ウィンターメモリーとは?
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地元友達Yからサッカーの「日本代表VSドイツ戦」のチケットを貰ったのでYSと観戦してきました。 俺たちの席はちょっくらドイツ寄り。ってことで、周りの応援の方々はほとんどドイツびいきでした。特にとなりの人は、1人の選手をお気に入りらしくしきりに「アサモアァァァ〜〜〜〜〜〜!!」って応援してたよ。そのせいか0−3くらいで日本見事な敗北。 でもなかなかおもしろい試合だった。 ^−^ そして風が恐ろしく冷たかった ;゜д゜; ガクガク ブルブル 出演依頼があればどこへでも。出たがりNO,1.ってことで、出張出演してきました。けっこう特殊な学校で一緒に来てもらった地元友達のHといろいろ探索して発見したこのグランド。 とりあえず記念撮影。 クリスマス雰囲気を一掃。ファイターMが久々の試合。このあいだは、人生で初の敗北を味わってしまったM…復帰戦ともなる今回はぜひとも勝って欲しいところ。そして運命のゴングが鳴り響く。っと思いきや試合開始2分ほどで相手選手に強烈なミドルを喰らわす。そしてこれが、決定打。 な、なんとガードした相手選手の腕を折ってしまった… これぞ圧勝!恐るべし ファイターM!!!!!こっからまた勝利伝説を作り上げてもらいたい。 ☆<<=== 04年もいろいろありました。05年もいい年を迎えるべく、RHとお台場まで初日の出を見に行く。さまよったあげくに超絶景日の出ポイントを発見!!!来年は、みんなで見に行こう。^д^v今年の初日の出は、雲ってて少ししか見えなかった。なんかザクの眼みたいな初日の出。ザク参考資料(http://www.bandai-museum.jp/info/eventguide/igloo/fullarmer/fullarmer.html) 初日の出を見てから帰宅。家に戻ってから地元友達Aから借りた原付(シフト)でうちの近所のK橋通りを最高速度60キロで行ったり来たりの大爆走。スピードのあまりの気持ちよさに「いやっほいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜」っと発狂しながら風とマブダチになりました… ☆<<===でもあまりの寒さに、アクセルを回す手はしびれて、鼻水を垂れ流してた。正月早々何をやっとるんだオレは・д・; 浅草で初詣を済ませたMカップルがうちに遊びにくる。最初は、まったりムードだったけど徐々に雰囲気が怪しくなってくる。おいおい正月早々オレの部屋で喧嘩するなって…^^;今年もこの2人が仲良くやっていけるように心から願います。 すべては、ここから始まった…オレの前厄の不運 スイッチオン。文化会の部長合宿に参加したときにレクリエーションでやったバスケで名誉の負傷…やってるときは痛くなかったけど、試合が終わってからどんどん腫れあがってくる。(これってスラムダンクでゴリが体験した精神が肉体を越えた瞬間だね!!)接骨院へ行くと靭帯と骨を痛めてるとのこと。 全治1ヶ月くらいかかった…指1本使えなくなるだけでかなり不便。 さらに不運スイッチは入りっぱなし。5月からスペイン留学するYSの送別会をやったあとに、うちでYS、Y、YUでドキ☆男だらけの麻雀大会。ここでのオレの成績。 見事に1人負け。しかも、しかもだよ!! 5時間近くやって1回もあがれなかったの! 別に高い手狙ってたわけでもないのに…確かに俺も素人だけど、そこそこ出来るつもりだったのに… おかしいよ…YSがスペインへ留学するまえに再戦したい。勝ち逃げは許さんぞ!負けず嫌いは止まりません!!! 04年の地元メンバーにRを加えてスノボー旅行に行ってきた。ここのロッジにはかなりお世話になってる。 値段が安すぎるもん。今回も自分のスピードUpのために攻めの滑りを展開してきた。スノボーで感じられる風は格別だ。 他の地元メンバーでまたまたスノボー旅行。交通費をケチったおかげで窮屈なバスの座席に揺られてホテルに朝の6時に到着。ひとまず本館のホテルの待合室に自分達の荷物を広げてソファーに横たわる。まさに実写版 「ターミナル」そしてこの旅行3日目に風邪をひいたオレはここで寝て半日を費やした…ついてねぇ… ;д; Myボードを抱えて記念撮影。やっぱり自分のボードだと愛着がわくよね。 スピードもガシガシ出せるし。 来シーズンも頼むぜ相棒!!!ってこの2日後にオレは風邪を…ぶつぶつ… たっぷり滑りを堪能した夜はロッジにある数少ないゲームで遊ぶ。RHは、ぷよぷよ オレとAは「ワールドスタジアム 98年」をPLAY。 我がヤクルトスワローズにはホージーが現役で活躍してた。この6時間後くらいにオレは風邪を… ぶつぶつ… 新歓活動を手前でみんなで部室の大掃除。床をデッキブラシでゴシゴシと。いらないものをポイポイと捨てまくる。うちの部室の床ってこんな色してたのね… いよいよ新歓コンパ。今回はチラシ、HP、ポスターすべてに気合を入れて望んだ結果。