呼人とは?

ミーティングを結構やってると、「ライブいつやんの?」ってぐらい飽きてくるのだが、考えてみればもう今月!
関係ないけど、大学入って、小池さんが出てる『仁義なき戦い』とか『蘇る金狼』の、ヤクザな役や、姑息なサラリーマン役を観たときはショックだったなー(笑)。「えーこの人がコロンボだなんて」って(笑)。それぐらい演技が上手いって事なんだよね。
彼も47年組で、ジュンスカ世代みたいで、自分の展示会もあって、忙しい中とても熱心に協力してくれている。
しかし、普通のショップに行っても今やTシャツ1万円越えは当たり前なのに、まだグッズはそういう市民権を得てないようで。
松田優作フリークで有名な呼人さんですが、演技とかには興味ありますか?ぜひ映画とかで演技してる呼人さんもみてみたいです!
呼人さんが観客としての、好きなコンサートホール(またはライブハウス、スタジアム等)はどこですか?私にとっては、日比谷野音です。他の会場よりライブの余韻が長く続くような・・・気がします。15年程前に行った、ジュンスカの野音ライブ 今でもふと思いだしたりします。
僕も野音好きですね。あと渋谷公会堂、新しくなってどうなんだろう(笑)?あとはやはりラママ、スターパインズ、サムズアップかな。
私はCDに関して,同じ物を3つも4つも買ってしまうことがよくあります。何枚持っていても,お店で出会う度に『これは土日に聞く時用に…』とか変な理由をつけては買ってしまいます。例えばジュンスカは夏から集め始めて今3周目だったりします..(^υ^;)呼人さんは,同じ物を何回も買ってしまう事はありますか?
僕はユーミンのアナログ盤を2ずつ持ってます(笑)。でもCDではないな。でもキャロルキングの「つづれおり」とかリマスター盤出る度に買う!
色々、めちゃめちゃ不安なんです(;ω;)呼人さんは上京したとき、不安になったりしましたか?どうやって乗り越えましたか?
僕は楽しみでしょうがなかったし、実際楽しくてしょうがなかったので、イマイチ不安な気持ちがわからないです(笑)。
東京は、文化の中心だから、映画、絵画、音楽、そういうものは殆ど観れるので、芸術に興味をもってみてはどうでしょうか??
10月23日のゆずライブで、首に巻いていたものは、スカーフですか?メーカー名とか、詳しく教えてください。よろしくお願いします。
私はかれこれ20年福生に住んでいます。昔のロングを読み返してみたら福生でライブをやったことがあるとのこと!
ガキの頃から憧れ続けて、死ぬまでに一度は生で聴きたいと思ってるナンバーがあります。それは♪よォーこそです。
先日『RESPECT!』のDVDを何気に観ててあらたて感じました。『Golden Circle Vol.11』ではJ(S)W、そしてチャボさんが出られるとのことで、この素晴らしいメンバー(僕の中で最強です)で、この夢叶わないかとメールしました。あのオープニングのベース音が始まったら、どんな鳥肌が立つんだろう…。
追伸というか余談ですが、ゆずのねのライブステージで、『RESPECT!』での約束を果たされたGODこと清志郎さん、カッコEです。感動しました(…見たかった)。
僕も中学の時、初めて『よォーこそ』聴いたときは衝撃でしたね。「こんなのが曲になるんだ!」っていうね。
道草ツアーでの呼人さんや、ユーミン、小田さん等を聴いていて最近、ピアノの音っていいなぁと強く思っています。
ピアノが弾けるって素敵だなぁと。(もちろんギターも素敵です)子供の頃、母にピアノ教室を薦められたのに頑なにイヤがった自分を少し後悔しています。かなりいい歳になってしまった今からでも習ってみようかなと。
呼人さんはベースは独学ということですが、ピアノはお稽古に通って覚えたのですか?バイエルとかから始めたんでしょうか?。
ワタシはベースの音が大好きです。見よう見真似でやってるのですが、上手くなりそうな気配もなく...知り合いのベーシストに聞いたらまずはクリック練習だと言われました。27才のワタシには向いてないのかもですが...楽しくベースと接して行きたいなぁと思っています。
僕も知りたい(笑)。ベースの練習って難しいよね。でもコピーが一番いいと思うんですが。どのCDがいいんだろう。調査しときます(笑)。
以前、スニーカーでは、NB(ニューバランス)が履きやすくてお好きだとお答えいただきましたが、とくに996を愛用されているようですが、996がお好きなら、M576はいかがでしょうか?この秋に576のBLKが発売になります。996の履き心地や形によく似ていますが、若干576の底材の方が履きやすい仕様になっているはずです。個人的には、576のコードバンがオススメです。私もNBを愛用しています。中のインソールを入れ替えると実はもっとすごい履き心地になるんですよー。また今度紹介させていただきます。
996は名作ですよね。しかもmade in USAがいい(笑)。でも最近履いてる999もいいですね!
映画観てる時とか落ち着きますね。その間は携帯も掛かってこないし、トイレもいかずボーッとできますからね。
「浮浪雲」「ドカベン」「ゴルゴ13」「ブラックジャック」「MW」「アドルフに告ぐ」あたりなんて、何回読んだか分かりません(笑)。
ゆずのねのデビュー日に参加させていただきました。ゆず経由で呼人さんを好きになって、10年。プロデューサーは縁の下の力持ちだと思っていた、呼人さんが、ゆずのステージに立ってるのを見て、涙が止まらなかったです。呼人さんのステージにゆずを呼ぶ時と、気持ちは違うのでしょうか?
全然違いましたね。もうかなり緊張でしたね。ベースが(笑)。でもステージからみる彼らはまたGCとは違う“凄み”がありましたね。
呼人の部屋始まって以来初めてというぐらい、サイモン君と戸田君が打ち合わせの時に候補曲を持ってきてくれ、しかも戸田君はコードまで書き込んできてくれた。後日、サイモン君にいたってはメールで全曲のコードをワードで打ってくれた。
しかし、テンション上がりすぎて候補曲が出過ぎてしまい(笑)、本番中にも「やばい曲多すぎる!」と、本番をやりながら曲をどんどん減らしていく始末(笑)。でもリハーサルではその曲もやるわけで、当然時間もかかるわけで、これまた呼人の部屋始まって以来初めてというぐらい、リハーサルができなかった(笑)。
磯貝君は、キャンペーン先のラジオ局で紹介してもらい、確かその時既に音も聴いてないのに「呼人の部屋っていうイベントがありまして」と営業した記憶が(笑)。後日、その時もらったCDを聴いて「あ、こりゃ才能あるわ」と思った。
なんか、子供が夢中で遊ぶ時のあの凄いテンションに近いというか、中々こういうテンションを持ち続ける事は難しい。
戸田君は、マスタリングスタジオで紹介され、確かその場で「呼人の部屋っていうイベントがありまして」と営業した記憶が(笑)。

