撮りとは?
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過去記事一覧ノートPCデスクトップPCMac複合機・プリンタ周辺機器パーツアキバイマイタソフトウェアイベントおバカTabletPCEIZOEPSON PCDELL PC 自分撮りがうまくいかない、自分撮りだと失敗しやすいという人向けに、今回は「自分撮り」がメインの室内編と、「自分と一緒に風景も撮ってみよう」という屋外編を、各種小道具を交えて挑戦してみる。 聞いたところによると、女の子がデジカメを買うと最初の被写体は「自分」らしい。そして、女の子は自分撮り写真が上手だ。やはり普段から鏡を見慣れてるせいなのか、表情の作り方やポーズのつけ方が上手いのだ。まあ男がポーズつけてる自分撮りは見たくないので、それはそれでいいんだけれども。でも、自分撮りがうまくいかない、自分撮りだと失敗しやすいという人もいるはず。 今回は「自分撮り」がメインの室内編と、「自分と一緒に風景も撮ってみよう」という屋外編を、各種小道具を交えて挑戦してみる。 1つめは鏡に向かって撮る。これはなかなかお手軽。姿見があるととてもやりやすい。カメラの位置を少し下げ、顔を隠さないようにして撮ろう。 この場合のポイントは目線。構図を気にしすぎてついつい液晶モニタを見ながら撮っちゃうと、写った写真は下を向いたものになる。いつもの調子で「鏡の中の自分」を見ちゃうと、今度は視線が上向きに映る。正解は「鏡の中のレンズを見てシャッターを押す」。そうするとカメラ目線になるのだ。液晶モニタを見て構図を決めたら、鏡の中のレンズを見て撮影するべし。 さらに手ぶれにも気をつけよう。フラッシュを焚くと鏡の中のカメラが白く光ってるだけの写真になる。片手で撮ると……部屋が明るくてカメラをしっかり持っていればけっこう大丈夫なものだが、やはりカメラになれてないと難しいもの。そういうときは上手く左手を下から添えてやると格段に安定する。 あと、撮ってみて顔が暗いなと思ったら「プラスの露出補正」をしてやるといい。鏡の中に部屋の照明が映り込んでいると逆光状態になって顔が暗く写りがちなので注意。 2つめはセルフタイマー。ミニ三脚が1つあると便利だけど、最近はペットボトルにカメラを取り付けるお遊びなアイテムもある。いろいろと工夫してみよう。 3つめは一番ありがちな「手を伸ばして撮る」。自分撮りの王道だ。気をつけるのはピント。実は手を伸ばして撮るときの顔との距離は5〜60センチ。けっこう微妙な距離なのだ。機種によっては「マクロモード」にした方がいい。撮ってみてピントが合わないことが多いなと思ったら、マクロモードにしてみるべし。 普通のデジカメだと、自分撮り時は左右逆になるので左手で持つことになってシャッターを押しづらいので手ぶれにも注意したい。右手で持って撮りたいなら、縦位置にしてみるのも手だしフラッシュを焚いてみるのも手だ。 レンズが回転するデジカメ(ソニーの「DSC-F88」やペンタックスの「Optio X」など)だと、右手は普段のカメラの握り方で自分を撮れるのでよい。 あとはいろんなポーズで撮ってみよう。下から撮る、正面から撮る、上から撮るの3種類用意したが、それだけで雰囲気が変わるのが分かると思う。下から撮った方が大人っぽく写る傾向がある。自分をどう見せたいかというのにもかかわってくるのだ。 そうそう、いつでも気が向いたとき自分撮りができるよう、背景となる部屋の中を片づけておくのはよいことだ。 自分の部屋だと時間もたっぷりあるし、いつでも撮れるし、誰かに見られるわけでもないので、いろんなシチュエーションでいろんな撮り方を研究してみるといい。正面から撮るだけじゃなくて身体をひねってみたり斜めから撮ってみたり表情をつけてみたり。ちょっとした工夫で大きく変わるのが分かるはずだ。 ラトックシステムが同社新製品の内覧会を実施。Wireless USB規格準拠のPCカードとUSBハブを使ったデモが注目を集めた。 セイコーエプソンは、高速印刷対応のA3モノクロレーザープリンタ「LP-S3000」シリーズなど計5製品を発表した。 イマドキのイタモノ:これはバランスのいい“ハイエンド”GPU──「Radeon HD 3870」ゲームベンチレビュー RV670と呼ばれてきたAMDの新世代GPUが登場した。先に登場したGeForce 8800 GTと同じく、絶対性能ではなく費用対効果でユーザーに訴求するモデルだが、その狙いはうまくいったのだろうか。 jobtxt1 += 'そんなときには、職務経歴書テンプレートすぐに使える職種ごとのサンプル付き'; |
[ 115] ITmedia PCUPdate:第15回 自分撮りと手ぶれとストロボの関係 (1/2)
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0502/10/news032.html
