プラットホームとは?

この項目では駅のプラットホームについて記述しています。その他のプラットホームについてはプラットフォームをご覧ください。
プラットホーム (platform) とは、鉄道駅において旅客が列車に乗降するために線路に接して設けられた台のことである。原語に忠実に書けば「プラットフォーム」となるが、このように書かれることはほとんどなく、日本では一般にはホームと略して呼ばれる。
プラットホームの高さは列車の床面と同じであることが望ましいが、これより低くなっていることもある。国や路線によっては、ホームと車両の床に大きな段差ができ、乗り降りに扉の外に取り付けられた梯子を使うものもある。
日本の国鉄はかつては床面より低い760mm(レール上面を基準とした高さ)を標準とし、乗降には車両のデッキ部分に設けられたステップを利用していた。現在のJRグループでは、ステップのない直流電車専用ホームでは電車の床面に合わせた1,100mmに、電車とそれ以外の列車の共用ホームでは920mm、新幹線では1,250mmとしている。直流電化などで使用される車両が変わる際にはホームのかさ上げが行なわれることがあり、ホーム側面や端部にその跡が残っていることがある。通常はホームよりも列車の床面の方が高くなるが、1100mm規格のホームにステップ装備車が入った場合は、ホームのほうが高くなる。
路面電車やLRTでは10cm程度の低い台としていることが多い。この場合超低床電車以外では車内のステップを利用して乗り降りする。広島電鉄宮島線では1991年まで軌道線区間と直通する床の低い車両と線内専用の床の高い車両が混在し、各駅に高低2種類のホームがあった。以降は床の低い車両に統一されている。
プラットホーム上の乗り場で乗降に利用できる部分の長さをその乗り場(ホーム)の有効長といい、車両の長さを基準として○両分と表記することが多い。ホーム有効長は停車する列車より長くなければならないが、不足する場合には一部の車両のドアを締め切り(ドアカット)停車させる。なお、法令にホームと車両との段差の規定ができる以前は、ホームからはみ出したままドアを開閉することもあった。
世界で最も長いプラットホームはインド・西ベンガル州のKharagpur駅のもので、1072mある。日本で最も長いのは京都駅の0番・30番ホームの558mであるが、西側が切り欠きとなっているため乗り場としては0番と30番の二つに分かれている。
ホームの片側のみが線路に接し、乗降に用いられるもの。反対側は単に柵や壁であることもあるが、駅舎に接していることもある。改札口のない日本国外の駅や車内などで運賃を払うことの多い路面電車などでは、そのまま駅の外に通じていることもある。
単式ホームを2つ向かい合わせにしたもの。対向式ホームまたは対面式ホームともいう。両ホームを跨線橋や構内踏切などの通路で行き来できるタイプが多いが、通路がなく、改札を出て踏切を渡らないと行き来できないタイプもある(前者は東急池上線池上駅(東急線内で唯一構内踏切がある駅)、後者は東急目黒線奥沢駅など)。
2つの単式ホームをずらして設けたもの。2本の線路でホームをずらしたもののほか、単線区間で1本の線路の両側にホームをずらして設けたものもある。編成の短い路面電車などで、交差点(踏切)をはさんで上下別のホームを設けたものが多い。
ホームの両側が線路に接しているもの。単式ホーム2つに比べて設置費用や面積などの点で有利だが、駅舎が地上の場合やホームが他にもある場合、それらとの連絡に跨線橋、地下道、構内踏切などが必要となる。ただし、後述の櫛形ホームに記載のある頭端式ホームとなっている場合は、直接駅舎をつなぐことができる。
単式または島式のホームの一部を切り取り、そこに行き止まりの線路を設けたもの。ホームの数はそのままで線路を増やすことができるが、有効長が短くなる、乗換の際の移動距離が長くなる、といった欠点もある。幹線から支線が分岐する駅や、地下駅でホームの増設が困難な場合に用いられる。甲府駅5・6番線や広島駅8番線や、敦賀駅4番線など。
複数のホームの端を同一平面でつなげた形のもの。間の線路は行き止まりとなる(この部分を特に頭端式ホームということが多い)。JRでは函館駅、上野駅(地平ホーム)などで見られるほか、近鉄や京王、西武、西鉄など私鉄の大都市ターミナルによく見られる。欧米の主要ターミナルでは、パリ・リヨン駅などこの形のものが多い。
