ハマりとは?
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原因は、私がブログのエントリーごとに振られている「ID」を、それと知らずに削除し、書き換えを許してしまったためだ、ということが、「はてなサポート窓口」の方とのメールのやり取りで判明しました。 なので、自分自身でややこしい事態を引き起こしてしまったのだということは理解したのですが、そんな大事なものである「ID」がダイアリーの編集画面でいじることができちゃうっていうのは問題じゃないか、と思いまして、はてなサポートへのお礼メールに、 早速、知らせていただいた「日記をカテゴリー分けして整理する」の項目を見たら、IDについての説明がきちんとしてありました。 ともあったので、これからも「ヘルプ」がどんどん使いやすくなっていってくれれば良いな、と思います。 「はてな」が初心者に敷居の高いシステムだというのは間違いないと思うので(笑)、すこしでも「ヘルプ」が使いやすくなってくれたら、ありがたいです。 私自身、目的の情報を「はてな」のヘルプから見つけるのには常に(笑)難儀してるので、これを機に「ヘルプ」の在り方をも併せて見直してくれたら、もっと嬉しい、かな(笑) 『ルプ☆さらだ』というこの作品は、最初は主婦と生活社から、その次に宙(おおぞら)出版からコミックスとして出され、今回はバーズコミックス(幻冬舎)からの発売となりました。 年明けには、この漫画をベースにしたパズルゲーム『るぷぷキューブ』(DS版)の発売が決まっているせいもあって、原作も再発売の運びになったのでしょう。 内容は、サラダっていう女の子が、伯父さん(謎の人。いつもパイプをくわえてる)から「変な話」をいろいろ聴かせてもらう、という形式の連作短編です。 キューブを押したり引いたり落としたりして、同じ色のキューブを3つまとめて消していき、すべてのキューブを消したら面クリア、という単純なゲームなんですが、これがなかなか奥が深くて。 難度が上がると、どうでも解けない面もあったりして口惜しかったので、DS版では何とかオールクリアしたいと思います。 この『るぷぷキューブ』、おじさんが話してくれる物語(つまり『ルプ☆さらだ』の内容)に沿って進んでいきます。 で、今回ゲットした『ルプ☆さらだ』、さすが竹本氏のコミックスと云うべきか、先の2冊のコミックスの「あとがき」にくわえ、リニューアル版(今回の本)あとがきも収録されてます。 それによると、最初に『ルプ☆さらだ』を描いたころは「苦労して変な話を描いていた」そうなんです、竹本氏(笑) 御本人いわく、「長年の間に頭が変な頭脳になったということでは」とおっしゃってますが──案外、的を射てるかも(笑) 少女漫画っぽいものを描いてるかと思ったら、『さくらの境(きわ)』みたいに、ちょっと変な風味ですし。 何にしても、こんな「変な話が得意な漫画家さん」と同時代に生きて、その作品を読めるのは嬉しいことだよなぁ、と思う次第でありました♪ 早速コメントをいただき、レスも付けたんですが、3日ほどしたら、そのコメントが見えなくなっちゃったんです。 なんでコメント見えないんだろう、おかしいなぁ……と思ってる最中に、また新しくコメントをくださった方があったんですが、後から付いたコメントはちゃんと見えるんですね。 記事の編集画面で確認してみると、先のコメントは削除された訳でも消滅した訳でもなく、ちゃんと編集画面に残ってます。 私の説明が不充分だったせいで、最初の一通は無駄足を踏ませてしまいましたが(すみません)、事態をきちんと説明してから後のメールで衝撃の事実(←大袈裟)が明らかになりました。 そのとき、「はてな」側がエントリーにつける記事のID(編集画面で記事のトップに付く「*〜*」で表記される数列)を削除しちゃってたんです。 で、あらためてアップしたとき、エントリーには新たなIDが付けられちゃって、以前のIDに付いていたコメントは表示されなくなり、新たなIDに付けられたコメントは表示される、という結果になりました。 