[ 69] Long good-bye
[引用サイト]  http://yohito.com/hoto/hoto4.html

寺岡 呼人(てらおか よひと、1968年2月7日 - )は、ミュージシャン、音楽プロデューサー。
1991年 JUN SKY WAKER(S)がオフの時に「寺岡呼人&ヒズフレンズ〜かわいい子には旅をさせろツアー〜」を行う。このツアーに藤井謙二(THE BARRET在籍時)、デビュー前の桜井和寿らが参加。また、奥田民生とライブユニット「寺田」を組み演奏している。
2007年 松任谷由実、ゆずと組んだGolden Circleの「ミュージック」でオリコンシングルチャート1位を獲得。寺岡にとってオリコンシングル1位はJUN SKY WAKER(S)時代の「白いクリスマス」以来。
元JUN SKY WALKER(S)のベーシストである。自身の音楽活動と並行し、ゆず、藤木直人などのプロデュースを手がける。また他のミュージシャンとコラボレートするライブイベント"Golden Circle" を立ち上げる。奥田民生とライブユニット「寺田」を組み、CD(限定版)を通販で発売もしたことがある。奥田民生と堂珍嘉邦でユニット「寺田堂」をライブで組んだこともある。
他アーティストと共作をすることがあり、Mr.Childrenの桜井和寿と「星になれたら」(Mr.Childrenの2ndアルバム「Kind of Love」に収録)と「妄想満月」(Mr.Childrenのシングル「Sign」C/W)と「12月のメリーゴーランド」(寺岡呼人ソロシングル)を、プロデュースしているゆずと組んだユニット「The Little Monsters Family」のシングル「星がきれい」を岩沢厚治と共作している。
ソロ作品制作にはこれまでに、松任谷正隆(共同プロデュース)、藤井謙二(MY LITTLE LOVER)、中山加奈子、奥居香、布袋寅泰、かまやつひろし、桜井和寿(Mr.Children)らが参加した。
自身が結成した寺岡呼人&Golden Circle of Friendsとしても活動し(バンドメンバーは流動的)、初期は同郷の藤井謙二(ex.MY LITTLE LOVER)と活動した。現在も自身が主催するライブイベント「Golden Circle」を行っており、これまでにスペシャルゲストとして、仲井戸麗市、ムッシュかまやつ、木村充揮、矢野顕子、宮田和弥、忌野清志郎、遠藤ミチロウ、なぎら健壱、泉谷しげる、小田和正らを迎えている。旧友である宮田和弥や森純太、桜井和寿、奥田民生、ゆずも出演している。また自身がプロデュースしていた藤木直人、スナッパーズ、P.I.MONSTERなども出演している。
その他、寺岡呼人マンスリーライブ「呼人の部屋」や、不定期ながら一人弾語り全国ツアー「徒然道草」も行っている。
プライベートスタジオ「STUDIO CRYBABY」を所有しており、自身のソロアルバムやゆずの「すみれ」 、寺田「寺田ワンマイク・セッションズ」等をレコーディングしている。
カテゴリ: 日本のミュージシャン | 日本の音楽プロデューサー | 1968年生 | 広島県出身の人物

