英数字とは?

ウォレット認証キー(英数字)は、livedoorで表示される重要な個人情報を保護するためにご本人様が設定するものです。
livedoorウォレットにアクセスする場合、通常のlivedoorのパスワードに加えてウォレット認証キー(英数字)の作成が必要となり、
livedoorウォレットへアクセスするごとにそのウォレット認証キー(英数字)を使って認証することとなります。
ウォレット認証キー(英数字)は、クレジットカードや銀行口座の暗証番号と同じように重要なものですので大切に管理してください。
ウォレット認証キー(英数字)作成後、livedoor以外のサイトで同じ認証キー(英数字)を作成/利用することは危険です。
他のサイトでパスワード等を設定する場合はウォレット認証キー(英数字)とは異なった番号で作成してください。
ウォレット認証キー(英数字)の認証および保護情報の表示については、常にセキュア接続(SSL)を通じて行われます。
これに対してウォレット認証キー(英数字)は、いったんlivedoor IDとパスワードでログインした後、より重要なあなたの個人情報を登録・変更したり、
あなたの個人情報保護のため、livedoorウォレットの本人確認では以下のようにセキュリティに注意しています。
あなたの本人確認登録情報は、SSL(Secure Socket Layer)による暗号化を通して送信され、厳重に管理されます。
ウォレット認証キー(英数字)とは本人確認登録時に設定する重要なパスワードです。(livedoor IDのパスワードとは別のものです)
ウォレット認証キー(英数字)の再発行には、本人の個人情報や秘密の質問に対する回答が必要になります。
ウォレット認証キー(英数字)によるログインが必要なページはSSL(Secure Socket Layer)を利用していると同時に、
ウォレット認証キー(英数字)発行の際には、お客様にご登録いただいております、メールアドレス、生年月日、郵便番号を質問します。
この情報を認証することにより、ウォレット認証キー(英数字)を忘れて新しいキーを設定される際の本人確認に利用します。
また、あらかじめご登録いただいております秘密の質問に対する「秘密の答え」を正しくご入力いただく必要があります。
これらの項目は、もしあなたが設定したウォレット認証キー(英数字)を忘れて再発行する時に、本人であることの確認のために、
登録の郵便番号とあわせてお聞きするものです。本人確認を行う時には、「本人確認用の秘密の質問」をひとつ選び、
それについての「秘密のこたえ」を記入してください。ウォレット認証キー(英数字)再発行の際に必要となるので、覚え易いものを設定してください。
ご利用のブラウザの設定が、クッキーを受け付ける設定になっているか確認してください。設定の確認方法についてはこちらのヘルプページをご覧ください。
ウォレット認証キー(英数字)は半角英数字の組み合わせです。英字については大文字・小文字の使い分けも正確に入力してください。
新しいウォレット認証キー(英数字)の発行を行ったのにうまくいかない場合は、「コピーして貼りつけ」を試してください。詳しくはこちらを確認してください。
どうしてもうまくいかない場合は、ウォレット認証キー(英数字)の再発行を行い、仮のウォレット認証キー(英数字)を発行してください。
正しいウォレット認証キー(英数字)を入力しても画面が先に進まず、またエラーメッセージも表示されない場合は、以下の手順でご利用のブラウザのクッキー設定を更新してください。
[ファーストパーティのCookie]と[サードパーティのCookie]の[受け入れる]を選択します。
[詳細設定]タブを選び、[セキュリティ]の[クッキー設定]の項目にある[クッキーを無効にする]のチェックをはずします。
[プライバシー設定に基づいてCookieを有効にする]または[すべてのcookieを有効にする]に設定します。
[プライバシー設定に基づいてCookieを有効にする]または[すべてのcookieを有効にする]に設定します。
ウォレット認証キー(英数字)を変更するには、ウォレット通帳で行います。Livedoorウォレットに移動して、現在のウォレット認証キー(英数字)を入力しログインしてください。
ウォレット認証キー(英数字)を忘れてしまった場合は、以下の手順に従って、まず仮のウォレット認証キー(英数字)を取得していただき、
livedoorウォレットトップページより、「ウォレット認証キー(英数字)の再発行」ページにアクセスしてください。
ページの説明に従って、登録メールアドレスとlivedoorウォレットに登録された時に入力した生年月日と郵便番号を入力してください。
上記が正しく入力されると、ウォレット認証キー(英数字)登録時に設定した本人確認用の秘密の質問が表示されますので、秘密の答えを入力してください。
秘密の答えが正しく入力された場合は、登録メールアドレス宛に仮のウォレット認証キー(英数字)が送信されます。
登録メールアドレス宛に送信された新しいウォレット認証キー(英数字)は、1度だけ有効な仮のウォレット認証キー(英数字)です。
メールに記載されたURLのページから新しいウォレット認証キー(英数字)の設定を72時間以内におこなってください。
メールにあるURLのページに新しいウォレット認証キー(英数字)をコピーして貼りつけ、新しいウォレット認証キー(英数字)の設定を行ってください。
ウォレット認証キー(英数字)の再発行を行ってもお手元にメールが届かない場合は、「登録メールアドレス」をご確認ください。
仮のウォレット認証キー(英数字)は、入力した文字の種類が異なっていた場合にもエラーとなります。半角英数字になっているか、
また大文字や小文字に間違いはないかなどを再度ご確認ください。メールに記載された仮の認証キー(英数字)をコピーし、
また、仮の認証キー(英数字)を複数発行されている場合、最新のメールに記載された仮の認証キー(英数字)のみが有効となります。
なお、仮の認証キー(英数字)は発行後72時間に限り有効です。仮の認証キー(英数字)の有効期限が切れた場合には、