ホームと乗り場の数を表現するのに○面○線という表現が用いられる。面はホームの数、線は乗り場の数である。例えば単式ホームは1面1線、島式ホームが1つならば1面2線、相対式ホームは2面2線のようになる。
1-1:1面1線。他にポイントも側線もない駅については「棒線駅」と呼ばれる。地方の単線区間の小規模中間駅に多い。
1-2:2面2線。複線の路線で上下線の線路が離れている場合や、地下線で上下2層になっている場合に用いられる。「上下方向別単式ホーム」とも呼ばれる[1]。元々は後述する島式ホームの構造であったが、乗客が増加に対応するため片方にホームを増設し、上下線の乗客を分離したことで、このような構造になった例が多い。また、旅客需要の変動等により単式と島式の複合型(2面3線、4-2図の配置)から中線を廃止してこの配置になった例もある[2]。
2-2:複線の路線で待避線のない駅。この場合も「棒線駅」と呼ばれることがある。東葉高速鉄道飯山満駅などでは、上下線の間に留置線を入れた例も見られる。
2-3:複線の路線で、通過列車用の本線と停車列車用の副本線があり、追い抜きの可能な駅。新幹線の中間駅に多く見られることからこの配線を「新幹線型」と呼ぶことがある。新幹線以外では近鉄に多い[3]。また、類似例として西武新宿線中井駅では通過線を上下共用の1本とした形式が見られる。
2-4:方向別複々線の路線で外側線(緩行線)にのみホームのある駅。京阪本線や小田急小田原線などに見られる。
3-1:単線の路線で列車交換の可能な駅。上り列車用と下り列車用で線路を分けるのが一般的だが、通過列車が減速しなくてもよいよう上下線の区別をなくし一線スルー化した駅 (3-1′) もある。
3-2:複線の路線で待避線のない駅。ホームの前後にカーブができるため通過列車が減速しなければならない場合がある。
3-3:方向別複々線の路線で内側線(緩行線)にのみホームのある駅。東武伊勢崎線・西武池袋線複々線区間の各駅停車のみの停車駅などで用いられる(2-4とは緩行線と急行線が入れ替わった形ととれる)。
3-4:複線の路線で、停車列車用の副本線として島式ホームを中央に配置し、通過列車用の本線がその両外側に配置され追い抜きの可能な駅(2-3とは本線・副本線が内外逆になった形である)。追抜きの可能な駅では、緩急接続する場合には5-1のような配線としたり緩急接続しない場合には2-3のような配線とすることが多いが、高架などの立地条件によりこのような特殊な配線にすることがある[4]。
日本統治時代の台湾の鉄道駅と古い構造のJR幹線の途中駅に多く、線路配線としては「国鉄型/JR型配線」(鉄道アナリスト川島令三の命名とされる)とも呼ばれる。多くの場合、単式側に駅本屋がある。
4-2:上下線の間に渡り線を入れ、中線(2番線)として両方向の優等列車の追い抜きや折り返しに使う場合[5]。旧国鉄の駅では外側を本線、中線を上下兼用の待避・折り返し線として上下どちらからでもポイント(分岐器)が分岐側となっている駅も少なくない。
5-1:複線の路線で、列車待避の際に緩急接続が可能な配置。図の通り内側2線を本線、外側2線を待避線とする他に、外側が本線となるものあり、この場合は内側2線を折り返しに用いることがある。
5-2:方向別複々線の優等列車停車駅、あるいは2つの路線が同一方向に並行する駅[6]にある。また、東海道本線・山陽本線の草津駅〜兵庫駅間では優等列車通過駅でもこの形を採る駅が多い。
前述した櫛形ホームの起点および終着駅あるいは一部の中間駅[7]では、1本の線路を両側から挟むようにホームを配置している。多くの場合、停車した列車は左右両側の扉を開ける。このような配置は、混雑の激しい駅で乗車用と降車用でホームを分けるため、あるいは折り返し駅や分岐駅で、同一ホーム上で乗り換えできるようにするために用いられる。
名鉄名古屋駅では3か所のホームで2本の線路を挟む、いわゆる「2線3面方式」である。ホームの配置は上記の各駅とよく似ているが、両端の各ホームを乗車用、中間のホームを降車用としている。ただし、特急の特別車(指定席)は降車用ホームからの乗車が認められている。到着した電車は降車側のドアを開けた後、乗車側のドアを開ける(当駅止まりの電車は降車側のみ開ける)。これは、各路線からの列車が集まる拠点駅でありながら線路が2線しかなく、ホームの増築も困難なことからの対策である。
京阪淀屋橋駅や阪急河原町駅では長いホームの前後を別の番線とし、一線に2本の列車を停車させている。地下駅でホーム幅が確保できないためだが、列車が同時に発着ができない制約が伴う。1本の線路(ホーム)を2本の列車で共用する例はほかにも見られる[8]が、実施するには信号設備が2列車入線に対応していなければならない。
