盛り上がるとは?

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(2007年第2四半期)受動的攻撃が半年で4.5倍増加──最新インターネットセキュリティ調査分析レポート(11:14)
情報社会の中で最も変化する部分と考えられているのは、CGM(Consumer Generated Media)つまり「生活者自身による情報発信」である。そこにブログやSNSなどの新しいツールが生まれ、注目を集めている。それは、従来のメディア産業などに構造変化を引き起こすと考えられている。そこで、その情報発信の本質である「表現」の問題が重要視されるようになった。人間は、インターネットを使って「表現する」のではなく「アイデアを発信し、他人と共有する」のである。そのために、「自分自身の力でアイデアを創造し、表現する」必要がある。
米国のインターネット事業者からさまざまな「超能力」を授かった生活者(6月12日の記事「ソフトウェアサービスは人間に超能力をもたらした」を参照)の側に視点を移すと、情報社会を生きていく中で、従来と最も大きく変化するところと期待されているのは、「生活者自身による情報発信」と考えられる。そこで、その情報発信の本質である「表現」の問題について考えてみたい。
生活者が発信する商品レビューやオピニオンなどを総称する「CGM」という領域が現在、爆発的に拡大を続けている。最近よく目にするキーワード「Web2.0」においても、生活者自身が世界に開かれた情報発信手段を活用することが、新しい変化を推進する中核的役割を担うものと位置付けられている。
そもそも、インターネットが普及し始めた1999年ごろから、一般個人が続々と自身のウェブサイトを立ち上げる傾向はあった。その数は増え続け、インターネットならではのコンテンツとして特徴的なポジションを確立したのは、何も最近のことではない。
生活者のウェブサイト視聴において、そうした個人ホームページが、検索やニュース、ショッピング、オークションなどの人気コンテンツに匹敵するアクセスを集めていることは、日本の特徴である。
実際、ドメイン別に集計されたウェブサイトへのアクセスランキングを詳細に見てみると、上位を占める有名プロバイダー各社(事業者)のドメインでは、ヤフーなど一部を除いて、事業者自身が提供するホームページよりも、事業者が運営する個人サイトへのアクセスの方がはるかに多い。
そこに登場したブログやSNSなどの新しいツールは、個人の情報発信をさらに容易にすると同時に、それらの配信、検索、共有、集成など活用フェーズでの生産性を、従来のものから飛躍的に向上させるものとして、広く注目を集めているのは周知の通りである。
日本でも、ブログへのアクセス者数は過去1年間でほぼ2倍に増加し、自らブログを運営する人の数も増え続けている。また、国内最大のSNSサービス「mixi」(ミクシィ)の会員数は3月、300万人を突破した。
こうした動向は、従来のメディア産業の構造変化、そして広告などのビジネスモデルの変化を促し、企業のマーケティングスタイルにも大きな変革を引き起こす――というのが、最近主流となっている考え方である。
話題の書籍『ウェブ進化論』の中で著者の梅田望夫氏は、こうした社会状況を「総表現社会」と定義している。情報社会において人間は、文章、写真、会話、音楽、動画といった表現手段の全てにおいて、インターネットとコンピュータをベースにした、新たな情報の伝達手段を手に入れていくことになるだろう。現時点でのブログは、主に文章、すなわち言葉による情報伝達として、そうした社会への序章になるというわけである。
ここで明確に区別しておかなければいけないのは、「表現」と「伝達」は異なるということだ。現在のインターネットは、大きく分けてコンピュータとネットワークから成るシステムである。なかでもWeb2.0といわれるようになった昨今、特にコンピュータとその上で動くアプリケーションソフトウェアの役割は急激に拡大している。
表現の手段とは言葉や画像、音といったものであり、それぞれを生み出す道具(ペン、ワープロ、カメラ、楽器など)が、それを補助する道具ということだろう。その意味で、インターネットにつながったコンピュータ上で動くアプリケーションであるブログについては、微妙なところではあるが、あくまでも伝達の手段であって表現の手段ではないととらえておきたい。
ブログ――主に文章による表現データ――を、RSSを用いて配信するシステムと解釈すれば、同じ技術をほかの表現手段に応用したものが、ポッドキャスティング(音声や音楽)やビデオキャスティング(映像)、写真共有サービスということになるわけだ。
