完走とは?

手記の投稿についても歓迎いたしますので、よろしくお願いします。 投稿の際には「投稿記事」であることを明記のうえで、たんだい宛MAILrunner.tandai@nifty.ne.jpにて送信をお願いします。ファイル形式は、テキスト(*.txt)がベストですが、htmlでも、Micrsoft WordでもOKです。
なお、文書中に写真を挿入したいという場合には、文書中に貼り付けないで、写真挿入位置を文書中にメモし、別ファイル(*.jpg)にて お送りください。
宮地さんの長い長い道への夢は果てしなく続きます。読めば走りたくなります。 そして、読めば250km完踏への道が見えてきます。
この完走記は、DOCファイルです。 ご使用のブラウザでの閲覧ができない場合にはダウンロードをしてからMicrosoft Wordにてご覧ください。 なお、DOCファイルの表示ができない環境の場合には、こちらの
夢を持って、その夢を実現すべく長い長い期間に渡って努力をして、そして達成! 読めば幸せな気持ちになれる完走記です。
この完走記は、DOCファイルです。 ご使用のブラウザでの閲覧ができない場合にはダウンロードをしてからMicrosoft Wordにてご覧ください。 なお、DOCファイルの表示ができない環境の場合には、こちらの
2000年9月24日に開催された第3回『村岡ダブルフル・ウルトラランニング』ひろこさんの笑いと感動のドラマです。
寒い!眠い!きつい!長い!和歌山城〜高野山往復110kmウルトラマラソン完走記 (Oct.17.2004)
サロマ湖100kmウルトラマラソンの完走を目標に、そしてさらに遠くまでと走り続ける宮地さんが、難コースの高野山110kmに挑みました。
ブラインドランナー源気さんの5年越しの夢:100km時間内完走! をメイン伴走者・すずやんと一緒に叶えた大家美穂子(むいむい)さんの完走記(サブ伴走記)です。
ウルトラマラソンの素晴らしい世界に、足を踏み入れてしまった中島さんの、えちご・くびき野100kmマラソン完走記です。
中山さんの汗と涙の手記です。読むと無性に100kmを走りたくなってしまう"魔力"を持つ内容となっておりますので、ご注意ください。
宮地さんからドラマチックな完走記が届けられました。 100kmウルトラマラソンを目指すランナーの方々は必見です!
病気との闘いに勝ち、そして激しい雨の2004萩往還マラニック(250キロ)の見事な完踏を成し遂げたひろこさんの感動の手記です。
思い出一杯の『2002年さくら道270kmウルトラマラソン』。一緒に走ったり、遅れたり、また一緒になったりの旅走りでした。ひろこさんの完走記です。
2度目のフルマラソンです。大深さんは大失敗のレースと仰っていますが、それでもしっかりとサブスリーです。
暑いぞサロマ!アツいぞ関門閉鎖!(第16回サロマ湖100Kmウルトラマラソン初体験記) (Jun.24.2001)
大韓民国の李さん("り"と、"い"の間のような発音で"イーさん"、日本語だと"り"さん、英語だと"Lee"さん)の2001年さくら道270kmウルトラマラソン完走記です。日本語に翻訳して送ってくれました♪
2001年さくら道270kmウルトラマラソンまでの日々、名古屋 → 金沢の記、そして、さくら道270kmウルトラマラソン後の日々の記録です。
元マラソンランナー。鶴沼ウルトラマラソンの主催者でもあるウルトラマラソンランナー、高田さんのさくら道完走記です。
学生時代は長距離ランナー。 社会人になって9年間のブランクがありましたが、また走り始め、再び記録更新へのチャレンジを開始した木村さんの、完走・乾燥・感想記集です。
星野さんが、五合目打ち切りとなってしまった今年の富士登山競走を、すごく楽しい完走記にしてくれました。
市田さんの100kmウルトラマラソンへの初挑戦完走記。緻密な計画と 着実な努力による 見事なサブテン達成の記録です。
第12回シュリ・チンモイ12/24時間ランの参加記です。 苦しい走りとなることが多い24時間走を楽しく走り、総合優勝を果たした前田さんには脱帽です。
小学生時代は 走るの大嫌い、今は走るの大好き!!! なおこさんの、めちゃめちゃたのしい村岡ダブルフル感想記です。
自称「未熟者」篠原さんの、さわやかな、野辺山ウルトラ完走記。 彼女は、今年の富士登山競走で、初参加にもかかわらず、余裕の完走を果たしている実力派ランナーです。
素晴らしいウルトラマラソンの世界を知ってしまった橋本さんご夫妻の、サロマ湖100kmウルトラマラソン「完走記&応援記」です。
走るお医者さん、日医ジョガーズの中村さんから萩往還の完走記が届けられました。 中村さんとは、偶然、サロマで2度も同宿・同室となりました。 縁を感じています。
神戸PIJC のTomiさんから 感動の完走記が届けられました。 読んで、人生にもランニングにも、まさに悲喜こもごものドラマがあることを、あらためて 考えさせられました。
"YOUNG GIANTS"こと、関家良一さんからギリシア、スパルタスロン(アテネ〜スパルタ246km)の完走記が届けられました。涙うるうるです。
ぎふ長良川走ろう会の武藤さんから海抜0m→3003mに至る立山登山マラ二ックの歓踏記が届けられました。
ダウンロードできます。 ただし、ソフトウェア料金は無料ですが、ファイル容量が大きく、低速モデム接続の場合には、かなりの時間がかかりますのでご注意ください。
なお、テキストブラウザや音声読み上げソフト等をご使用の方、あるいは、大急ぎで文章だけという方は、こちらの立山登山マラ二ック歓踏記テキスト版をお読みください。
さくら道ウルトラマラソンで、毎年心を込めたサポートと応援をしてくださっている富山県福光町の波多さんから初めての100km完走の手記が届けられました。
フルマラソンで、初めての途中棄権をし、くやしかった大会です。 当時、「完走記」とも「敢走記」とも書けず、敢えて「感想記」と書いています。
本山さんと、ニューヨーク・シティ・マラソンに参加したときの日記をまとめたものです。なお、ニューヨークの地下鉄料金、現在(1998年)は、$1.50らしいです。
地元、奥多摩で行われていた 東京都の最高峰、雲取山頂を折り返す山岳レース 『 雲取山タイムトライアル 』 の感想記です。
一度だけ出場させていただいた東京国際の完走記です。このときの優勝者は、旭化成の谷口浩美さんです。暑くてきびしい条件のなかで2時間09分34秒、2位に2分42秒の大差をつけての力強い走りでした。

[ 146] 完走記、敢走記、感想記
[引用サイト]  http://www.ne.jp/asahi/hp/tandai/kansouki.html



お気に入り



  • track feed
    • seo