類例としてホーム中央に車止めを設置し、乗客の乗り換えは簡単なものの(中間改札が設置されている場合もある)列車はホームを通り抜けできないという例[9]もある。
^ 前者の例はJR東日本山手線渋谷駅、仙山線国見駅、京急横浜駅、小田急下北沢駅、東京地下鉄銀座線日本橋駅・新橋駅や丸ノ内線霞ケ関駅、JR西日本大阪環状線天満駅、大阪市営地下鉄御堂筋線難波駅や谷町線南森町駅など。後者の例は東京地下鉄千代田線町屋駅〜根津駅間、東西線神楽坂駅、都営地下鉄三田線三田駅、東京臨海高速鉄道りんかい線大井町駅、京王新線初台駅、大阪市営地下鉄今里筋線関目成育駅、神戸市営地下鉄山手線三宮駅など。
^ 実例としては東海道新幹線三島駅や京急本線鮫洲駅、近鉄布施駅がある。鮫洲駅は地上駅時代に2-3のような配線であったが、高架駅となる際にこのような配線となった。
^ 京成線の八広駅や京王線の飛田給駅は中線を本線とし、外側に待避線がある形を採っている。京急本線生麦駅では単式ホームを下り本線、島式ホームの片側を下り待避線とし、上下線間の渡り線はない。
^ JR御茶ノ水駅や東急線の新丸子駅など。また東急線の溝の口駅 (5-1)・日吉駅(5-1の内外逆)などが将来的にこの形式になる予定。
^ 尾張旭駅、JR蒲田駅、東十条駅、西船橋駅、石神井公園駅、田無駅、甲子園駅、西宮北口駅、伊勢中川駅、泉佐野駅など。
^ 西武池袋駅、金沢文庫駅、西尾駅、名鉄一宮駅、東舞鶴駅、南海橋本駅など。松山駅では特急同士の乗り換えの利便を図るため1番線ホームを延長し、2本の列車を停車させている。
1つの駅に乗り場が複数ある場合は原則として番号を付けて区別する。乗り場の呼称は「○番線」「○番のりば」「○番ホーム」など事業者によって異なる。例えばJRの場合、東日本・東海では「○番線」、西日本・四国・九州では「○番のりば」を主に用いる(北海道では地域によって異なる)。この他特徴的なものとして、阪急電鉄では「○号線」という表現が使われる(ただし、三宮駅は構内配線の都合から○番ホームという)。
番号の振り方は事業者によって異なり、駅長室のある建物(本屋)に近い側から1番・2番とするもの(JR各社)、路線の上り線側(または下り線側)から1番・2番とするもの(関西私鉄各社や名鉄、JR北海道PRC区間)などがある。ただし、同じ事業者でもこれと逆順になっている例もある(高岡駅など)。
駅によっては、ホームのない通過線・機回し線・留置線にも番号を与えていて、例えば1番線の向かいのホームが3番線というような場合もある。また、一部のホームが廃止された際にその番号が欠番となる場合もある。ホームの増設により1番線より若い番号を振るべき乗り場ができた場合は「0(ゼロ)番線」とすることが多い。
大阪駅では、1番のりばよりも本屋側に大阪環状線のホームができたため、「環状線内回り」「環状線外回り」と呼んでいた(2005年に駅の改築に伴い1番のりば・2番のりばとなった)。
阪急桂駅では、駅改築の際に隣接する桂車庫の留置線であるC号線にホームを設け、そのまま乗り場の呼称としている。
京都駅の嵯峨野線ホーム、姫路駅の播但線ホーム(京都駅は31〜34番のりば、姫路駅は31〜33番のりば)など。
東京駅の総武線・横須賀線ホーム(総武1〜4番線)・京葉線ホーム(京葉1〜4番線)のように離れた位置にあるホームに独立した番号を付けた例もある。
東北・上越新幹線の東京駅のように、既存ホームの間にホームを追加したために既存の番号との整合性が取れなくなる場合、今まで使用してきた番号を欠番とし、新たに番号を振る場合もある。この場合は東北新幹線12番線と東海道線10番線の間に新幹線ホーム1面2線を追加し、新幹線ホームを20〜23番線に変更した。
また京都駅の「はるかホーム」(現在は30番のりば)のように特定の列車のみが使用する乗り場や、郡山駅の「水郡ホーム」(2007年以降は3番線)、七尾駅の「のとホーム」のように、特定の路線や列車のみが使用する乗り場には、番号が与えられずに列車名・路線名で呼ばれる場合もある。
ホームからの転落や走行中の列車との接触はしばしば重大な事故につながるため、ホームにはこれらを予防するための対策が施されている。日本では、山手線新大久保駅で発生した転落死亡事故以降、安全対策の必要性が強調されている。
