禁止とは?
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TANTRA運営チームでは、ユーザーの皆様が楽しくTANTRAをプレイするために、以下の行為を禁止行為としています。TANTRA運営チームで、禁止行為に該当すると判断した場合 ※禁止行為は以下に挙げた以外にも存在します。詳しくはガンホーゲームズサービス利用約款をご参照ください。 ゲームクライアントやサーバープログラムの不具合を利用し、ゲームを有利に進めようとする行為を【バグ利用】といいます。発見した【バグ】情報を他のユーザーに広める行為、および【バグ】を故意に利用する行為を禁止いたします。 全てのユーザーは同じ条件でTANTRAをプレイしています。一部のユーザーが【バグ利用】をすることでゲームバランスを著しく崩し、TANTRAの世界を破壊してしまう可能性があります。 ゲーム内において不具合と思われる現象を発見した場合は、速やかにTANTRA運営チームへご報告くださいますようお願いいたします。 ゲームクライアントを解析・改変したりゲームデータを改変することによって、ゲーム内のキャラクターを強化したり、アイテムや通貨を不正に増やすなどの行為を【チート行為】といいます。全てのユーザーは同じ条件でTANTRAをプレイしています。一部のユーザーが【チート行為】を行うことでゲームバランスを著しく崩し、TANTRAの世界を破壊してしまう可能性があります。また【チート行為】は、著作権法第20条「同一性保持権」に違反するおそれのある行為です。 また、ゲーム内で【チート行為】を行っている、あるいは【チート行為】の情報を広めているユーザーを発見した場合は、速やかにTANTRA運営チームへご報告くださいますようお願いいたします。 【ツール利用】とは「TANTRA クライアント」からの情報を読み取ったり特定のパケットを送信するなどして、現在の「TANTRA クライアント」の動作・機能に影響を与えることができるツールを利用することをいいます。TANTRA運営チームでは下記に該当するツールは全て開発・配布・使用を禁止します。 ※ 「TANTRA クライアント」のプログラムを勝手に改変する「ツール」を利用することは著作権法第20条「同一性保持権」に違反するおそれのある行為であり、ゲームバランスを大きく崩す行為であると考え、厳重に取締りを行う対象としています。 上記の例が「TANTRA クライアント」に関連して動作するツールの全てではありません。ツールの種類や動作について個別に回答することはできませんので、予めご了承ください。また、これらのツールにはIDやパスワードなどのユーザー情報を取得し、特定の人物に送信する機能をもったものがあり、それらのツールを利用することによって、IDやパスワードが盗まれ、第三者に利用される(アカウントハッキング)危険があります。安易な気持ちで使用してしまうことは非常に危険ですので、ツールは絶対に使用しないでください。TANTRA運営チームでは、【ツール利用】により発生したトラブルや損害(間接的な損害も含む)に対して一切の責任を負いません。調査の結果、ツールを利用しているとTANTRA運営チームが判断した場合は、事前の予告無くアカウント停止措置を行います。 なお、下記のツールに関してはTANTRA運営チームが禁止している【ツール利用】には該当いたしません。 TANTRAのゲームーサーバーやクライアントに干渉することがなく、TANTRAをプレイするために直接必要のない、ツール単体で動作することができるもの キャラクター名、アシュラム名において、下記に該当する行為を【運営者詐称】といい、全て禁止しております。 運営チームにてこれらの行為を確認した場合には、キャラクターの削除やアシュラムの解散の要請、またはアカウント停止などの措置を行います。一般的なものを掲載しておりますので、これらの内容が全てではありません。該当する行為について個別に回答することはできませんので、予めご了承ください。 運営者詐称行為は、刑法 第35章 第233条【偽計業務妨害】に該当する犯罪行為となります。TANTRA運営チームやゲームマスターと名乗るキャラクターから、ゲーム内でIDやパスワードを尋ねられても絶対に答えないでください。ゲーム内で尋ねられた場合には、速やかにTANTRA運営チームへご報告くださいますようお願いいたします。 TANTRA運営チームではいかなる場合でも、ゲーム内でユーザー様のIDやパスワードをお尋ねするとはございません。 また、万一相手にIDやパスワードを伝えてしまった場合には、速やかにパスワードの変更を行ってください。 ゲーム内で行われる当社主催のイベントにおいて、イベントの進行を妨げる行為やイベントの雰囲気を著しく損なう行為、およびゲームマスターまたはイベント要員(Cast)の指示に従わない行為は【イベント妨害】となります。イベントを妨害する行為はTANTRA運営チームの業務を妨害するだけでなく、イベントに参加する他のユーザーに不快感を与えます。