永井とは?
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永井裕子、初めて御当地ソングを唄います!現在、世界遺産候補として2007年中の登録を待つばかりの石見銀山(島根県大田市)。登録されれば2005年の知床以来、日本では14件目の世界遺産となります。歌詞には様々な名所が登場しますが、中には唐人坂という実在しない坂が...。しかし!この歌の為に正式に名付けて頂いちゃいました。古き良き日本が残る地へ傷心の旅。永井裕子の歌声を御伴に、いかがですか? 7年目を迎えた永井裕子の新曲です。いくら張り上げても届かない声。雪国の港を舞台に、やり場のない女性の想いを歌った別れ歌です。 演歌フィールドではない作家、ちあき哲也さんの詩です。永井裕子の新たな一面を感じさせてくれる楽曲です。 現在「さすらい海峡」で頑張っている永井裕子の「たびだち〜菜の花情歌 哀愁桟橋〜」に続く第2弾企画アルバムです。今までキャンペーンで好評だった楽曲や、改めて今回トライしたものを、永井裕子が持っている感性で存分に歌唱したアルバムです 。 若さと歌唱力で圧倒する、西方裕之・永井裕子による初のドュエットです。作品は、演歌バージョン(渡し舟)と歌謡曲バージョン(似た者どうし)のカップリングによる新鮮な組み合わせのアイテムです 。 前作「旅路の女」も好評をいただき、永井裕子も着実にステップアップしております。この勢いを更に増幅させ、若手演歌陣のリードオフマンにすべき勝負作が、「さすらい海峡」です。作風は、女ごころを巧みに描ける、作詞家池田充男氏に初めて依頼。またひとつ永井裕子の世界が広がりました。10月には、東・阪・名で、カラオケ発表会を予定。(詳しくは、CD、テープをご覧下さい) 若手女性歌手のなかで実力派として、日々着実に実績を積んでまいりました永井裕子ですが、ここいらで更なるステップアップをするべく、本格的な作品に今回はトライして行きます。カラオケファンは当然、必唱・必聴の楽曲です。 少しずつ大人へと変化を遂げている永井裕子が今、ベストをつくせる歌唱力と表現力とでカラオケファンにアピールできる作品となります。勝負作としてアタックします。 デビュー3作目の「哀愁桟橋」で、待望のヒット曲を作ることができました。 引き続き、第4弾の「菜の花情歌」4/2にリリースされますが、アルバムが聴きたいと言う、ファンからのリクエストもあり、今回デビューからのシングル曲と、今までお聞かせできなかった、永井裕子の資質を表現するため、カバー曲数曲を新録したベスト集です。 前作「哀愁桟橋」で永井裕子が持っている、素質の一部がやっと開花しましたが、今回の作品は改めて永井裕子が歌手として、今後飛躍に大きく左右するリリースとなります。とは言え、作風は前作を継承した方向で、菜の花に女の子の気持ちを託した楽曲です。 今回がデビュー3作目になり、はじめて本格的な演歌に挑戦しました。桟橋・港に場所を置き、哀愁感をベースに待つ女心をテーマとしました。今回コシノ・ジュンコさんに衣裳協力をえて、新たな気持ちで本格演歌に勝負しています。 官製はがきに、この用紙に付いているどちらかの応募券を添付し、(1) 住所 (2) 氏名 (3) 年齢 (4) 職業 (5) 電話番号 (6) 郵便番号を記入のうえ、イ.「カラオケ発表会出場希望」あるいは、ロ.「観覧希望」と明記して、下記の住所宛にお送りください。これら記入項目は、参加者応募以外には使用いたしませんので、ふるってご応募下さい。 ※尚、ご応募いただいた葉書は、返却致しません。こちらの方で責任をもって廃棄しますので、ご了承下さい。 発表は発送をもって換えさせていただきます。厳正な抽選のうえ、応募総数の中から各地区20〜30名程度選ばせていただきます。 ※今回のカラオケ発表会は、実力の優劣を決めるものではありません。したがって、純然たる葉書の抽選で選びます。(歌唱したカセットを送る必要はありません、葉書のみ)自信のない方でも、選ばれる可能性があります。 平成7年 中学2年の時、NHK―BS「勝ち抜き歌謡選手権」全国大会 グランドチャンピオン(歌唱曲「夕焼け列車」高村典子)審査員でもあった作曲家の四方先生にスカウトされる |
[ 28] Kingrecords Webcommunication>永井裕子
[引用サイト] http://www.kingrecords.co.jp/nagaiyuko/