多くの駅では、ホームの端から一定の距離に目印となる線(通常は白色)を引き、列車接近時にはこの線より外に出ないよう放送や掲示で注意を促している。また視覚障害者向けに点字ブロックを白線の内側に並べている。
1973年に国鉄大阪環状線福島駅で転落し、両足切断の重傷を負った視覚障害者の男性が提起した国家賠償訴訟事件を契機に、全国的に普及した。
この裁判は、当時普及が始まっていた点字ブロックを国鉄が設置しなかったという過失に基づき、国に対し損害賠償を求めたものである。最高裁は1986年3月25日に原告を全面勝訴させた二審判決を判決で破棄差戻し、差戻控訴審で和解が成立している。
ホーム上に、ホーム内側と線路を隔てる柵が設置されていることがある。主にホームの列車が停車しない部分について、白線上やその付近に柵を設置することで、転落・接触事故を防止する効果がある。コストも安く、後述のホームドアで掲げられた問題点も少ないことから、特に乗降客の多い駅では設置される例が以前よりみられた。
最近では転落・接触事故防止のためにホームと線路を隔てるホームドア(おそらく和製英語で、英語では Platform screen door)を設ける場合がある。ドアは列車の到着に合わせ、係員の操作や車両のドアに連動し、自動で開閉する。ドアの形状には、東京地下鉄南北線のように天井までほぼ完全にホームを被うものと、都営地下鉄三田線のように腰高程度までのもの(「ホームゲート」「可動式ホーム柵」とも呼ばれる)がある。
ホームを完全に覆うことによる転落事故防止の効果、線路への突き落とし事件や飛び込み自殺に対する抑止効果は大きい。またホームにおける空調を効率的に行えるほか、列車風や騒音を遮り、ホームの環境を改善することができる。高速で通過する新幹線の駅で通過線がない場合(東海道新幹線熱海駅や山陽新幹線新神戸駅など)、ATOによる無人運転を行う新交通システムでは開業当初から設置されている。その他の在来線や地下鉄では設置される例が少なかったが、戦前から島秀雄などが設置を主張していたとされる。
しかし設置に費用がかさむほか、乗り入れ車両のドア配置(数・大きさなど)統一、列車とホームのドアの位置を正確に合わせるための自動列車運転装置 (ATO) や定位置停止装置 (TASC) による高度な停車位置制御が必要となる。またドアの同期や確認が必要なために停車時間が延びることから、ラッシュ時の高密度運転ができなくなる欠点がある。
これに対し、近年はワンマン運転を導入する際などに設置されるようになった。これは、ATOがワンマン化による乗務員の業務増や安全監視の低下を代替できることや、長期的に見ればワンマン化による人件費削減がATOやホームドアなどの導入費用を回収できる期待があるといった効果を挙げているためである。
新幹線の場合は、ホーム端部から数mほど内側に設置されている。これは、転落や接触の防止だけではなく、超高速で通過する列車と乗客の距離を確保し、風圧による事故を防止するためである。従って、設置されるのは、通過線がなく通過列車がホームがある線を通過せざるを得ない駅に限られている。通過線がなく、ホームドアもない駅を通過する列車は減速して、ホーム上の安全を確保する(大宮など)。また品川は走行速度が低いためホーム端部に柵を設置しているが、ホームドアの開口幅を大きくとり、車両ごとにドアの位置が異なっても対応できる設計としている。このため新幹線は停車位置を高度に制御する必要がなく、ATOやTASCを設置する必要がない。なおホームドアの開閉操作は駅員が列車の到着前・発車後に行う(列車からの開閉操作はしない)。
また、丸ノ内線の中野富士見町駅など一部の駅において、ホームドアと連動してホーム側から可動ステップをせり出し、車両とホームとの隙間を減らす試みも行われている。これは世界初の試みとされている。
八戸駅は本線側ホームのみ設置(開業時点では終端駅だが、将来は通過列車が想定されるため)。転落防止柵については山形・秋田新幹線乗車口の11〜16号車付近に設置(東京駅〜盛岡駅まで全駅設置)。
名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線(あおなみ線。金城ふ頭駅にはガラス張りのものを、その他の駅には柵形ののものを使用)
東急池上線および多摩川線では、ホームの柵と光センサーを利用した「ホームセンサー」によって転落防止を図っている。名鉄三河線の豊田市駅を除く平戸橋駅〜三河知立駅間および近鉄けいはんな線の各駅にも赤外線を使用した障害物検知装置が設置されている。
