲストインタビュアー
[引用サイト]  http://www.kokusaig.co.jp/jn/jn_guest.html

ココロ遺産に依頼のあったお客様にお会いして、自分史制作の取材を担当していただくお仕事です。(3〜5回の聞き取り取材、1回の取材は2〜3時間)
聞き取りする内容、進行方法については、詳細なマニュアルと、当社スタッフが逐次指示いたしますので、[人と会うのが好き][人の話を聞くのが好き]であれば、特別な技術や知識は必要ありません。
お客様ごとの契約となりますので、完全歩合制です(定収入はありません)。
ココロ遺産では、[取材][執筆][デザイン][ビデオ撮影]などコンテンツ制作を分業化しているので、原稿の執筆は、インタビュアーが録音した音声をもとに、弊社の契約スタッフが行いますが、能力のある方には、執筆・ビデオ撮影なども同時にお願いする方針でおります(別途打ち合わせ)。
ココロ遺産のサービスの全国展開に伴い、各都道府県に1〜10人規模のインタビュアーを募集しております。
収益源は、依頼者に取材をして自分史執筆・制作を代行するという「プレステージ」というサービスです。(くわしくは、プレステージ紹介ツアーをご覧ください。インタビュアーにお願いする仕事は、この取材です!)
自費出版で自分史本を制作(執筆代行)を依頼すれば、最低でも百万円近くかかってしまいますが、ココロ遺産の場合は、リアルな書籍ではなく、Web上で公開する電子書籍形にすることで、9万〜38万円という価格に抑えています。
仕事を依頼した場合、3〜5回の取材が必要ですので(日時はお客様と調整)、約1ヶ月の間に、それだけの時間を割くことができる方(昼間、定職に就かれている方はご遠慮させていただいております)。
メールの送受信、添付ファイルの受け取り、写真のスキャニングからメール送信、インターネット閲覧が問題なく行える方
デジタル音声レコーダーを所持していればなおよし(デジタルレコーダー所持者は報酬アップ)。
奥深い人生を歩んだ方の話を直に聞くことができ、とても勉強になります! 取材中に感動して思わず涙を流すインタビュアーも少なくありません。
ココロ遺産に依頼されるお客様は、企業経営者など、さまざまな人生経験を積まれた方が多いことから、確実に人脈が広がります。就職活動中の学生がインタビュアーとしてお客様と出会い、スカウトされたというケースも!
自分史の制作をお手伝いするという仕事です。Web分野だけでなく編集・出版などマスコミ関連の仕事に生かせる能力が要求されることから、特にマスコミ志望の方にはおすすめです。
お客様を紹介することで成果報酬が入るシステム「アフィリエイト・プログラム」を用意しています。
お客様一人につき3〜5回の取材(1回の取材時間は2〜3時間)で、24,000〜76,000円です。仕事内容・お客様の満足度によって変わることがあります。
交通費は、別途支払いします。インターネット接続代、通信費、プリントアウト代などその他の経費は、原則として報酬に含みます(別途お支払いはありません)。
あなたのプロフィールページを作成していただきます(この段階での報酬発生はありません)。
このページは、ココロ遺産のコンテンツシステムを理解していただくためにも、ココロ遺産Webサイトを自己紹介ページとして利用します。
このトレーニングは必至ではありませんが、インタビュアーを選考する際の参考資料とさせていただきます。
ご不明な点がありましたら、メールでお問い合わせください。今後、よくある質問などをこの項に掲載します。
弊社のメインテーマは、単にシニアの方々の自分史をまとめるというのでなく、「世代をつなぐコミュニケーション」として、「自分の親やおじいちゃんおばあちゃんの人生・思いなどを若い世代に残していく・伝えていく」ことを目標としています。
弊社としては、この「世代をつなぐコミュニケーション」というテーマをより身近に感じていただき、共に実現に向けてお仕事していただける方にお願いしたいと考えております。
ココロ遺産代表取締役 小松英司1977年愛媛県生まれ。関西学院大学商学部へ入学後、アメリカ留学。現地で起業家精神を学ぶ。「一人ひとりが人生の達人だ。でもすばらしい経験や知恵、感動が若い世代に伝わっていない。世代を越えて交流できる方法はないだろうか」との思いから、2000年に(有)ココロ遺産研究所を設立。
ココロ遺産制作スタッフ 中村茂樹1974年富山県生まれ。京都精華大学を中退後、フリーランスライターに。1996年第8回舟橋聖一青年文学賞最優秀賞受賞。月刊『小説新潮』などにアジアの旅行記を発表。プランナーとして各種出版物の企画に関わる他、ライターとして雑誌・ムックなどに記事を執筆する。

[ 71] 無料自分史のココロ遺産|パートナー募集|インタビュアー募集
[引用サイト]  http://cocoroisan.com/company/writer.html



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