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賞 ロレアル色の科学と芸術賞金賞受賞講演 認知心理学会独創賞受賞記念講演 最新刊 風景(2007/6/19) ご注意 このページには「動く錯視」(静止画なのに動いて見える錯視)が含まれています。現在まで錯視が人体に有害な影響を与えるという証拠はありませんが、車酔いなどを起こしやすい方はご注意下さい。万一気分が悪くなりましたら、速やかにこのページから退去して下さい。 市松模様の床が膨らんでこちらにせり出しているように見えるが、物理的にはすべて正方形で描かれており、感じられる丸みは錯視である。 蛇の回転7 6 5 4 3 2 1 動く錯視12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 回転錯視12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 色の錯視9 8 7 6 5 4 3 2 1 色立体視3 2 1 明るさの錯視3 2 1 拡大・縮小錯視6 5 4 3 2 1 波の錯視5 4 3 2 1 かげろう錯視2 1 立体感のある幾何学的錯視3 2 1 クラシックな幾何学的錯視8 7 6 5 4 3 2 1 渦巻き錯視4 3 2 1 いろいろ6 5 4 3 2 1 秋の沼 年賀状 透明視2 1 ステレオグラム3 2 1 錯視のカタログ 京都錯視デザイン3 2 1 錯視というわけでもない作品集2 1 カフェウォール錯視 ツェルナー錯視 赤提灯 こいのぼり さくらんぼの詰め合わせ カメ オプアート5 4 3 2 1 錯視図形の作り方 街角錯視3 2 1 錯視ポップアート2 1 消える錯視 背景の動く錯視 色が変わる錯視 立命館の錯視 研究発表のダウンロード 独楽2 1 卯図巻き 壁紙3 2 1 2003年宇宙の旅 テレビ局さんへ 錯視療法2 1 キャラクター錯視 応用錯視学 知覚コロキウム2005 at 立命館 高知錯視デザイン 錯視のおもちゃ 不可能図形 多義図形・反転図形 錯覚パーソナリティ検査 錯覚クイズ 視覚的補完 立命館大学・大学案内2005 錯視の窓 拡大クッションと縮小クッション 坂道錯視 動く錯視の分類 北岡明佳錯視展2004 輝度立体視 ネオン色拡散による針差し格子錯視 Yジャンクションの錯視 サクラ2 1 サイン波変調放射図形作品 探検 TEG TEE 視覚的ファントム(ECVP2005) ECVP waves 拡大フラワー 陰影立体視 眼鏡依存色収差錯視 動画を使った錯視4 3 2 1 運動残効作品2 1 色の錯視の講演2005 天体アート 青い目の女の子3 2 1 錯視的階段状ゲルプ効果など 色の残像作品 色の恒常性 ポップル錯視 隠し絵 錯視の測定法 錯視塗り絵 錯四季 口紅の錯視デザイン ロレアル色の科学と芸術賞金賞受賞(2006年) ネクタイのデザイン ゲシュタルト心理学的作品集 さかさ絵 さかさま顔の過大視の研究 日本認知心理学会・独創賞受賞記念講演(2007年) 顔の錯視2 1 藍藻風の錯視 ニュートンムック別冊 「錯視 完全図解」 目にも不思議なけしごむ 日本視覚学会2008年冬季大会 ●このページに含まれています錯視図形は断りがない限りすべて北岡明佳の作品です。無断での転載はお断り致します。転載ご希望の方は必ずご連絡下さい。もっとも、正しく引用される場合は喜んで認めておりますのでご安心を。なお、教育機関(大学・高等学校・中学校・小学校のほか、企業内部の研修等も含む)での教材や学生・生徒の発表用資料等としての使用の場合(授業・課外活動・文化祭等)は、正しく引用して頂くこと(作者は北岡であることを明示するとか、このホームページの名称・アドレスを表示するとか、著書・論文を引用するとか)を約束して下されば、特に連絡して頂かなくても結構です。純粋な個人的使用(自宅で印刷したり複製したりして楽しむこと)の場合も連絡不要です。 ●出版物への転載希望の場合は、商業的な場合だけでなく、教育・研究目的の場合でもご連絡下さい。純粋に商業用錯視デザインのマネジメントは出版社の株式会社カンゼンに委託しておりますので、そちらに連絡して下さい。ファイル渡しは、Adobe Illustrator形式あるいは任意の大きさのビットマップで行ないます。MS-WordとCorelDRAWも可です(こちらがオリジナルのこと多し)。<2005/7/30> 微妙な例の判断基準 <2007/9/23> new! ●本ページ掲載の私の作品は個人のサイトへの転載許可を個別に出していましたが、依頼数が多くて大変なので、これからは基準を示します。個人のサイトで許可するための必要条件は、その作品を使って科学的なディスカッションを行うこと、引用を正しくすること、猥褻画像が掲載されていないこと(猥褻サイトへのリンクを含む)、商業コマーシャルが掲載されていないこと、宗教団体・政党等への勧誘が掲載されていないことです。掲載可作品は最大3作品まで。正しい引用が必要です。私の側から見えないサイトはお断り致します。これらの条件に合致していない場合は、既に掲載されている場合でも速やかに下ろして下さい。 ●博物館の企画への協力・助言等も喜んで致しております。なお、博物館企画でも、館員様自身の企画ではなく業者委託の場合は、商業扱いとして株式会社カンゼンにマネジメントを委託します。 ●本ページ掲載の錯視のいくつかが見えない人がいますが、問題ないです(本人はおもしろくないでしょうけど)。それどころか、錯視はない方が生存には有利と思います。しかし、もし全部見えない人がいましたら、大変興味深いです。どうやったらそんな完璧な視覚システムが・・・ <2004/7/16> ●オリジナルファイルや大きいビットマップを研究・教育で必要な方はご連絡下さい。個別にご要望のファイルをお送り致します。 ●本ページ掲載の私の作品は、各方面の皆様の教育・研究用途の論文・コラム・著書等に、使用の許諾を喜んで致しております。ただし、著者が私に直接依頼してくる場合に限ります。出版社あるいは業者が仲介しての依頼はお断り致します(商用ではないのですから)。また、書面での許諾はどうしても必要という場合は行ないますが、手間のかかることですのでできるだけご遠慮下さい。もちろん、商業的取引の場合は書面を求められれば必ず書面で行ないます。 ●錯視は一般の人気は高いと思いますが、図形が不適当で錯視量が不当に少ない図版が多く見受けられます。そういう本の著者には今井省吾先生の「錯視図形 見え方の心理学」(サイエンス社、1984)を読んで最適図形の勉強をするよう薦めたいところですが、あの良い本がなかなか手に入りません(勝手にリンク張って抗議したりして・・・)。そこで、せめてインターネットで錯視図形をご覧頂いている皆様にはなるべく最高レベルの錯視量を持つ錯視図形を見て頂きたいと考えております。この北岡明佳の錯視のページはその1つと信じております。 <2007/9/5修正> ●私はメールを頂きますと、必ず返事を書いております。メールを出したのに数日中に返事がない場合は、お手数ですがもう一度メールを下さい。その時は、タイトルに「錯視」などのことばを入れて頂けますか。また、いきなりの添付ファイルは避けて頂けますか。 ●「錯視図形を眺めると脳が活性化するというのは本当か?」 という質問への回答は、こちら。 <2007/10/3> new! |
[ 50] 北岡明佳の錯視のページ
[引用サイト] http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/
