去年とは?
|
住所録の管理やイラスト選びなどの基本操作はもちろん、画像加工や『筆王2005』の新機能の使いこなしについて、楽しく情報交換していきましょう! 毎年何人か増えた知り合いに年賀状を出します。『結婚しました』はがきから17年。二人で250枚から家族が五人になって年賀状も550枚に増えました。ただ、最近はお亡くなりなった方の分出さなくなる枚数が出てきて、住所録からはずす時、とても寂しい気分になります。 これまでは、もらった人にお返事するくらいで少なかったのですが、普段お世話になりっぱなしの方へ感謝の気持ちを伝える意味で、今年は心を込めてた〜くさん書きたいなと思ってます。けど、案外みんなの住所を知らなかったり。 今年は、会社が合併してしまいその関係で知人が増えてしまいました。付き合いですよね。減らしたいのに残念です。 毎年同じくらいですね。一人増えると一人削除って感じです。子供の写真入を作っているのですがめったに会わない遠い親戚が喜んでくれるので、年賀状辞めれないですね。後は、いつまで子供が嫌がらずに載ってくれるかですね。 メールでやり取りできる人が増えたとは言え、やはり未だに年賀状を出しています。可能な人には、年賀メールにすれば葉書代が少なくて済むのですが、誰にメールで誰に年賀状で・・・となると、もう収拾がつかなくなりそう。 基本的に前回の宛名カードを基準に、「次は出さない人」と「今回初めて出す人」がだいたい同じくらいあります。来年分はまだ名簿を確認してませんが、前後しても10枚程度だと思います。 私くらいの年齢(74才)になと、ご他界なされた方が毎年増えるのに年賀状をさし上げる人数が減らないのはどうしてだろう。 虚礼廃止が広がり、仕事関係者に出すものが減ってきました。特に会社で親しい人に出す数が減ってきて、腕をふるって作る気概が盛り上がらない、ここ数年です。 しばらく海外で生活して、それまで毎年やり取りしていた年賀状がなくなりなりました。その代わり季節カード(クリスマスカード等)を日本に出したのですが、いくらインターナショナルになってきたとは言えやっぱり日本人には馴染みが少なく、返事も無く、それ以来年賀状とも無縁。 住所録の管理やイラスト選びなどの基本操作はもちろん、画像加工や『筆王2005』の新機能の使いこなしについて、楽しく情報交換していきましょう! ※めろんぱんは、(株)ドゥ・ハウスの事業理念「発信する生活者を支援する」に基づいて運営されています。 |
[ 144] 年賀状去年と比べて出す?出さない?
[引用サイト] http://www.melonpan.net/enq/hm049.php
|
去年マリエンバートで(きょねん まりえんばーとで、L'Annee derniere a Marienbad)は、アラン・ロブ=グリエによる脚本をアラン・レネが監督した映画である。1961年、ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞。日本公開は1964年5月。 脚本のロブ=グリエ自身の言によれば、黒澤明監督の『羅生門』に触発されて作られた作品であるという。より正確に言うならば、芥川龍之介の『藪の中』を下敷きにした作品群の1つということになる。 淑女たち - フランソワーズ・ベルタン、ルーチェ・ガルシア=ヴィレ、エレナ・コルネル、フランソワーズ・スピラ、カリン・トゥーシュ=ミトラー 紳士たち - ピエール・バルボー、ヴィルヘルム・フォン・デーク、ジャン・ラニエ、ジェラール・ロラン、ダビデ・モンテムーリ、ジル・ケアン、ガブリエル・ヴェルナー 主人公の男Xは、女Aと再開する。Xは去年マリエンバートで会ったと語りかけるのだが、Aは記憶していない。しかし、AはXの話を聞く内に、おぼろげな記憶を取り戻していく。Aの夫である、Mは実際に、「去年マリエンバートで」何が起こったのか知っているのだが・・・。 後年、脚本を担当したロブ=グリエがこの映画の仕掛けについて語っている。 それによると、黒沢明の『羅生門』がモチーフとなっており、最初に、 の4本の脚本が作られ、それらをバラバラにつなぎ合わせて、最終的な脚本が完成したという。その際に、それぞれの場面が1〜4のどの脚本に該当するのかがなるべくわからないように慎重につなぎ合わされ(時間軸の入れ替えも行われている)、最終的に完成した脚本はダイヤグラムシートを伴う、非常に複雑な物になった(海外の研究書にはダイヤグラムシートを伴う完成脚本が収録されている)。 さらに、このダイヤグラムシートは一部のスタッフにしか知らされず、そのため、出演者はしばしば自分が何を演じたらいいのかわからず、混乱状態に陥ったが、それも全て内容をより効果的にするための計算であった。 ただ、服装やセットなどは明確に1〜4の脚本で区別されていて、注意深く見れば、どの場面が1〜4の脚本のどれに当たるのか判別できる仕掛けになっている。 現バイエルン州立美術館。映画では、男の記憶内や、額入りの写真として登場するフレデリクスバートの庭園。庭園にたたずむ人々の異様に長い影は地面に描かれたものであった。 オープニングの独白シーンでここのシュピーゲルザール(鏡の間、Spiegelsaal)の鏡を利用した。また、男と女の最後の夜の演奏会のシーンもここだ。 実際のマリエンバートは、チェコ語でマリアーンスケー・ラーズニュ(Marianske Lazne)といい、プラハ西方約130km、カルロヴィ・ヴァリの南にある温泉療養地である。本作品とは題名以外は無関係である。 |
[ 145] 去年マリエンバートで - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%BB%E5%B9%B4%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A7
