雄太とは?

台風の影響ですごい雨であるが,無事カテ交換がすみ、雄太も会いたいというので,1歳になったばかりの双子の甥と姪に会いにいく。雄太と大変仲の良かった妹が頑張ってママをしているの「麻衣,お前は偉いよ,よくガンバているよ,お前は偉いよ!』と何度も言う。
今日は秩父の麓でロケがあり、終了したのは17時となり、雄太と約束した地酒を買うのもやめ、急いで雄太を迎えに向かう、途中すごい雨と、関越と横浜新道で事故があり渋滞に巻き込まれたが21時には施設につく。
雄太に、お父さんはまだ夕食食べてないから,家に帰ったら一杯飲みますかというと,ますます大喜びをしたが,電話で約束した地酒をお土産にするという約束は忘れてしまっている。
急に寒くなったので、冬物の衣類を時間が出来たら持っていくからねと言うと、「お父さん無理しないでください、僕は大丈夫ですから」という。
私は「雄太,退所したら、お父さんとどこかで忘年会をしようね」というと、雄太はそれを楽しみにがんばりますと言った。そして「暮れぐれも,お父さん体に気をつけてください』と言う。
今日から雄太は施設にショートスティならぬ,2ヶ月のロングスティ。今までは2ヶ月以上は同じ施設に滞在することができず、仕事の途中で施設のお引っ越しであったが今回は楽である。
施設の手続きを済ませ、帰り際に「お父さん玄関まで送ります。送らせてください」と殊勝なことを言う雄太であったが,「あら!雄太君久しぶり』などと声をかけられると、もう私のことなど忘れて,玄関で待っていてもなかなか現れず、まあ、元気なことはいいことだとおもいつつ、仕方なく施設をあとにした。
『待ちに待った新年会10時頃先ず草柳二美チャンと伊藤君が先ず来てくれました。それから金子先輩と粟島が来てくれました真菜ちゃんと金箔入りの豪華な酒を持った近藤さんが来てくれました。11時位に玉川先輩が来てくれたときは僕と真菜ちゃん酔っ払って凄い笑い上戸になってしまって面白かったです。』
時間的な感違いがありますが、雄太の日記の原文のままです。雄太は酔いつぶれましたが、この日は寝言でもまた次の日も笑い上戸でした。
『今日はワークス秋祭りです!!待ちに待った。ワークス秋祭りです。僕はサンドイッチマンとしてワークス内をあちこち廻り宣伝をしました。いらっしゃって下さった。お母様と子供さんに『縁日楽しかったです』と声をかけられたのが最高に幸せでした。僕も仕事頑張ってるななんて思えて嬉しくなっちゃいました。帰り父上がお迎えにいらっしゃって下さいました。それから麻衣のところに行きました。僕は疲れちゃって車から降りなかったけど姉貴が撮って来た疾風と楓の元気そうな姿が嬉しかったです。今日ずっと看板首からさげて動き回っていたので首が痛いです、少し。』
今日は父上と一緒に茨城は筑波山下妻のほうにドライブに行きました。ドラマででてたような田舎の印象たっぷりな所でした。父さん250kもの長い運転お疲れ様でした。』
筑波山に紅葉を見に行こうと言うのが、途中で映画「下妻物語」出てきたような田んぼ道をドライブしようと言うこととなり、稲刈りの終わった見通しのいい田んぼ道を探してドライブする。
『今日は父上と一緒に更生ホーム行きました。知ってる人は随分少なくなったけど田中裕子さんと吉川忠さんとかいて一杯はなせて嬉しかったです。お彼岸ですおはぎいただきます。」
入院中はよくここに散歩に来た話しをする。池のコイのために買った食パンを雄太に池に投げさせようとすると、雄太は決して投げようとはせず、必ず自分で食べていて鯉にあげなくて、ちっともリハビリにならなかった話しをする.雄太は大笑いし、今日は絶対鯉にあげますと言いながらも半分近く、食べていた.