なぜそんなことにこだわるのかといえば、インターネットやそのアプリケーションがここまで進化した現在、情報社会のこれからを考えるのに、その表現の問題が確実に重要性を高めているからである。
そしてこの問題の本質が、インターネットなどの情報技術――それも、やや古い言い方をすれば「機械系」ではなく「人間系」にあるもの――に深く根差しているものだということは、意外に見過ごされがちである。
つまり、「インターネットを使って表現する」というのは厳密には間違った考え方であって、「インターネットを使って自分のアイデアを発信し、他人と共有する」というのが正しい。そして、それを実行するためには、人間は自分自身の力でそのアイデアを創造し、表現することが必要になる。
情報を得る手段、そして伝える手段は、飛躍的に進化し、普及しているのである。(「月刊アイティセレクト」掲載中の好評連載「新世紀情報社会の春秋 第二回」より。ウェブ用に再編集した)。
1964年和歌山県生まれ。88年NEC入社。経営企画部門を中心にさまざまな業務に従事し、2004年より現職。デバイスからソフトウェア、サービスに至る幅広いIT市場動向の分析を手がけている。趣味は音楽、インターネット、散歩。
Oracleは2003年、サンフランシスコのOracle OpenWorldにおいて、gridの「g」を製品名に冠した「Oracle Database 10g」を披露した。あれから4年が過ぎ、エンタープライズ向けのグリッド技術は、需要の変化にも柔軟に対応でき、IT資源を有効活用できる、今すぐ使える技術として浸透した。
今年創業30周年を迎える同社はこの夏、久々のメジャーリリースを発表し、変化に伴うリスクやコストの低減する機能も新たに搭載した。Oracleの次なる一手とは何か? 「Oracle OpenWorld San Francisco」では、新たなステージへと踏み出したOracleの全貌が明らかとなる。
Visual Studioの「借金」を精算したMicrosofttypoの恐怖、タイポスクワッティングの現実が明らかにYouTubeビデオかと思ったら……正体は新手のマルウェア日本HP、全社員に自宅就業を認める制度を導入MSN Messengerでトロイの木馬が感染拡大MS、「Visual Studio 2008」「.NET Framework 3.5」をRTM出荷「メール送信相手を間違えた」5割が経験開発者のバグ潰しに役立つMantis世界一奇妙?なサーバの現在・過去・未来「ママがこんな写真を……」で誘うMSNワーム亜種
jobtxt1 += '匿名|最高25社から査定結果が届く。査定|プロが鑑定するあなたの市場価値';
探すという行為を行うのに、検索エンジンはもはや欠かすことのできないものとなっている。現在、検索エンジンにはどのようなものがあるのか。まずはそれを知ることから始めよう。
ビジネスインテリジェンスの新潮流 〜パフォーマンス マネジメント〜:第2回 組織知性とパフォーマンスマネジメント
今再び注目を集める「BI:ビジネスインテリジェンス」。だが、組織全体で共有されないインテリジェンスでは意味がない。連載2回目は、情報を共有することで可能となる「パフォーマンスマネジメント」の真髄を探る。
PCインターネットに匹敵する規模に成長した携帯インターネット。だが、ユーザーがPCに求めると、携帯電話に求めるものはだいぶ異なるようだ。携帯電話という環境の本質を把握することが大事になる。
上司が部下の業績を正しく評価(レビュー)して初めて成り立つ成果主義。だが、この評価の仕組みを理解せずにおきて破りの行動に出る上司もいるのだ。
わたしに限らず、多くのハッカーたちはフリーソフトウェア(オープンソースソフトウェア)が大好きです。ハッカーがフリーソフトウェアを愛する最も大きな理由は、自由なのです。
進化するケータイは、いったいどこへと向かうのか。会社更生法の適用を受けるNOVAの今後は? これらを伝える報道メディアの中立性とは――オルタナティブ・ブロガーは、ITの時事ネタから、「頑張れ」など日本語の使い方に至るまで、独自の視点から発信していく。
ITmedia エンタープライズでは、インターネットを活用したオンライン・セミナーを開催します。ITを活用するためのタイムリーな話題について、さまざまな分野から講師を招き、読者へリアルタイムかつインタラクティブに情報をお届けします。申し込みは無料で、どなたでも自由にご参加いただけます。
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[ 158] ITmedia エンタープライズ:盛り上がるCGM 「表現」に問題あり?
