やたらとは?
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ダイエット後食生活を見直しました。やっぱりヘルシーなおうちご飯が一番だ!って。 でも、でも、おいしいものをたくさん食べたいんです!! 葛藤の日々を送る大食い夫婦のヘルシー(?)な晩ご飯の記録。 <本日の朝食>目玉焼とロースハム(ハムエッグともいう)水菜とカニカマの胡麻和えらっきょの甘酢漬けと梅干しやたら!大根と油揚げの味噌汁(葱)5種の雑穀入ご飯 というわけで、郷土料理になるのかわからないけど、私が子供の時から食べてる、夏の野菜のふりかけ『やたら』のご紹介。 なんで『やたら』って言うのか聞いた事ないんだけど、多分「やたらと何でも入れる」の意味じゃないかと・・・、信州の田舎ではそう言ってた。 入っているのは、胡瓜1本、皮を剥いた茄子1本、みょうが1個、大葉2枚、ピーマン1/2?1個(ししとうでもいいよ)、青唐辛子適量、鰹節たんまり。 お醤油と塩少々にだし汁ちょっと足したものをかけるだけでもいいし、塩少々して出た水をきってから麺つゆかけるだけでもいい。ステンレスのボールとかに入れてキンキンに冷やして、野菜に少し味が馴染んだぐらいがベストな食べ頃。 朝作ればいいんだけど、忙しいからさ、いつも夜の洗い物を終えてからトントン刻んで、アクを抜きしたら塩少々をして冷蔵庫で冷やしておくの。朝起きて出た水分をきってから、鰹節をいっぱい入れて、私はたいてい麺つゆかけて、冷凍庫でさらにちょいと冷やす(忘れないで??!) いっつも食べるから、青唐辛子は半分に切って冷凍してる。辛いのダメな人はししとうかピーマンだけでもあった方が美味しいと思うんだ。 家で作ってたししとうには、たまに辛?いのがあって、子供の時もそれにあたると、「アタッタ??!!」って朝からゴクゴク水飲んだっけ。でもまた食べちゃうの。 これね、納豆と混ぜてもいいし、素麺の薬味にもしてて、これをたっぷり入れた器に麺つゆ入れて、素麺をつけて食べるんだ!そのうち晩ご飯にも登場するよ。 昨日はずっと食べたかったYOMEさんの「高野豆腐と長芋の揚げだし」とtomyさんの「やたら」のレシピをお借りしての夕食でした。 nyamiへいさんのブログも拝見しましたが、グルメなお方のようで、私のご飯なんぞお恥ずかしいのですが、また時々のぞいてやってくださいね。 昨日信州に行ったところ、「やたら飯」と言うメニューを見つけて、たしかTomyさんのブログで見たよなと思い、食べてみました。すごく美味しくて、気に入ったので、今日こちらのレシピで作ってみました。青唐辛子がなかったのでピリッと感が出せませんでしたが、美味しくいただきました。夏にぴったりですね。 長芋はまず4cmぐらいにブツきりして、それをたてて5mmぐらいに切ってから、今度は寝かせて繊維にそって千切りするよ。その時滑ってやりづらければ、一度酢水で洗ってペーパーで拭けば重ねても怖くないよ。 オットは朝ご飯絶対食べる人だから、ご飯&納豆だけでも出すけど、私は立ったままパンかじっておしまいなんてね。 なす、きゅうり、いんげんまでも大量にいただいたのでどんなふうにお料理しようかと思っていましたが、Tomyさんやのんすけさん、YOUさんのレシピ参考にさせていただきます。 こんな朝ご飯が出てきたら幸せだろうな〜。Tomyさんってホントえらいよ!夜もあんなにきちんと作ってるのに、朝ご飯まで! 私の今日の朝ご飯なんて、「納豆ご飯と昨日の浅漬け」以上!だよ(笑)夫なんて「ヨーグルト」以上!(爆) 清里に行ったときのペンションでね山芋のしょうゆ漬けが出たの。これもこのあたりのだって言ってたわ。まねして作ってるけど^^そうだ〜今日作ってみようかな。 |
[ 5] Healthy Tomy の晩ご飯日記: 食欲増進!夏の野菜のふりかけ『やたら』
[引用サイト] http://healthytomy.cocolog-nifty.com/dairy_cooking/2006/07/__db55.html
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※各種カード・コンビニ・銀行振込・郵便振替等がご利用いただけます。 お買物の方法 (こちらのページは、代金引換・銀行振込み専用の販売ページです。) 商品の個数入力のところに、ご希望の数量を英数小文字のみでご入力ください。 個数を入力しましたら、購入ボタンをクリックして、次のページにお進みください。 ご注文内容確認と送り先記入項目に入力していただき、送信するとご注文完了です。 ご希望の商品の写真をクリックしてお好きな商品の買物ページに直接お進みください。 山形の伝統の味を受け継ぎ、元醤油・味噌醸造の技術を生かして漬けたふるさと山形の逸品。 食卓に彩を添え、ごはん・お粥・雑炊やチャーハンにぴったり、またカレーには欠かせない薬味として大人気です。 唐辛子の醤油漬とやたら漬の主材料大根茄子胡瓜を細かく刻み、ふりかけ風に仕上げました。 調味料・香辛料薬味として大活躍する食卓から離せない逸品です。ごはんはもちろん、そば、そうめん、冷奴、湯豆腐、納豆の薬味、チャーハンやパスタの具、極めつけは卵かけごはんに少々・・・もうやめられません! 深山の山菜、野菜をふんだんに漬け込み、梅酢等を加え、黄菊を散らした贅沢な漬物です。 山形県村山地方の特産の「青菜」は、冬の山形には欠かすことのできない味わいです。 青菜を細かく刻み、大根、人参、紫蘇の実などの香りと一緒に漬け込んだ風味と歴史ロマンあふれるお漬物です。 甘酢に漬け込まれた赤かぶは、自然な赤色に染まり、香り歯ざわり共に味わう楽しい逸品です。 きゅうり、人参を白菜で巻き、菊で包み込む、更に昆布で〆て甘酢にやさしく落とし込んで漬け上げる虎の巻。漬物を漬ける究極の手間はまさに虎の巻・・・・姿形も虎模様・・・・サッパリ、シャキシャキ、高級酢の物を味わうが如し。虎ファンに贈るのも良し・・・・虎を食うも良し・・・ 「丸八やたら漬」は、明治18年創業。当初は味噌・醤油醸造を生業とし、副産物として漬物加工を始めております。その後昭和40年ごろから漬物専門店となりました。 店舗そばには、大正時代の蔵を改装したお食事処「香味庵まるはち」がございます。 |
[ 6] 丸八やたら漬
[引用サイト] http://www.yatarazuke.com/tukemono.html
