携帯とは?

28日発売のパナソニック モバイルコミュニケーションズ製「P905i」は、一見すると、ありふれた折りたたみ型のように見えるが、実際は縦と横に開閉する「Wオープンスタイル」を採用したユニークなFOMA端末だ。その独特な機構はいかにして誕生したのか。端末コンセプトやこだわりの映像技術など、パナソニックの開発担当者に聞いた。
携帯電話・PHS関連の用語を毎回ひとつずつ、やさしく解説するコーナーです。今回は、携帯電話などに搭載されるLSI製造方法の1つ「CSP」についてご紹介します。
F903iから採用されてきたヨコモーション機構をフルワイドVGA化することで進化させた「F905i」。開発した富士通のモバイルフォン事業本部 第一プロダクトマーケティング部の高橋知彦氏と松島美雪氏に同端末へのこだわりを聞いた。
AVCHDフォーマット対応のHDD式ビデオカメラ、ソニーのHDR-SR8を買った。いわゆる“ハイビジョン画質のハンディカム”ですな。てなわけで、今回はソニーのHDR-SR8(以下、SR8)の機能や使用感等々をレポートしてみたい。
9月1日は「防災の日」。その前後は「防災週間」(今年は8月30日〜9月5日)として、日本全国でさまざまな防災関連イベントが開催されている。携帯電話で防災といえば、auの「災害時ナビ」の存在が気になる。実際にどの程度使えるのか試してみた。
6月29日、満を持して全米デビューを果たしたiPhoneは、単にデザイン重視のファンシーな携帯電話ではなく、使いやすさと楽しさの両方を兼ね備えた新しい製品であり、これからのモバイル機器の方向性を変えていくような先進性も随所に見受けられる。どんなところが魅力なのか、いくつか見ていくことにしよう。
NTTドコモは、秋冬モデルとなる905iシリーズおよび705iシリーズを発表した。モデル数は計23機種。地図アプリの搭載や直感ゲームの音声入力対応、きせかえツールの機能拡張、緊急地震速報対応などもあわせて発表されている。
ソフトバンクモバイルは、薄さ18mmで3.2インチのワイドVGA液晶を搭載した「AQUOSケータイ 920SH」や、5メガピクセルカメラやキセノンフラッシュを搭載した「PHOTOS 920SC」など冬モデルを発表した。
2.5GHz帯を使った高速無線通信システムの導入に向け、各事業者から総務省への認定申請が出揃った。4社から申請が行なわれたが、免許が付与されるのは2社で、年内にも決まる見込みになっている。
NTTドコモは、Windows Mobile搭載のスマートフォン2機種を発表した。法人だけではなく、一般ユーザー向けにも2007年第4四半期より提供される。
まもなく2007年冬のボーナスシーズン。買い物しようといざ店頭にでかけた後であっても、最も身近なIT機器であり、インターネットへの窓口であるケータイを使わない手はない。今回は、ボーナスをより有意義に使うためのケータイ活用ヒント集をお届けする。
千葉県の幕張メッセでは、10月2日〜6日にかけて、IT・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN 2007」が開催されている。携帯電話のキャリア・メーカーも多数出展しており、今後のトレンドを確認できる重要なイベントになっている。
シャープは、NTTドコモの冬モデル第1弾として、ワンセグケータイ「SH905i」を投入する。その新機能や進化のポイントを通信システム事業本部 パーソナル通信第一事業部 商品企画部 部長の河内厳氏と同部 副参事の木戸貴之氏に聞いた。
「W44K」から続くスリムケータイのコンセプトをそのままに、ワンセグ機能が追加された京セラ製の「W53K」。マーケティング部デザイン課の播磨隆太氏、マーケティング部マーケティング課の宮坂俊至氏、端末第3技術部機構設計課の長谷川隆氏、平岡通明氏に開発の狙いを聞いた。
ソフトバンクの冬モデルとして、シャープから新モデルが続々と登場する。“AQUOSケータイ”をワンセグの代名詞に育てたシャープだが、この冬モデルでワンセグをどのように強化してきたのか。シャープの開発担当者に聞いた。
auの新端末「簡単ケータイ A1407PT」は、前モデルA1406PTをベースに、同社初となる骨伝導スピーカーを搭載したのが特徴だ。今回は開発元であるパンテック・ワイヤレス・ジャパンの木村一氏にお話をうかがった。
1月から9月まで開催されてきた「モバイルビジネス研究会」は、販売奨励金やSIMロックなどについて話題を呼んだ。総務省は日本の携帯業界のあり方をどう捉えているのだろうか。
フルサイズデジタル一眼からお買い得エントリーモデルまで、2007年冬の新製品を7つのジャンルにわけて紹介
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11月のThink ITではプログラミング言語の特集「新・言語進化論」を公開中! 仕様記述言語、今注目の言語など、あなたの知らない言語の知識がここにある!