[引用サイト]  http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0606/20/news005.html

HOME > 雑誌サイト > 日経エレクトロニクス > 水素かメタノールか,盛り上がる実用化競争
最近,NTTドコモと日立製作所が相次いで携帯機器向け燃料電池の試作品を披露しました。NTTドコモは2006年7月19〜21日に東京ビッグサイトで開催された通信関連の展示会「ワイヤレスジャパン 2006」に,携帯電話機の外付け充電器として利用可能な燃料電池を展示しました(図1,関連記事)。外形寸法は24mm×24mm×70mm,重さは45gと口紅大程度しかありません。
ここまで小型化できた理由は,改質器などを使わずに金属系水素発生剤と水だけで水素を発生できるからです。水素発生装置や発電セルは日東電工からスピン・アウトしたアクアフェアリーが開発しています。金属系水素発生剤の詳細は明らかにされていませんが,日東電工の特許から判断すると,どうやら純鉄を利用しているようです。
水と水素発生剤を搭載する容量10mLの燃料カートリッジ1個で10Whの発電電力量があり,携帯電話機を3回は満充電できます。NTTドコモは,これまで富士通研究所とダイレクト・メタノール型燃料電池(DMFC)を共同開発してきましたが,それに比べて今回の開発品は体積が1/4に,出力が2倍の2Wになったとしています。
一方,日立製作所は2006年7月26〜27日に東京国際フォーラムで開催された「HITACHI uVALUE コンベンション 2006」で,携帯機器の外付け充電器となるダイレクト・メタノール型燃料電池(DMFC)の試作品を披露しました(図2,関連記事))。今回の展示はあくまでもコンセプト品で,外形寸法は約9cm×約9cm×約2cmと胸ポケットに入る大きさにしたとのこと。発電電力量は約3Whほどあり,携帯電話機なら1回は満充電できるとしていますが,最新のMEA(膜/電極接合体)を使えば,さらに性能向上を図れるそうです。
ここに来て,これまでDMFC一辺倒だった携帯機器向け燃料電池に少し動きが出てきました。今回のアクアフェアリーの開発品だけでなく,日立マクセルや室蘭工業大学などがAl粉末と水から発生させた水素を利用する燃料電池を開発しています。水素はそのままでは貯蔵効率が悪く,自動車向け燃料電池でも頭を悩ませている問題ですが,携帯機器向けでは金属粉末の酸化反応で水素を発生させる方法が救世主となるかもしれません。
そうなると,DMFCとの実用化競争に俄然興味が湧いてきます。NTTドコモでは2007年度に外付け型の燃料電池を実用化したいと表明していますが,それがDMFCになるかアクアフェアリーのような金属系水素発生剤を利用した燃料電池になるか注目が集まるところです。
外形寸法や出力の点では,金属系水素発生剤を利用した燃料電池が断然有利のように見えますが,燃料カートリッジのコストという点ではDMFCの方に軍配が上がりそうです。というのも,金属系水素発生剤を利用した燃料電池では,燃料カートリッジに金属系水素発生剤と水を別々に搭載し,しかも水を金属発生剤に最適に注入する構造が必要になります。そのような構造を備える燃料カートリッジを果してどこまで低コストできるのか。DMFCとの実用化競争はこの辺りに争点がありそうです。
2007 11/15著作権絡みの議論がなぜ腑に落ちないかをPerfumeとニコニコ動画から考えてみる
■万が一の液漏れ等の事故を考えると,メタノールより,水+水素発生剤の方が何となく安全のような気がするのですが,これは素人考えでしょうか? 漏れたら困る,という技術が本当に世に出るのかどうか…。(2006/08/10)
■乾電池に代表される1次電池は,原則,充電も燃料補給もできないので,放電したらもうおしまい。一方,燃料電池は名前こそ電池だが,発電機と考えた方が良く,1次電池との比較は意味が無い。
普及させるには,充填は自前で出来るようにするのが最低条件とのコメントがあるが,さらに使用済みの金属系水素発生剤をどうするか(廃棄? 回収・リサイクル?)も重要と思う。(2006/08/10)
■金属系水素発生剤を使うということは,水素を経由はするものの,マクロに見るといわゆる1次電池の範疇で,一般的な亜鉛の代わりに鉄を使った空気電池である。亜鉛でも鉄でもアルミでも,同様の考えができよう。既に同様のコメントがされてもいるが,携帯機器用だから乾電池も比較対象だろうが,燃料補給の形態を含め,水素経由の意義がどこにあるのか,どう優れているのか,示してほしい。(2006/08/08)
■何れにせよ,カートリッジが使い捨てでは,意味が無いでしょう。普及させるには,充填は自前で出来るようにするのが最低条件ですよ。(2006/08/08)