私は、見えなくなったコメントに付いてるIDを新たなIDに書き換える、という処理を「はてな」にお願いしたのですが、 まぁ、そういうもんかもしれないな、と思って併記してみたんですけど……これが実にマヌケな結果になりまして(汗) 表示された「コメント」のところをクリックすれば、見えなくなってたコメントを見ることはできますが、画面があまりにマヌケなんですよ。 とてもじゃないけど、これは容認できないと思い、見えなくなってしまったコメントは表示することを諦めました。 エントリーごとにIDを打つのは良いとして、その数字が「編集画面」で簡単にいじれる(削除も書き換えも自由自在)っていうのは、ちょっと「問題あり」なのでは、と思います。 また、ついうっかり(今回の私が、まさにコレ)削除しちゃったとき、新たなIDが振られるのは良いとして、そこに付いてたコメントやトラックバックだけは置きっぱなしになるのは何故なんでしょうか。なんで生き別れになっちゃうんです? 編集画面で、エントリーのIDを削除しちゃうと新しいIDが振られるというシステムをユーザー(この場合は私)が了解できる状況にいなかったが、今までに問題は出なかった。 他のユーザーが同様のことをしていたかもしれないが、コメントだけが取り残されるという事態が顕在化したことはなかった。(該当のエントリーにコメントが付いてなかったとか、付いてたとしても見えなくなったことに気づかずに過ぎてしまったとか) だから、今回、私が「コメントが見えない」と騒いだことで、「IDの書き換えが引き起こす症状」について「はてな」側は初めて気づいたんじゃないか──というのが、相方の意見です。 たしかに、似たような状況が以前にもあったとしたら、もっと早く「対症療法」(IDの併記)が提示されてても不思議はありません。 はてなダイアリーのシステム自体、もともとシンプルだったものに様々な機能を付け加えることで発展してきたものだ、と私は認識しています。 ですが、そのすべてが完全に根っこのシステムと同調できてるかって云えば、それは無理だと思うんですよ。 だから、どこかに歪みが出てくるのも無理のない話なわけで、今回の私は、見事にそれを引き当ててしまった、ということなんでしょう。 とりあえず、これからはIDを削除しちゃったりしないように気をつけようとは思いますが……それにしても、コメントやトラックバックだけ置き去りにしていくシステムって…… アサヒ飲料から出てる「三ツ矢 丸搾りみかん すっきり仕立て」っていう炭酸飲料で……というのは、以前にも、ちらっと書きました。 あれから、1箱(24本)を追加購入、その後もスーパーで見かけたときにダース単位で追加したりしてたんですが、どうも私が飲んでないのに、じわじわ減っていく気配(汗) 相方は、キリンの「ローヤルゼリーのアミノサプリ」っていうスポーツドリンクみたいな飲料にハマってたんですが、ハマり期間(笑)が長かっただけに、そろそろ飽きてきたみたいで。 私が見つけてきた「丸搾りみかん」の味わいと、炭酸なのにスッキリした後味っていうところに惹かれたらしく、私が箱買いしたのを良いことに、ちゃっちゃか冷やして、ちゃっちゃか飲んでます。 これは、油断してると全部飲まれちゃうかもしれない……とヒヤヒヤしてたある日、家族で出かけた先のスーパーで、相方が言いました。 キリンが「世界のKitchenから」と銘打って出したソフトドリンクの第一弾、「ピール漬けハチミツレモン」は、確かに私のお気に入りです。 第二弾の「ディアボロ・ジンジャー」(ちょっとキツめのジンジャーエール)が出てからは、先行商品ゆえに棚から押しだされたのか、いつも行くスーパーでも見かけなくなって寂しい思いをしていました。 ひょっとして、私がハチミツレモンで喜んでる間に丸搾りみかんを飲んでやれ、と思ってるなんてことはない……よね? どっちにしても、もう1箱は買わなきゃいけないだろうなぁ、丸搾りみかん……私の分、本当になくなりそうですから……(涙) 私自身は、この漫画を描いた人に言わせれば、ぶつもりにおいて「やることのなくなった人」だと思います。 