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[ 99] ケータイ Watch
[引用サイト]  http://k-tai.impress.co.jp/

2007年8月2日(沖縄)3日(北海道)4日(北陸、中国、四国)8日(東北、関西)9日(関東、中部、九州)11日(関東、中部)
2007年7月28日(北陸、関東)8月2日(北海道、沖縄)3日(関西、四国、九州)4日(中部、中国)8日(東北)
2007年7月19日(北陸)20日(北海道、中国、四国、九州)21日(東北、関東、中部、関西、沖縄)
2007年7月12日(沖縄)13日(北陸、関西、中国、四国、九州)14日(北海道、東北、関東、中部)
2007年6月19日(中国、沖縄)21日(北海道、関東、中部、関西、四国、九州)22日(東北、北陸)
2007年5月31日(九州、北陸)6月1日(北海道、東北、関東、中部、四国、沖縄)2日(関西、中国)
2007年5月30日(九州)31日(北陸)6月1日(北海道、東北、関東、中部、関西、四国、沖縄)2日(中国)
2006年9月27日(北海道、東北、北陸、関西、四国、九州、沖縄)28日(中部、中国)29日(関東)
2006年6月30日(九州、沖縄)7月1日(関西、中国、四国)5日(北海道、北陸)7日(東北、関東、中部)
2006年6月28日(中部、関西、中国、九州)29日(北海道、東北、関東、四国、沖縄)30日(北陸)
2006年6月20日(中国)21日(東北、北陸、九州)22日(北海道、関東、中部、関西、四国、沖縄)
2007年夏モデル 2006年春モデル 2006年秋冬モデル 2006年夏モデル ソフトバンクオンラインショップ
予約受付:2007年4月14日(ソフトバンク原宿/渋谷/六本木店)21日(名古屋/仙台店)5月7日(ソフトバンクオンラインショップ)
●「新機種“第1弾”に何を出すかで、気合いの入り方分かるよね」──販売店員談(11月5日〜11月11日)
この記事では、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。(2007年11月第2週)
イー・モバイルは、新たな2段階定額料金プラン「ギガデータプラン」と、購入制度「新にねん」を発表。12月12日に開始する。ギガデータプランは通信量1Gバイトまで、月3980円(年とく割加入時)で展開する。
ドコモの新機種「905i」シリーズが発売、同時に新たな販売制度も始まった。26日発売のSH905iとD905iは、バリューコースの選択で一括5万400円のほか、頭金0円/月2100円の分割購入が行えるようになった。
auのスリムワンセグ端末「W53K」が関東・九州エリアで発売された。au買い方セレクトのシンプルコースを選択した際の価格は3万9980円。フルサポートコースを選択すると1万8900円になる。
KDDIは11月30日に、クレジットカードをイメージした最薄部9.9ミリの東芝製WIN端末「W55T」premium versionを特設販売サイトで発売する。11時からの先着順販売で、価格はフルサポートコースが3万1500円、シンプルコースなら5万2500円。
ソフトバンクのパナソニック モバイル製端末「820P」が発売された。ソフトバンク直販サイトでの新規契約価格は、新スーパーボーナス一括払いで6万4320円。24回払いでの実質月額負担額は480円。
ソフトバンクの4代目AQUOSケータイ「920SH」が発売された。「ソフトバンクオンラインショップ」での新規契約価格は、新スーパーボーナス一括で8万5920円。24回払いでの実質月額負担額は1380円。
東芝製のWindows Mobile 6搭載スマートフォン「X01T」がようやく発売されるようだ。16日からソフトバンクオンラインショップで予約受け付けが始まった。
“シャア専用”ケータイの予約受け付けが始まった。ソフトバンクオンラインショップでの限定数は5000台で、新規価格は10万2720円。割賦販売価格は月々4280円/実質2080円(24回支払い)となる。
NTTドコモが「705i」シリーズ13機種を発表した。デザイン家電ブランド「amadana」とのコラボケータイや厚さ9ミリ台の極薄端末、7.2Mbpsの高速HSDPA端末などをラインアップする。
NTTドコモが2007年冬モデル「905i」シリーズ10機種を発表。フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準で装備する905iシリーズに加え、“Cyber-Shotケータイ”や“VIERAケータイ”などの企画端末が登場した。
ウィルコムが、中学生以上の学生/生徒および教職員、教育機関の法人ユーザーを対象にした「Advanced/W-ZERO3[es] アカデミックパック」を発表した。割賦販売方式「W-VALUE SELECT」を利用すると、実質負担額が0円になる。
KDDIは10月25日から、厚さ15.3ミリのビジネスユーザー向けWIN端末「W44K II カメラなしモデル」を発売する。
KDDIは10月25日から、東芝製の薄型回転2軸端末「W53T」の新色、「ネイビーラピスラズリ」と「ホワイトムーンストーン」を発売する。
3.2インチフルワイドVGA、5メガ3倍カメラなど8モデル、“シャア専用”も──ソフトバンクモバイル2007年秋冬モデル
ソフトバンクモバイルの2007年秋冬モデルは、4代目AQUOSケータイやSamsung電子製の光学3倍ズーム搭載5メガカメラ搭載機、東芝製のGPS対応ワンセグハイエンド機、シャープ製スリムワンセグなど8モデルをラインアップ。913SHの“シャア専用”モデルも発売する。
ドコモのLG電子製スライド端末“チョコレートフォン”「L704i」が発売された。HSDPAに対応するほか、GSM/GPRSをサポート。国内だけでなく、世界153カ国でそのまま使えるWORLD WING対応端末だ。