これは、ホーム上の列車停車位置の先頭と末端および連結部の白線上に赤外線発射装置と受光器を設置し、列車の入線・発車時に白線より外側に出ているものを検知して、自動的に列車にブレーキをかけたり、発車ができないようにするものである。
非常通報ボタン(転落などに気づいた乗客が押し、乗務員や駅員に知らせると共に列車の入線や発車を止める)。
線路に面したホーム側壁に昇降ステップを設ける(既存のものも含め、黄色に塗装して目立つようにしている)。
ホーム下部の線路横に転落感知マットなどを設ける(特に急カーブ上にホームがある場合に多く、退避スペースがない箇所にあることもある)。
レールを高くかさ上げして道床とレールの間に空間をあけ、転落者を道床に落として轢断しにくくする(横浜駅・ロンドンの地下鉄などで採用)。

[ 126] プラットホーム - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0

対象商品であれば、購入金額にかかわらず、配送料が無料になります。つまり、無料配送サービスの最低購入金額(1,500円)を意識せずに、お買い物をお楽しみいただけます
Amazonプライム会員規約(以下「本規約」といいます)へようこそ。本規約は、お客様とAmazon.com Int’l Sales, Inc.及びその関連会社(以下「Amazon.co.jp」又は「当サイト」といいます)との関係並びに各々の権利及び義務について規定するものです。本規約は、Amazonプライムサービス(以下「プライム」といいます)の利用にあたり提供される無料体験に適用される規約とともに、プライム会員プログラムに関連するAmazon.co.jpとお客様との間の完全な合意を構成します。なお、お客様がAmazon.co.jpのウェブサイトやプライムをご利用される場合には、当サイトの利用規約やプライバシー規約、その他Amazon.co.jpのウェブサイト上の制限及び条件も、全て(都度の変更も含め)本規約と一体のものとして適用されます。お客様がプライムの会員登録をされる場合には、これらの規約、制限及び条件に同意することになりますので、本規約を注意深くお読みください。
プライム会員は、対象商品の購入の全てについて、通常配送又はお急ぎ便配送を無料(本規約中のその他の制限や条件にご留意ください)で受けることができます。但し、これらの配送オプションは、当サイトの在庫状況、注文期限及び一部については発送地域により限定されます。プライム会員は、同一の住居(同一住所)に住む家族を2人まで追加費用なしで家族会員としてプライムに加入させることができます。(20歳未満の会員は、その親権者又は後見人の関与なしにAmazon.co.jpのサイトを利用することはできません。)プライム会員は、いつでも家族会員の変更又は退会をさせることができます。家族会員は、プライム会員が会員を辞めた場合又はプライム会員により退会させられた場合には、自動的に家族会員の地位を失います。プライムは、法人利用、又は営利目的、業務目的若しくは再販売目的のお客様にはご利用頂けません。
プライムの対象は、Amazon.co.jpがwww.amazon.co.jp上で販売する特定の商品で、沖縄及び一部離島を除く日本国内を発送先とするものに限られます。当サイトは、都度当サイトの判断により、例えば設置が必要となる大型商品又は重量商品、危険物として規制されている商品その他発送に関して特別な配慮が必要な商品を、プライム対象外商品とすることができます。また、第三者により、又はAmazonマーケットプレイスなどの第三者販売プログラムを通じて販売される商品は、プライムの対象ではありません。なお、プライムの対象商品である場合には、当サイトのウェブサイト上に、それが明示されます。
お客様は、プライム会員に登録し、プライムを利用するために、Amazon.co.jpのアカウントを取得しなければなりません。当サイトは、当サイトの判断により会員登録を受入れ又は拒絶する権利を有しています。お客様は、上述の家族会員によるプライムの利用方法を除いては、自己の会員資格又はその特典を譲渡又は移転することはできません。プライム対象商品であっても、場合により注文や取扱いに関する料金又は税金がかかる場合があります。支払い方法が代金引換の場合は、別途代引手数料が請求されます。もし、お客様が注文する商品の一部がプライムの対象商品ではない場合には、お客様はかかるプライム対象外商品について所定の配送料を支払うことになります。また、注文の変更やとりまとめ、送付先、配達時期又は配達方法の変更は、プライムの適用について影響を与えることがあります。以下の点に注意して下さい。