TANTRA運営チームでは、できる限り多くのユーザーの皆様に積極的にイベントに参加していただきたいと考えています。円滑にイベントを進行するために、ユーザーの皆様のご協力をお願いいたします。 TANTRA運営チームにてイベント妨害行為であると判断した場合は、アカウント停止措置を含めた対処を行います。 TANTRAで得たアイテムや通貨などを、現金または品物と交換することを「RMT(リアル・マネー・トレード)」といい、TANTRAではRMT行為を禁止いたします。 全てのユーザーは同じ条件でTANTRAをプレイしています。一部のユーザーがRMTを行うことでゲームバランスを著しく崩し、TANTRAの世界を破壊してしまう可能性があります。また、現金や品物での取引となるため、トラブルや犯罪が起こる可能性があり、大変危険です。ゲーム内のアイテムや通貨を含めたキャラクター情報はお客様の所有物ではありません。TANTRAを運営しているガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元であるHanbitSoft,inc.が所有・管理しているものです。ゲーム内の情報を、現金または品物と交換する行為は一切認めておりませんので、絶対に行わないでください。 ゲーム外の情報とゲーム内のアイテムや通貨を交換する行為やTANTRAのゲーム内であっても、異なるワールド間においてアイテムや通貨を交換する行為、また、他のゲームのアイテムや通貨と交換する行為に関しても禁止しております。 他人のアカウント(GungHo-IDやアトラクションIDおよびそれぞれのパスワード)を勝手に使用することをアカウントハッキングといいます。アカウントハッキングは「不正アクセス行為の禁止等に関する法律」(不正アクセス禁止法)に違反する犯罪行為となります。警察で事件として取り扱われる可能性があり、法律で処罰される場合があります。「知らなかった」と言っても、許されることではありません。 TANTRA運営チームでは、IDやパスワードを登録者以外の人に貸借、譲渡、売買、質入することを禁止しています。家族や友人であっても登録者以外のアカウント使用は一切認めていません。いかなる理由においても他人のアカウントを使用する、または他人に自分のアカウントを使用させる行為は絶対に行わないでください。 GMキャラクターの指示に従わない、指示に対して適切な行動を示さない、無視していると判断した場合は、「アカウント停止」を含めた措置を執らせていただく事がございます。また、画面を確認せずにプレイすることは、戦闘の妨害などの迷惑行為の原因となります。必ず画面を見て、キャラクターの操作を行ってください。 |
[ 13] TANTRA 禁止行為について
[引用サイト] http://www.tantraonline.jp/support/play_m/prohibition.html
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「挫折禁止」は前世紀末に当工房の投稿ネタから制作された標識で、意匠・商標登録しています。類似画像やパクリ品やらが沢山ありますが、ネタ元は当工房です。 _| ̄|○や orz と混同されている方も若干見受けられますが、言うまでもなく別物です…古くからの常連さんならご存知かとは思うのですが、念のため。orz等が「挫折禁止」をモチーフにしたのかどうかは解かりませんが、その逆はあり得ません…なんせ、作った当時は2ちゃんねるなどは存在しませんでしたから。 ここぞと言うときに心を昂揚させる「努力」「根性」「必勝」といった言葉が廃れ、その効力を失ってから久しい様に思います。恐らくは、その言葉の裏に隠された嘘の部分…「努力すればなんでもできる」「根性で立ち上がれ」なんて言われても無理なものは無理であることに、皆が気付き、醒めてしまったからでしょうね。 しかし、この混迷する時代の最中、人々の心の支えとなる力強い言葉が不可欠です。そんな事をふまえ、「史上最強のエール」を目指して(※1)登場したのが、この「挫折禁止」(※2)です。 近頃、何かといえば使われる「癒し」という言葉にかまけ、安易に壁に立ち向かうことから逃げている人が多く見られます。しかし、我々は本当に病んでいるのでしょうか?「癒し」に病みつきになってないでしょうか? 「挫折禁止」は、そんな人々が忘れかけている、「情熱の炎を燃やして生きる」というライフスタイルの再起…つまり、「たたたたくましい生きざま」(※3)へと導くために生まれた新しい道標なのです。 この「挫折禁止」とは、「挫折しないように生きろ」という事を言わんとしているわけではありません。長い人生において挫折を経験することは、とても重要なことであり、寧ろより多く経験する方が人間としての幅を広げる事になります。しかし、挫折することで、打ちひしがれ、長期間落ち込むことによって、その人の可能性を狭めてしまうのは、もったいないの一言につきます。「挫折禁止」とは、そんな「挫折してくよくよ悩み続けている状態」を禁止し、はやく立ち直ること促す物なのです。