KDDIがau冬商戦向けモデル8機種を発表した。うち3機種が有機ELディスプレイ、5機種がワンセグ、3機種がRev.Aに対応。“Wooo”ケータイや“和風”ケータイ、音楽機能拡張モデル、骨伝導スピーカー搭載モデルなどを個性的なモデルも投入する。発売は11月中旬以降から。
ドコモのUSB型データ端末「A2502 HIGH-SPEED」が発売された。都内量販店での新規契約価格は1万500円。FOMAハイスピードエリアで下り最大3.6Mbpsの高速通信が可能で、定額データプランに対応する。
auのソニー・エリクソン製端末「W53S」が発売された。都内量販店での新規価格は1万290円。W53Sは進化版ジョグダイヤルの「+JOG」を搭載し、100種類以上のStyle-Upパネルをオプションで用意している。
ソフトバンクモバイルは、パナソニック モバイル製端末「705P」のカラーバリエーションを変更した「705Px」を、10月1日に発売した。
KDDIは9月27日から、携帯電話とPCのポータルサイトを一体化した「au one」のサービスを開始する。インターネット接続サービスDIONは「au one net」に変わる。
イー・モバイルが、OPTION製のExpress Card型データ端末「D02OP」を9月22日に発売する。イー・モバイルオンラインストアでの販売は9月下旬に開始予定。
上下の段差が少ない“フラットスライド”構造を採用したスリム端末「P704i」が発売された。新規価格は1万円台後半から。
auの京セラ製ユニバーサル携帯「簡単ケータイ A5528K」が、8月29日から各エリアで順次販売を開始。9月1日発売の都内量販店では、新規契約で8190円という予価が掲出された。
“普通のケータイ”のような操作性を──厚さ16.9ミリのスリムスライドボディが特徴のドコモの富士通製スマートフォン「F1100」。OSにWindows Mobile 6を採用し、HSDPA+無線LAN+Bluetooth、指紋センサーなどを搭載する。
HTC製の「HT1100」は、アクティブなビジネスパーソンをメインターゲットとするビジネスケータイ。ディスプレイはタッチパネル対応で、画面上に指をすべらせて3Dキューブ状のメニュー画面を操作する。YouTube Mobileをストリーミング再生できるプレーヤーも搭載。
HSDPA対応のスライドケータイ、「816SH」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスに加入して新規購入する場合の実質負担額は約1万円。
ウィルコムは京セラ製の音声端末「WX320KR」を発売する。WX320Kと基本機能はほぼ同一ながら、握りやすいラウンドフォルムボディや大きく押しやすいダイヤルキーなどを採用し、より広いユーザー層を想定。9月の敬老の日需要なども見込む。発売は9月5日から。
NTTドコモは、パナソニック モバイル製のスライド端末「P704i」を8月31日に発売する。フラットスライド構造により、厚さ13.5ミリというスリムさを実現した。
ウィルコムはスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」に新色“ブラウニーブラック”を追加。9月5日に発売する。
フル装備、フルスライド、フルコーディネート……さて一番人気は?──ソフトバンクの夏モデル読者人気投票
ソフトバンクモバイルの2007年夏モデル15機種で、ITmedia読者が“欲しい”と思った機種は何だろうか。人気投票の結果はこうなった。
コンパクトなスライドワンセグケータイ「D704i」が店頭に並んだ。都内量販店の新規価格は2万円台半ばから。
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん”をテーマにするドコモのユニバーサル携帯「らくらくホンIV」が発売された。累計販売1000万台を超えた人気シリーズの新モデルとして、9月の敬老の日需要などを見込む。新規価格は1万8900円前後。
ワンセグ、HSDPA、GPS、320万画素カメラ、S!FeliCaなど豊富な機能を搭載し、厚さ16.9ミリの回転2軸+ステンレスのスリムボディを特徴とするハイエンド端末「912T」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規実質負担額は2万1120円。
関東・中部地区では発売が8月11日に延期されてしまったが、すでに各地で販売が始まっている「EXILIMケータイ W53CA」。関東地区でもようやく予価の掲示が始まった。新規契約時の価格は、2万円台半ばとなっている。
“フルコーディネート”ケータイ「fanfun. 815T」発売、スパボ新規の実施負担額は1万円台半ば
計12パターンの基本本体色に加え、コーディネートパネルやディスプレイ面およびダイヤルキー面のインナーシート、待受画面デザインなど、ユーザーの好みに合わせて自由にコーディネートできる「fanfun. 815T」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規実質負担額は1万3920円。
イー・モバイルが7月31日、7月中に新たに拡大したエリアと8月1日に拡大予定の「EMモバイルブロードバンド」サービスエリアを公表した。
ウィルコムは、割賦販売制度「W-VALUE SELECT」について、新規契約でも利用できるようにサービスを拡充する。また適用機種も拡大する。
ウィルコムはW-VALUE SELECTを利用してデータ通信カード端末+「つなぎ放題[PRO]」を契約したユーザーを対象に、つなぎ放題[PRO]の料金を24カ月間、6001円分割り引くキャンペーンを実施する。
ソフトバンクモバイルは約2億4000万パターンものカスタマイズが行えるという、東芝製の“フルコーディネート”携帯「fanfun. 815T」を8月8日に発売する。
auの東芝製ハイエンド端末「W54T」が、一部地域で発売となった。新規契約時の端末価格は2万790円(ITmedia調べ、以下同)。
フルスライドデザインを採用したシャープ製のHSDPA対応端末「FULLFACE 913SH」の予価が都内の量販店で掲出された。新規契約で新スーパーボーナスに加入すると、実質負担2万5920円で購入できる。