[ 152] livedoor ウォレット
[引用サイト]  https://wallet.livedoor.com/help/03

「英数字」・「あ行」〜「わ行」のボタンにカーソルを合わせると、用語の一覧が表示されます。知りたい用語をクリックすると、用語解説のページに切り替わります。
●●(テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト
がんの治療後5年を経て、どのくらいの人が生きているかを表す割合。治療後5年以上たつと再発することが減ってくるので、がんが治ったかどうかの目安になります。
コンピュータ断層撮影法の略。X線を使って病巣のある患部の断面を撮影し、その画像に映る陰影からがんなどの病変を見つける検査です。
日本語では「磁気共鳴画像診断法」といいます。体内の磁気に対する共鳴作用を利用した検査法で、体のいろいろな部分を縦、横、斜めなどあらゆる角度から画像として映し出すことができるために、がんの位置が正確に把握できます。放射線を使わないので、被爆の心配もありません。ただし、MRI検査も万能ではなく、胃や腸など動く部位の検査にはあまり適していません。
PETは「ポジトロン・エミッション・トモグラフィー」の略で、日本語では陽電子放射線断層撮影といいます。
活発ながん細胞は、正常な細胞に比べて通常3〜8倍近くのブドウ糖を体に取り込んで消費します。PET検査はその性質を利用した検査で、ブドウ糖によく似た構造のFDG(フルオロデオキシグルコース)という薬剤を注射した後、それをPET装置で撮影し、FDGの集まり方を画像化して診断するものです。CTやMRIなど臓器の形から腫瘍の有無を診断する従来の検査法とは異なり、細胞の代謝・機能を調べることで早期がんの発見に優れています。またPET検査は、体の広範囲の部位(眼窩〜大腿部)を一度に検査できる特性を持っているために、予期せぬところに生じたがんの転移や再発を早期にできる検査法としても期待されています。検査に伴う痛みや不快感、副作用などもなく、安全性も確認されています。放射線の被爆量も通常のCTの半分以下です。
ただしPET検査は、正常でも活発にブドウ糖代謝を行う臓器や、排泄の際の通り道となる部位である腎臓や尿管、膀胱にできるがん、また膀胱の近くにある前立腺がんなどは、見つかりにくいとされています。そのほか、あまりブドウ糖を取り込まない原発性肝がんの一部や胃がんなどは見逃される可能性があり、このような部位のがんは、PET検査だけでなく総合的な検査を行うことが望まれます。
「クオリティ・オブ・ライフ(Quality of Life)」の略。病気を抱えながらも日々の生活で、可能な限り積極的に生きる姿勢を持ち、生活の質を高めていくこと。