言うなれば「駐停車禁止」ではなくて「駐車禁止」の情熱版ですね。 また、この「挫折禁止」が道路標識「左折禁止」の洒落(※4)から生まれたのは明白…つまり、「挫折禁止」は、「お笑い」の属性も内在しています。ここが、「努力」や「必勝」といった言葉とは一線を画しているところです。これら従来からある言葉は、一片の曇りも許さない真面目さ、勤勉さを美徳としていた時代の産物です。しかし、そんな心を持った人が果たしていのか?と尋ねられると、答えは「NO」と言わざるを得ません。真面目すぎるのも息が詰まります。 これに対し、「挫折禁止」は、その成り立ちゆえに、およそ「勤勉さ」とはほど遠い、冗談やユーモアといった物にも寛容です。意味的には気を引き締めることを推奨しているが、時にはリラックスすることも必要であることを了承しているのです。 「真面目」と「不真面目」の相反する2面性…別の言い方をすれば、人がより充実した生活を送る上で重要な2面性をうちに秘めるている所こそが、この「挫折禁止」が持つ不可思議な力の根元なのです。 「挫折禁止」は意匠登録番号 第1088025号・商標登録番号 第4388049号で登録済みです。勝手に商品化すると本気で痛い目に合います。 別に「史上最強である」とは言ってません。目指しているだけです。目指すのは勝手ですから、嘘はついてません。 「たたた」とは「何度たおれてもへこたれず、勢いよく走り続ける様子。またはその足音。」と推測されます。胸に7つの傷がある人とかとは関係ありません。 「左折禁止」の洒落、つまり「*ASETSU KINSHI」となる言葉は外に、「かせつ禁止」(架設、仮説など)と「らせつ禁止」(羅刹)が考えられますが、面白くないですし、使い道がありません。 とにかく、なんだかんだ好き勝手なことを書いてますが、すべては後からとって付けたの設定です。本気にしないで下さい。世の中そういうモンです。 標識は合成ではなく、実物大の物を作ってます。よって、「日曜・休日を除く」の写真や「勝訴」「カバンを持って標識を見上げる男」等は合成写真ではありません。 実物大標識はプラスチック製で、前から見るとそれっぽく見えますが、裏から見るとかなり適当な作りです。撮影時に持って歩いていたら、パトカーに呼び止められ職務質問された事もありましたが…標識泥棒とでも思われたのですかネェ? たまに酔っ払ってバス停を移動させる輩も居ますし、それと同類と思われたのかもしれません。 |
[ 14] Project挫折禁止
[引用サイト] http://www7.big.or.jp/~katsurao/zakin/
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DPAでは、健全な大会環境を維持するために、一部のカードをデッキに入れることのできる枚数に制限をかけたり、使用を禁止したりするルールを制定いたしました。 以下のカードは、デッキ・サイドボードに1枚までしか入れることはできません。シーズン制限カードと異なり、これらのカードの制限には期限はありません。環境の変化などにより解除されるまで制限は継続します。 ■今回、制限カードに指定されたカード、指定を解除されたカードはありません。 ■適応開始日以降、制限カードに指定されるカードは以下の通りです。 以下のカードは、デッキ・サイドボードに1枚までしか入れることはできません。通常の制限カードと異なり、シーズン制限は適用終了日に解除されます。トレードなどを行う際には十分留意してください。 なお、前期のシーズン制限カードは適用期間終了後は、制限はありません。 以下のカードは、DPAが禁止・制限カードの候補として警戒しているカードです。次回告知日以降に、禁止・制限カードの指定を受ける可能性があります。 ■今回、警戒カードに指定されたカード、指定を解除されたカードはありません。 禁止・制限・警戒カードは、健全な大会環境の維持を目的として、それを損なうカードが指定されます。 禁止・制限・警戒カードは、状況が変化するまで指定が継続します。 シーズン制限カードは、大会環境の変化を促すことを目的として、流行しているデッキのキーカードが指定されます。 シーズン制限カードは、3ヵ月後の適用終了日に、必ず指定が解除されます。 上記区分を明確化するために、警戒カードに指定されているカードが、シーズン制限カードに指定されることはありません。シーズン制限が終了すると同時に通常の制限や禁止カードに指定されることは、シーズン制限カードの目的に添わないためです。また、ユーザーの負担を軽減するために、これらのカードに指定される枚数はできるだけ少なくなるよう配慮します。 したがって今後、シーズン制限と警戒カードの両方に指定されるべきカードは、通常の制限カードに指定されます。 また、シーズン制限の候補となるが、禁止・制限するほどではないと判断されたカードは、警戒カードから解除されます。 |
[ 15] Dimension-Zero Official Home Page
[引用サイト] http://dimension-zero.com/rule/seigen/main.html