厚さ11.4ミリの極薄ボディとステンレス素材による上質感を演出するグローバル端末「P704iμ」が発売された。価格は同じ極薄iμモデルのN703iμとほぼ同一。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
光沢のアルミパネルとスリムな回転2軸ボディが特徴のワンセグ携帯「SH704i」が発売された。ワンセグ搭載モデルながら、ほかの704iシリーズと大きな価格差はない。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
ドコモはシャープ製のアルミ素材による回転2軸ボディとワンセグが特徴の「SH704i」と、11.4ミリの極薄ステンレスボディが特徴の「P704iμ」を27日に発売する。
“PANTONE”ケータイ「812SH」をベースに、大きい文字や見やすい画面に工夫した“オトナ”ケータイ「GENT 812SH s」が発売された。新規契約で新スーパーボーナスを利用した場合の実質負担額は9120円から。
極薄のボディはそのままに、新たに国際ローミング対応機に進化した「N704iμ」が発売された。価格は発売済みの704iシリーズの中ではやや高め。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
KDDIは、電池パックの不具合が判明した「簡単ケータイS」対象ユーザー向けの施策を実施するとともに、一時停止していた同機の販売を28日から再開する。
国内初のチタンボディを持つソフトバンクモバイル端末「814T」の販売が始まった。新スーパーボーナス契約で購入する場合の、実質総負担額は1万1520円から。
ウィルコムの東芝製端末「WX320T」が発売された。都内量販店の新規価格は1万2800円前後、機種変更ユーザー向けの割賦販売制度「W-VALUE SELECT」も利用できる。
NTTドコモは、不具合が確認されていたBRAVIAケータイ「SO903iTV」について、7月13日からソフトウェア更新を開始する。
イー・モバイルは7月13日、8月1日から広島、奈良、静岡、群馬、栃木、茨城のエリアが開業するのに合わせ、新規エリア開業キャンペーンの第2弾を発表した。
ドコモの704iシリーズ第1弾、ソニー・エリクソン製の「SO704i」が発売された。都内量販店の新規価格は1万円台後半から。
7月12日から各地で順次、発売される三洋電機製の防水ワンセグケータイ「W53SA」。都内量販店の新規価格は約1万円。
KDDIは、繰り返し開閉するとヒンジ部分がゆるむ不具合がある「W53T」について、7月12日から無償交換を開始する。
ウィルコムは、W-SIM音声端末「9(nine)」の“FCバルセロナ”モデルを8月3日に発売する。チームカラーの“ブラウ・グラーナ”をまとい、オリジナル待受や着信音などを内蔵する。予約受け付けは7月10日から。
エレガントな“グリッターメイクデザイン”が特徴の「814SH」と、輝きを放つ“ストロングメタルデザイン”のボディを持つ「815SH」が発売された。どちらもVGA液晶を装備し、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピードに対応するシャープ製端末だ。
IPX5/IPX7相当の防水性能とワンセグ機能を持つカシオ計算機製端末「W52CA」が発売された。都内量販店での新規契約予価は1万9740円。
回転2軸ボディのワンセグ搭載モデル、ソニー・エリクソン製“BRAVIAケータイ”「SO903iTV」が都内家電量販店の店頭に並んだ。新規契約は3万1500円。
ウィルコムは、Windows Mobile 6搭載のスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」を7月19日に発売する。また、ピクセラ製のワンセグチューナーを同梱した「ワンセグセット」を7月28日から販売開始する。
2Gバイトの内蔵メモリと約110時間の連続再生性能、そしてウォークマンシリーズが搭載する高音質技術を備えて進化した「ウォークマンケータイ W52S」が一部エリアで発売された。新規価格は2万円台半ば。北海道・関東・中部・関西・四国・九州エリアは21日から、東北・北陸エリアは22日に発売される。
ワンセグを搭載したスライド型の3G携帯としては世界最薄とうたうSamsung電子製端末「805SC」の販売が6月16日から始まった。新スーパーボーナス契約で購入すると、実質総負担額は1万4000円弱になる。
ソフトバンクのAQUOSケータイ3rdモデル「912SH」が店頭に並んだ。新スパボ加入・新規の実質負担は2万5920円。新スパボ未加入の新規は4万950円だ。
スリムかつスクエアなウェッジシェイプボディに、ワンセグを搭載する東芝製WIN端末「W53T」が発売された。新規価格は1万円台後半から。
ドコモの904iシリーズで最後の登場となったパナソニック モバイル製の「P904i」が発売された。都内量販店の新規価格は約2万9000円。
ドコモは、パナソニック モバイル製のFOMA端末「P904i」を6月15日に発売すると発表。これでドコモの2007年夏商戦向けモデル「904i」シリーズが全機種揃った。
スリムなソリッドデザインのワンセグ搭載WIN端末、三洋電機製「W52SA」が発売された。都内量販店での新規契約価格は1万9740円(ITmedia調べ、以下同)。
1100mAhの大容量電池パックを搭載し、最大7時間のワンセグ視聴が可能な日立製作所製WIN端末「W52H」が発売された。都内量販店での新規契約価格は1万290円(ITmedia調べ、以下同)。
三洋電機が「W52SA」の予約キャンペーンを実施。ケータイサイトで予約してから端末を購入すると、もれなく512MバイトmicroSDをもらえる。
モーションコントロールセンサーを搭載し、端末を振ったり傾けたりしての操作が可能な「D904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万450円。