それでも毎日、村を歩き、住民たちと話をし、気が向けばサカナを釣り、ムシを捕り、デザイン作って遊んでます。 もちろん、この漫画に描かれてあるような目的もあっただろうけど、お母さん、本当に楽しかったんじゃないかな。 この漫画を描いた人には、「楽しんでいたお母さん」って視点でも、お母さんのことを思いだしてほしいな、と……ちょっと思いました。 いま30代、40代の人たちが、若いころ(小さいころ)に聴いた音楽を収めたベストアルバムなどを購入し、CDの売り上げに貢献している、という話です。 若い人たち(10代、20代)は、音楽を購入するのはネットや携帯経由、ということが増えてるみたいですし、何千円も出してCDを買うぐらいならレンタルで済ませてしまったりすることが多いと思います。 私が若いころは(ああ、なんかトシ取った感じだ(涙))、身近な娯楽と言えば、本とCDにお金つぎこんでりゃ済んだんですが(偏ってるのは十分承知)、今は他にお金つかうことっていくらもあるでしょうし…… 私も御多分に漏れず、友だちと「あみん」の『待つわ』をハモって遊んでたクチなので、やはり懐かしかったです。 考えてみれば、岡村孝子が大きく影響を受けたのがさだまさしで、そのさだまさしのことを、それこそ小学校のころから大好きだったんですから、岡村孝子の楽曲と相性が良いのも当たり前のことかも。 この『In the prime』には、さだまさし作詞・岡村孝子作曲の「銀色の少女」も収録されてるので、これの「あみん」バージョン目当てに買うのも良いかなぁ、と思ってます。 で、旧「あみん」時代のベスト曲をデジタルリマスタリングして収録したベスト盤も今冬に出るそうです。 よくよく考えてみると、基本的に女声よりも男声のほうが好きな私が、抵抗なく聴ける数少ない女性ヴォーカリストの一人なんですよね、岡村孝子って。 他によく聴く女性ヴォーカルってったら、中島みゆきとか谷山浩子とか……全部ヤ○ハ関係なのは何故だ(汗) 世界一と云われる(笑)ヤマ○の技術に拠って立つ「初音ミク」の音源にハマってるのも、そもそも私が○マハ好きなせいなのか……?(謎) いや、それだけじゃないと思いたいんですが、それも一因かもしれない……と、ちょっと真剣に考えてしまいましたよ(笑) 買ってもらったのは昨夜だったんですが、ゲームショップやらスーパーやらを回って帰宅したのが午後9時すぎだったため、その日のうちに遊びはじめることは許されず。 いくら何でも早すぎるから、と布団に追い返したものの、しばらくしたら、またもごそごそ起き出してきました。 私の寝床は、ゲーム機やテレビが置いてある居間の隣にあるので、息子がこっそりゲームしようとしてもバレる仕様になってます。 昨夜からプレイしたがってたし、これ以上は「寝ろ」って言っても無理だろう、と思って遊ぶのを許可し、私自身はもう少しぐらい布団のなかでぬくぬくしてようと思ったら── あまりに情けない声で訴えてくるので、泣く泣く起きあがってテレビを見ると、Wiiを起動したときの画面が出てました。 画面全体が4×3=12個ぐらいに仕切られてて、ゲーム名や「Mii」(Wiiで登録できるマイキャラの画面)など、アイコンが出てるので、そこをリモコンで指示してやれば、ゲームを始めたり、「Mii」をいじったりできます。 普段なら、最上段左端にゲーム名(ディスク名?)が出るはずなんですが、そこには「Wii」というロゴが出てるだけです。 ディスクを読みこんでないのか? と思って、ディスクを入れなおしたり、リセットかけたりしてみたんですが、状況は変わりません。 したらば、「Wiiの更新をしますか?」(正確には憶えてませんが、こんな感じの文章)というメッセージが出たじゃありませんか! 要するに、Wii本体のファームウェア(というのかな)の更新ソフトが『スーパーマリオギャラクシー』に入ってて、それを先にインストールしなきゃならないため、ゲームロゴが出なかった、ということのようです。 息子は「かーちゃん、ありがとう!」