思いつきで『雄太、太平洋を見ましょうか』と言うと、雄太も乗り気になり、是非そうしましょう、そうしましょうという。
雄太は折角いい所に着くと眠ってしまうからやっぱり止めましょうと言うと僕は絶対寝ません是非連れって行って下さいと言うので,久里浜からフェリーで金谷に行き、内房で食事をし、小湊へ向かう,そこからおせんころがしを眺めながら、旧道を通る。雄太は約束通り起きていて,すごい道ですね,気をつけて下さいと言いながらも景色の素晴らしさに感歎している。
守谷海岸で休む、港では数名の人が釣りをしていて、小アジが釣れていたので,雄太を誘うと,疲れたので車で待ってます.お父さんは釣りをしてて下さいと言う。
『雄太、地酒と地魚買って、家でたべましょう!』と言うと、最高です.そうしましょう.乾杯しましょうといった。20時30分頃帰宅し、雄太と遅い食事をとる。
『今日なんと!!家に金子先輩が来て下さいました。そして学校まで歩きました。途中、大正屋でメンチカツを買って桜校正門で座って食べました。懐かしの粟が窪先生がいてお喋りしました。面白かったです。メンチカツも美味しかったです。』

[ 212] 雄太との日記
[引用サイト]  http://blue.ap.teacup.com/yuuta/

梶原 雄太(かじわら ゆうた、1980年8月7日 - )は、吉本興業所属のお笑い芸人。漫才コンビキングコングのボケ担当。相方は西野亮廣。
大阪府大阪市都島区出身。太成高等学校(現太成学院大学高等学校)卒業。身長は160.3cm(番組の測定結果)。体重は54kg。血液型B型。主なアルバイト経験はマクドナルド、シェーキーズ。
体を張った笑いを得意とし、漫才でも小柄な体を活かして動き回る。これは、梶原自身が「動いてないと面白くない」と言う程。運動神経抜群でサッカーやボクシングなどの経験がある。瞬発力には特に自信があり、本人曰く「5m走なら誰にも負けない」らしい。ダーツにハマっていた時期があり、芸能人ダーツ大会という企画で優勝するほどの腕前である。しかし、『関口宏の東京フレンドパークII』に出演した時、運動神経を求められるコーナーはクリア出来たにも拘わらず、ダーツコーナーで3発投げた矢が全て的に当たらなかった。
2006年に始まった「はねるのトびら」のコーナー「ギリギリッス」では高い運動神経で活躍している。しかし養成所時代は3m程度の壁を垂直に駆け登って天井にタッチできたが、2007年に「ギリギリス」ではすべり台の急斜面を61度までしか駆け登れなかったなど、若い頃に比べると身体能力が落ちたことに本人や相方・西野はショックを受けている模様(「キングコングのほにゃらじお」や「TV LIFE」のインタビューより)。
高校時代にビジュアル系ロックバンドのボーカル兼ドラマーをしていたことがあり、バンド名は「BELIEVE」(ビリーブ)主にGLAYやL'Arc?en?Cielのコピーバンド(テレビ大阪 吉本超合金F「抜き打ち家庭訪問3」より)をしていた。ドラムの腕をテレビ番組や映画『ガキンチョ★ROCK』で披露している。またダンスやラップも得意とし、WEST SIDEでラップを担当した。「難波兄弟」というユニットでCDデビューを果たしたり、『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』の企画で彼の母親を題材にしたラップ「おかん」でCDもリリースした。漫才でもラップを題材にしたネタがある。
2005年頃から「TEAM TANI」というフットサルチームを主宰し、後輩芸人らが参加している。チーム名は母親の旧姓が「谷」であることに由来する(「梶原」は幼少期に離別した父親の姓)。
また、ケンドーコバヤシが番組内でいじられキャラとしての梶原をいじったため、ファンがケンドーコバヤシを傘で刺そうとしたことがある。(チャンネル北野の番組「2ちゃんねるを読む」でケンドーコバヤシが告白)