通常配送及びお急ぎ便配送オプションは、お客様への配達予定日を決定するためのものです(これらのオプションは、商品の入手可能性や当サイトの発送予定日を反映するものではありません。)。
当サイトは、当サイトの判断において、陸路又は空路から発送することができます(これらのオプションは、運送方法の指定サービスとは異なります。)。
プライムの年会費は、3900円です。この年会費は、以下に明示的に規定する場合を除き、払戻しされません。翌年についてのプライム会員登録の更新前に、お客様が退会したい旨を当サイトに通知しない場合には、お客様の会員登録は自動的に更新され、お客様への通知なくして、当サイトは、お客様が登録された支払い方法に基づき、その時点で適用される年会費及び税金の支払を受けることができます。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
当サイトは、お客様に対し様々なプライム無料体験その他の会員の募集をすることがあります。無料体験会員は、当該会員募集の際に特別に規定されたものを除き、本規約の条件に従うものとします。無料体験会員はいつでも、無料体験期間の終了の際に、Amazon.co.jpのアカウントサービスを通して年会費を負担するプライムの会員登録をしないという選択をすることが可能です。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に何らの通知なくして、本規約、Amazon.co.jpの利用規約やプライバシー規約又はプライム会員に関する事項について変更することができます。しかしながら、年会費の増額については、会員登録を更新するまでは適用されません。また、当サイトが通常配送、お急ぎ便配送オプションの配送を有料としたり料金を値上げする場合、又は当サイトが、お客様が加入させることができる家族会員の人数を減らす場合には、その変更が生じる少なくとも30日前にEメールによりお客様にその旨を通知します。もしお客様がこれらの変更の実施前に退会される場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。この払戻オプションは、当サイトが行なうその他の変更には適用されません。万が一、これらの変更が違法、無効又は何らかの理由により強制力がないと判断された場合でも、これにより、その他の有効かつ強制力のある変更又は条件は影響を受けることはありません。当サイトが本規約等を変更した後に、お客様がプライム会員登録を継続する場合には、お客様はその変更に同意したものと見なします。もしお客様がかかる変更に同意しない場合には、お客様はプライムを退会しなければなりません。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に通知なくして、プライム会員登録を解除することができます。もし当サイトが解除を行う場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。しかしながら、当サイトが、お客様の行為が本規約又は法律違反、会員特典の詐取又は悪用並びに当サイト又は他の会員の利益を害するものと判断し解除する場合には、年会費の割合的払戻しはいたしません。当サイトがお客様に対して本規約の各規定を厳格に遵守するように要求しなかったとしても、それは当サイトの権利の放棄を意味するものではありません。
Amazon.co.jpの利用規約中の責任の限定及び免責に加えて、当サイト若しくはその取締役、役員、従業員、代理人若しくはその他代表者は、プライムに起因若しくは関連する直接的、間接的、特別、偶発的、必然的又は懲戒的な損害賠償又はその他の損害賠償について責任を負いません。当サイトの契約上、保証上、不法行為法上(不作為も含む)又はその他の責任限度額は、お客様が支払った直近の年会費を上限とします。 これらの免責及び責任の限定は、法律上許容される限度において適用され、退会又は解除によりその効力は失われません。お住まいの国や地域によっては、法律により、特定の損害について免責又は責任限定が許されません。もしこれらの法律がお客様に適用される場合には、上記の免責又は責任の限定の規定の全部又は一部は適用されず、お客様は上記規定に関係なく損害賠償請求ができます。