ソフトバンクモバイルのノキア製端末「705NK」に新色のコーラルピンクが登場。6月9日から店頭に並ぶ。
3インチのワイドVGAディスプレイに3.2MピクセルCCDカメラ、3Gハイスピード対応など、ハイエンド機にふさわしいスペックを搭載したAQUOSケータイの第3弾「912SH」が6月9日から発売される。
KDDIが、au携帯電話の周辺機器として「ポータブル充電器01」を発売。出先でauケータイを充電可能になる。
薄型テレビ“Wooo”の高画質化技術を採用した、回転2軸型の日立製作所製ワンセグ端末「W52H」が6月7日に沖縄地域から発売される。
KDDIが、三洋電機製のワンセグケータイ「W52SA」を6月7日から順次発売する。予約録画やタイムシフト再生に対応。2.8インチのワイド画面でワンセグを楽しめる。
NTTドコモは、三菱電機製の「D904i」を6月8日に発売する。2.8インチ(ワイドQVGA)液晶を搭載し、端末を振ったり、傾けて操作できるモーションコントロールセンサーを内蔵した。
2007年夏モデルの一番乗りはドコモから。25日に発売したN904iとSH904iは何位に入ったか。auやソフトバンクモバイルの動向はどうか。6月はそんな夏モデルの登場ラッシュに沸きそうだ。
3.1インチワイドディスプレイを左右に傾けられる「F904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万1500円。
auの京セラ製スリムケータイ「W44K II」と「A5526K」が都内量販店の店頭に並んだ。新規価格はW44K IIが9240円、A5526Kが1万290円でどちらも1万円前後となっている。
KDDIは2008年3月にサービスを終了するツーカーから、auへ同一番号で契約変更するユーザー向けに提供する無料交換の対象機種を追加すると告知。ワンセグ搭載の「W51K」やRev.A対応の「W47T」などが含まれる。
ノキア・ジャパンが6月1日から7月16日まで夏のキャンペーンを実施。期間中に同社端末を購入したユーザーの先着500名にオリジナル扇子をプレゼントする。
ソフトバンクモバイルは6月1日から、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピード(HSDPA)に対応したコンパクトフラッシュ型のデータ通信カード「C01SI」の販売を開始する。
ディスプレイ部を傾けると、3.1インチのワイド画面でワンセグを視聴できる──。富士通のヨコモーション携帯が6月1日から店頭に並ぶ。
ワイドQVGA表示に対応した3インチモバイルASV液晶ディスプレイを搭載するシャープ製の「SH904i」が発売となった。背面にあるアルミパネルは各色で異なる処理を施しており、十字キーの上部にタッチパッドデバイス「TOUCH CRUISER」を搭載する。
プロダクトデザイナーのステファノ・ジョバンノーニ氏がデザインを手がけたNEC製の「N904i」が店頭に並んだ。3インチのワイドVGAディスプレイを搭載し、904iシリーズで唯一HSDPAに対応する。
KDDIは5月23日から、東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオでauの2007年夏モデルを先行展示する。発売前に触って試すことが可能だ。
ソフトバンクモバイルは、2007年夏商戦向けに12+1モデルを発表。シャープの新しい“AQUOSケータイ”や国内初のパナモバ製スライド端末、Windows Mobile 6 搭載機などを投入する。【スペック表追加】
ドコモは5月25日から、NECのデザイナーコラボ端末「N904i」と、アルミ製の背面パネルを採用したシャープ製端末「SH904i」を全国で発売する。合わせて2in1のサービスもスタートする。
KDDIが夏商戦向けのau端末15機種を発表。5.1Mカメラ搭載の「EXILIMケータイ」や、内蔵メモリを2Gバイトに増強した「ウォークマンケータイ」、防水ワンセグケータイなどが登場した。
NTTドコモは2008年1月7日に、同社のPHSサービスを終了する。定額で64kbpsのデータ通信を利用できる「@FreeD」に代わる料金プランを、10月以降に提供する予定だ。
3.1インチワンセグ、3インチWVGA+HSDPA、タッチパッド、体感ゲーム、スリム&小型──ドコモ夏モデル発表
ドコモが2007年夏商戦向けの主力機種「904i」シリーズ5機種を発表した。ワンセグ、HSDPA、大型・高解像度ディスプレイ、モーションセンサーなどバラエティに富む機種を投入。定額制の音楽サービス「うた・ホーダイ」も開始する。発売は5月下旬頃から。【スペック表追加】
スワロフスキーのクリスタルで人気キャラクターのキティを描いた「707SC」が登場。5種類がラインアップされ、各モデル100個の限定販売となる。
“より使いやすく、よりやさしいケータイ”をテーマに展開する「らくらくホン」シリーズの最新モデル「らくらくホン ベーシック」が4月13日に発売される。
ソフトバンクモバイルのハイエンド機と思われるシャープ製端末「912SH」、ドコモの富士通製端末「F904i」、auの京セラ製端末「W44K II」など、2007年夏モデルとしての登場が予想される端末が続々JATEを通過した。
13年ぶりの新規参入キャリアとして3月31日に開業の日を迎えたイー・モバイル。記念セレモニーに登場したイー・モバイルの千本CEOは、「この日を、日本が携帯で世界一の座を取り戻す記念日にしたい」と意気込んだ。
ソフトバンクモバイルのシャープ製端末「813SH」が、都内で店頭に並んだ。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際のユーザー実質負担額は1万円台前半、加入しない場合の新規価格は2万円台前半となっている。
ソフトバンクモバイルは、Samsung電子製端末「707SC II」を販売開始した。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は1万円台半ば。加入しない場合の新規価格は2万円台半ばとなった。