[ 153] がんサポートキャンペーン がん用語集 英数字
[引用サイト]  http://www.nhk.or.jp/heart-net/support/words/index.html

サイトで文章を書く時に、英数字は半角、「()」は全角(半角にするとベースライン※が揃わないから)にしているので、この記事にはうなずくばかりでした。リンクする記事の見出しや引用文で全角英数字があると半角にしているぐらいで。
ちょっと気になったのが、PC関連の統一表記。こちらのコメント欄で、PC関連の人は「er」を伸ばさずに日本語表記する、英語まじりの文章の場合、前後に半角スペースをいれるという指摘があるんですが、この慣習はどうして生まれたんでしょうか?
文中にある英文字の前後に半角スペースを入れるのは、ひょっとするとワープロやページレイアウトソフトの組版処理に対応してのことかもしれません。
最近はどうなのか知りませんが、以前(10年以上前)はこうしたソフトで和文(全角フォント)と英文(プロポーショナルフォント)の交ぜ書きをすると、英文の前後にある和文が英文の部分に食い込んでしまうことがあったのです。これは非常に見苦しい。それを防ぐために、僕は英文の前後に半角スペースを入れていました。
また横組みの文章を左右揃え(ジャスティフィケーション)すると、組版ソフトはまず文中の半角スペースを使って左右をまっすぐ揃えようとするのですね。すると日本語文章の中にある英文は、左右にある和文に引っ張られるようにしてバラバラになってしまう。この時も英文の前後に半角スペースを入れておくと、単語の空きが適当にそろって見苦しさは半減するわけです。
あくまでも10年前の話ですし、他の人がどんな事情から半角スペースを使うようになったのかいちいち聞いたわけではありませんけど、ご参考までに。
和文組版では半角英数と全角の間を三分アキ(全角の1/3)などで組むのが割と一般的な様ですから,その流れでは? マア半角空白だと等幅でニ分アキ(全角の1/2)になるので微妙に違いますし,browser の和文組版はまだまだですから web でどれだけ意味があるかは判りませんが。
因みに“?”や“!”を半角にするのであれば,句読点も半角にするほうが視覚的な統一がとれる気がします。
服部さんの言うとおり、「英文の前後に半角空白」は組版が起源だと思います。Latexでは今でもそう書かないと、詰まった感じになって読みづらくなります。
Latexを例にしたのは、私の知っている限りで一番歴史がありそうなのはLatexだったからですけど…。Webも元々は学術研究モノだったので、案外悪くない推測かもしれません。
正確には「!」「?」を半角にするのは全角だと前後の空きが大きいのが気になる、でした。詰め気味が好きなもので。
ちょっと調べてみましたが、半角英数と全角の間の間の空きは四分アキがJIS規格(JISx4051-1995)として決まってました。上で書いたように、字間は詰め気味が好きなので、四分アキはちょっと空き過ぎ感があり、気にしてなかったです…。
服部さんが言うように昔の電算写植では、字間が異常に空いたりするから、出版業界でも英文の前後に半角を入れる風習があるところがあったのかも。僕の今までの経験(電算写植は5年ぐらい)では前後を空ける習慣があったところはなかったんですけど。
出版業界では英文の前後を空ける習慣は現在ほぼないと思うんですが、なぜPC業界ではこの風習が残ったのかが不思議で。
そこでmichさんのLatexでは半角空けないと読みにくいという指摘を読んで、はたと気付いたことが。PC業界でドキュメントを出力する時に使われるのは、電算写植やDTPソフトではなく、Latexだから、そのため習慣として残ったという仮説を考えてみました。
ともあれ、Webブラウザでも全角と半角の間を好みで設定できるようになれば、半角空けとかしなくても済むんですけどね。
マイクロソフトだけは抜けがけして「サーバー」「リスナー」「ラッパー」なんて表記してるんですよねぇ。一般顧客の受ける違和感を軽減するためなのか。ずっこい。
そのようなことはないはずですよ? 現在出版されている書物でも和欧混植の場合は欧文(数字)の前後にアキをとっている物を確認できます。
ちなみに、MacDTPでQuark,Pagemaker,Illustraorなど和欧間スペースの設定として適用するので入稿時に半角スペースが入っているのは好まれません。