Amazonプライムの会員に登録すると、同居されているご家族2人に登録案内を送ることができ、対象商品について配送無料のお急ぎ便または通常配送を使い放題ご利用いただけます。Amazonプライムの特典は会員登録(年会費¥ 3,900)をしていただくだけで、いつでも無料でご利用いただけます。
下のボタンをクリックして今すぐお申し込みいただけます。お申し込み完了後、この注文に新しい配送料が適用されます。今回お申し込みされない場合でも、申し込みページからいつでもAmazonプライムの会員登録ができます。
後でお申し込みされる場合は、この注文にAmazonプライムのサービスは適用されませんのでご了承ください。
Amazonプライムのサービスをご利用いただくには、1-Click機能での注文が便利です。対象商品の詳細ページの上部に、会員専用の1-Clickボタンが表示されます。ボタンをクリックすると注文が確定され、商品は無料のお急ぎ便または通常配送でお客様にお届けします。
Amazonプライムのサービスと1-Click機能での注文を便利にお使いいただくために、1-Click設定を確認してください。
1-Clickはオンになっていますか? 1-Clickがオフに設定されていると、会員専用の1-Clickボタンが表示されません。
お届け先はAmazonプライムのサービス対象地域ですか? Amazonプライムのサービス対象地域をお届け先として指定していることを確認してください。一部の地域は、Amazonプライムの配送サービスでお届けすることができません。
支払い情報は最新のものですか? 指定したクレジットカード番号や有効期限を更新する必要がないか、必要に応じて確認してください。
配送方法はお急ぎ便ですか? 商品詳細ページの右側にある通常の1-Clickボタンを使用する場合は、お届け先への配送方法を確認してください。Amazonプライムのサービスを便利にご使用いただくには、配送方法を通常配送からお急ぎ便に変更する必要があります。
1-Click機能を利用して注文するのではなく、ショッピングカートを使用して注文する場合は、ショッピングカートに商品を入れて通常どおりレジに進んでください。「注文内容」ページには、以下が表示されます。
できるだけ早くお届けするように、商品は初期設定で「準備ができ次第発送」されるように設定されます。追加料金は発生しません。
対象商品は、商品ページ、レジに進む際、また最後の注文確定時に指定されます。対象商品は、Amazon.co.jp が販売、発送する商品に限られます。Amazonギフト券のご購入については、Amazonプライムの対象外です。また。Amazon.co.jp が販売、発送する商品でも、一部の商品は対象外となります(重量やサイズの大きい大型商品、危険物として規制されている商品、特別な配送が必要となる商品など)。Amazonマーケットプレイスなど、第三者が販売する商品も対象外となります。
家族に登録案内をおくるには、名前、続柄、Eメールアドレス、誕生日をそれぞれのフィールドに入力して、「登録案内を送る」をクリックします。入力したEメールアドレス宛てに、Eメールが自動的に送信されます。登録案内を受け取られたご家族の方はEメールの中にあるリンクをクリックし、サイト上にて登録手続きを完了してください。なお、登録案内を送ったお客様の誕生日を入力する必要がありますのでご注意ください。
家族会員を削除するには:削除する家族名の横にある「削除」ボタンをクリックします。削除された家族会員には、お知らせEメールが自動的に送信されます。
お急ぎ便は、日本国内への発送のみにご利用いただけます(一部地域を除く)。お急ぎ便対象外の商品については、通常配送をご利用いただけます。
このサービスは、法人アカウントをお使いの方、業務目的で商品を購入する方、再販目的で商品を購入する方はご利用いただけませんのでご了承ください。
Amazonプライムのサービス対象商品がご注文の一部に含まれる場合には、対象外の商品には該当する送料が請求されます。
商品は陸路または空路を使用して発送されます。このオプションは配送業者指定の配送サービスとは対応しません。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