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この冬の各社ラインアップは、カメラ画素数だけでなくボディ形状の変化に注目したい。“ヨコ撮り”を意識した端末が増え、併せて邪魔になるアンテナが内蔵された。その反面、自分撮りはやりにくくなった機種も多い。 メガピクセル端末が登場してから1年を経たずして、カメラの画素数は200万画素へと到達しようとしている(SH505iS、A5403CA)。これまでもカメラは、折りたたみ一辺倒だった携帯のボディ形状に変化を促してきたが(2002年11月の記事参照)、この冬、その傾向が決定的になってきている。 ひとつは“ヨコ撮り”ケータイの増加だ。今年春の100万画素端末──「D505i」や「SO505i」は、いわゆるケータイスタイルではなく、ボディを横向きにして普通のデジカメのように撮影する“ヨコ撮り”スタイルを世に問うた。 これが冬の新端末では、さらに増加。独特なヒンジ構造と共にメガピクセルカメラを載せた「P505iS」がヨコ撮りとなったほか、200万画素に到達した「SH505iS」もヨコ撮りを意識したボディ形状に変更した。 もともと携帯を縦に持って写真を撮影するスタイルはシャープが確立させたもの。ドコモ向けの「SH505i」では側面のシャッターボタンも付いていなかった。そのシャープも「SH505iS」ではヨコ撮りスタイル色を鮮明にしたことで、携帯の撮影スタイルが確実に変化してきたことを感じさせる。 ヨコ撮りスタイルが増える中で、もうひとつ、アンテナの内蔵化も進んでいる。あるヨコ撮り端末のメーカーは、「横向きに持ったときにアンテナがあるとホールドの邪魔になる」と理由を説明する。 しかし、ヨコ撮りスタイル実現と引き替えに、自分撮りはやりにくくなった。もちろん「P505iS」のように独特なヒンジ機構により、ヨコ撮りかつ大画面で自分撮りも可能とした機種もあるが、“自分撮りはミラー”となってしまった端末もある。 一般向けのデジタルカメラでは、携帯電話を意識して“自分撮り”をしやすい構造の機種が増えている(8月23日の記事参照)。携帯的な撮影スタイルを取り込もうとするデジカメと、自分撮りよりもデジカメライクなスタイルを強める携帯電話。両者がねじれた状況がここにある。 最新のカメラ付き端末では、アンテナの位置がヒンジ部に変更されているものが多い。NECが基本スタイルを作った折りたたみ型だが、カメラと大型背面液晶の搭載が、基本デザインさえ変えようとしている “いつでもどこでも持ち歩けるウェアラブル機”というデジカメの新ジャンルを築き上げたサイバーショットUシリーズ。その生い立ちや開発コンセプト、今後の製品展開について話しを聞いた。 あの「顔ちぇき!」に新サービス、“ハリウッドちぇき!”が始まった。写メでハリウッド有名人の誰に似ているかを判定してくれる。 jobtxt1 += 'そんなときには、職務経歴書テンプレートすぐに使える職種ごとのサンプル付きる'; jobtxt3 += 'ライフプランとキャリア、そのメリットとは?【派遣エンジニア列伝5回目】 '; NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモの新サービスに対応する「ブループラン・バリュー」を発表した。サービス開始は12月5日から。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 ソフトバンクモバイルは、KDDIの「au買い方セレクト」対抗プランを発表。月額基本料をauよりそれぞれ200円安にする「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を11月12日に導入する。 NTTドコモが、PC向けのパケット定額プランを発表。下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」と、送受信最大64kbpsのデータ通信が可能な「定額データプラン64K」を提供する。 NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。 KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。 ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。 NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。 ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。 KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。 ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。 イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。 イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。 WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。 ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。 石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味 業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。 1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。 5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。 総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。 |
[ 116] Mobile:“ヨコ撮り”か“自分撮り”か
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/0310/24/n_top.html