■素人考えでは,金属から水素を作って燃料電池で発電するより,金属から直接,電力を取り出す普通の乾電池の方が優れているように思えます。単なる燃料電池のデモンストレーションではないとするならば,その辺の疑問を解決するコメントがないと納得できません。(2006/08/08)
■一昨年辺りには凄く期待されていた燃料電池車が,最近は全く新しい動きが見えて来ません。実用化が難しいと言う現実にやっと気づいた様です。一方,携帯型や家庭用燃料電池は実用化が迫ってる感じが伝わって来ます。
あくまでも個人的観測ですが,自動車用の燃料電池は難しいと思います。エタノール等のバイオ・エネルギーやディーゼル,ハイブリッド等の組み合わせに依り,効率化を進めるのだと思います。
Annex会員の方はAnnexにログインしていただくと,クリッピングした記事をここに表示します。(ログイン/Annexへの新規登録 | Annexとは?)';
ソフトウエアにとって最も大切なものは何でしょうか。その答えが、しっかりとした設計・検証の方法論であることは論を待ちません。本書は、専門記者が最前線で取材・執筆した記事と、専門の技術者による講演内容をまとめ、組み込みソフトの開発方法論を中心に構成しました。
各種システムの障害は,ソフトウエアの不具合によるもののほか,システムを構成する電子機器,もっと言えば,電子機器に搭載されているさまざまなデバイスの故障・劣化によることが少なくない。
今回はイノベーションについて考えてみたいと思います。製造業はグローバルに競争が激化しています。そんな中で競争力を高めるためには,イノベーションが必要不可欠となってくるわけです。
日なたもあれば,日陰もある。多くの技術者は日陰者のようである。もっと日なたに出てもらいたい。私自身も技術者が表に出てくる活動に汗をかいている。今回は,その一端を紹介しよう。
東京大学ものづくり経営研究センターが主催している「ものづくり寄席」を覗いてきた。先生方が祭りのはっぴを着て,経営学を落語風に語る,という趣向である。…
妻が、バスタオルが欲しいので探せという。そういうの得意でしょ、と。今使っているものがどれも随分くたびれてきたので、一気に入れ替えたいらしい。
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[ 159] 水素かメタノールか,盛り上がる実用化競争 - 日経エレクトロニクス - Tech-On!
[引用サイト]  http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20060808/120009/

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「いいか、そうやって遠距離のタクシーに乗るときは、必ず値段交渉をするんだ。メーターは160元ってなってても、100元まで値下げさせるんだ。で、領収書は160元のをもらって、会社に請求する。アナタ60元、モウカル」
私はそういった方法が正しいとか、間違っているとか、そういうことではなくて、単純に「よくそんな事が思いつくよな〜」と感心してしまった。
どこからそう誤解されたのか、はたまたよほど印象に残った単語なのかは知らないが、日本人を演じる人はこの3つの単語を連発する。とにかくチャンスがあれば「よぉ〜しっ!」って言う。とにかく怒れば「ばかやろっ!」って言う。ちなみに「ミシミシ」は「メシメシ(飯)」のこと。
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。
1995年は抗日戦争50周年紀念、この年は毎日全局が抗日ドラマを放送した。40周年の時の10倍位、抗日ドラマが放送された。新聞も抗日記事が毎日でていた。抗日まみれの1995年だった。
チョビ髭の旧日本兵が「バッカヤロウ」「ケイレイ」とか、毎日言っていた。(2007年08月31日 21時21分03秒)
その時代のこと、忘れてはいけないことだと思う。だからそういう番組があってもいいと思う。日本でも昔は終戦記念日になると、子供の私にとって全然面白くない番組ばっかりだった。いつから大切な日に大切な事を思い出そうとしなくなったのか、そこを悲しく思ったりもする。
ただ、うまく表現できないのですが、「忘れてはいけない事」という意図よりも、「抗日」の意図が強いのは良くないなって思うんです。これから先大事な事は「抗日」ではなくて、両国にとって同じ事を繰り返さないためにどうしたらいいかという事だと私は思っています。(2007年08月31日 22時20分14秒)
この3つの単語ウケますね。でも外国人が2,3の日本語をちょっと知っていたりするときっていつもどこからその言葉習ったの?って言うくらい変な単語だったりするんですよね。