Amazonプライムをキャンセルするには、「アカウントサービス」からAmazonプライム会員ページにアクセスして、キャンセル手続きを行ってください。
会員登録は、毎年自動的に更新されるように設定されています。「アカウントサービス」から会員ページにアクセスすれば、自動更新しないように設定したり、更新時に支払い方法を変更することもできます。
下のボタンをクリックすると、上記の商品をショッピングカートに入れるとともに、年会費¥ 3,900でAmazonプライムの会員登録の手続きができます。年度の年会費、¥3900 は、お客様が選択したクレジットカードに請求させていただきます。また、お客様がAmazonプライムの会員登録を更新し続ける場合は、毎年、このクレジットカードに請求させていただくことになります。会員登録は、「アカウントサービス」でいつでもキャンセルすることができます。会員登録をキャンセルすると、次年度の年会費は、クレジットカードに請求されません。また、Amazonプライムの特典を一度も使っていない場合、会員登録をキャンセルし、年会費の全額返金を受けることができます。有効期限切れなど、なんらかの理由によりご指定のカードが使用できない場合、アカウントサービスに登録してある別のクレジットカードを選択させていただきます。
下のボタンをクリックすると、会員規約に同意したことになり、登録されているクレジットカードに年会費を請求します。
Amazonプライムに会員登録すると、お急ぎ便が無料になります。 会員登録はお済みでしょうか? サインイン。
今から以内にレジに進み、「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定されたご注文が対象です。 詳しくはこちら
まだ映画は見てませんが、この"プラットホーム"は聞けば聞くほどって感じの一曲。暖かい雰囲気が漂います。ピアノが素敵ですねぇ〜。肝心なサリュの歌声もフルに活きていると思います。2曲目の"夜の海 遠い出会いに"は力強いメロディ・テンポに、サリュの伸びやかな歌声。これもGOOD!! 3曲目の"行きたいところ"は心をホッとさせてくれる、やさしいメロディと歌声。歌詞も特徴があって素敵です。そしてジャケットも実に可愛らしい。地下鉄の窓越しにサリュの横顔。常に部屋に飾っておきたい、そんな感じです。
浅田次郎氏の同名小説映画の主題歌。
地下鉄に乗って過去へタイムスリップするお話。
しっとり、ざっくりとこころに刻まれるSTORYに実にマッチした良い曲です。
この曲を聴くと映画の1コマ1コマを思い出し、映像をみると逆にこの曲がフッと浮かんでくる…。
ほんとうに映画によりそっていると思える感動の1曲です。

プラットホームってすごいドラマがある「場所」である。見送る人見送られる人旅立つ人旅立たれる人旅立ちたくて旅立つ人迷いながら旅立つ人など色々。
映像的にはきっと列車へ乗客の乗り降りしているシーン。そんな平凡な映像でしょう。
でももし心の世界を見透せるメガネでこの場所を見れたとしたらいろんなドラマが繰り広げられているに違いないと思う。別れるというドラマも多いでしょうし、いろんな悲しみや切なさがプラットホームに落ちているのではないでしょうか。
そんな心の目で見たプラットホームをこの歌は見事に表現しています。歌だけではなく言葉の一つ一つ、楽器が奏でる音の一つ一つがすべて繊細に作りこまれていることに感動します。しまいにはバックで小さく響くギターの音が列車の発車のベルに聞こえたりします。

テレビで聞いて、サビで遠い調に飛んでるのかなと思っていた。しかしピアノで弾いて、不覚!よくある短3度上への転調の||ではないか!
※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。
alert("トピックのタイトルが入力されていません。ここにテキストを追加してください。");
alert("トピックの本文が入力されていません。ここにテキストを追加してください。");
ポピュラー音楽  - アーティスト名- アルバム名- 曲名国内盤輸入盤クラシックシングルすべての商品

[ 127] Amazon.co.jp: プラットホーム: 音楽: Salyu,Takeshi Kobayashi
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0-Salyu/dp/B000I8OI2K



お気に入り



  • track feed
    • seo