投稿とは?

美容外科ならIDカード美容皮膚科なら有楽町美容外科サーバーはユニシスES7000転職情報サイトDODA人材紹介ならイーキャリアFA賃貸ならハウスコムショコラならアニヴェルセルで中古車ならオークネット自動車保険の三井ダイレクト
DB構築時の10大ミス「企業の中の個人」がいかにITSSを活用するか今、スピード感のある企画書が求められている〜はじめに「仮想サーバに最適なストレージ仮想化ソフト」−SANmelody 機能編−新バージョンのここが知りたい、Word 2007文書の仕上げ編集 (4)新バージョンのここが知りたい、Word 2007のグラフィックの操作 (3)
サラリーマンがハマりがちな『そのうちビジネスモデル』は当てにならないサブプライム・ローン危機に、高笑いするヘッジファンドコナミの新作DSソフト 「カブトレ!NEXT」 に挑戦してみました【FXマンガ】100万円をどこまで殖やせるか? トレードのスタイルをバッチリ決めようの巻アラブの暴れん坊“リビア” 優良投資国へ変貌ガソリンや食料品が値上がりしていく時代の資産運用
本サイトでは、編集部から発信する情報だけでなく、開発の分野、特にソースコードを中心とした実装に関するプログラミング全般についての記事を広く募集しています。
記事の内容によっては必ずしも必須ではないのですが、他の開発者との知識共有のためにもなるべくソースコードを伴った記事をご提供ください。
また、「記事」といっても商業雑誌に掲載されているような、それほどかっちりしたものを想定していただかなくても結構です。
開発者の「思いつき」みたいなもの、自分はこのようなことを現場でやっているが、他の人にも知ってもらえれば便利なのではないか? といった「アイデア」をどしどしアウトプットしていただければ結構です。
CodeZineの記事は一般の投稿であっても、それをそのまま公開するのではなく、すべて編集者という人間の手で編集されてから公開することになっています。
編集部が、記事の内容や主旨が広く意義のあるものと判断できれば、表現や構成などの瑣末な部分は編集部で加筆するなどして、サポートして行きます。
中身の無い格好だけの記事よりも、見栄えは多少悪いが、オリジナリティのある記事を求めています。また、投稿の内容によっては編集部から執筆者へあらためて原稿の依頼をする可能性もあります。
例えば、すでに自分のブログやホームページで発表したネタを再構成したものでも投稿可です。CodeZine自体を一種の記事アーカイブとして利用したり、記事を元に自身のホームページへの誘導したり、ということであっても、その結果としてあまねく情報が流通するのであれば、編集部としては歓迎しています。
なお、記事の文字数に制限はありません。一応、編集部としてはコード部分を含めて5000〜20000文字を想定していますが、それ以下でもそれ以上でもかまいません。
投稿は、メンバー登録すればWebのフォームから行えますが、「登録無しで投稿だけがしたい」という方は、メールで記事を編集部まで送信していただくことも可能です。
CodeZineでの投稿は、オリジナルのもの以外にも、たとえば、既にCodeZineに掲載されている記事やソースコードを引用して、引用元の執筆者以外のメンバーが改訂版や「パート2」を書いて投稿することも認めています。
以下、Web/メールに限らず、投稿する際の注意点、あらかじめ同意していただきたい点を列挙しています。
いろいろな事情から書かなければいけないことを書いていますが、あまり堅苦しく考えず、気軽に投稿してください。
日本ではこの分野の情報は慢性的に不足気味ですので、プロフェッショナルなテクニカルライターに負けない面白い記事をお待ちしています。
投稿者は、自分が投稿する記事が、第三者の著作権その他の権利を侵害していないことを確認のうえ、応募するようにしてください。
仮に第三者から投稿内容に対して、権利侵害、損害賠償等の主張がなされたとしても、翔泳社は一切関知しません。これらの紛争については、投稿者の責任で対処することとし、翔泳社は一切責任を負いません。
掲載の可否は、編集部が判断することとします。 判断結果については投稿者へ連絡させていただきますが、その結果の理由説明は行いません。
