コラムとは?

科学なニュースとニュースの科学:【第10回】メタンハイドレートははたして21世紀の新エネルギー源なのか?
科学なニュースとニュースの科学:【第8回】日本にも恐竜はたくさん住んでいた? 〜相次ぐ化石発見報告〜
今の主要なSNSでは、プライベートな友人も同僚も取引相手も「友達」でくくられてしまう。現実世界のように、分けて付き合い方を変えられたらいいのだが。
【第10回】レコメンデーションの虚実(10)〜「テープを作ってあげるよ」から生まれるボランティア精神とリスペクト
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。今回は自分が興味を持っているジャンルのヘビーユーザーにレコメンデーションしてもらう、というユニークなサービスを取り上げます。
前回は宇宙人を発見したらどこに通報するのか、という話でした。では地球人が宇宙の知的生命体と出会う可能性ってどの程度と考えればよいのでしょうか?
サイバードが10月31日、MBOを実施すると発表しました。9月にかけて新興市場が落ち込んでおり比較的やりやすい環境下ではありますが、収益のブレが大きいネット系企業のMBOということで注目しています。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。レコメンデーションと検索エンジンの結果表示の違いについて、携帯検索を例にユーザーインタフェースの観点から考察します。
着々とハイビジョン記録への対応を進めるビデオカメラだが、HD化によってPCでの編集は高負荷なものとなっている。そうなるとレコーダーで行うという手段が注目されるが、そのアプローチはさまざまだ。
宇宙人の通信をキャッチした! 宇宙人が何かしているのを見た! などという場面はSFドラマや映画などでありがちなのですが、実際にそうした通信や宇宙人を見かけたりしたらどこに連絡したらいいのでしょう?
MicrosoftとGoogleのFacebook争奪戦、そしてGoogleのOpenSocialは、Web広告収入をめぐる戦いに見えるかもしれない。だがわたしはそれ以上のものだと思っている。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。今回は集合知がうまく作用してソーシャルレコメンデーションがその力を発揮しているサービスを紹介します。
テレビのおかげで、わたしたちは現場にいなくても9/11の恐怖を知ることができた。そしてSNSやYouTube、ブログは災害を個人のものとしている。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。「見えないコミュニティー」システムによって自分が知らない誰かに自分に合ったレコメンデーションをしてもらうというアプローチを紹介します。
近年、コンテンツと著作権に関する議論を耳にする機会が増えたが、その声が何らかのカタチで法律や制度へ反映されているかと言えば否だろう。ネットの世論、我々の声を現実の社会へ、政治の世界に届けるため、「MIAU」は立ち上げられた。
各キャリアは公式メニュー充実に力を入れて、キャリア自らサービス提供に乗り出していますが、それがサードパーティーの自由なサービスを圧迫し、モバイルネットの発展の足かせになる可能性もあります。
社員の負荷軽減のため、金曜日や週末の電子メール利用を禁止する企業が幾つかある。反発する社員もいるが、メリットもあり、徐々に受け入れられていっているようだ。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。これまで取り上げてきたレコメンデーションの手法は、今やソーシャルメディアと切り離せなくなっています。なぜそうなのか、例を挙げて説明します。
トウガラシの辛みの主成分カプサイシンが、画期的な局所麻酔として使えるという研究が発表されました。痛みだけを抑えて、運動神経や触覚などには影響を与えない麻酔法なのだそうです。
【第5回】レコメンデーションの虚実(5)〜「もうちょっとだけ環境の良い場所ない?」をアルゴリズムに持ち込む方法
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る新連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。今回は認知限界が低い、自ら必要な情報を探し出すことが苦手な人々に、どのようにレコメンデーションするかという問題への取り組みを紹介します。
Windowsのほかにも、多数のモノカルチャーが現れている。Microsoft Officeが攻撃しにくくなる中で、PDFはおそらく、攻撃者にとって完ぺきな次の標的だろう。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る新連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。ベイズ理論を応用して協調フィルタリングの限界を突破しようというレコメンデーションエンジン「zero-zone」について解説します。
頭皮に微小なセンサーを埋め込んだり、ヘッドセットで脳波を測定したりと、思考でコンピュータを動かすための取り組みはいろいろ進められているが、実用にはまだ遠い。
携帯電話に牽引され、ワンセグの普及がめざましい。ただ、その普及が「何処でもテレビを見る」という行為の拡大につながるのではなく、テレビへの接し方の変革をもたらす可能性もある。
つい先日、南米ペルーの荒野に隕石が落下してクレーターができ、発生したガスで住民に被害が出たというニュースが流れました。もっと大きな小天体が地球に落ちてきたら……と考えると心配になりませんか。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る新連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。第3回ではコンテンツフィルタリングや協調フィルタリングでは得られない“顧客属性”にリーチできる「行動ターゲティング」について取り上げます。
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る新連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。第2回はレコメンデーション手法としてよく取り上げられる「コンテンツフィルタリング」と「協調フィルタリング」について掘り下げます。
MP3.comとLinspire(Linuxディストリビューター)の創業者であるマイケル・ロバートソン氏は、世界はWeb上の「仮想」デスクトップを受け入れる準備ができていると考えていると言う。彼は正しいのだろうか?