家族は母と2人の兄で、両親は小学校1年生の時に離婚した。苦労した母を見ていたためかとても母親思いで、反抗期など一切無かったという。『はねるのトびら』では梶原が母を演じたコントもあった。関西ローカルのある番組の企画で2000万のマンションを購入して母にプレゼント、母を喜ばせた。しかし、それが原因で、当時弱冠21歳にして35年ローンを組むハメになり、払い終えるのは55歳だという。
2003年2月〜5月、ストレスによる病気で仕事を休養した。当時かなり精神的に参っており、電車にも乗れず、先輩であるFUJIWARAの藤本敏史が家に招いた(そのときはタクシーで移動)際、「本当に誰もいないですか?」と何度も尋ね、突然堰を切ったように号泣したかと思えば、おもむろに立ち上がりすべての部屋の戸を開け、人がいるのではないか、盗聴器が仕掛けられているのではないかと探し回った程。当時の口癖は、「死にたい、死にたい」。休業中、100回は自殺を考えたと、復帰後に本人が明かしている。復帰後、自殺願望はなくなったものの、マイナス思考は今も変わらず。当時は復帰する気は殆ど無く、相方が待っていると知った時も、「何で俺なんか待ってんねん?」と思ったという。そして、謝罪する為に西野の家へ入るや否や、泣きながら土下座し、謝り倒した。休業がきっかけで、その間彼を支えていた女性と交際しその後結婚。しかし、復帰の翌年(2004年4月)に離婚した。原因は本人の浮気である。これで母ともどもバツイチとなり、今でもことあるごとにイジられている。
2006年3月下旬、蜂窩織炎で入院。足がルーズソックスのようになり、右手首がボクシンググローブ並に腫れ上がっているのだとか。おはスタのレギュラー最終日に退院が間に合わず、電話で生出演した。本人が担当しているラジオ番組でも電話出演し、生放送中にも拘らず「ずぅーっとびっこ引いてますねん」と放送禁止用語を言ってしまい西野が番組中に謝罪した。入院中西野が見舞いに来た時に梶原も使った事のない尿瓶に西野が尿をした。梶原はそれに気付かず、数時間経って臭った為、部屋中を探したらその尿瓶が出てきた。
蜂窩織炎に加え血管浮腫という奇病にもかかっていた。症例が少なく、梶原が日本で38人目だという。でもまだ完全には治っていないのに、禁止されていた酒を飲んでしまい、ぶり返してしまった。
デビュー当時の体重は48kgだったが、2006年には10kg程度増加した。それ以降ジム通いなどでダイエットしている。
2007年4月12日発売の女性週刊誌「女性セブン」にて、2006年春から交際中の5歳年下の元読者モデルと6月にもできちゃった結婚する見通しとスクープ報道される。相方の西野亮廣は同日に自身のブログで認めた。翌日の「笑っていいとも!」ではタモリにいじられたが、本人は否定も肯定もしなかった。6月20日放送の「はねるのトびら」で発表するまで緘口令が敷かれていた模様。スポーツ報知によると6月19日までに入籍を済ませた[1]。6月20日放送の「はねるのトびら」のコーナー、「実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し」にて、結婚相手の女性とのプライベートキス写真を公開された上、馴れ初めの再現VTRの放送、そして花嫁自身がウェディングドレス姿で登場し全国ネットで生キスをするという大ドッキリを敢行された。尚、挙式・披露宴は6月23日に都内で行われた。
2007年、6年ぶりにM-1グランプリの決勝進出(結果は決勝3位)した際は、過度のプレッシャーから円形脱毛症になり、後頭部に10円ハゲができた。
相方の西野とネタ作りで揉めた時に、西野が「それで何のメリットがあるのか」と返すと、「メリット」という意味が分からず「メリットって何や〜!」と逆ギレ。西野がネタのことよりも「メリット」の意味を一から説明したというくらいである。さらにその後揉めた時には、梶原が「もう帰るわ!」と言い放ち、西野が「何で帰んねん!」と言ったら「タクシーや!!」と真顔で言った。