とゲームを始めたんですが、一度覚醒しちゃうと二度寝できない体質の私は、思わずため息……(苦笑) X箱360や、PSPなどでも、ファームウェアの更新というのは度々ありますが、電源を入れたり、新しいゲームを起動させたりしたときに、 間違っても、ゲームも立ちあがらない、更新メッセージも出さない、などという半端なことはしません。 OSやらPCやらを作ってるメーカーにとっては、ユーザーに対する当たり前の気遣いなんでしょうが、花札屋にはそういった気遣いの必要性が理解できないんでしょう。 ゲームに興味がない人でも遊べるゲーム機を、というポリシーとは矛盾した仕様だと思うんですが…… うちの息子、8歳児(もうじき9歳)にしてはマヌケなオツムの持ち主ですが、X箱の更新は何度か経験しており、「こういうメッセージが出たら、ゲーム機の中身が新しくなる」程度の認識は持っています。 今回でも、最初から「更新しますか」というメッセージが出ていたら、私は布団のなかから画面を確認するだけで済んでたはず。 もし、ちゃんと漢字が読める(笑)娘が同席していたら、私を起こすまでもなく、「うん、更新ね」と判断してたでしょう。 でも、そんな娘にしても、まったく動きのないスタート画面では途惑ってしまったに違いありません。 何だかんだ云っても、そこまで機械慣れしてるわけではありませんし、メッセージも出ず、ただ単にスタート画面が固まってるようにしか見えない状況では、「壊しちゃった?!」とおろおろしてても不思議はないので。 「誰でも遊べる」を標榜するのならば、更新だ何だという場面において、誰でも一目で理解できるインターフェイスを用意してほしい。 自覚してるからこそ、なるべく泣かずに済むように(スッキリすることもあるけど疲れるので)、いろんなことを避けて通ったり、覚悟を決めて物事に接したりすることを心がけてるんですが、今回ばかりはやられました。 ちょいとした引っかかりがありまして、OVA版『究極超人あ〜る』のサントラBOXを購入したのが、間違いの始まりでした。 もともと『あ〜る』は大好きで、イメージアルバムやドラマCDは持ってたんですが、OVA版のほうには手を出してませんでした。 ですが、BOXと云いつつ、廉価設定であること、あ〜るくん関係のものは手元に持っておきたいこと等、いくつか理由が重なったので、Amazonで「ぽちっとな」して購入したわけです。 そして届いた2枚組CDの片方に、「はっぴぃ・ぱらだいすの逆襲」という山本正之入魂のキャラ総登場ソングが収録されてました。 イメージアルバムに収録されてる懐かしい曲が、アニメ版のキャスティングによって歌われてるというのも、自分的には目新しかったですし。 お亡くなりになって7年余、思いがけないところで塩沢さんの声に出会って涙することも何度かあったんですが、今回は大丈夫。 なんかもぉ、ボロボロ泣いちゃって、ちょうど帰ってきた相方やら、傍にいた息子やらをおろおろさせちゃって……申し訳ない(汗) えぐえぐやりながら、涙に曇る目でキャストを確認したら、長谷有洋さんまで参加されてると判って、またボロボロ…… 鬼籍に入られた方々が、CDやDVDのなかで活き活きと活躍してらっしゃるのを知るのは嬉しいことではあるんですが、反面、ものすごく切ないことでもあります。 ほんとに涙もろくなったなぁ……などと思いつつ、寝る前に『俺の屍を超えてゆけ』(PSP・DL版)をプレイ。 26代目になった我が一族、けっこう強くなっていたので、これならばラスボスまで行けるかも……と思って、最後のダンジョンを突き進んでいき、見事にゲームクリア。 ただひたすら、血をつなげ、歴史をつむいでいくのがゲームの根幹であるだけに、「子を想う母」や「母の愛を求める子」の気持ちが凝縮されたエンディングに、また大泣き(汗) そもそも、このゲームを桝田省治さんが作った「きっかけ」というのが、ご自分のお子さんが生まれたとき、おかあさま、おばあさまと云った方々が非常に喜んだ、その様子を見て「血のつながり」ということを考えたため、らしいんです。 だから、子どもが生まれるか生まれないか、という、まだ「親になった」自覚も少ないころにプレイしたときには感じなかった気持ちを、今プレイすることで感じられるようになったのかな、という気もします。 