[ 70] 寺岡呼人 - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B2%A1%E5%91%BC%E4%BA%BA

この商品はAmazon Primeの対象商品ではありませんが、数十万点を超える商品が対象です。 今すぐAmazon Primeに会員登録してください。会員登録はお済みでしょうか?サインイン。
乱歩賞作家が現代の恐怖を描く、書下ろしエンターテインメント! 1985年・2010年12歳。 テロリズムの嵐が吹き荒れる世界で少年は永遠の命に閉じこめられた。 その日、少年は心も身体も成長を止めた。殺戮、紛争、血と暴力、そして愛と友情…。純粋な子どものまま生きていくことは、幸せなのか? 1985年、呼人は12歳だった。友人たちとともに未来は光り輝いていた。ところが呼人だけ身体も心も12歳のまま、決して成長しなかった。 「大人になるって、どういうことなんだろう?」 呼人は自分自身を見つけるため、赤ん坊のときに別れた母親探しの旅に出た。
1985年、呼人は12歳だった。友人たちとともに未来は光り輝いていた。ところが呼人だけ身体も心も12歳のまま、決して成長しなかった。「大人になるって、どういうことなんだろう?」呼人は自分自身を見つけるため、赤ん坊のときに別れた母親探しの旅に出た。
時が12歳で止まった少年、呼人を中心に、流れていく時代とキャラクター達を上手にストーリーとして纏めていると思います。呼人を核にして、生母と養母、それに同級生の少女の3人が彼につかず離れず存在していて、ストーリーの中で”母性”というものをうっすらと語っている感じのする話展開です。「反乱のボヤージュ」が父性を軸にしているのであれば、この本は母性をテーマにしているのかな、と感じました。しかし野沢さんの本だけあって、ストーリー展開ははらはらどきどきすること請け合い。呼人が生母にたどり着くまでのストーリーはどうなるんだろうと一気に読んでしまいます。最後の纏めは好き嫌いに分かれるところかもしれませんが、読後感も悪くありません。お勧めです。
確かにドラマで再現したら面白いだろうな・・・と感じました。映画「BIG」でしたっけ?子供の心で体がオトナになってしまうっていうトムハンクスの。それのような感じで、12歳の少年がそこで成長が止まってしまうという奇異な出来事にあい、様々なことを経験していくという話です。野沢尚さんは、ドラマの脚本家というイメージがあったので、小説という感覚では読めませんでした。しかし、よくあるオトナの心とを成長が止まってしまった12歳の少年を通して、浮き彫りにしていくところなんかは、はずかしいくらい共感できました。心に残る1冊という衝撃はないですが、ドラマにしたらいいなと思うものでした。映画でもいいかも。
12歳で成長が止まってしまった少年が主人公です。バブル経済、テロリスト、友情などなど色々な要素がてんこもりで、読んでいてちょっとついていけない…と思ってしまったこともありました。でも、登場人物はみんな魅力的だし、決してつまらない小説ではありません。
素直で純粋な主人公、クールな秀才、臆病な太っちょくん、と少年物語の王道をいくような組み合わせで少年時代のストーリーが始まる。その後ある理由から主人公は12歳で成...
※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。
alert("トピックのタイトルが入力されていません。ここにテキストを追加してください。");
alert("トピックの本文が入力されていません。ここにテキストを追加してください。");

[ 71] Amazon.co.jp: 呼人(よひと): 本: 野沢 尚
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/%E5%91%BC%E4%BA%BA-%E3%82%88%E3%81%B2%E3%81%A8-%E9%87%8E%E6%B2%A2-%E5%B0%9A/dp/4062096382



お気に入り



  • track feed
    • seo