飛行機で西野の前に座った梶原が座席のシートを倒し、もたれて寝るのかと思いきや、倒したシートを戻さず前のテーブルに突っ伏して寝ていた。その時西野が梶原の頭に水を少しずつかけてみたら、起きた梶原が何を勘違いしたのか、「やってもーた」と発言した、というエピソードも。
他にもレギュラー出演していた『メレンゲの気持ち(NTV)』に『はねるのトびら』で共演中のロバートがゲストとして出演し、山本博の秘密を暴露していたが、最後に山本の特技である「オカリナ」のことを「カナリヤ」と言ってしまい恥をかいた。
2005年、『ぶちぬき』の生放送で映画主題歌を担当した『超星艦隊セイザーX』をPRする際、「超・性感帯」と聞こえるように発音してしまう大失態を犯した。
いじられキャラでもあり、『笑っていいとも』『タモリのジャポニカロゴス』でタモリによく「ピスタチオ」「茶碗蒸しに付いてる木のスプーン」「ムール貝」などの変なあだ名をつけられる。しかし2006年頃からは相方の西野の方が頻繁にいじられるようになり、梶原はいじり役に徹することが多い。「うたばん」に出演したときに司会の中居正広の無茶振りで1人でネタをやらされ、恥をかいてしまうこともあった。
顔がDEPAPEPEの徳岡慶也に似ていると言われる。相方と青木さやかで司会を務める『音楽戦士 MUSIC FIGHTER(NTV)』で、散々言われた。
芸風と容姿が事務所の先輩であるナインティナインの岡村隆史に似ているため、表面上は「共演したくない」と避けられているが、それを逆手に取った企画(「めちゃ×2イケてるッ!」の『サル兄弟』など)で共演を果たしている。一方プライベートでは食事を共にしたり、梶原が岡村に悩みを相談をしたりするなど、一般的な先輩・後輩の仲である。(ナインティナインのオールナイトニッポンより)
L'Arc?en?Cielのファンで、ライブに行った事もある。西野はその時ライブのスタッフをしていた。
Mr.Childrenのファンでもある。もしもミスチルから「メンバーに入れたい」と言われたらどうする?と言う話題になった時、「逆に無理〜!!」と嬉しそうに語っていた(「音楽戦士」トークから)。
あまり知られていないが、先輩の加藤浩次同様に生まれながらの喘息持ちである。最近それが酷くなり、激しい運動をしたりすると発作が出てしまうらしい。
にんじん、トマト、グリーンピースが嫌い。特に生のトマト嫌いは顕著で、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の『新・食わず嫌い王決定戦』(2004年出演)ではトマトを食べて対戦相手の高島礼子に一発で見破られた。
高いところが苦手ではねるのトびらでヒロミとのポケバイレースで敗れ、罰ゲームのスカイダイビングをすることとなり周りの草をむしりながら逃げたことがある。
東宝系の特撮ヒーロー映画「超星艦隊セイザーX 戦え!星の戦士たち」(2005年12月公開)にて、歌手として主題歌を担当した。
ドラマ電車男にて、電車男を応援するネット住人が爆発的にふくれ上がる描写の一シーンとして2回だけ出演した。同じ『はねるのトびら』の塚地武雅のシリアスな演技に比べると扱いこそ群衆Aではあったが、電車男を楽しそうに応援していた。相方の西野は同クール月9のスローダンスに出演しており、温水洋一とともに二つのドラマの世界につながりを示す役という解釈もできる。
FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!内 スペシャルドラマ「THE WAVE!」(2005年7月、フジテレビ系列)
めちゃ2イケてるッ!スペシャル(岡村オファーがきましたシリーズ)(2005年10月・2007年10月、フジテレビ系列)
ドラマ・コンプレックス 終戦記念日特別ドラマ 沖縄従軍少女看護隊―最後のナイチンゲール(2006年8月22日、日本テレビ系列)- 負傷兵 永田役
塚地武雅・堤下敦・梶原雄太「言いたいことも言えずに」(はねるのトびらのコント「ブサンボマスター」のCD化。2005/8/31)