また、半角スペースは欧文の単語間の空白と見なされるので、ジャスティフィケーションの際に優先的に調整対象となるのは現在でも同じですね。
「出版業界では英文の前後を空ける習慣はない」というのは「テキストデータ上で半角空白をいれない」という意味で書いてました。先のコメントの「前後を空ける習慣」は「前後に半角空白を入れる習慣」に置換して読んでください。
erをつけないのは、初期のコンピュータが容量を節約するために「ー」を抜いて表示していたからだと、どこかのコンピュータ雑誌に書いてあったような気がします。
宅急便やゆうパックの問い合わせ番号が全角で書かれたメールを受け取ると、ちょっとだけイラつきます(苦笑)。
「er」を伸ばさずに日本語表記する、ってのは理系というかコンピュータをやっている人、情報科学系の人に多いわけで。
JISを元に専門の人たちが使っていて、それが雑誌や新聞などを経由して一般に広まっていったという感じなのでしょうか.......。
1983年にアルバイトとしてアスキーに入り込みましたが、当時大量配備が開始されていたOASYS 100Jで原稿を作成する時、和文文字とアルファベットの間に空白を入れることはありませんでした。以後も私が出版業界から縁が切れる2000年までそうでした。印刷する時にきれいに並べるのは印刷会社の組版が担当することであって、編集者の関知するところではないのです。当然、当時はWYSIWYGなんて一般化していなかったので、初稿が出ると行数が1行くらい違っちゃうこともありました。慣れると段落最後の行の真ん中あたりで文が終わるように作っちゃうんですけどね。ちょうど電算写植の普及と時期が一致していたのかもしれません。
最近の事情はよくわかりませんが、いわゆるDTPで組んだ物は禁則処理が甘いのか、句読点が平気で行頭に来ていたりして校正に余分な手間がかかります。
Excerpt: 自己満足的な側面が大きいと思うんですけどね。俺の場合。あくまでも自分が神経質で書き方自分の価値観にあった「一貫性」を持たせないと、散らかった部屋にいるみたいなソワソワ感を感じるというか、落ち着かないんですね。俺が納得する為に書き方に統一性を持たせる。自...
Excerpt: ARTIFACT の「英数字は半角にしないと気が済まない」は同意しまくり。元記事はアスタリスク:完璧主義。 僕の場合、もう一つ気をつかっているのが半角の英単語などの前後に半角スペースを入れること。 ...
Excerpt: 英数字は半角にしないと気が済まない(ArtiFact) 記事主題の英数は半角じゃないとやだい、て気持はかなり生理的に理解できる話。 というか全角のアルファベットや数字のフォントって基本的にデザインがカッコよくないんだもの。 画面上ならまだしも印字しちゃった時の見・..
Excerpt: なんで「ー」を書かないかというと、もう遥か昔でおぼろげだけど、ハイフン「-」と間違えるからという理由だったと思う。
悩みどころは三点リーダ(…)、かぎ括弧(「」)、コロン(:)あたり。これらは全角で表現して半角で代替する事は少ない。
Excerpt: 英数字は半角にしないと気が済まない [ARTIFACT - 人工事実]サイトで文章を書く時に、英数字は半角、「()」は全角(半角にするとベースライン※が揃わないから)にしているので、この記事にはうなずくばかりでした。リンクする記事の見出しや引用文で全角英数字があると...
Excerpt: テキストを書く際の自分内ガイドラインを作成するにあたって。 ・英数字は半角にしないと気が済まない ・テキストを書く際のコダワリ 上記の記事を見ていたら、これからBLOGを書くにあたって(もう書いてるけど)、やっぱり自分内でテキスト表記にてある程度のガイドライ・..
※コメントの内容が、「意味がない」「元の記事と関係がない」「他人のプライバシーを侵害している」「他人を中傷している」など問題があると管理人が判断した場合、削除させていただくことがありますので、ご了承ください。

[ 154] ARTIFACT ―人工事実― : 英数字は半角にしないと気が済まない
[引用サイト]  http://artifact-jp.com/mt/archives/200409/halfsize.html



お気に入り



  • track feed
    • seo