日本のWeb2.0ビジネスを追った好評連載「ネットベンチャー3.0」から9カ月、ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏がこれからのソーシャルメディアのあり方を探ります。第1回では、さまざまなかたちで触れることの多いレコメンデーションについてその限界を分析します。
コンシューマーへの訴求ポイントとして、かつて重要視されたのは企業ブランドでしたが、現在では商品ブランドが最も重要なものになりました。各社の携帯電話名称でのブランド展開を例にとり解説します。
「ちゃんとした音」へある程度の金額を惜しまないユーザーが増え、高級ヘッドフォンも好調のようだ。自作的な要素も含むヘッドフォンアンプを組み合わせ、さらに音を楽しむのも悪くない。
NASAとJAXAがそれぞれ打ち上げた、宇宙からのX線を調べる衛星の観測結果から、日本の大学とNASAが共同でこれまで知られていなかった巨大ブラックホールを発見しました。
芸術の振興に「パトロン」が果たしてきた役割は大きい。メガヒットが生まれにくくなっている現状の裏側にはパトロンシステムの崩壊が潜んでいる。
Microsoftのパッチを適用したユーザーがマシンを再起動した影響で、サービス障害が起きたとSkypeは説明しているが、果たしてそこに真の原因があるのだろうか。
人間は直立二足歩行をすることで一気に進化したと言われていますが、ではどのように直立二足歩行をするようになったのかということについては諸説あります。そんな中、最近新たな2つの仮説が発表されました。
「Vista Capable」というステッカーが付いたPCを見れば、誰だってVistaを実行できると思うだろう。だが実際は……。
新たなバブル崩壊が近づいている。バブルのサイクルに目を向ければ、Web2.0バブルがいつ崩壊するのか分かるかもしれない。
最近「Web広告がサイバー攻撃に利用されている」と警告する記事が出たが、実のところ、けっこう前からある問題なのだ。
USENの宇野社長が、フジテレビが保有するライブドア株式すべてを95億円で取得してから1年5カ月、これといった成果のないまま全数を売却すると発表しました。なぜ突然売却なのかその理由を考えてみました。
運動会シーズンに向けて各社からビデオカメラの新製品が相次いで投入される。一斉にハイビジョン対応に舵を切りつつあり、その競争は激化する一方だが、「フルハイビジョン」という課題も残る。
SFアニメに登場するような、体にぴったりフィットするデザインの宇宙服が、実際にマサチューセッツ工科大学で開発中であると発表されました。
携帯電話で着うたをダウンロードする人が増えていますが、ロボット検索だけで目的の楽曲にたどりつくのは難しいのが現状。手作業によるデータ更新と連動した専門検索が重要になります。
発表資料からではXOはパワー不足に見えるかもしれない。だが実物を見れば、このシステムが決してパワー不足でもなければ無能でもないことが分かる。
参院選まっただ中、ビジネスの話を少し離れて、選挙でのネット利用のあり方について考えてみました。公職選挙法でネットの利用は認められればいろいろな可能性があると思うのですが。
コピーワンスを9回まで緩和する方針が出されたが、技術的な可能性や保証金制度とセットになっている点も含め、十分な議論がされているとは思えない。その中で権利者団体の主張は「自爆ボタン」を押しているようにも見える。
ケンタッキー州に、進化論を真っ向から否定し、この世界は神による天地創造によって生まれたとの主張に基づく、「創造説博物館」がオープンしました。
Googleが昔と同じくらい焦点を持っていたら、Google幹部はマイケル・ムーア監督の「Sicko」を非難するブログを承認したりはしなかっただろう。
7位:【第10回】レコメンデーションの虚実(10)〜「テープを作ってあげるよ」から生まれるボランティア精神とリスペクト
jobtxt1 += '30代で派遣・フリーの仕事はなくなるのか?43歳エンジニアと派遣会社担当者に聞いた';
jobtxt2 += '匿名|最高25社から査定結果が届く。査定|プロが鑑定するあなたの市場価値';

[ 176] ITmedia AnchorDesk top
[引用サイト]  http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/

山崎養世の「東奔西走」 教育バウチャーという名の格差拡大政策 教育の世界に地域の自由な発想と経営評価を