想像以上に1年生が来てくれた。嬉しい悲鳴ってやつです。すげぇ… なんだこの行列は… 春です。 新しいバイトの季節です。ってことで初めてみたスーパーのバイト。仕事内容は、自転車の整理。まぁ それは百歩ゆずって納得いくけどこの制服は、クビをひねるばかり…おかしいだろ… このセンス…ナニコレ? あしゅら男爵??バイト選びは慎重に。(あしゅら男爵参考資料http://www.mobydick.co.jp/gonagai/3d_world/assyura.html) 僕の部活の親友YSのスペイン留学の送別会。たくさんの人が集まってくれたよ。これもYSの人徳ってやつです。みんないい顔してるわー シミジミ。 ーдー いよいよ旅立ちの日です。YS スペインへ。最後まであいつらしく慌しかった ^^;でもこの勇気あふれる決断はさすがだよ。オレは、日本でYSは、スペインでそれぞれのフィールドで暴れようぜ。再び会うときはお互いBigに! 下町に22年間 住んでいながら大人神輿ヴァージンだった私。これでは、いかんぞ! っということで重い腰をあげて神輿を担ぐことに。いやはや もっと早くからやっておけばよかったよ… 最高に楽しい。なんか余計な考えとか全部吹っ切れる。来年からもガツガツかついでしまうさ!そいや せいや わっしょい (オレの持ち掛け声) 新歓コンパから後日、入部決定者のみで行う飲み会。ってことで、みんなノリノリだぜ。まさか、こんなに残ってくれるとは…せっかく入ってくれたからには楽しい部活にしていくさ!!! FFFの飲み会みんな楽しそうでなによりだ。酒は人間関係をなごます最高の潤滑油。でも飲みすぎにはご注意を。 飲み会は人数が多ければ多いほど楽しいけど、そのぶん裏方の人は負担が増えるのよ。 だけどカオに疲れは出してはいけないのであります!!!! 自分の心の衝動を止められない。そのためには夜中の外出もやむおえない。そんなときに強い味方になるのがこのコピーロボット。 まるで私が寝ているかのようでしょ。まぁ 耳の二つのふくらみはご愛嬌。 オッス!! 俺たち男だらけのテニスサークル「オクトパス」俺たちといっしょにコートを駆け回り気持ちのいい汗をかこうじゃないか。 地元には夏生まれのHotな男が2人います。 一人は俺。 もう一人は8月8日に生まれたH。サプライズパーティーとして俺とAの手作りケーキをプレゼント。チョコレートで心を込めて書かれたメッセージは「Happy H 23」まるで何かの暗号のようです。^^; 私のバースデー。酒を喰らいました。 シャンパンです。ミラクルも起きました。 1年に1度の誕生日。粗末にせずに大事に過ごしましょう。 部活の夏合宿。やっぱり夏は海です。曇っていても波が高くてもそこに海があるからには入らなくてはいけないんだよ。夏の太陽に粗相はいけません。 部活の部長をやらせてもらいました。勉強では学べない、かなり貴重な体験をさせてもらった。いろいろ足りないところがあった自分に愛想をつかさずについてきれくれて部員のみなさん どうもありがとう。適度な「適当」は絶妙なバランスを生んでくれました。☆<<=== |
[ 139] Hot☆Photo 8
[引用サイト] http://homepage3.nifty.com/pinnwara/starthp/subpage17.html
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わくい君というのは僕が小学生だった頃の同級生のことでして、まあこの子がホント年中半袖短パン、真冬だろうがなんだろうが半袖短パン、もうこの子その服しか持ってないんじゃないかと思うくらいに半袖反パンという、まあどの学校にも一人はいるタイプの子だったわけです。親が耳鼻科を経営していることもあってかなりのボンボン少年だったはずなのですが、何故だか着ているものはいつも半袖短パン、どれだけ寒かろうが真冬だろうが問答無用、いつも半袖短パン姿で学校へ来ていた、そんな彼のことを、僕等は影でよく「短パンマン」だとか「短パンのわくい」だとか無茶苦茶言ったもんでした。 あれは雪の降り積もった1月のことでした。道路は凍り付いてツルツルに滑り、いつもは茶色に染まっている運動場がその日だけはまるでゲレンデかのように白銀色に光っている、そんな景色。それはまさに「冬」そのものであり、半袖短パンの少年の姿はあまりにも似つかわしくない。そんな日に彼は、いつもは巻いていないマフラーを巻いて学校へ来ていました。下は、いつもの半袖短パン姿で。 いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ。いや、合ってる。言ってることは合ってるんだよ。合ってるんだけどね、ちょっとわくい君、君ね、……うーん。 そんな妙なモヤモヤを感じながらも、小学生だった僕は子供心に「あ、わくい君って、バカなんだ」と思ったものでした。 そんな僕ですが、一度わくい君に問うたことがあるんです。