3月23日に発売されたau design project第6弾となる「MEDIA SKIN」の売れ行きが好調なようだ。都内の量販店では、ブラックの初回ロットは軒並み完売となっている模様。
シリコン粒子やソフトフィール素材を採用し、これまでにない触感を実現したau design project 6番目の端末「MEDIA SKIN」がいよいよ発売される。量販店での新規契約価格は3万円弱になるようだ。
ウィルコムは、同社のW-SIM対応ストレート型端末「9(nine)」に、新色の「ピンク」を追加した。販売開始は3月27日からで、ウィルコムストアでは3月23日から予約を受け付ける。
イー・モバイルは4月13日から、下り最大3.6MbpsのHSDPA通信に対応したCFカードタイプのデータ通信カード「D01NX」を発売する。提携量販店での先行申し込みの受け付けは3月17日から開始する。
ソフトバンクモバイルの東芝製端末「911T」の販売価格が明らかになった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は2万円台半ば、加入しない場合の価格は3万円台半ばとなっている。
ワンセグ、3インチワイドVGA液晶、Bluetooth、HDSPAなど、主要な機能をほぼ搭載した東芝製のハイエンド端末「911T」が、3月17日に店頭に並ぶ。
ドコモの次期モデル「904i」シリーズと思われる、シャープ製の「SH904i」などがJATEを通過した。
ドコモは、情報漏えいのリスク回避および業務範囲外利用の対策を想定し、カメラ・外部メモリ・赤外線通信・USBデータ通信・FeliCa・音楽プレーヤーなどの機能を廃除したビジネス端末「F903iBSC」を発売する。
ワンセグやデジタルラジオ、LISMOビデオクリップなどに対応したau向けの“アクオスケータイ”こと「W51SH」の予価が都内量販店で提示された。
ワンセグやデジタルラジオなどにも対応したシャープ製のau向け端末第2弾、アクオスケータイこと「W51SH」が3月10日から順次発売される。
auの子ども向け端末「ジュニアケータイ A5525SA」が9日から順次発売される。IPX4相当の生活防水、防犯ブザーや移動経路通知機能など緊急時のための機能を備える。
ウィルコムは、高度化PHS規格W-OAMをさらに高速化した「W-OAM typeG」サービスを、4月5日から開始すると発表した。また、対応するデータ通信カード「AX530IN」を同日発売する。
ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイル製端末「706P」が、都内量販店に並んだ。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は1万円を切った。
NTTドコモは、使いやすさを追求したユニバーサル端末「FOMA らくらくホンIII」に新色を投入する。発売は4月から。
カメラを搭載しないほか、法人向けに電話機のロック機能やデータ消去機能などを備え、一部のデータ通信機能を非搭載としたセキュリティ強化モデル「813SH for Biz」が3月8日に発売される。
カラフルかつメタリックな外観を持った、30代から40代のユーザーをターゲットに開発されたソフトバンクモバイル向けの東芝製3G端末「813T」が3月10日に発売される。
ソフトバンクモバイルは、W-CDMAで世界最薄をうたうSamsung電子製のストレート端末「708SC」を3月7日に発売する。
KDDIは、不具合が確認されていたティーン向け端末「Sweets cute」について、改修済みソフトの配信を開始した。店頭販売も再開する。
3月31日のサービス開始に向けて、イー・モバイルの第1弾端末「EM・ONE」の予約が始まった。これまでのWindows Mobile機とEM・ONEは何が違うのか、まとめてみた。
ソフトバンクモバイルは3月3日から、シャープ製の「ホークスケータイ 812SH」、パナソニック モバイル製の薄型ワンプッシュオープン端末「706P」を全国で一斉に発売する。
イー・モバイルは3月1日、同社が3月31日から開始するサービスの先行予約受け付けを開始した。ビックカメラ有楽町店には、イー・モバイル代表取締役社長兼COOの種野晴夫氏も駆けつけセレモニーが行われた。
サイクロイドスタイルを採用したシャープ製のワンセグ端末「SH903iTV」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万円台半ばとなっている。
春モデル10機種のうち、7機種がワンセグに対応するauの春モデル。それぞれワンセグの連続視聴時間はどれくらいなのか。au Music Playerの連続再生時間も合わせて調査した。
ドコモから登場するワンセグ対応ケータイ3モデル。「D903iTV」「P903iTV」「SH903iTV」はそれぞれ、何時間連続でワンセグを視聴できるのか。音楽の連続再生時間も合わせてチェックした。
アロマシート付き着せ替えパネルで香りを楽しめる――NTTドコモのソニエリ製スタンダードFOMA端末「SO703i」が発売された。都内量販店での新規契約価格は、1万9950円(ITmedia調べ、以下同)。
NTTドコモとして3モデル目となるワンセグ対応端末「P903iTV」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万4650円(ITmedia調べ、以下同)。
ドコモ、au、ソフトバンクモバイル、ウィルコム──2006年に、携帯・PHSの4事業者全体で、最も売れた端末は何だっただろうか。2006年総合および2006年下半期の販売ランキングをチェックしていこう。
独自の高画質技術の搭載や最長5時間のを実現した連続視聴時間など、初代「P901iTV」から大幅な進化を遂げたパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のワンセグ端末「P903iTV」が2月23日から発売される。