日本の公立学校の制度は、過去40年にわたって、東京を中心に、社会の格差と不平等を拡大する方向に働いてきました。高校受験の過当競争を無くすとして1960年代に導入された学校群制度は、その逆に、中学受験は当たり前、小学校、果ては幼稚園のお受験も珍しくない世の中を作りました。(11/23更新)>>続き
商店街の空き店舗対策が全国的な課題になっています。そんな中、空き店舗を利用して、学生や若者などが期間限定で商売に取り組めるようチャレンジショップに取り組む地域も少なくありません。(11/23更新)>>続き
あれからもう10年。1997年11月は金融界で「魔の11月」と呼ばれた。・・・信用不安がささやかれていた銀行には預金解約客が殺到したが、中でも筆者が勤めていた日本長期信用銀行は、格下げ発表などネガティブな情報が続いたため、深刻な危機を迎えた。
サブプライムローンの影響について、銀行や当局の関係者と話したところ、「影響はない」という声が大勢であった。しかし、ロシアの銀行事情をよく知る人たちは、「情報が今のところは開示されていないだけ」という解釈をするのかもしれない。(11/21更新)>>続き
政治リーダーは多くの場合、十分な準備期間もないまま、突然その座を与えられる。そうした場合、リーダーはそばのごみ箱をひっくり返し、その中から役立つ政策案を見つけ出すというのが、ごみ箱理論である。
前回は頑固一徹、マーク・ロスコを御紹介しましたが、今回は180度正反対の生き方をしたアーティスト、ロバート・ラウシェンバーグを取り上げます。(11/20更新)
今、アメリカのサブプライムローン問題の影響が、世界的に広がっています。住宅ローンを借りた人で借金を返せなくなった人が増えて、貸した金融機関が困っている、というだけの話ではありません。(11/19更新)>>続き
いま話題の三次元の仮想空間「セカンドライフ」。今年7月に日本語版が出たこともあって、日本の登録者も数10万人に膨らんだ。そんな中、セカンドライフの魅力を伝えようと熱心に活動しているのが、シャ乱Qのはたけ氏である。
スズキの戦略、会長兼CEO(最高経営責任者)鈴木修氏の数式を御紹介します。(11/14更新)
北京オリンピックまで、あと1年を切った。前回のアテネオリンピックで中国は米国に次いで金メダル獲得数2位のスポーツ大国に躍進したが、北京では1位になるのではないか、との期待が膨らむ。ところで最近、北京五輪で最後には金メダリストの一人になるのは、サムスンではないかと思うようになった。
ニューデリー:インドの巨大企業タタは、今や鉄鋼・自動車・ITなど多くの分野での活躍が世界に認められている。そんな同社に、さらなる栄誉がもたらされた。タタが開発しているスーパーコンピューターが世界のスーパーコンピューター番付で4位(演算回数は毎秒117兆9000億回)となったのだ。(11/20更新)>>続き
日本の生活保護制度には、国際的に見て奇妙な特徴がある。制度を国際的に比較するのは難しいが、埋橋(うずはし)孝文・同志社大学教授の素晴らしい研究に基づいて比較をしてみたい。(11/08更新)>>続き
「いじめられっ子の世界チャンピオン、内藤選手に感動!――自らの可能性に気づけば人生は変わる」
・・・私はボクシングファンではないので技術的なことはわかりませんが、内藤チャンピオンの試合後の発言は、実にすばらしかった。幾多の苦難を乗り越え、人間的な魅力を兼ね備えた王者の風格が伝わってきました。・・・(11/08更新)>>続き
前回のコラム「『クビ=負け組』という日本の暗い風土」(2007/10/02)に対し、多くのご意見・ご感想をいただきました。皆さんの心の叫びに共通する点は、「クビ=敗者・脱落者・傷者」という単純かつ集団的な色眼鏡が、多様な個人の価値観・意思・選択を圧迫する日本の社会の中で、己を信じ、誇り高く生きようとする勇気です。(11/06更新)>>続き
それでは、日本経済の現状について見てみよう。私は今回の回復はホンモノだと思っている。企業が借金返済を終えて資金調達を始めるという、我々が待ちわびていた状況が生まれているからだ。(11/05更新)>>続き
今年、短期集中型エクササイズ「ビリーズ・ブートキャンプ」が日本でも大ブレイクしました。もともとは「新兵訓練所」という意味を持つ、この「ブートキャンプ」なる言葉が転じて、軍隊に入隊したばかりの新兵に対して行われる教育・訓練プログラム自体を指すものとして浸透。それとともに、軍隊式トレーニングをビジネストレーニングに応用しようとする動きも始まっています。