それはずっと前から聞きたかったことで、いつも半袖短パンのわくい君がどうしてそんなに元気でいられるのか、そんな疑問を晴らすべく用意した質問でした。 当時の僕はわくい君が一体何を言っているのか理解に苦しみましたが、それでも子供心に「あそっか。バカだから風邪を引かないんだ」と思ったものでした。 息が白くなりはじめるこの季節。町のみんなが重たい服を着始めるこの季節。冬始めになると僕は、いつもわくい君のあの半袖短パン姿を思い出すんです。町を歩いていてもコンビニでレジを打っていても、今やこの寒空の下、半袖短パンで過ごしている子どもなんて見かけなくなりました。きっとあんなバカする子どもがいなくなったということなんでしょう。でもそのことが、僕は何故か、どこか寂しく感じたりするんです。もうわくい君はいないのかな。 2007/11/17 22:37 最近なぁ〜、Kが恋しくなってきてるよ。あれはあれで、楽しかったな〜。もっぺんあそこのコンビニで働きたいね〜。わくいって、珍しい名前じゃな。 2007/11/17 22:37 最近なぁ〜、Kが恋しくなってきてるよ。あれはあれで、楽しかったな〜。もっぺんあそこのコンビニで働きたいね〜。わくいって、珍しい名前じゃな。 2007/11/20 03:09 過去を基軸にして考えると、当然未来は遠くなります↑これ、前の飲み会で言いそびれた名言です。しかしハンドルネーム次々と変えますねww |
[ 140] 記憶と妄想行ったり来たり
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/ta-ro/
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わくい君というのは僕が小学生だった頃の同級生のことでして、まあこの子がホント年中半袖短パン、真冬だろうがなんだろうが半袖短パン、もうこの子その服しか持ってないんじゃないかと思うくらいに半袖反パンという、まあどの学校にも一人はいるタイプの子だったわけです。親が耳鼻科を経営していることもあってかなりのボンボン少年だったはずなのですが、何故だか着ているものはいつも半袖短パン、どれだけ寒かろうが真冬だろうが問答無用、いつも半袖短パン姿で学校へ来ていた、そんな彼のことを、僕等は影でよく「短パンマン」だとか「短パンのわくい」だとか無茶苦茶言ったもんでした。 あれは雪の降り積もった1月のことでした。道路は凍り付いてツルツルに滑り、いつもは茶色に染まっている運動場がその日だけはまるでゲレンデかのように白銀色に光っている、そんな景色。それはまさに「冬」そのものであり、半袖短パンの少年の姿はあまりにも似つかわしくない。そんな日に彼は、いつもは巻いていないマフラーを巻いて学校へ来ていました。下は、いつもの半袖短パン姿で。 いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ。いや、合ってる。言ってることは合ってるんだよ。合ってるんだけどね、ちょっとわくい君、君ね、……うーん。 そんな妙なモヤモヤを感じながらも、小学生だった僕は子供心に「あ、わくい君って、バカなんだ」と思ったものでした。 そんな僕ですが、一度わくい君に問うたことがあるんです。それはずっと前から聞きたかったことで、いつも半袖短パンのわくい君がどうしてそんなに元気でいられるのか、そんな疑問を晴らすべく用意した質問でした。 当時の僕はわくい君が一体何を言っているのか理解に苦しみましたが、それでも子供心に「あそっか。バカだから風邪を引かないんだ」と思ったものでした。 息が白くなりはじめるこの季節。町のみんなが重たい服を着始めるこの季節。冬始めになると僕は、いつもわくい君のあの半袖短パン姿を思い出すんです。町を歩いていてもコンビニでレジを打っていても、今やこの寒空の下、半袖短パンで過ごしている子どもなんて見かけなくなりました。きっとあんなバカする子どもがいなくなったということなんでしょう。でもそのことが、僕は何故か、どこか寂しく感じたりするんです。もうわくい君はいないのかな。 2007/11/17 22:37 最近なぁ〜、Kが恋しくなってきてるよ。あれはあれで、楽しかったな〜。もっぺんあそこのコンビニで働きたいね〜。わくいって、珍しい名前じゃな。 2007/11/17 22:37 最近なぁ〜、Kが恋しくなってきてるよ。あれはあれで、楽しかったな〜。もっぺんあそこのコンビニで働きたいね〜。わくいって、珍しい名前じゃな。 2007/11/20 03:09 過去を基軸にして考えると、当然未来は遠くなります↑これ、前の飲み会で言いそびれた名言です。しかしハンドルネーム次々と変えますねww |
[ 141] 2007-11-16 - 記憶と妄想行ったり来たり
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/ta-ro/20071116