団塊の世代以上の方々をターゲットにした雑誌だと思うんですが、あつかっている内容が面白いので、本屋で見かけるとパラパラめくってみたりします。 1冊500円という値段は、内容の濃さ、フルカラーの誌面などを考えれば、安いほうだと思います。 「続」ってことは、この前にも特集をやってたんでしょうが、生憎とそちらは見かけたことがなくて……そのうちバックナンバーを置いてる店で探してみようかと思っているものの、それはともかく。 そして、圓窓師匠の『寿限無』、これは口説と手振りを書きこんだテキストがついて、「実演講座」というコンセプトで録りおろしされたものとのこと。 先代の金馬や、六代目の圓生、五代目の志ん生などなど、さんざん聞かされてきたので、落語は好きなほうだと思います。 先日の実家の引越騒ぎで運びこまれた荷物のどこかに落語のテープもあるはずだから、ちょいと発掘してやろうと思ってたら親父のヤツ、気配を察したか、いきなりやって来てテープの入った箱を持ち出していきました(涙) 本題の『サライ 12/6号』のほうですが、落語関連の記事も面白く、恒例のインタビューは金馬師匠で、芸歴が長い方だけあって読みごたえがありました。 落語界の長老でいらっしゃることは判ってるんですが、親父が昔のままに「小金馬」って呼ぶもんだから、どうも「金馬師匠」って言い方が馴染まない私は、ちょっと失礼なヤツかも(汗) 落語特集以外にも「旬で楽しむ小鍋立て」という特集記事があり、池波先生が美味しく召しあがってた鍋の話、行きつけの料理屋で作らせてた鍋の話なども入ってて、望外の喜びでした。 落語にだけ目が行って買っちゃった雑誌なだけに、それ以外にも読むところがあって、なおかつ、好きな作家さんに出逢えるとは……本当に嬉しかったです♪ 画像は「歴史教科書の朗読」がプリインストールされてるバージョンですが、最近、新作古典とりまぜて30席の落語をプリインストールしたバージョンが発売されたんです。 詳しい内容についてはリンク先(『ラジオデイズ落語ギャラリー永久保存版30選』)を見ていただくとして、これって結構おもしろいかも、と思いました。 ICレコーダー単体での価格に1万円上乗せすることで、この「30席プリインストール版」が入手できるわけですが、30席で1万円ならば、むちゃくちゃ高いってわけでもないかなぁ、と…… 変わるのは良いんですが、なんか中途半端にいじられてるのか、はてなフォトライフにアップした写真を利用してるエントリーだけ、コメントが「0」になっちゃってます。 サイドバーの「最新のコメント」にギリギリ引っかかってる該当のエントリーを上げた日付をクリックすると、コメントだけが表示されます(普通なら、記事+コメントの形で表示されるはず)。 でも、普通にダイアリーを見てるかぎり、コメントがなくなっちゃってるようにしか見えないんです。 いろいろと怪しい挙動をしてくれる「はてな」ではありますが、今回もまた奇っ怪なことをしてくれまして…… こっちで努力してどうにかできることじゃないんだから、はてなには、もちょっとしっかりしてほしいです。 そんなこんなで現時点では見えてないコメントですが、このエントリーで書いた「奈良戦隊みやげんジャー」とのローカルヒーローつながりで「超神ネイガー」(秋田県)のことを、にこ様が書きこんでくださってました。 以前から、名前だけは聞いてたので、コメントいただいたのを機に公式サイトを調べてみたら、思ってたよりも本格的で、驚くと同時にハマりました(爆) 水木一郎が歌う主題歌のかっこよさもツボなら、「豪石(ごうしゃく)せよ!」って変身するのもツボ。 秋田名物を武器に闘うヒーローの姿を見てみたいと思いはしたものの、ローカルヒーローとして活躍するネイガーだけに、イベント等は地元・秋田県内のみで行なわれます。 地元では毎週5分枠で番組もあるらしく、ネット上でそれを視聴することもできますが……やっぱり、この目で見てみたいです。 |
[ 96] ハマりもの日記
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/Mayura/