キングコング梶原「New Horizon 〜戦え!星の戦士たち〜」(映画「超星艦隊セイザーX 戦え!星の戦士たち」主題歌。2005/12/7)
カテゴリ: お笑い芸人 | 吉本興業 | はねるのトびら | 大阪市出身の人物 | 1980年生

[ 213] 梶原雄太 - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B6%E5%8E%9F%E9%9B%84%E5%A4%AA

雄太(フレンチブルドック)生年月日 2005年3月5日性 別 ♂ゆう姉(管理人)小怪獣に悪戦苦闘の日々
お散歩に出でしばらくしたらのサイレンの音。。。なんかこっちの方にくるなと思ったら、散歩コースへやってきた消防車の行く方を見たら、ななな煙があがってるじゃん近くまで行ってみたら燃えてたのはじゃなっかったです(よかったよかった)林の木を切って、空き地みたくなってたとこがみたいですでも大小4台の消防車がきていたので、ビックリしちゃいました(近くが林なので燃え移ったら大変だったかも)そんななか、消防士の人たちが行ったりきたりするので雄太はというとしばらくここにいるんだぶと、まったく動かなくなってしまいましたで、ちょっと申し訳ないと思いながらパシャリしちゃいましたこの後雄太を抱えてこの場を去りましたけど火事は怖いですね消防士の人が水をかけたら余計煙があがって激しくなったし乾燥してるので気をつけなきゃですね
年末から数日、食って呑んで。。。だんだんお腹がヤバ〜イ感じですその原因のひとつですが今年のお正月のおせちはこんな感じ人間用大人になった雄太にも今年は奮発してみました雄太用一応2段重(和・洋)にしたんだけど、ひとまず洋のお重ですお正月とはいえ、ガッツリ食べさせたらお腹が大変なことになりそうなので少しずつ冷凍で届いたので今月中にゆっくりとねで、お決まりの撮影会!雄太にとっては迷惑でしょうがぁ〜正月早々我慢だぶーその大っきな肉オーストリッチなんだってよーあたしゃだってそんなもの食べた事ないわいしかと味わってくれたまえ分かったから早く食わせるぶひあー明日でお休みもおしまい。。。呑んだくれて食べるのも明日までホットカーペットの上で雄太と昼寝するのももう終わりだー
新年明けましておめでとうございますここしばらく、かなりのおさぼりでした心をいれかえ復活です年末の雄太です!ワンコ用の年越しそばを用意してみましたこんな風に届きました中身はというと。。。おつゆと麺は別々で、おわんに入っているんですよ雄太にはチョッと悪いですが、我慢をさせてタイムこれ食べていいんだぶ?食べたいけどあまりみないようにしている雄太がいじらしかったですぅごめんよ〜このままでは顔が入らないと思うので、いつもの器にいれかえですまだ待たせるつもりだぶ?いやいや、これで最後だよ〜んさぁ〜思う存分食ってくれぇ〜とまぁ、あっという間に食べてましたけどもうチョッとありがたみを。。。仕方ないけど〜こんな雄太&ゆう姉を今年もヨロシクお願いいたします
久しぶりにホームセンターのカートにチョトこっちをお向きなさいな久しぶりで満喫してるんだから邪魔するでないぶって、すごいブサイクじゃない次はかっこよくいくぞと、いざ胡蝶蘭の前でなんでおじいちゃん顔になるかなぁ???カメラを向けると、目線をかえる嫌なモデル犬でした
先日『マツタケ』をただいちゃいました撮るのヘタぶ〜しいたけに見えるブヒ見た目はどうでもよいのよーさっそく雄太に、生まれて初めての香りを堪能させてみましたふんが、ふがぁ〜これが秋の香りだよ〜このあと危うく捕られそうになったけど、無事松茸ご飯となりました

[ 214] 小怪獣?雄太のまったりライフ☆
[引用サイト]  http://gajigajikun2005.blog13.fc2.com/



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