掲載を行わなかった記事およびソースコードは、原則として返却いたしませんが、非掲載となった全てのデータにつきましては編集部が責任を持って抹消し、その記事およびソースコードについてに関して翔泳社はいかなる権利も主張しません。
投稿の掲載期間は、1年とします。その後、翔泳社および投稿者ともに、異議や申し出が無い限りは自動更新により、掲載が継続するものとさせていただきます。また、編集部の判断、あるいは投稿者による要請により、予告無く掲載を中止、終了できるものとします。
掲載終了の投稿については、全てのデータを抹消するとともに、翔泳社は公衆送信権等の二次的な権利を一切放棄します。
投稿は、SEメンバーシップの会員存続期間とは独立しています。つまり会員を退会したとしても記事は投稿者からの要請がない限り公開されつづけます。
現在、「投稿促進キャンペーン」を実施しております。期間中(2006/4/1〜2006/6/30)に、ご投稿いただいた記事が採用された場合は、謝礼として1,000円〜10,000円を贈呈いたします(投稿採用の可否および進呈する謝礼金額は、編集部の独自の判断で決めさせていただきます)。詳細については、こちらのページをご覧ください。
諸事情により、謝礼の支払い方法をAmazonギフト券から銀行振込に変更させていただきました(2006/07/12)。
投稿された記事およびソースコードの著作権は、投稿者が所有しますが、投稿者は、記事が投稿された時点で、翔泳社が投稿を、出版、編集、翻訳、翻案、頒布、公衆送信などの二次的な著作権を独占的に利用できることに同意し、第三者には許諾していないものとします。
著作権は投稿者が保持していますので、編集前の原稿や原案は、自身のホームページやブログに自由に掲載することができます。編集後の記事を再掲できるかどうかは編集部との個別の判断になります。
掲載を行わなかった投稿された記事およびソースコードの著作権は、投稿者に帰属し、翔泳社は当該記事およびソースコードに関し、何らの権利も保有しないものとします。
掲載期間を終了した投稿された記事およびソースコードは、返却しませんが、掲載期間終了後、第1項の権利は一切放棄するものとします。
投稿者は、投稿した記事およびソースコードを、本サイトおよび翔泳社が、以下のとおり利用することに同意するものとします。
投稿者は、特に断りが無い限りは、投稿した記事およびソースコードを、本サイトの他のメンバーが改訂、改案、翻案して本サイトに再投稿することを許諾するものとします。ただし投稿者は必要があれば、これを拒否できます。また、最終的な投稿掲載の可否は編集部の判断となります。
原則として、開発目的であれば、本サイトの利用者が、著作権表記を明記すれば、プロジェクトファイルを含んだソースコードの一部あるいは全部を、商用、非商用に関わらず無制限に利用することができるものとします。
ただし、ソースコード内に投稿者自身が「ReadMe.txt」等のドキュメントを配置することにより投稿者本人の利用規定を定めることができます。たとえば、投稿者がリソースファイルの著作権を保護したい場合などは、この方法が利用できます。
しかしながら、その投稿者独自の利用規定が本サイトのポリシーまたはコンセプトに、著しくかけ離れている場合は、編集部で何らかの対応をとることがあります。
投稿記事に記載された内容に起因または関連して生じた一切の損害について、編集部および翔泳社は賠償責任を一切負わないものとします。
投稿者の読者へのサポート(例えば記事訂正の要求、ソースコードの更新等)は、任意事項であり、その義務は一切ありません。また、編集部および翔泳社も同様に投稿に関わるサポートを放棄しています。
本規定に違反していることを発見した場合、投稿者の許可無く、編集部の独自の判断により、記事の掲載を中止または終了することがあります。
この規定の準拠法は日本法とします。翔泳社と投稿者の間で紛争が生じたときは東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。

[ 100] CodeZine:記事投稿について
[引用サイト]  http://codezine.jp/a/submitagreement.aspx



お気に入り



  • track feed
    • seo