厚さ11.4ミリ+重さ90グラムの薄型軽量FOMA「N703iμ」、店頭に並ぶ――新規は2万円台半ば
折りたたみ3Gケータイ世界最薄(発表時)となるNEC製のFOMA端末「N703iμ」が発売となった。
「F903i」で採用されたスイングスタイルボディを継承し、FMトランスミッターや1Gバイトの内蔵メモリを搭載した富士通製のHSDPA端末「F903iX HIGH-SPEED」が店頭に並んだ。
高速通信規格のW-OAMに対応した京セラ製の「WX320K」と日本無線製の「WX321J」が、都内で店頭に並んだ。
「W31SA II」以来となるスライドボディを採用した三洋電機製のワンセグ端末「W51SA」が都内で店頭に並んだ。
NTTドコモとしては2モデル目となる三菱電機製のワンセグケータイ「D903iTV」が発売した。都内量販店での新規契約は3万2550円(ITmedia調べ、以下同)。
解像度480×800ピクセルの2.9インチワイドVGA液晶を搭載し、ディスプレイ下部に十字キーと決定キー代わりに使える操作デバイス「スマートセンサー」を備えた日立製作所製のWIN端末「W51H」が、都内で店頭に並んだ。
ワイドVGAの3インチ液晶、ワンセグ、EZ FeliCa、Bluetooth、1Gバイト内蔵メモリなど、“ほぼ全部入り”の東芝製WIN端末「W52T」の予価が都内量販店で提示された。
ソフトバンクモバイルは2月23日に、大きなリング状のノブを持つ防犯ブザーと防犯ライトを備えた同社初の子ども向け携帯「コドモバイル 812T」を全国で一斉発売する。
厚さ11.4ミリの極薄ボディに個性的なLEDイルミを搭載した「N703iμ」が、2月20日から店頭に並ぶ。
下り最大3.6Mbpsの高速通信に対応するHSDPA端末「F903iX HIGH-SPEED」が、2月20日から店頭に並ぶ。1Gバイトの内蔵メモリ、FMトランスミッターを装備する。
ワンセグ+デジタルラジオ対応機ながら、幅51ミリ、高さ103ミリ、厚み21ミリのコンパクトサイズを実現した東芝製のWIN端末「W51T」の予価が都内量販店で提示された。
ドコモの2モデル目のワンセグケータイ「D903iTV」が、2月16日から登場。19.8ミリのスリムなスライドボディに2.8インチのワイドQVGA液晶を搭載し、手軽にワンセグを楽しめる。
端末背面の上下を「情報表示エリア」と「グリップエリア」に分割する、“ハーフメタリックデザイン”を採用したシャープ製の「SH703i」が店頭に並んだ。
折りたたみ3Gケータイ世界最薄(発表時)をうたうパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のFOMA端末「P703iμ」が発売した。
端末上部にメインディスプレイ、端末下部にタッチパネルディスプレイを搭載する三菱電機製の2画面ケータイ「D800iDS」が店頭に並んだ。
三洋電機製のスライド型ワンセグケータイ「W51SA」と、ワンセグ+デジタルラジオの受信に対応した東芝製の普及モデル「W51T」が、2月9日以降に順次発売となる。
ソフトバンクモバイルは2月10日に、20色のカラーバリエーションをそろえたPANTONEとのコラボレーションモデル「812SH」を全国で一斉発売する。
ワンセグ、デジタルラジオ、Bluetooth、EZ FeliCaなど、主要な機能をほぼ搭載した東芝製のハイエンドWIN端末「W52T」がいよいよ2月16日から発売される。
NTTドコモは、厚さ11.4ミリの極薄折りたたみ端末「P703iμ」と、背面パネルのハーフメタリックデザインが特徴の「SH703i」を、2月9日に全国で発売する。
「W41CA」の特徴を継承しつつ、ワンセグとauの最新サービスに対応させたカシオ計算機製のWIN端末「W51CA」が、都内で店頭に並んだ。
携帯の操作に不慣れな人でも使いやすい、5つの「でか」機能を搭載した東芝製1X端末「A5523T」が、1月26日から順次店頭に並ぶ。
ソフトバンクモバイルは、海外モデルの「N73」をベースとし、底面にカールツァイスレンズを採用した320万画素のCMOSカメラを備えるノキア製の3G端末「705NK」を、1月13日に発売する。
ソフトバンクモバイルは12月29日から、HSDPAサービス「3Gハイスピード」に対応したサムスン電子製音声端末「709SC」を全国で一斉に発売する。
GSM/GPRSを含む国際ローミングサービスに対応した“MOTORAZR”、「M702iG」が都内で店頭に並んだ。新規契約は2万円台半ばとなっている。
アールデコ調のデザインを取り入れた東芝製のWIN端末「DRAPE」が、都内量販店で発売された。新規価格は2万円台前半。FeliCaを搭載しない以外は、「W47T」と同じ仕様になっている。
KDDIは日立製ワンセグケータイ「W43H」のマイナーチェンジモデル、「W43H II」を1月中旬から発売する。新色が追加され、内蔵コンテンツなどが一部変更になっている。
ウィルコムのシンプル端末「9(nine)」が発売された。新規契約価格は1万7800円、年間割引ありでは1万3800円となっている。
ドコモの夏モデルとして発表されていたモトローラ製の薄型端末「M702iS」がようやく店頭に並んだ。新規契約での価格は1万円台後半となっている。
東芝製のWIN端末「W47T」が、13日から順次販売開始となった。15日に発売を控える都内量販店では、新規価格で2万円台半ばという販売予価が掲示された。
ソフトバンクモバイル2006年秋冬モデルの中で最も薄いサムスン電子製の3G端末「XS 707SC」が発売となった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は5040円となっている。
ソフトバンクモバイルは、厚さ約11.9ミリを実現したサムスン電子製のスリムケータイ「XS 707SC」を、12月9日に発売すると発表した。
シンプルで手になじむデザインを採用したNEC製の3G端末「705N」が発売となった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は0円となっている。