私もアメリカ人やイタリア人に日本語を教えてこうやって盛り上がること良くありました。主人に教えてるときも良く盛り上がりますね。そのわりにいまだに数単語しか知らない主人です。(2007年08月31日 22時25分16秒)
こうやって盛り上がること、たいしたことでもないのになぜにここまで盛り上がるの?と後から考えると不思議なんですが、その時はとても楽しいんですよね。なんででしょうねぇ〜。(2007年08月31日 23時16分19秒)
でもこうやって興味を持ってもらえること、なんだか嬉しいですよね。私も逆に相手の言葉、どんどん覚えていかないとななんて思います。(2007年09月01日 13時05分15秒)
私は特に「ミシミシ」が腹立つんです。。。「メ」の発音がないから、どうしても「ミシミシ」になっちゃうんでしょうけど、「発音違う!!メシメシ!!」って、ムキになっちゃいます(笑)もうこのムキになった訂正依頼、飽き飽きです。。。
私も一回限り?な時は、「初めて覚えた日本語がその単語??」みたいな単語、教えちゃってます☆(2007年09月01日 13時07分25秒)
でもあの中途半端な日本語も好きです。笑えて仕方がないですもん(笑)(2007年09月02日 22時22分48秒)
仮に奇妙な挨拶されても、それがガイコクジンだったら可愛くないかなぁ〜、「なんだかよくわからんが、親しみ表現したいのね」ってならないかな。(2007年09月03日 09時49分29秒)

[ 160] 盛り上がる我々。 - 真真の中国滞在記 - 楽天ブログ(Blog)
[引用サイト]  http://plaza.rakuten.co.jp/makiando/diary/200708310000/

ネットの出会いは進化中出会いの間口が広いぶんだけ危険もあるけれど…国内最大大手のSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)のミクシィは今年7月に会員数500万人を突破。9月14日には東証マザーズに上場して今、注目を集める存在です。ミクシィの場合、会員の紹介がないと参加できないシステムで、参加者同士が友人を紹介しあうというフレンドリーな感覚と安心感があるようです。ネットでの出会いは間口が広いぶん、どんな人が利用するかわからないし、思いがけない犯罪に自分が巻き込まれる可能性もあって躊躇する人もたくさんいます。ミクシィに限らず、SNSの日記公開のほか、チャットや掲示板でのやりとりを通じて、オフ会に参加したりや企画したイベントで顔を合わせて付き合い始めるカップルもいるようです。私もこの夏、「おいしい枝豆を食べよう!」というイベントに呼ばれました。会場のギャラリーカフェは、外まで人が溢れるほど人が集まって大盛況。私のようにSNSにハマっている友人に呼ばれて、ちゃっかり飛び入り参加する人間もいます。和気あいあいと楽しい会だったので、それをきっかけにカップルも誕生してたかも。ほかにも、「河原でパイ投げ大会!」というイベントがあったりして、その集まりでは確実にカップルが誕生したようです。同じ話題で盛り上がる“一体感”が相手に興味を持ってもらうきっかけにSNSやブログなど、自分の日記を毎日更新する人は、自己アピール力が旺盛。もちろん、仕事上のメリットを考えて利用する人も多いけれど、いずれにしても自分を知ってほしい、自分を理解してほしいという気持ちが強く、文章をより多くの人にみてもらうことを目標に日々画面に向かっています。自分に対していつも好意的なコメントを残してくれる、顔を合わせたことはなくてもお互いに共感しあえるなど、文字だけのやりとりとはいえ、それが毎日続くと親近感がわくものです。とくにチャットではリアルタイムで相手の反応がわかって、気が合う合わないがハッキリとしているので、実際に交際が始まるとなると展開がスムーズなようです。ネットの世界では男性が女性を演じるネカマという存在があるように、本来の自分とは全くかけはなれたキャラを演じる人もいます。でも、注意深く時間をかけてやりとりすれば、その人の文章、言葉の選び方や対応の仕方で見抜ける部分も出てきます。普段の生活では出会えない人とも、共通の趣味や興味を持つテーマについて盛り上がることができて、そこから世界がどんどん広がっていくのがネットの出会いのいいところです。

[ 161] ミクシィ人気でネット恋愛も盛り上がる!? - [恋愛]All About
[引用サイト]  http://allabout.co.jp/relationship/love/closeup/CU20060915A/index.htm



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