ICカードと読み取り機が接触していなくても、双方で情報をやり取りして改札口を通過できる「スイカ」は、特許権を侵害しているとして、神奈川大学工学部の松下昭名誉教授(79)が、ソニーと東日本旅客鉄道(JR東日本)を東京地裁に提訴した(第96回、第97回参照)。
今回は、大学関連ベンチャー企業がどのような領域で事業を行っているのかについてご紹介したいと思います。経済産業省の2006年度「大学発ベンチャーに関する基礎調査」によると、大学発ベンチャーの事業分野としては、第1位がバイオ分野で39.5%、第2位がITソフトウェア分野で30.2%、第3位が機械・装置分野で18.0%、第4位がITハードウェア分野と素材・材料分野で11.0%と続いています。
「21世紀型金融システムへの転換が生む歴史的必然――"リスク結晶体"としてのサブプライム型問題」
「音楽が鳴っている限り(流動性が続く限り)、立ち上がって踊ることだ。われわれはいま、ダンスを続けている」。これはシティグループの会長兼最高経営責任者(CEO)、チャールズ・プリンスの言葉だ。(10/29更新)>>続き
オタクや萌えのビジネスがどれだけの市場規模を持っているのかについて、これまで2つのレポートが発表されている。(10/22更新)>>続き
KDDIが10月4日、「通話料安く」かつ「端末高い」携帯電話の新料金体系を発表し、世間の関心を呼んでいる。・・・だが、こうした携帯電話事業者の行動とその背景になっている規制当局の政策には、最悪のシナリオを招く可能性が潜んでいる。
<会見レポート>松下電器産業「2010年度にCO2排出量1割削減」・06年度比──大坪文雄社長
「グローバルエクセレンスへの挑戦権獲得」をGP3計画の中で、大きな目標としている松下電器としては、やはり(二酸化炭素排出量の)総量(削減)という目標を掲げることが重要であると考えました。(10/17更新)>>続き
…自治体の場合でも個人の場合でも、「頑張り」を他者が評価する客観的かつ公正な物差しなどないのである。所詮、その頑張りは自らが評価するしかあるまい。自治体の場合でいえば…
日本の企業再生や業界再編で、投資ファンドが果たす役割が大きくなっている。商機と捉え、海外のファンドの参入も相次いでいる。欧州最大のペルミラもその一つ。大手ベンチャーキャピタル、ジャフコからペルミラの日本代表に転じた白石智哉氏に、ペルミラの投資実績や、日本での今後の戦略を聞いた。(08/03更新)>>続き
岐阜の多治見市と埼玉の熊谷市で国内最高気温の“40.9℃”を記録した8月16日。筆者の事務所横、サラリーマンの街頭インタビューでおなじみの新橋SL広場の寒暖計は38℃を指していた。(09/04更新)>>続き
マカオの銀行、バンコ・デルタ・アジアの北朝鮮資金が凍結解除されたものの、実際に資金の引き出し問題をめぐって、北朝鮮の核活動停止が一向に進みません。米国務省は事態を見守る姿勢を保っています。(05/18更新)>>続き
それまで勤めていた東レを退職し、養子先の和田哲へ入ったのが、昭和36年(1961年)の春だった。天下の大企業から船場の中小企業へ。さすがに初出社の緊張は隠せなかった。(03/01更新)>>続き
新聞紙上でM&A関連のニュースがない日はないほど、日本でもM&Aが盛んになってきた。(02/13更新)>>続き
ソウルと上海に行って感じたことだが、街を行く人々がいきいきとしている。別に、ただ歩いているだけなのだが、何となく生気がある。
日本人が誇りにしてきたモノ作りの大切さをもう一度見直すべきだろう。いま日本を取り巻く問題点の解決策の一つがそこにある。時代の流れに妥協し、モノ作りの原点を忘れている。
経済成長が著しい世界各地の新興市場で中間層が急増しているなか、これまでの低所得者層も「毎日の生活が精一杯」という生計型の消費から脱しつつある。こうした巨大な「新消費層」が、全世界で形成されている。(03/16更新)>>続き
日本経済新聞社について: 新聞記事利用 | 個人情報の取り扱い | 本社採用案内 | 日経グループ情報 | 会社情報・お知らせ | 新聞広告お申し込みガイド | NIKKEI4946.com(紙面紹介と購読案内)

[ 177] ビジネスコラム:Biz-Plus
[引用サイト]  http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/



お気に入り



  • track feed
    • seo