FOMA最小・最軽量・最長待受時間のNEC製端末「SIMPURE N1」が、都内で店頭に並んだ。新規契約は1万円台前半となっている。
FMラジオ、ワンセグ放送に加え、デジタルラジオ放送が楽しめる、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のWIN端末「W44S」が、都内で店頭に並んだ。新規価格は3万円台前半。
ワンセグと日本初のデジタルラジオに対応する備えるKDDIのソニー・エリクソン・モバイル製端末「W44S」が、8日から順次店頭に並ぶ。
ウィルコムは、高度化通信規格の「W-OAM」に対応したストレート型PHS「9(nine)」を12月14日から発売する。これに先立ち、ウィルコムストアでは12月11日から予約を受け付ける。
ソフトバンクモバイルは、手になじむデザインを採用し、厚さ約16ミリのスリムなボディを持つNEC製の3G端末「705N」を、12月8日に発売する。
AF付き5メガピクセルCCDと光学3倍ズームレンズを搭載した最強カメラケータイ、ソフトバンクモバイルの「910SH」が発売となった。新規で新スーパーボーナスを利用した月額負担額は830円。
ソフトバンクモバイルのワンセグケータイ、シャープ製の「911SH」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスに加入し新規契約した場合の月額負担は740円となっている。
ソニー製の薄型テレビ「BRAVIA」や、携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の技術を導入した折りたたみ型端末「SO903i」が店頭に並んだ。新規契約の価格は3万円台半ば。
ウィルコムは、W-ZERO3シリーズ向けネットラジオポータルを12月5日に開始する。エフエム東京の「MAGIC702」など4サイトを揃えるとともに、専用の「W+Radioプレイヤー」も用意する。
開発陣に聞く「P905i」(後編):「ファミコン世代」へ向けた最強──P905iはかくして“VIERAケータイ”になった
“最強中の最強”と同社がうたう「P905i」。横にも開くWオープンスタイルの実現で、念願のあのブランドも冠した。後編は“VIERAケータイ”になるまでに至った映像へのこだわりと、実現までの苦労の裏側を探る。
4年前、格安の携帯向け静止画変換エンジンをリリースし、“価格破壊のマーキュリー”の異名をとったASPベンダーが、動画変換ASPを提供している。「たぶん業界で一番、変換が速い」という動画変換エンジンをベースに、プリキャッシュ変換とオンデマンド変換に対応するのがウリだ。
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ドコモの新機種「905i」シリーズが発売、同時に新たな販売制度も始まった。26日発売のSH905iとD905iは、バリューコースの選択で一括5万400円のほか、頭金0円/月2100円の分割購入が行えるようになった。
イー・モバイルは最大通信速度を2倍に高速化した、7.2MbpsのHSDPA通信サービスを12月に開始。同時に7.2Mbps対応端末も発売する。
KDDIの新たな携帯販売制度「au買い方セレクト」が12日に始まった。今までの旧機種や新機種発売を目前に控えた現行機種の店頭価格は「0円/1円」から「数万円」になったが、売り場の混乱はそれほどないようだ。
NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。
ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモの新サービスに対応する「ブループラン・バリュー」を発表した。サービス開始は12月5日から。
締め切りを翌日に控えた10月11日、オープンワイヤレスネットワーク、ワイヤレスブロードバンド企画、アッカ・ワイヤレスの3社が高速無線通信規格に割り当てが予定されている2.5GHz帯への認定申請を行った。ウィルコムを含め4社の申請が出そろった。
KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。
ソフトバンクモバイルは、KDDIの「au買い方セレクト」対抗プランを発表。月額基本料をauよりそれぞれ200円安にする「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を11月12日に導入する。
NTTドコモが、PC向けのパケット定額プランを発表。下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」と、送受信最大64kbpsのデータ通信が可能な「定額データプラン64K」を提供する。
NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。
石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味
業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。
5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長
イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。
総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。
通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。

[ 100] ITmedia モバイル:携帯データBOX
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/databox/



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