分野とは?
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「工業標準化法に基づく登録試験事業者等に関する省令第1条ただし書に基づく一区分として扱う試験方法を定める件(平成16年経済産業省告示第320号)の一部を改正する件」 (平成19年経済産業省告示第255号) なお、当該告示に伴い「JNLA試験方法区分一覧(JNRP32S10)」は現在更新作業中です。もうしばらくお待ちください。 JNG320S0702「不確かさの見積もりに関するガイド(繊維引張強さ試験)」の初版を公表します。 「化学品分野の技術的適用文書」、「日用品分野の技術的適用文書」、「放射線関連分野の技術的適用文書」を公開しました JNRP31S06「化学品分野の技術的適用文書」、JNRP31S11「日用品分野の技術的適用文書」、JNRP31S14「放射線関連分野の技術的適用文書」を改正(H19.8.1施行)しました。 抗菌分野の「技術的適用文書」「技術情報」「不確かさの見積もりに関するガイド」を改正(H19.8.8施行)しました。 繊維分野の外部プロバイダーが実施する技能試験を承認しました。詳細は「外部プロバイダーが実施する技能試験」ページをご覧ください。 抗菌分野等の技能試験(JNPT19-01)の参加申し込みを開始しました。申込期限は平成19年8月22日(水)となっております。ご希望の方はお早めにお申し込みください。 JNRP24「JNLAの試験における測定の不確かさの適用に関する方針」を制定(H19.6.15施行)しました。最新版は「公開文書」ページよりダウンロードできます。 平成18年度JIS法JNLA制度における測定の不確かさ及び技能試験品目の開発調査報告書を公表しました。詳しくは「試験事業者認定制度に関する調査研究報告書」のページをご覧下さい。 「JNLA登録の一般要求事項」、「JNLA登録申請等の手引き」、「JIS Q 17025 試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項の理解のために−試験所・校正機関及び認定審査員のための解説」、「試験所・校正機関のための品質マニュアル作成の手引き」を公開しました。 JNRP21「JNLA登録の一般要求事項」、JNRP22「JNLA登録申請等の手引き」、ASG101「JIS Q 17025 試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項の理解のために−試験所・校正機関及び認定審査員のための解説」及びASG102「試験所・校正機関のための品質マニュアル作成の手引き」を改正(H19.6.1施行)しました。最新版は「公開文書」ページよりダウンロードできます。 平成19年度JNLA制度に係る技能試験プロバイダー育成業務に係る委託先の公募について公募期間は終了しました 上記の公募について、詳しくはこちらをご覧下さい。公募期間は平成19年5月23日(水)までとなっております(公募説明会:同日開催)。 「JNLA登録の一般要求事項」の改訂についてパブリックコメントを募集します。募集期間は終了しました ASNITEの統合等に伴い、「宣伝媒体等への認定シンボル等の使用について」の内容を一部変更しました。詳しくはこちらをご覧ください。 (フリーメールは受信できません。フリーメール以外のアドレスをご利用できない方は、電話又はFAXをご利用ください。) 認定センターでは、実施した業務に対する苦情又は異議申立てを受けたときは、迅速かつ誠実に対応し、規程に基づいて処理させていただきます。 なお、審査・検査結果の決定に対する異議申立てについては、書面でご提出いただきますようお願いいたします。 |
[ 123] 適合性認定分野
[引用サイト] http://www.iajapan.nite.go.jp/jnla/index.html
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言語学分野は、世界で現在話されとる言語(こつば)や過去において話された言語ば学び、研究すっところです。古代メソポタミア、エジプトやインドやギリシャなどの偉大な文明ば支えた言語から現在数百人位の話し手しかおらん言語に至るまであらゆる言語(動物と人類ば区別するしるしである言語の数は、5000とも8000とも言われとっです)が学習・研究の対象になっです。教師は、学生のアドヴァイザーです。何ば如何に学び、研究するかは、学生諸君自身の主体的な判断で決めるこつです。全く未知の言語でもいま勉強しとる英語でも諸君の気力と関心のいかんによって主体的に選んで勉強でくっです。 英語や国語ば学んだのとは随分違った全く未知の研究分野や研究方法があるこつに、きっと諸君は驚くこつでしょう。音声学・音韻論ばはじめ、言語と社会との係わりば研究対象とする言語社会学、言語と言語ば比較する比較言語学・対照言語学、民族言語学、語彙論、言語と個人の研究である心理言語学など魅力的な研究分野が多数あっです。 先ずは、研究方法や概論や初歩的な音声学ば学び、それからは各自の道・研究分野に進んで行くです。卒業後の進路は、中・高教員、公務員、一般事務職、コンピュータ関係の仕事や大学院進学などがあっです。 言語学的にはどぎゃん方言も一個の言語体系とみなされ、研究対象としては外国語に対するのと同じ方法が適用される。このこつば示すために、方言音韻と方言文法ば例にとって、言語記述と分析の基本的な方法ば解説する。 人間の言語に使用されるお音声が、どぎゃん発音し分けられとるかば、生理学的・物理的側面から理解し、さまざまな言語で使用されるさまざまな音声ば再現できる能力ば身に付ける。 簡単な言語処理プログラムば使用したテキスト整形の手法ば身につけ、それば利用したテキスト分析・テキスト処理ば実際に行なってみるこつにより、言語研究におけるコンピュータ利用・ネットワーク利用の可能性ば理解する。 外国人日本語学習者にみられる日本語誤用の構造的分析/宮崎方言の文音調の研究/報道文のテキスト言語学的研究/ミャンマー語における時間表現 言語学では、「人間が情報伝達のために用いる、音声の区別ば利用した記号体系」ていうごつ言語ば一般的に捉え、その観点からさまざまな言語現象ば分析していくです。文学科の中では、文字で表わされる前の言語が対象になる、ていう点でユニークな分野です。近年容易になってきたネットワークば通した文字情報や音声情報のやりとりも、研究可能な対象言語ば広げっだけでなく、「言葉ば用いる」ていう人間の普遍的な能力の延長として、興味深い素材ば提供しとるて思うです。 ○ 佐々木和高(3年)言語学分野では、方言や外国語など、いろいろな言葉について勉強・研究ばしとっです。また、音声学や珍しか言葉など、普通ではなかなか勉強できんこつば勉強するこつがでくっです。言葉に興味がある人にとっては、やりがいのある面白か分野です。 |
[ 124] 文学科-言語学分野紹介
[引用サイト] http://lg.let.kumamoto-u.ac.jp/intro.html
